乾祐綺の作品一覧 「乾祐綺」の「西の果てで見つけた ポルトガル人のほどよい生きかた」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 人気順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 完結 西の果てで見つけた ポルトガル人のほどよい生きかた ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.0 全1巻1,815円 (税込) 忙しない毎日を生きる現代の日本人が、ポルトガル人から学ぶ「人生を急がせない技術」とは? 約500年前、日本と最初に出会ったヨーロッパの国、ポルトガル。近年は観光地や移住先として人気を集め、首都リスボンは「ヨーロッパの新しいスタートアップ拠点」としても注目されています。 そんなポルトガルに、2023年に移住した著者。これまで世界60カ国以上を旅し、年間の半分以上を取材や出張で過ごしてきた中で、唯一「暮らしたい」と感じた国でした。 その理由は、この国に流れる“ほどよさ”。天気も、人も、料理も心地よく、何より、人々が自分のペースを守りながら生きているのです。 「目の前の人をいちばん大切にする」「喪失も含めて人生を受け入れる」「人生を更新し続けなくていい」――。本書では、忙しい毎日でも明日から実践できる、ポルトガル式12の小さな習慣を紹介します。 試し読み フォロー 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 乾祐綺の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 西の果てで見つけた ポルトガル人のほどよい生きかた ビジネス・実用 ビジネス・経済 / 自己啓発 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 僕らは効率を意識しすぎているのかもしれない 読後そう思った。 仕事をするのも好きだし、自分は能力が低いから努力しないとダメだと思っていて、だからずっと時間とかコスパ、タイパを気にしてしまう。 でも妻や子供と過ごすと、そんな自分が馬鹿らしくなることが増えてきている。 目の前に幸せがあるのに、なにを気にしているのだろうと。 そんなことを考えてたときに出会った本。 ポルトガルにとても行ってみたくなった。 時間に振り回されず、人との関わりを大事にする。 とても良いなと思った。 0 2026年07月13日