三宅幸次郎の作品一覧 「三宅幸次郎」の「IT業務未経験でも学べるITベンダー交渉力アップの教科書」「AI導入に悩む管理職が読む本」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW AI導入に悩む管理職が読む本 - IT・コンピュータ / IT・Eビジネス 1巻1,540円 (税込) 「AIを導入せよ」 経営から突然そう求められ、戸惑いを感じている管理職の方は少なくありません。 「AIが重要なのはわかるけど、何からはじめればいいかわからない」 「既存システムの保守費が増え続け、新しい投資に回す予算がない」 「長年付き合っているITベンダーを見直したいが、現実的には簡単に変えられない」 本書は、このような現場の本音に真正面から向き合った一冊です。 ■AI導入の成否は「AI知識の多さ」ではなく、「ITコスト構造」で決まる 多くの企業では、IT予算の大半が運用・保守などの「守り」に使われています。この構造を変えない限り、AIやDXへ投資する原資は生まれません。 本書では、IT業界一筋42年の著者が、IT支出を「攻め」と「守り」に分解・可視化し、予算配分を「攻め5:守り5」へ転換するための実践手法を、豊富な事例とともに解説しています。 保守・運用コストの10~20%削減を成功させてきた著者だからこそ書ける、新システム発注で失敗しない判断軸、追加開発で損をしない見積交渉術、ブラックボックス化した保守費の見直し方など、現場ですぐ使えるノウハウを体系的に整理しました。 これは単なるIT本でも、AI技術解説書でもありません。 「ITを守りのコストで終わらせるのか、それとも未来をつくる攻めの投資へ変えるのか」――その意思決定を担う管理職のための“経営実践書”です。 試し読み フォロー IT業務未経験でも学べるITベンダー交渉力アップの教科書 - 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 1巻1,320円 (税込) ITの知識が少ない人でも交渉ノウハウが身につく 見積金額の精査・コストダウンの方法まで網羅 本書は、日常的にITベンダーとシステム打ち合わせや見積交渉する機会が多い方に、実務で役立つ「ITベンダーとの交渉力をアップする方法」を書いた本です。 以下のような悩みを抱えている読者も多いのではないでしょうか。 「自分はIT素人なので専門家のITベンダーとの交渉は難しい」 「ITベンダーに何を指摘すればいいのかわからない」 「ITベンダーと交渉し、納得感のある金額で契約&発注したい」 「ITベンダーとの交渉ノウハウを身につけたい」 「ITベンダーと見積金額を交渉する力を強化したい」 「自分はこのプロジェクトリーダーができるだろうか」 「このプロジェクトをぜひとも成功させたい」 このような課題感をもっている方向けに、ITの知識が少ない人でも理解しやすいように工夫をしてお伝えしています。 本書では、ITベンダーの接点や交渉シーンを5つに分類し、それぞれの業務シーンにおいて、ユーザー企業としてITベンダーに伝えなければならないこと、伝えるタイミングや伝え方などについて、実務に役立つ具体的事例を盛り込みながらお伝えしています。 ITベンダー交渉における業務範囲の網羅性と実務での有効性という点は、類書にはない特長です。 まずは、「これはすぐにできそうだ」と思ったり、「これはやってみたい」と思ったりした内容から取り組んでみてください。 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 三宅幸次郎の詳細検索へ