青松明の作品一覧 「青松明」の「チマヒチュウマニュアル」「東亰スチールコンプレックス」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW チマヒチュウマニュアル - 青年マンガ 全1巻96円 (税込) マドワクは限界だった。駅のホーム、ふらふらと線路に足を運ぶと、突然、彼女の前に一冊の本が置かれる。それは『チマヒチュウ』という、「脳がない生物」になれる方法だった。死ぬための「とある本」が希望に変わった、ある人のエピソード。 16ページ 試し読み フォロー 東亰スチールコンプレックス - 少年マンガ 1巻363円 (税込) 【レトロ×サイボーグ】の世界で繰り広げる、事件解決バディアクション 人情に厚いゆえ、ときに惑わされてしまうスバルと 人工脳(機械の頭脳)ゆえ、曖昧なことは理解できないつりがねの成長物語。 ケンカしつつもお互いの「コンプレックス」を補い合うコンビ仲をお楽しみください。 (掲載話数全六話+α) 【第一話あらすじ】 いつかの時代の「東亰(とうきょう)」の町では、五体満足で生まれる人は極めて稀で、義手や義足が当たり前になっていた。 そのためこの町での事件解決の職は、事件を起こした犯人の義手義足を壊すことから「解体屋」と呼ばれている――。 スバルとつりがねも解体屋の一員。ある日のパトロール中、泥棒に会い現行犯逮捕に成功する。 ところがスバルは「妻の心臓手術のために金がいる」という犯行理由で情を動かされてしまい、スキを作って逃げられてしまった……。 スバルが謝るも、人工脳のつりがねは「スバルはいつも行動が矛盾している。何故だ?」と疑問を投げる。 「知るかそんなの!!」と揉めあい、犯人がまだ見つからない中、スバルとつりがねの仲はガタついてしまった。 そんな中、心臓手術を受ける親子から怪しい病院の話を耳にした2人。 「泥棒の人も騙されているのでは……?」とスバルは黙って感づくが、直後つりがねは「死んでしまうし治らない」と親子に心無い言葉を投げてしまう。 責められるつりがねに対しスバルは……? 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 青松明の詳細検索へ