作品一覧 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 2030 来たるべき世界 4.0 社会・政治 / 国際 1巻990円 (税込) トッド、緊急来日。「西洋の敗北」が現実となった今、世界はどこへ向かうのか。そして2030年、激動の世界で日本に残された道とは何か。戦争への欲望とテクノロジーの暴走を前にした人類へ、世界最高の知性たちからの「最後の処方箋」 試し読み フォロー 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 錦田愛子の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 2030 来たるべき世界 社会・政治 / 国際 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ ネットで流れてくるニュースだけを見て、世界に触れている気になっていた。知らなかったことがたくさんある。トッド氏、タンし、トフト氏の書籍や発言をフォローしていきたいと思った。 0 2026年04月14日 2030 来たるべき世界 社会・政治 / 国際 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 2030年、世界はどうなるんですかね。本書は主にエマニュエル・トッド氏がメインですが、心に残ったのは台湾のオードリータンさんですね。彼が台湾で行った政策、そのまま日本でできないもんですかね。 0 2026年03月30日 2030 来たるべき世界 社会・政治 / 国際 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 2026年17冊目。満足度★★★★☆ マニュエル・トッド他の論客へのインタビュー・講演・パネル討論などをベースとした書籍 新書フォーマットながら、読み応えあった 米国という庇護者が「敗北」しつつある以上、日本が事実するためには「核保有」しか選択肢がないとのトッドの指摘が重たい 0 2026年04月10日 2030 来たるべき世界 社会・政治 / 国際 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 全般的に難しいですが、所々に興味深い示唆やコメントが含まれていますね。 特にトッド氏は米国の凋落をずっと論じていますが、その現実を直視できない日本はどうするべきかという話。核武装は極端な例ですが、米国にきちんとノーと言うべき、逆に中国と上手くやるべきといった方向性は今の高市内閣とは真逆ですが、その根幹は米国はずっと偉大な国だという妄信が日本人にはあるんだというのはなるほどなぁという感じです。依存ではなく、自分で考えて自分の足で歩む必要がありますよと。 0 2026年04月07日 2030 来たるべき世界 社会・政治 / 国際 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 売れ筋、新刊という事手にしました。トッド氏の見解の基本は「西洋の敗北」、即ち崩壊後のソ連、大戦後の中国が実力をつけてきた一方で、世界の警察を自負していた米国が国内から自己崩壊してきたというもの。大国に挟まれた、経済大国の日本の立ち位置が問われ、ややもすると現内閣の右傾化が揶揄される中、米国、中国、ロシアに対しても「ノーと言える」国であって欲しい。 全般的に難しい内容でした!AIによる要約もよくわかりません。どなたか要すれば何が言いたいのか教えて欲しいです! 0 2026年04月06日