吉田ヨシツギの作品一覧 「吉田ヨシツギ」の「うさぎが逃げる」「5分間で心にしみるストーリー」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 うさぎが逃げる 3.0 小説 / 国内小説 1巻726円 (税込) 女子高生のうさぎの秘密は、ネットを騒がす天才ハッカー「グレー」なこと。うさぎはある企業をハッキングしたことがきっかけで、現実で追われることに――ネットの遊びがリアルを侵食する、青春デジタルミステリー! 試し読み フォロー 5分間で心にしみるストーリー 4.5 小説 / 国内小説 1巻1,078円 (税込) 怪しげな政府発表ともっともらしいネットの噂、どちらを信じるかで生死が決まる。あなたはどちらに預けますか?自分の命ではなく、自分の子供の命を。(収録作品「リング」) 5分で読める“5分シリーズ”からお届けする、心を揺さぶる物語。 小説投稿サイト「エブリスタ」に投稿された20000作の短編から厳選した、 『5分間で心にしみるストーリー』 あなたの常識を揺るがす珠玉の掌編8本。 試し読み フォロー デジタルイラストの「キャラ塗り」最強事典 CLIP STUDIO PAINT PRO/EXで描く! 紙面解説と動画でわかる良質テク68 5.0 IT・コンピュータ / 全般 1巻2,420円 (税込) ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「紙面解説」がとことんわかりやすい! 76本の「動画」でブラシタッチがまる見え! 「カスタムブラシ」や「線画」の特典で塗りをすぐ試せる! かゆいところまで手が届くてんこ盛りの「キャラ塗り」最強事典、できあがりました! ●最強事典のここが最強! ・イラストのクオリティが最強 多様なタッチの実力派プロ絵師10人に参加いただきました。美麗な作例でしっかり学べます。 ・手順のわかりやすさが最強 「肌」「髪」「瞳」など部位ごとに分解して手順を解説。レイヤー構造やブラシ、RGB値、描き込みのポイントなどがしっかりわかります。 ・動画でわかりやすさが最強 項目ごとに等速動画がつきます。QRコードとURLでアクセス可能。動画と紙面を合わせて見ることで理解が圧倒的に深まります。 ・ダウンロード特典が最強 10人分のレイヤー分けCLIPデータ、カスタムブラシ、カスタムカラーセット、線画データなど欲しいデータがまるごと手に入ります。 試し読み フォロー 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 吉田ヨシツギの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> デジタルイラストの「キャラ塗り」最強事典 CLIP STUDIO PAINT PRO/EXで描く! 紙面解説と動画でわかる良質テク68 IT・コンピュータ / 全般 5.0 (2) カート 試し読み ぉるごーる 購入済み 塗り完全版 動画と線画のデータがあるのが本当にいいです。 動画を見ながら同じように描くことによって塗りが理解できます。 1 2021年05月20日 5分間で心にしみるストーリー 小説 / 国内小説 4.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 短いのにすごく考えさせられたり内容に引き込まれたりするものが多くて面白かった。続きをあえて書かないのもいい。 0 2018年02月19日 5分間で心にしみるストーリー 小説 / 国内小説 4.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ ・ ※中1の息子が書きました。 こどもの日なので、こどもの本を。 この本は、人間の考え方、生態について考えさせられる話が詰まってます。 特に、印象に残ったのは、記憶銀行の話です。理由は、例え他の人の記憶が体験できて幸せなものだったとしても、自分の記憶、生き方を選ぶということに、感心と共感を得たからです。 共感というのは、例えば日本独自の文化ができてきたように、自分だけの生き方というものに魅力を感じたからです。 他にも、人間の心理や生態について考えさせられる話がたくさんあるので、是非読んでみてください。 0 2021年05月05日 うさぎが逃げる 無敵遊戯セットアップ 小説 / 国内小説 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ ハッキングが趣味の女子高生は 突如として狙われ始める。 危機管理があるようなないような…な主人公。 逃げてどうにかなるのはいいのですが 何だかこう…色々中途半端なような? 凄腕なのはいいですが、危機を脱出して 守られているだけ、な状態。 ストーカー気質の先輩は? という状態ですし 最後の最後も、あきらめるのか? と 聞きたくなる展開。 読みやすくて、先が気になって…で読み進めただけに 微妙な読後感でした。 0 2022年08月28日