江原啓之の作品一覧 「江原啓之」の「霊学」「江原啓之のよく生きて死ぬための本」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 霊学 ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 5.0 1巻2,534円 (税込) 人はなぜ生まれ、 いかに生きるのか 霊界に導かれ60年余―― 霊媒生活35年を超え、いま残しておきたい霊媒活動と心霊研究の集大成。 スピリチュアリズムの基礎理解から心霊にまつわる誤謬を正し、 「人はなぜ生まれ、いかに生きるのか」という霊的真理を伝え、霊的成長へといざなう。 スピリチュアリズムの実相とメソッド、すべてがつまった霊的教科書。 「本書は、私の「霊学」の軌跡です。 気がつけば、私の人生は、ひたすら「霊学」を学び続ける歩みであったように思います。その目的は、おそらく生まれる前に、霊的世界において定めてきたことなのでしょう。 いま私は、日本において、スピリチュアリスト、ミーディアム(霊媒)、そして心霊研究者の第一人者と評される立場にあります。しかし、それらを自らの力によって得たものだとは、まったく思っていません。あくまでも、それは与えられた「役目」であったと思うのです。 本道から外れた「霊学」が跋扈する今だからこそ、本書を世に問う意義があると、私は思います。そしてまた、「霊学」を研究し、その発展に尽力してきた先達の苦労に報いるためにも。 ここに、私の心霊研究の集大成である「霊学」の軌跡を、未来のために記し、捧げます。本書が、「霊学」を学ぶ多くの人々の一助となることを、私は確信しております」(「はじめに」より) 試し読み フォロー NEW 江原啓之のよく生きて死ぬための本 ビジネス・実用 雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学 - 1巻1,980円 (税込) 怖れも、悲しみも、愛に変わる――。 人は死んだらどうなるのか。 別れた人はどこへ行くのか。 残された私たちはどう生きればいいのか。 そんな人生の問いの数々に 日本を代表するスピリチュアリストが 正面から答える〝たましいの授業〟。 〝死後の世界〟の話なのに、心がふっと軽くなり 「死・別れ・人生」の意味が変わる 今を生きるための教養書。 《私にとってのほんとうの幸せとは、 「何も怖れることがない」ということです。 やがて訪れる死も、私は怖いとは思いません。 愛する人とも、また必ず再会するときが来ることを 知っているからです。 病にも意味があります。 ただ嫌うのではなく、その意味を知り、 自らの成長へと変えていきたいと思っています。 すべての出来事には意味がある。 そのことを知ればこそ、人は必要以上に怖れずに 生きることができるのです》 (「まえがき」より) 〈目次より抜粋〉 ◎なぜ「幽霊」は怖いのか ◎東日本大震災後に語られ始めた話 ◎臨死体験という現象 ◎「幽体」という見えない身体 ◎「苦しんで逝った」という記憶が残る方へ ◎想像が生んだ死神の話 ◎「お迎え現象」という不思議な話 ◎守護霊という存在について ◎「出る」と噂されていた家──ハイズヴィル事件 ◎霊媒とエクトプラズム――物質化現象の舞台裏 ◎和製スピリチュアリズムの父──浅野和三郎 ◎〝こより〟で銅貨を貫いた霊媒──北村栄延 ◎〝ふたりのドリス〟に導かれて ──私の活動の原点 ◎日本心霊科学協会を支えた霊能者──吉田綾 ◎癒しを体現した人 ──もう一人のわが師・佐藤永郎 ◎忘れているからこそ生きられる ──なぜ前世記憶がないのか ◎死は終幕ではない──たましいの旅立ち ◎幽界の生活──再会と波長の法則 ◎スピリチュアリズムの命題── よく生きて死ぬための道 試し読み フォロー 1~2件目 / 2件<<<1・・・・・・・・・>>> 江原啓之の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 霊学 ビジネス・実用 雑学・エンタメ / アニメ・芸能・ゲーム攻略本 5.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 霊について網羅されていて総括のような本でした。 読んでよかったです。最後の昌清霊との交信が重く、政治に興味がなくちいさなコミュニティーで生きてきた私にとって、無関心は罪深いなと反省させられました。ともあれ、今をしっかり生きていきたいという思いは強まり、気が引き締まる一冊でした。 0 2026年07月15日