作品一覧

  • ぼくのすきなもの

    小説・文芸

    -
    1巻990円 (税込)
    ぼくの いちばん すきなもの な~んだ !? ぼくのすきなものを、しょうかいするね。おかあさん、おとうさん、おじいちゃん、おばあちゃん。それに、おいしいたべものや、たのしいこともだいすき。けれど、いちばんすきなのはね、うちのねこのシロだよ。シロとぼくはだいのなかよしなんだ──ぼくの好きなものがあふれている、優しい優しい絵本。
  • ニューヨークのクライアントを魅了する 「もう一度会いたい」と思わせる会話術

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,760円 (税込)
    個性の強いニューヨークのクライアントたちを相手に、いかにして信頼を勝ち得ているのか? 一本の電話から始まった忘れられない仕事、顧客自身が気づかぬ願望を聞き出す質問法、そして、予期せぬトラブルの解決策――。すべてが「普通」だった著者が、言葉と文化の壁を乗り越えて身につけた「聞くこと」から始まる会話術。

ユーザーレビュー

  • ニューヨークのクライアントを魅了する 「もう一度会いたい」と思わせる会話術

    Posted by ブクログ

    インテリア”デザイン”というと、感性が占める割合が多そうだが、「言葉にする努力を怠らないこと」とアドバイスされていて、自分のなんとなくの感想にとどまらせない日々の努力が、クライアントがいる仕事では特に重要なんだろう。

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    2025年08月06日
  • ニューヨークのクライアントを魅了する 「もう一度会いたい」と思わせる会話術

    Posted by ブクログ

    【クライアントにとことん向き合う仕事の流儀】
    著者の吉田恵美さんは、アメリカでインテリアデザイナーをされている。クライアントは富裕層。世界が全く違うけれど、そもそも彼女がなぜそんな仕事をするに至ったのか、というところも興味深く拝読しました。

    ・・・

    大学から、アメリカに行ったらしいです。デザイナーも建築も目指しているわけではなかった。けれど、とあるきっかけで、インテリアデザインに興味を持ち、先生の勧めもあり、大学院でさらに勉強。

    その後日本でで就職しようと帰国したけれど、日本の就職のレールからいとど外れるとなかなか難しい…またアメリカに戻り、第一志望のインテリアデザインの会社に就職

    0
    2024年06月22日

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