江原啓之の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
人はなぜ生まれ、 いかに生きるのか 霊界に導かれ60年余―― 霊媒生活35年を超え、いま残しておきたい霊媒活動と心霊研究の集大成。 スピリチュアリズムの基礎理解から心霊にまつわる誤謬を正し、 「人はなぜ生まれ、いかに生きるのか」という霊的真理を伝え、霊的成長へといざなう。 スピリチュアリズムの実相とメソッド、すべてがつまった霊的教科書。 「本書は、私の「霊学」の軌跡です。 気がつけば、私の人生は、ひたすら「霊学」を学び続ける歩みであったように思います。その目的は、おそらく生まれる前に、霊的世界において定めてきたことなのでしょう。 いま私は、日本において、スピリチュアリスト、ミーディアム(霊媒)、そして心霊研究者の第一人者と評される立場にあります。しかし、それらを自らの力によって得たものだとは、まったく思っていません。あくまでも、それは与えられた「役目」であったと思うのです。 本道から外れた「霊学」が跋扈する今だからこそ、本書を世に問う意義があると、私は思います。そしてまた、「霊学」を研究し、その発展に尽力してきた先達の苦労に報いるためにも。 ここに、私の心霊研究の集大成である「霊学」の軌跡を、未来のために記し、捧げます。本書が、「霊学」を学ぶ多くの人々の一助となることを、私は確信しております」(「はじめに」より)
-
怖れも、悲しみも、愛に変わる――。 人は死んだらどうなるのか。 別れた人はどこへ行くのか。 残された私たちはどう生きればいいのか。 そんな人生の問いの数々に 日本を代表するスピリチュアリストが 正面から答える〝たましいの授業〟。 〝死後の世界〟の話なのに、心がふっと軽くなり 「死・別れ・人生」の意味が変わる 今を生きるための教養書。 《私にとってのほんとうの幸せとは、 「何も怖れることがない」ということです。 やがて訪れる死も、私は怖いとは思いません。 愛する人とも、また必ず再会するときが来ることを 知っているからです。 病にも意味があります。 ただ嫌うのではなく、その意味を知り、 自らの成長へと変えていきたいと思っています。 すべての出来事には意味がある。 そのことを知ればこそ、人は必要以上に怖れずに 生きることができるのです》 (「まえがき」より) 〈目次より抜粋〉 ◎なぜ「幽霊」は怖いのか ◎東日本大震災後に語られ始めた話 ◎臨死体験という現象 ◎「幽体」という見えない身体 ◎「苦しんで逝った」という記憶が残る方へ ◎想像が生んだ死神の話 ◎「お迎え現象」という不思議な話 ◎守護霊という存在について ◎「出る」と噂されていた家──ハイズヴィル事件 ◎霊媒とエクトプラズム――物質化現象の舞台裏 ◎和製スピリチュアリズムの父──浅野和三郎 ◎〝こより〟で銅貨を貫いた霊媒──北村栄延 ◎〝ふたりのドリス〟に導かれて ──私の活動の原点 ◎日本心霊科学協会を支えた霊能者──吉田綾 ◎癒しを体現した人 ──もう一人のわが師・佐藤永郎 ◎忘れているからこそ生きられる ──なぜ前世記憶がないのか ◎死は終幕ではない──たましいの旅立ち ◎幽界の生活──再会と波長の法則 ◎スピリチュアリズムの命題── よく生きて死ぬための道