デブラ・レヴィン・ゲルマンの作品一覧

「デブラ・レヴィン・ゲルマン」の「子どものUXデザイン」ほか、ユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

  • 子どものUXデザイン - 遊びと学びのデジタルエクスペリエンス
    4.5
    ※この商品は固定レイアウト/カラーで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子ども向けのデジタル製品(アプリ、ウェブサイト、ゲームなど)のエクスペリエンスをいかにデザインするかについて、ジャン・ピアジェの認知発達理論をもとに解説。4つの発達段階―感覚運動段階/前操作段階/具体的操作段階/形式的操作段階―をさらに2歳刻みに分けることで、その年齢層ごとの子ども特有のニーズにより効果的に対応できるよう構成されています。他書では手に入らない知見をまとめた、実践的アドバイス集です。子ども向けデジタルプロダクトの製作に関わる開発者やデザイナーまたは教育関係者必読の一冊。 日本語版序文:季里(ビジュアルプロデューサー/女子美術大学アートデザイン表現学科教授)

    試し読み

    フォロー

ユーザーレビュー

  • 子どものUXデザイン - 遊びと学びのデジタルエクスペリエンス

    Posted by ブクログ

    子ども向けプロダクトのUIなどはどの様に作ったら良いかなどイメージがついていない部分があったのですが、子どもの成長(年齢)に合わせて何をすべきか何に興味を持つか何ができるかなどが整理されているため、非常にわかりやすいです。
    今後子ども向けアプリを作ることがあれば読み返したい本です。

    0
    2015年12月25日
  • 子どものUXデザイン - 遊びと学びのデジタルエクスペリエンス

    Posted by ブクログ

    2026/05/31 - 2026/06/07

    大学時代に読んで、今もう一度改めて再読した。
    当時と今だと、この本の中の参考サイトや例として挙げられる文献などは少し古くなってしまっているかもしれないが、体系的な内容や、発達段階にあった具体的行動体験の説明、子どもたち側のから見える発見など今読んでも必ず活かせる知識が多いと感じた。

    特に、子どもが関わるサービスのUIやUXを作る機会を持つ人には具体的な知識として読むと。ヒントになることが多いかもしれない。また、使う人と実際にお金を出す人が異なるサービスなどに携わる人にとっては、構造理解の視点や双方へのバランス、意識の向け方が役に立つかもしれな

    0
    2026年06月18日

新規会員限定 70%OFFクーポン 今すぐGET