藤本拓也の作品一覧 「藤本拓也」の「「夢の国でみんなが使うお金はいくら?~本当は面白い有価証券報告書~」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW 「夢の国でみんなが使うお金はいくら?~本当は面白い有価証券報告書~ 3.0 ビジネス・経済 / ビジネス教養 1巻1,100円 (税込) 「有価証券報告書。通称「有報(ゆうほう)。 決算の情報だけでなく、会社の沿革から事業内容、持っている設備や役員・株主の顔ぶれなど、投資家の判断に役立つよう、さまざまな情報が有報には載っています。 その代わり、長いものでは100ページ以上にもなるため、隅から隅まで読むのは大変です。 しかも、一番知りたい利益の情報は有報が開示される前にみんなが知ってしまうため(詳細は本書第1章)、じっくりと読んだことがある人は案外少ないのかもしれません。 ですが、この有報をじっくり読んでみると、身近な会社の意外な姿やモノの値段など、面白いデータや情報がざくざくと出てきます。 そんな情報を紐解いていこうというのが本書です。 「株式投資で儲けたいとか「決算書が読めるようになりたいという目的で本書を読んでも、ほとんど役に立たないと思いますが、有報を通じて「こんなことまで分かっちゃうの?というちょっと変わった読み解き方をご紹介します。 試し読み フォロー 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 藤本拓也の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 「夢の国でみんなが使うお金はいくら?~本当は面白い有価証券報告書~ ビジネス・経済 / ビジネス教養 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ タイトルにあるような感じの日々の中の小さな疑問、実は有価証券報告書っていうのを見れば大体のわかっちゃうんです!……という内容の本。 役に立つ本かと言われると役には立たなそうだけど、知っておいても損はないかな。という感じ。 知的好奇心は少し満たされる。 0 2020年12月30日