梅村真也の作品一覧
「梅村真也」の「終末のワルキューレ」「ちるらん 新撰組鎮魂歌」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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鴨ーーーーーーー!!
芹沢鴨が逝っちゃうとこ ついつい感極まってしまった
史実では芹沢鴨は暗殺とあるが敢えて決闘としている。鴨との決闘で一区切り、若いオレオレ歳三が変わっていく
そして 高杉晋作やばw あれまじでやってんの
ポセイドンv.s小次郎の決着は次巻へ。相手を頭の中で能力までイメージ化し自らが戦う、という小次郎のチート能力には驚きましたが、神に人間が挑むのだからこれぐらいのチートは許されるでしょう。ポセイドンの強さを海神から海の深さになぞらえたのは見事な発想でした。ラスト小次郎が折れた剣から新たな二刀を生み出しますが、この手の少年漫画を多く読んだ為か"自身の生命エネルギー"を刃にするものと思いましたね(笑)
かっこよすぎるぜ父さんッッッ!!!!
全人類の命運が懸かった、全能の神に歯向かう絶望ラグナロク!!武蔵も驚いた進化をやめない〝史上最強のルーザー〟が刀を抜くのは次巻かッッッッ
このマンガ、期待どおりめちゃめちゃ面白いやんけ!!!
海神ポセイドンと佐々木小次郎。かなり分野違うけど闘えるかこれ(笑)
芹沢鴨ってただの喧嘩と暴力好きな怪物と思ってたら世界変えてもおかしくない天才だったんだな
史実よりはフィクション多めっぽいけど、こういうのは設定盛りに盛ってる方がおもしろかったりするから、結果的に当たり
左之さんが可愛いのはわかるし、あそこまで自分のことを慕っていてくれたら、好きになるのはわかるけど、お師さんの純哀はちょっと…私は嫌いじゃないけど。
むしろ、あそこまで狂ってて一途だと好きなまであるけど