配信予定・最新刊

作品一覧

  • 無敵のスバル 1
    無料あり

    無敵のスバル

    少年・青年マンガ

    4.3
    1~2巻0~792円 (税込)
    【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】拳と蹴りで勝敗を決する実戦格闘空手――フルコンタクト。高校一年生・神薙昴は、初めてその大会の舞台に立つ。そこに集うのは、ただひたすらに強さを求める猛者のみ。だが、この時まだ――誰も知らなかった。昴の力量を。これは、稀代の天才が“敗北”を知るまでの物語。
  • アビスレイジ 1
    無料あり

    アビスレイジ

    少年・青年マンガ

    4.3
    全8巻0~658円 (税込)
    盲目の少年・忍は、心優しい師匠と恋人の美琴に囲まれ、古武術「深淵流徒手術」の修行を積む温かな日々を過ごしていた。だが、ある日突然現れた謎の道場破りに師匠と共に惨敗し、美琴を連れ去られてしまう。それから3年後――。絶望から這い上がった忍は美琴を取り戻すため、凶悪犯ひしめく孤島の監獄に降り立つ! 極悪人達との無差別級格闘バトルロワイヤル、開幕!!
  • マッチョグルメ
    完結

    マッチョグルメ

    少年・青年マンガ

    4.9
    全1巻480円 (税込)
    筋肉の化身(マッスルリバース)とも呼ばれる男・天王寺 美貴久。ボディビルダーである彼は日々の食事制限に余念がないが、『チートデイ』を迎えると一変。ビーフカツ、つけ汁うどん、シュークリーム…本能の赴くまま、自らの欲するものを食すのだった。筋肉と食欲の織り成す超新機軸グルメ漫画!
  • 筋肉島 1
    完結

    筋肉島

    少年・青年マンガ

    4.0
    全5巻715~792円 (税込)
    【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】偉大なる筋肉の島(グランドマッスルアイランド)、通称『筋肉島』。ここには如何なる文明の機器も持ち込めず、鍛え上げられた己の筋肉のみが頼りとなる!! そんなマッチョな奴らがひしめくこの島に、観測隊として派遣された司馬毅(しばき)と成田(なりた)。彼らが目にする、鍛え抜かれた人体が織りなす奇跡とは…!? 今ここに、究極のマッスルサバイバルが始まる!!
  • 始末屋ソウジ(1)
    無料あり

    始末屋ソウジ

    少年・青年マンガ

    4.3
    全6巻0~913円 (税込)
    大戦後、廃墟となった街で日々清掃に勤しむ老人・肋夜宗次(あばらやそうじ)。 この男、実は先の大戦の英雄で‥‥テロリスト達から街を守る“最強の老人”だった! 成田成哲×景山愁、圧倒的な画力で放たれる本格SFアクション――!

ユーザーレビュー

  • 無敵のスバル 1

    ネタバレ 購入済み

    期待の持てる新作

    天才の主人公は星の数ほど見てきましたが、ライバルに巡り会えず競技に楽しさを見いだせなくて苦悩する展開は面白かったです。

    #スカッとする #ダーク #アツい

    0
    2026年09月06日
  • 始末屋ソウジ(1)

    無料版購入済み

    ご老人がかっこいい漫画にハズレはない、という私の説を裏付ける作品がまた現れました…笑
    物語的にも、慕われながらも決して表に出たがらない実力者として非常にかっこいい主人公ですが、絵柄もまたカッコよく、バトルシーンはワクワクしてしまいます!

    #カッコいい #アガる

    0
    2026年01月11日
  • マッチョグルメ

    購入済み

    面白かった

    知人のすすめで購入。
    一巻で終わったのが残念でなりません。
    グルメ、筋トレいずれもハマったレア人種ならではかもしれませんが、勢いで押すグルメ作品が好きな方は是非。

    #アガる #アツい #笑える

    0
    2023年02月01日
  • マッチョグルメ

    Posted by ブクログ

    筋肉の造形も美しいが、チートデイをかなり正しく(?)描いていて、トレーニーには「うんうん」と頷いてもらえる内容になっていると思います。
    ちなみに、登場人物の名前が、名ビルダーのオマージュになっているのもあって、成田さんの筋肉愛が感じられて好きです。単巻で終わっているのがホントに惜しまれます。

    0
    2022年12月18日
  • マッチョグルメ

    Posted by ブクログ

    実にキレてる!土台が違う!!
    やはり、まだまだ、食系漫画の可能性は無限大だな。『紺田照の合法レシピ』や『桐谷さん、ちょっそれ食うんすか?!』に匹敵する、インパクトのある食系漫画だ
    確かに、表紙からは、これが食系漫画だ、と判断できないだろう。中身を呼んでも、「?」は幾度か、頭から飛び出た
    ただ、表紙を見て購入を決断した私を褒めてやりたい。また一つ、漫画読みとして、ちょっと成長できたか?
    『女の友情と筋肉』や『筋トレ社長』と同系統ではあるが、ジャンルが異なっている
    メインは筋肉だが、その魅力を引き立てているのは、一貫して、食だ
    ここまで筋肉を愛し、育み、鍛え上げるのは、一般人には無理にしろ、食が体を作るって点は同じだ
    同じ食べ物でも、ニコニコし、良い気分で食べるのと、イライラし、良くない気分で食べるのでは、感じる味も異なってくるだろうし、体への影響も異なってくるかも知れない
    食べる、それは、幸せになる行為だ。笑顔になれない食事は、食事にあらず
    リアクションは暑苦しいを通り越し、男臭いと怯んでしまうレベルに到っているにしろ、不思議と、いつしか、筋肉に魅了されている自分がいた
    それだけに、たったの一巻で終わってしまったのが残念だ
    この巻は、天王寺美貴久のライバル・不乱久善がラストで登場した第6話「炊飯器低温調理蒸し鶏」か、圧倒的な筋肉美の差により天王寺の心と食欲へ亀裂が淹れられてしまう第7話「赤い鶏カレー全部乗せ」で止め、次の巻に引っ張っても良かったんじゃないだろうか。そんで、(2)の1、2話で、じっくり、天王寺が復活する様を描くべきだったのではないか、と素人なりに思う
    最終話は、よくまとまっていたが、ちょい性急すぎて、やや、全体的な良さを削いでしまったのではないか。残念である
    毎度、悔しさ混じりに思うんだが、こういうレベルの高い漫画は、週刊少年ジャンプ本誌で連載してほしいもんだ
    まぁ、もちろん、この『マッチョグルメ』は本誌で連載となったら、かなり浮いてしまい、人気が獲得できないってのは、私もそれなりに鍛錬している漫画読みなので、察しはつく
    だけど、これだけのものを描けるなら、成田先生は本誌でも、十分に他の漫画家と互角に渡り合えるはずだ。さすがに、まだ、上位陣には歯が立たないにしろ、中位陣とは切磋琢磨し合い、トップランカーに手が届くレベルまで、更なる成長が出来るはずだ
    新作を読んでみたいって気持ちもあるが、できりゃ、続編が読みたいな、と願う自分もいる
    もちろん、主軸は食事と筋肉のコラボであるのは必須だが、そこに恋愛要素が混じって欲しい。ヒロインは、天王寺に負けないくらい、食と筋肉作りに対して本気になれる、女性ボディビルダーでもいいけど、個人的には、筋トレ初心者だけど、食欲旺盛で、料理の腕は『食戟のソーマ』の女性陣に劣らない美少女だと萌える
    続編が読めないのなら、他のジャンルには浮気せず、食系漫画を極めて欲しい、成田先生には
    どの回も、良い意味で鬱陶しさMAXだが、私としちゃ、第5話「刺身盛り合わせ」だ。基本的に、私は魚より肉が好きだ。なのに、これを推すのは、ストーリーが実に良いからだ。自分を見失っている、本当は強い男に、道を示す、生半可な男には出来ない。諦めぬ限り、心が折れぬ限り、自分を見限らない限り、男の強さは幾度も蘇り、光輝けるものだ
    この台詞を引用に選んだのは、理屈抜きで読み手を納得させる力があったからだ。食を疎かにする者は、望むものを手に入れる事も、勝利の喜びに浸る事も出来ないようだ。常に、食に感謝して生きて行こう。そうすれば、いざって時、体が動いてくれる

    2
    2017年09月09日

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