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作品一覧

  • もう68歳と思うのか、まだ68歳と考えるのか
    3.0
    芸能界、志村けん、大人の恋愛、老後、引退、美意識を初めて語る 2020年に芸能界デビュー50周年を迎えた小柳ルミ子。 アメブロの「大御所ブログ」ナンバー1芸能人として話題沸騰の彼女が、芸能界とプライベートを初めて語ります。 これまで明かされなかった独立や結婚、離婚から、新型コロナ、闇営業、引退まで、 いま注目を集めるテーマについて、自らの経験に基づいて言及。昭和の芸能史にも一石を投じています。 また、2020年7月に68歳となった彼女が、独身の美淑女として、大人の恋愛のあり方やチャーミングな高齢女子になるポイントなど、 同年代女性の生きるヒントにもなるメッセージも発信しています。 「年齢は隠さない。年齢を重ねることは、決して悪いことではない」と言い切る小柳ルミ子。 世代を問わず愛される骨太な提言に、共感を覚える高齢女性も多いはずです。 第一章 懸命に駆け抜けた芸能界での50年 第二章 かわいい後輩たちへルミ子先輩からの伝言 第三章 還暦を過ぎるとすべての時間が特別になる 第四章 あなたは「もう68歳」? それとも「まだ68歳」ですか? 第五章 残された人生をひとり豊かな気持ちで過ごすために
  • 毎日少しずつ、柔らかい体になる!(大和出版) 健康美を叶える「ルミ子流ストレッチ」
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “自分んちジム”が最高にいい! コーヒーを淹れる間に、洗濯物を畳むとき、テレビを見ながら……73歳を迎えた現在も、舞台やテレビで活躍できる秘訣は、家にいるときの“隙間時間”にあったんです――自然とストレッチが続けられる仕掛けと、日々の良い変化を実感できるヒントが満載! 「今ある私はこれまでの自身の歴史そのもの。年齢を隠さないのも、今の自分を誇りに思っているから。私の体を支えてくれているのが、毎日続けているストレッチです。決して大げさなものではありません。上半身をゆっくり前に倒して脚を伸ばす。肩を静かに回し、背中をぐーっと広げる。そうすると、血がすっと流れ始める音が聞こえるようで『今日の私もちゃんと動けるわね』と確認できます。長くつき合ってきたこの習慣は、単なる運動ではなく、心と体を調える儀式のようなもの。体調のかすかな変化にも気づけるし、自分をいたわりながら進むことができます」 はじめにより

ユーザーレビュー

  • もう68歳と思うのか、まだ68歳と考えるのか

    Posted by ブクログ

     父の没年(69歳)を越えたと思えば、もう71歳。平均寿命を思えば、まだ71歳です。私としては、生きてる限りは毎朝ウォーキングを。そして、取り敢えず75歳までは車の運転をするつもりでいます。1952年生まれ、小柳ルミ子さんがデビュー50周年の記念に書かれた自伝です。小柳ルミ子、南沙織、天地真理と新3人娘の時代があったのですねw。小柳ルミ子さん、本業は、歌手・女優・ダンサーだそうです。毎日体を動かすことが何より大事。とにかく毎日続けること、実はそれがいちばん難しいのですと。表紙の写真、68歳には見えません!。

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    2021年05月17日

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