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作品一覧

  • 総合診療科の僕が患者さんから教わった70歳からの老いない生き方
    4.5
    「僕もこんなふうに生きたい!」 「こんな健康法があったなんて!」 たくさんの患者さんたちのおかげでわかった、気づいた、何歳になっても健康に幸せに生きられる知恵の数々を1冊にまとめました。 〇運動よりも仲間とおしゃべり ●無理に7時間も寝なくていい 〇お酒もおやつもやめなくていい ●薬の飲みすぎは本当に危険 〇認知症でも社会生活は可能 ●なんでも話せるかかりつけ医の存在意義 ほか
  • 「もしかして認知症?」と不安になったら読むスマホ活用術
    NEW
    -
    片づけたはずのものが、どこにあるのか思い出せない。 「あれ、それそれ……」と名前が出てこない。 スーパーに行ったのに、買いたかったものを忘れて帰ってしまった。 そんな小さな物忘れの積み重ねに、不安になる瞬間はありませんか。 そのとき、ふと頭をよぎる言葉があります。 「もしかして、認知症?」 この言葉が頭に浮かんだとき、胸がぎゅっと締めつけられるかもしれません。 私たちは、誰もがスマートフォン(スマホ)を持つ時代に生きています。 物忘れが気になり始めた方にとって、 スマホは「自分を助けてくれる味方」のような存在になります。 予定を忘れにくくすること。 探し物を減らすこと。 認知症を遠ざけるために、脳によい刺激を与えること。 少しの工夫で、スマホが助けてくれます。

ユーザーレビュー

  • 総合診療科の僕が患者さんから教わった70歳からの老いない生き方

    Posted by ブクログ

    著者は、年齢に対抗する「アンチエイジング」ではなく、幸せに老いる「ウエルビーイング」を目指しています。古希を超えた私には、肩の力を抜ける内容で大いに参考になりました。
    本書の内容でとくに「我が意を得たり」と感じたのは:
    ・健康のためといって無理に我慢しない。健康は幸福の要素のひとつでしかない
    ・森林環境が抑うつや不安症状を改善する
    ・人との付き合いは大切だとしても、興味ない活動に無理に参加しても効果はない
    ・小分けしたナッツをおやつに、コーヒーは1日4杯ほどまでに
    などです。他にも随所になるほどと納得することが書いてあります。

    要点は太字で網掛けしてあり、読み易いレイアウトです。

    なお、一

    0
    2025年01月27日
  • 総合診療科の僕が患者さんから教わった70歳からの老いない生き方

    Posted by ブクログ

    作者のYouTubeで気になって読んでみた。健康志向ばかりが善とされる現代に生きづらい高齢者にはとても力を与えてくれる

    0
    2025年08月30日

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