作品一覧

  • きっつい性格の教育母が、受験期のみ暗闇の中のみでという条件で・・・息子のSEX代理妻を務める話。
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    1巻770円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 「きっつい性格の教育ママが、受験期のみ暗闇の中のみという条件で息子のセックス代理妻を務める話。」 真面目な性格の母親が思春期のムラムラで受験勉強が手につかない息子の為に 母子相姦に踏み切るお話。 真面目を絵にかいたような杓子定規な母親と、その真逆の性格を持つバカ息子。 母親は内心息子の将来を案じてか、四六時中の監視。とにかく厳しく接している。 一方、息子は思春期の性欲にしか興味がなく、受験勉強など手につかない有り様。 周囲からは五年間も浪人生活をしているため「ゴローちゃん」などと呼ばれている。 しかも童貞で気の弱い息子は性欲のはけ口がゆがみ、 身近な女「お母さん」の盗撮画像をおかずに日々オナニーに励んでいる。 スマートフォンの中にある大量の自分の盗撮画像を見つけた母親は、 苦慮の末一計を案じることにする。 その方法とは「お母さん自身が息子のセックスの相手を務め、 無事に受験期間を乗り切らせること」であった。 しかし下ネタには絶対的に疎遠な教育ママ。 当たり前のように近親相姦など受け入れられる訳がない。 そこで、身体を許す代わりに3つの条件を提示する。 1.「灯りはすべて消して真っ暗な状態にすること。」 2.「行為の最中に口はきかないこと。」 3.「これ以上落ちないこと。」 息子の性欲のはけ口など到底受け入れられるべくもないが、 姿が見えない暗闇状態でコミュニケーションを一切取らないのであればなんとか受け入れられる。 これが真面目な性格の母親が譲歩できる最大限のボーダーラインなのだ。 一方息子はそんな母親心などつゆ知らず。 見た目のいい女で童貞が捨てられるなら、相手は母親でも誰でも構わないというインモラルぶり。 はじめは暗闇の中でのぎこちない手探りセックスから、どんどん欲がエスカレートしてくる。 結局、受験勉強などそっちのけで盗撮道具の補充へと進み、 暗闇をハッキリと視認できる「暗視コンタクト」を購入。 母親がどうしても見せたくないと隠しているその素顔を、無理矢理ガン見してやろうと暗闇セックスにのぞむ。 思いのほか性能がいい「暗視コンタクト」は暗闇の中でもくっきりと母親の痴態を映し出す。 そうとは知らない母親は、息子のセックスを息を殺しながら相手をするのだが、それすらも息子には見られている。 しかも母親がどうしても隠したかった性癖まで、鮮明に映し出すことになる。 ■総ページ数:41ページ
  • 両親が寝ている寝室に忍び込み、母親に夜這いをかける息子の話。
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    1巻770円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 よくある一家。 息子は受験を控えて精神的にもストレスを抱えている状態だが、 父親はよくあることと無関心。 だが母親には相談できない事情を知っていた。 息子は自分の入浴を覗きながらオナニーすることが唯一の発散となっている。 明るみに出せないデリケートな問題なので、 気づかないふりをしてあげることしかできない。 そういう意味では母親もストレスを抱えているのだ。 たまには秘め事でもと夫にそれとなく促すも夫は素っ気ない。 諦めていつものように睡眠導入剤を口にしていつものように眠りに入る母親。 つまり普通は寝る時間。受験生の息子の部屋は灯りがついているが。 それも消える。 家の中は暗闇となる。 夜這いが始まる。 ■総ページ数:42ページ
  • 回覧妻
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    1巻550円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 団地の奥さんが回覧板の代わりに連絡事項を肉体を使って伝えてくれる話。 主人公は就職活動に集中するためにマンションで一人暮らしを始めたあなた。 集合住宅というのは、基本日中は夫が出勤後の団地妻のエリア。 一種の花園であるが現実は甘くない。 いくら女性が多くてもほとんどが人妻なので、実際問題手は出せない。 隣に住んでいる望月さんも清楚で健康的。 どストライクの美人であっても、結局指をくわえて眺めているしかないのだ。 そんなある日、望月さんがやってくる。 「回覧妻の望月です。お邪魔していい?」 何のことかわからぬサプライズに不動産屋の言葉を思い出す。 このマンションには奥さん達独特の「慣例」 「回覧板」ならぬ「回覧妻」というシステムがあったのだ。 「回覧妻」とは近隣住人との交流を深めるために、 連絡事項を回す回覧板の代わりに奥さん連中が直接伝えにきて、 また身の回りの世話を焼いてくれるという独身者には神的なシステム。 照れて目も合わせられないあなたのために手料理を振る舞い、 交流をはかってくれる隣の奥さん「望月さくらさん」 「はいアンタ、愛してるで!あ~ん!」 望月さんは私生活ではこてこての大阪弁を使う気さくな人だったんだ。 目をつぶってお口に手料理を入れてもらうあなたはほんのりした幸せをかみしめようとするが、 口に運ばれてきた手料理は箸ではなく口移しでやってきた。 「回覧妻」とはただの社交辞令てきな交流ではなく、 居てくれる間は心と体づくしの徹底した「妻」になってくれるシステムだったのだ。 ◯本編28ページ ■総ページ数:35ページ

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