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  • 今日死んで、明日を生きる。 人生を変えるには「捨てる」だけでいい

    今日死んで、明日を生きる。

    ビジネス・実用

    4.5
    1巻1,760円 (税込)
    売れないZ級アイドルで、芸人の嫁で、専業主婦だった著者が、総売上500億円のプロデューサーになるまでの超スパルタ式人生逆転術 「あなたが今の自分に満足しているなら、絶対に、この本を読まないでください」 念願の専業主婦!……から一転、世帯月収7,000円に!? 売れないZ級アイドルで、芸人の嫁で、専業主婦だった―― 何者でもなかった著者は、どうやって総売上500億円の実業家に“転生”できたのか? 生まれ変わるために必要なのは、特別なノウハウでもスピリチュアルな力でもなく、「本当に変わりたい」と願う強い気持ちと覚悟だった。 芸人・レイザーラモンHGの妻としても知られるタレント・住谷杏奈は、2児の母でありながら、今や自身がプロデュースする商品の総販売数が1000万個・総売上が500億円を超える実業家であり経営者に、華麗なる転身を遂げていた。 結婚して母になったら、キャリアは諦めなくてはいけない? 仕事での成功を求めるなら、結婚や出産は諦めるべき? 仕事だけでもない、家庭だけでもない、既存の女性像にとらわれず、現状を打破し、すべてを手に入れるマインドを作る方法を教えます。 「変われない」とくすぶり続けるあなたへ贈る、超スパルタ式の人生逆転術! ▼目次 第1章 あなたの時給はいくらですか? 第2章 LINEの友だちリスト、すべて消せますか? 第3章 成功しないのは、他人のせいですか? 第4章 人の目が気になりますか? 第5章 好きなことを仕事にしたいですか? 第6章 学べる人になれていますか? 特別インタビュー:なんで住谷さんの商品って売れるんですか? 住谷 杏奈(スミタニアンナ):1983年2月1日生まれ。小学生の頃から芸能活動をはじめ、2006年にお笑いタレント・レイザーラモンHGさんと結婚、2008年に男児、2011年に女児を出産する。夫のケガを機に商品開発をはじめ、実業家としての才能を開花させ、美容の知識を活かしたプロデュース商品で次々とヒットを生み出す。今までにプロデュースした商品の総販売数は約1000万個を数える。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
  • 住谷家のほめられRecipe ママ会、キッズパーティーに! 自慢のメニューとアイデア158

    住谷家のほめられRecipe ママ会、キッズパーティーに! 自慢のメニューとアイデア158

    ビジネス・実用

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    1巻1,430円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カンタンにできるのに、かわいい!おしゃれ!といわれること間違いなし。ホームパーティーはもちろん、みんなが集まる日にぴったりな料理と盛り付け、テーブルコーディネートをたっぷり紹介。

ユーザーレビュー

  • 今日死んで、明日を生きる。 人生を変えるには「捨てる」だけでいい

    Posted by ブクログ

    私はとても良い本だと思いました。20代の頃にこの本を読んで素直に受け止める力があれば、稼ぐ力がもっとついていたかもしれない。
    貯金して、勉強して、自信をつけてから始めようとすると流れに乗り遅れてしまう、常にアンテナを張って時代より早すぎても遅すぎてもだめ、ドリーム自給という考え方も好きです。
    家族以外の人を信用しないとは言い過ぎのような気もするけれど、極端な話、それはそうだと思う。
    またしばらくして読み返したい。

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    2024年03月10日
  • 今日死んで、明日を生きる。 人生を変えるには「捨てる」だけでいい

    Posted by ブクログ

    著者はレイザーラモンHGと結婚した元芸人。
    芸人自体は芽が出なかったが、結婚後、専業主婦→夫の入院→自身のブログがブレイク→現在実業家という方。


    「人生は何度でもやり直せる」
    と言い切る姿は明るさと今まで数々の困難を潜り抜けてきた方なのだという印象を得る。


    走り続け、いろんな体験をしてきたからこそ、本心から発している言葉なのだけれど、どこか上から目線にも聞こえてしまう。
    なぜだろう。


    結構、ずばっと言いたいことを言う本。
    正論だけど、好みがわかれそう。
    自己確信、信念が強そう。



    魚の釣り方を教えるのではなく、人それぞれ釣り方を見つける手助けをする、という考えは賛同。

    あと人によって状況も違う、朝令暮改上等なところは似てる。

    勝間さんと比べるのもどうかと思うが、塾生として一意見。
    勝間さんは人脈、人脈と人脈の大切さを説いているけれど、この方は、「人脈なんて」というお考えの方。人脈より自分の実績、実力を、と言い、確かにそうかもと思うが、どうなんだろうか?


    ・自分の時給を下げるような行動はしない
    (≒自分がご機嫌ではないことはしない)


    ・ごちそうになるということは、弱い立場になること


    ・お金は使わないと入ってこない

    ・新しいことに挑戦して手に入れたいものがあるなら、すべてを捨てることはできるか?

    「捨てた」と思っていても2割くらい残して、全てを捨てていないことが多い。


    ・LINEの友達リストを消すことができるか?
    (覚悟を決めているか見極める質問)


    ・生まれ変わるならば人間関係の整理は必須

    「あの人とつながっておけば得かも」と打算的な考えで付き合った人とは、自分から連絡を取らなければまた、自然に疎遠になってくる。

    向こうは別にそこまで、こちらを必要としていないから。


    ・人脈より自分の実績を!

    ・家族以外のことは誰も信用しないスタンスて生きている
    相手に二を使いながら、無理をして付き合うのって時間のムダ。
    イライラ、モヤモヤはパフォーマンスも下がる。



    ・SNS、グループLINEは季節ごとに整理する。「どう思われるか」を気にするより、「自分のどうしたいか」を大切にする


    ・まわりが認めてくれないと嘆く前に、自分の力不足を認めることが大事

    ・他人の言動を気にしすぎる人は、自分の人生を生きていない
    誰に何を言われても「その人に尊敬の念があるか」「その人が幸せか」を常に考える


    ・自分が「これだ!」と思った道を進まないと何者にもなれない


    ・自分の失敗談をネタにできたら、最強!


    ・2度と会わないと思えば、羞恥心は捨てられる


    ・肩書きは相手が決める。自分で決めない

    ・社会的、金銭的、精神的な幸福度を別々のことに分散させる


    ・居心地のきいところばかりにいては、甘えが出てきてしまう

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    2024年12月03日

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