明太子聖人の作品一覧
「明太子聖人」の「迷い込んだ異世界で妖精(ブラウニー)と誤解されながらマイペースに生きていく」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「明太子聖人」の「迷い込んだ異世界で妖精(ブラウニー)と誤解されながらマイペースに生きていく」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
匿名
ほのぼの異世界ファンタジー
書籍カバーのイラストに惹かれて購入したのですが、物語も面白くて、一気に全編読んでしまいました。
イラストと物語の本文がベストマッチです。
冒険と魔法あり、料理あり、もふもふ(フェンリルと梟?)あり、クラフトありで、
ほのぼのとした異世界ファンタジーを堪能できます。
主人公は、ブラウニーのふりをした人間だと主張していますが、
本当に人間なのか怪しい感じです。
読めば読むほど 主人公はブラウニーそのものとしか思えません(笑)
気になってWEB版も読んでみたのですが内容が少し異なっていたので、
もう一度、電子書籍版を読み直してWEB版との違いを楽しんでしまいました。
書籍版の続きを読みたいで
Posted by ブクログ
読み始めた時は、妖精に誤解された事を逆手に取って、主人公がどうやって異世界で生きていくのか、その術をどう手に入れるのかワクワクしていたけれど、途中から、気分が急降下。
周りから妖精と言われても怒るし、じゃあ、子供という設定でとパーティの人から提案されても怒るし、でも行動は完全に大人を振り回せる力を持った子どものそれで、主人公は幸運をもたらす妖精として異世界に入り込むつもりじゃなかったのか?
何がしたいの?
どう世の中を渡っていくつもりなの?
いまの状態って、ただ物量でこの世界の大人の頬を叩いて言う事を聞かせてるだけじゃない?
と疑問に思った。
魔法使いとの従魔契約も、物や食料で言う事を大人に