荒井清和の作品一覧 「荒井清和」の「荒井清和40thオールキャラクターズ」「べーしっ君 完全版」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 人気順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 NEW 荒井清和40thオールキャラクターズ - 趣味・実用 / 伝統・芸能・美術 1巻3,850円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 荒井清和画伯の画業40年の集大成となる初の画集! 『完全版』にも未収録の漫画『オトナべーしっ君』や『フーリッシュ・ゲーマーズ』なども収録。 渾身の「森下万里子」の描き下ろし他「謎のゲーム未確認情報」の万里子イラスト多数収録! 『べーしっ君』のアイツらはもちろん、『ファミ通』クロスレビューの歴代レビュアーに『オホーツクに消ゆ』『いただきストリート』『ダビスタ』他のキャラクターたちも大集合! 幻の(?)少年ジャンプデビュー漫画『ラストクイック』、そして自伝的エッセイ『198Xの渦の中へ』も収めた必携の画集! 試し読み フォロー べーしっ君 完全版 4.0 青年マンガ 1巻1,595円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ファミ通』でおなじみの『べーしっ君』が、完全版として単行本化!ゲーム誌『ファミコン通信』やパソコン誌『ログイン』。80年代半ば~90年代半ばにこれらの雑誌を愛読していた方なら、“すぽーん!”などの擬音が象徴的な四コマ漫画『ベーしっ君』を覚えているはずです。その『ベーしっ君』が、改めて“完全版”として復刊されます!過去に4冊のコミックスとして出版されていたものを1冊にまとめ、そこにコミック未収録だった“幻の作品”約100本も追加収録。結果、総数約600本の4コマ作品を収録した内容となっております。ちなみに本書の厚さは約3センチ!“完全版”の名に相応しい、大ボリュームの1冊です。 試し読み フォロー べーしっ君 血染めのジョイスティック - 青年マンガ 1巻202円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ベーしっ君』の短編、「血染めのジョイスティック」が電子版で登場『ベーしっ君』の14年に渡る連載を1冊まとめた『ベーしっ君 完全版』に続き、『べーしっ君』の短編作品である「血染めのジョイスティック」が、電子書籍で登場。「血染めのジョイスティック」は当時のコミックス1巻に描き下ろしで収録されていたもので、べーしっ君と番長ヨシオが「ファミコン大臣」を決定するために戦う……という、少年誌の王道ストーリー的な一作。べーしっ君 v.s. 番長ヨシオ! その対決の結果やいかに!? ちなみに「血染めのジョイスティック」のほかにオマケとして、当時のコミックス3巻に収録されていた3ページの作品「サルトQスペシャル」も収録されている。4コマとは違った“ストーリーもの”のべーしっ君を、お楽しみください。 試し読み フォロー 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 荒井清和の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> べーしっ君 完全版 青年マンガ 4.0 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 四コママンガでありながら活字の長編小説並みのボリューム感! 1984~97年までの世相を反映したパソコン&ゲーム機ネタの4コマネタに年毎の年表も付けてくれて当時の記憶も鮮明によみがえる! 今の何十万もするゲーミングPCと違って80年代は2~3万程度のMSXっていう名機群があったことを知るものはもう少ない… 0 2025年10月22日 べーしっ君 完全版 青年マンガ 4.0 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ デタラメな展開と地口・下ネタの数々に脳が侵食されそう。同時代性抜きにどうこう言いづらい作品ではあり、今となってはファンアイテムや歴史的証言の域を出ないかもしれない。が、そのツボを押さえたた編集と解説は丁寧。ただ初出不明とされる作の追跡はもうちょっとがんばってほしかった。 0 2016年10月11日 べーしっ君 完全版 青年マンガ 4.0 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 読み応えあったし、今、復刻する勇気?に拍手を送りたいけど、「バードウィーク」で番長ヨシオと対決する「血染めのジョイスティック」と、オナラーデ・トバスーゼ(スカッとする名前よね)と対決する「四角いスタジアム」の単行本描き下ろし短編が収録されていないのは激しくがっかりでした。完全版じゃないじゃん。 0 2016年09月03日