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  • 整形外科の名医が教える 首がみるみる強まる頚椎症の治し方大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首は日本人の弱点! 頚椎症性脊髄症(頚髄症)・頚椎症性神経根症・頚椎椎間板ヘルニア・靱帯骨化症の大学病院式1分体操 一挙公開 手・腕の痛み・しびれ・動かしにくさ自力で克服! 首・肩のつらい痛み・こりがここまで軽快! ストレートネック・むち打ちのつらさも改善! ヘッドリフト・首曲げ神経リリース・水平あご引き・輪ゴム広げ体操など つらい毎日がとにかく楽になる運動療法の真価 1:今ある痛み・しびれを素早く除く「首・神経ほぐし」   ・痛み・しびれが気持ちよく和らぐセルフ牽引術「ヘッドリフト」   ・椎間孔を広げて神経の圧迫をゆるめしびれが軽減「首曲げ神経リリース」   ・正中神経・橈骨神経・尺骨神経のしびれ・マヒを和らげる「部位別3大神経リリース」   ・ストレートネックやねこ背を正して痛みを取る「水平あご引き」   ・朝起きる前にやれば痛み・しびれが退く「寝たまま垂直あご引き」ほか 2:痛まない体を作る根本療法「全身ほぐし」   ・前に倒れた頚椎を引き起こす「正座おじぎあご引き体操」   ・丸まりがちな背骨を全体的に正す「うつぶせ頭上げ」   ・胸椎の動きをよくして頚椎の負担を減らす「胸椎胸郭ストレッチ」   ・「壁立ち肩甲骨体操」「手と頭の押し合い体操」ほか 3:頚椎症の脊髄症や筋萎縮症で生じる手指の動かしにくさが改善!「手指・手首・腕ほぐし」   ・指タッチほぐし、コインつまみ、手首押し合い体操、尺取り虫運動、肩ムーブ、手指手首体操   歩行が心配な人の歩く力を強化する「壁バランス体操」ほか ・運動療法 症例報告 ・最新手術 ・Q&Aまで知っておきたい全情報 【目次】 ◾️第1章 首は日本人の弱点。負担が少ない姿勢・動作を身につけないと頸椎症性神経根症・頸椎症性脊髄症・頸椎後縦靱帯骨化症を招き手足のしびれ・痛み・マヒから寝たきりまで招く危険大 ◾️第2章 頸椎症性神経根症・脊髄症、頸椎椎間板ヘルニア、後縦靱帯骨化症からむち打ち、ストレートネック、寝違えまで最近増えている首・頸椎の病気・異常完全ガイド ◾️第3章 7つの椎骨が積み重なる首は自在に動くが神経・血管・気道・食道が密集する繊細な部位で、最小負担の姿勢と動作で安定させるのが重要 ◾️第4章 首の痛み・しびれ・マヒはなぜ起こるのか、自分はなぜ頸椎症など首の病気になったのか、どのくらい重症かを調べる「セルフ頸椎チェック」 ◾️第5章 鎮痛薬・神経障害性疼痛治療薬・血管拡張薬・装具・ブロック注射など頸椎症の保存療法の効果 ◾️第6章 頸椎症の改善には自分で体を動かして筋肉・靱帯・関節の機能を取り戻す運動療法が重要で、試せば痛み・しびれがスッと軽快する人が多い ◾️第7章 神経の圧迫や頚椎の負担を除いて今つらい痛み・しびれを素早く除く1分体操「首ほぐし」「神経ほぐし」 ◾️第8章 姿勢や動作を根本から改善し痛まない首をつくる全身ほぐしの1分体操「背骨強化エクササイズ」 ◾️第9章 頸椎症性脊髄症・筋萎縮症・靱帯骨化症などで生じる手・指・腕の動かしにくさを改善する「手指・手首・腕ほぐし」 ◾️第10章 頸椎症性神経根症・筋萎縮症・椎間板ヘルニアの痛み・しびれ・運動障害が改善!手術を回避できた1分体操症例集 ◾️第11章 脊髄症状があれば手術を検討、安全性の高い椎弓形成術、頸椎が不安定なら固定術など手術の受け方・選び方ガイド
  • 整形外科の名医が教える 80歳の壁を超える 骨がみるみる強まる骨粗鬆症の治し方大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高齢化とともに急増し、今や1,300万人が悩む「骨粗鬆症」。 骨粗鬆症になると、背骨の圧迫骨折が連続発生して腰や背中が曲がってしまったり、大腿骨骨折を起こして歩けなくなり寝たきりになったりする人が多く、今、整形外科医の間でも、特に問題視されています。 最近、背中が曲がってきた、身長が縮んだ、腰や背中が痛い・・・こんな人は、骨粗鬆症が心配です。腰をひねったりクシャミをしたりした拍子に、無意識のうちに「いつのまにか骨折」を起こしてしまうかもしれません。 25歳時の身長と比べて身長が4センチ以上低くなった人は、圧迫骨折を起こす危険が2倍。圧迫骨折が怖いのは、寝起きや寝返りのさいに耐えがたい激痛に襲われることだけでなく、連鎖して次々に発生する「ドミノ骨折」に襲われ、わずか数年のうちに背骨がどんどん曲がっていくこと。そして、死亡率が高まり短命化の重大な原因になることも、最近の研究でわかり危険視されています。 「ねこ背」「背中曲がり」「腰曲がり」「圧迫骨折」「大腿骨骨折」など、骨の衰えからくる背骨の衰えや歩行障害に悩む男女に、名医が贈る最高の処方箋をお届けします。 【目次】 第1章 がんより怖い!?骨粗鬆症が1300万人に急増。背骨の圧迫骨折、足のつけ根の大腿骨近位部骨折から寝たきり、短命化まで招き今大問題 第2章 骨粗鬆症の予防・進行防止には治療・食事・運動の3本柱が必須で、早期発見とこの生活改善・新薬が極めて重要 第3章 骨量不足を指摘されたら毎日補いたい「骨を強化し骨折を防ぐ4大栄養」とベストなとり方 第4章 骨を作る骨芽細胞を活性化して骨密度を安全に増やし骨を強化できる「医大式1分体操」 第5章 骨粗鬆症の人や圧迫骨折経験者が毎日悩む「今ある背中痛・腰痛」をなくす医大式「背中腰ほぐし」 第6章 背骨の特定部位に一点集中する負担を分散して圧迫骨折の発生も再発も防ぐ医大式「背骨ストレッチ」 第7章 背骨を支え姿勢を保つ体幹筋を強めて圧迫骨折も背曲がり・腰曲がりも防ぐ布団でできる「体幹強化1分体操」 第8章 全身のバランス力や運動神経の鈍りを正し圧迫骨折や足のつけ根骨折を招く「転倒」「つまずき」の危険を低減する医大式「バランス体操」 第9章 女性の3人に1人は一生の間で背骨の圧迫骨折を経験し、起こったときの最良の治療選択はこれ 第10章 女性の5人に1人は一生の間に足のつけ根の「大腿骨近位部骨折」を経験し、最良の治療選択はこれ 第11章 大腿骨近位部骨折が起こると体力低下が深刻化しやすく骨量不足を指摘されたら医大式「股関節ほぐし」を開始 第12章 80代から骨密度が10%アップ!93歳まで圧迫骨折の再発なく姿勢よく歩ける!ねこ背・側弯・腰痛が一挙に改善!手術を回避などここまでよくなる症例集 第13章 ここまで進んだ!背骨の圧迫骨折・大腿骨近位部骨折の最新手術
  • 大学病院「背骨外来」の名医が教える 脊柱管狭窄症 自力で克服! 一生役立つ痛みほぐし地図大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 傾けて、曲げて、広げる! 「骨」「椎間板」「靱帯」「筋肉」「神経」の「位置関係」がわかれば、治し方が見えてくる! 急増する「脊柱管狭窄症」も見分けが難しい「もどき」も 長引く足腰のしびれ痛はカチコチの背骨・神経・筋肉から! 医大病院式「痛みほぐし地図」で最終目的地となる「自力克服」をめざしましょう! 初公開! 大学病院式「神経スライド」「椎間孔広げ」「反り腰正し」で、手術を回避! 休まず長く歩けた! カチコチの「遠隔筋ほぐしマップ」つき 「どこ」を「どう」ほぐせばいいかよくわかる! 発見! 狭窄した脊柱管とともに椎間孔まで広げる新メソッド 坐骨神経の締めつけも筋肉・筋膜の硬直も自分でほぐせる! 「背骨ほぐし」「神経ほぐし」「筋肉ほぐし」完全図解 なぜ痛むか?どこをほぐすか?すぐわかる脊柱管狭窄症「治し方マップ」 【本書のおすすめポイント】 1:「脊柱管狭窄症」だけでなく、見分けが難しい「脊柱管狭窄症もどき」の情報まで網羅 2:脊柱管だけでなく「椎間孔」も広がる脊柱管狭窄症の新対策「背骨ほぐし・椎間孔広げ」を初公開 3:脊柱管狭窄症の重大原因「反り腰」を根本から正す「新しい運動療法・反り腰正し」が理論的にわかる 4:坐骨神経などの滑走をよくして末梢神経障害による足腰のしびれ痛を軽減する「神経ほぐし」を初公開 5:脊柱管狭窄症とよく似た症状を引き起こす足腰の「筋・筋膜性疼痛」を自分で治せる「筋肉ほぐし・遠隔筋ほぐし」を解説 6:腰を曲げて痛む「前屈発痛型の脊柱管狭窄症」や、脊柱管狭窄症と間違われやすい「下肢閉塞性動脈疾患」の対策も紹介 ・医学の素人でも、骨・椎間板・靱帯・筋肉・神経の詳細な位置関係が理解でき、「どこ」を「どう」動かしほぐせば改善するかが一目瞭然でわかる詳細マップつき ・先輩患者に学ぶ患者必見の「克服症例集」も充実 【目次】 ◾️序章 脊柱管狭窄症との闘いは長期戦! 道に迷わないように【現在地】【目的地】【ルート】を設定し 自分独自の「治し方マップ」を作るのが克服の近道 ◾️第1章【現在地】を知る まずは、脊柱管狭窄症の知識を最新版にアップデート! 誤解だらけの古い常識や思い込みを捨て「最善の治し方」を見つける ◾️第2章【現在地】を知る 骨・椎間板・靱帯・筋肉・神経の位置関係がわかれば治し方が見えてくる! なぜ痛むか?もどこをほぐすか?もわかる「痛み・しびれの発生源マップ」 ◾️第3章【ルート】を知る 腰椎下部のカチコチの狭窄部位を局所的に広げて神経の圧迫をゆるめ 足腰のしびれ痛も間欠性跛行も即軽快!背骨ほぐし1「脊柱管広げ」「椎間孔広げ」 ◾️第4章【ルート】を知る 座り時間が長く立位や歩行で足がしびれる人は骨盤が前傾して腰椎の反りが強まる 「反り腰」が疑われ、背骨ほぐし2「反り腰正し」が不可欠 ◾️第5章【ルート】を知る 腰から足先に至る神経の滑走「すべり」をよくしてカチコチの神経を柔軟にし しびれ痛を和らげる神経ほぐし「神経スライド」 ◾️第6章【ルート】を知る 筋肉のつながりを意識して脊柱管狭窄症と間違われやすい「筋・筋膜性疼痛」を改善! しびれ痛を自分で除く筋肉ほぐし「遠隔筋ほぐし」 ◾️第7章【ルート】を知る 薬物療法・神経ブロック注射・装具療法など病院で受けている治療がよくわかる 脊柱管狭窄症の「保存療法ガイド」 ◾️第8章【ルート】を知る 日常生活に大きな支障がある場合や爪先歩き・かかと歩きが困難なら手術を検討、基本の除圧術、さらには固定術など「手術の受けどき・受け方ガイド」最新版 ◾️第9章【目的地】を知る 手術を受けずとも痛み・しびれが和らいだ!立ち止まらずに再び長く歩けた! 先輩患者8人に学ぶ脊柱管狭窄症「克服実例集」

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