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作品一覧

  • 赤ちゃんの心を育てる しあわせの言葉
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誕生したばかりの赤ちゃんの心の成長には、「お母さんからの声かけ」が必要です。赤ちゃんは、声かけによって親の関心が自分に向けられていることを感じ、安心できるのです。とはいえ、大声や「いけません!」などの否定的な声かけでは逆効果です。この本では、お母さんの「愛」が感じられるような言葉を具体的に紹介しています。たとえば、「めしあがれ」「おてて洗いましょう」「いい夢、見ようね」といった、食事やおふろ、眠りにつくときなどの日常生活で大切にしたい声かけのほか、「おまたせ」「いいお天気ね」など、赤ちゃんとの会話を楽しむための言葉など、すぐに使えるフレーズが満載です。赤ちゃんが生まれてきてくれたことによろこびや幸せを感じながら、毎日子育てに奮闘しているすべてのお母さんたちに、この本をおくります。
  • 6歳まではたっぷり愛して 7歳からは見守って
    NEW
    4.0
    子育てにおける愛というのはスキンシップだけではありません。子どもに愛情を示すというのは「自分に関心をむけてくれている」と感じさせること。そして、子どもが安心して成長していくよう、子どもの心を勇気づけることです。本書は、性格形成期としつけの時期が重なる幼児期の子育てについて、6歳と7歳の時期に分けて具体的な関わり方を解説します。
  • 幼児期の心を育てるよい食事 正しい食生活習慣から健康レシピまで
    NEW
    -
    お金さえ出せば、どんな贅沢な食事もできます。しかし、どんなに贅沢な暮らしをしていても、心が貧しくては成長過程の子どもたちの心の豊かさを育むことはできません。本書は、「しつけ」と「食事」を連携して考え、子どもの健康を支えるレシピと幼児期の成長に必要な感謝の気持ちを育むヒントを紹介。若いお母さん必読の一冊。
  • 幼児期の心を育てるよいしつけ 「愛と勇気づけ」が子どもを伸ばす
    NEW
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    子どものしつけで大切なのは、子どもにわかる対応をすること。自我の芽生えを尊重し、長々と説明するのをやめ、子どもに負担をかけることを少なくしましょう。本書では、4歳から6歳までの就学前の子どもを対象に「叱る・ほめる」に代わる「勇気づけ」を中心とした具体的なしつけを紹介します。また、子どもの自立に必要な子どもの自尊心を育てる方法とともに、親自身の生き方についても解説。
  • アドラー心理学の愛と勇気づけの子育て 「ぼく、お母さんの子どもでよかった」
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    アドラー心理学の理論と実践をベースに、お互いをより理解するために、相手を傷つけず、しかも親の愛情を子どもに直接伝える方法を紹介します。子どもの自尊心と責任感を育む具体的な「勇気づけ」の関わり方を解説した子育ての指南書。
  • 【0・1・2歳】 赤ちゃんの心を育てる楽しい“五感あそび” 親子の絆を深め、心身の発達を促す230レッスン
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、一部に「メモする」等、電子書籍での利用に適さない内容を含んでいます。予めご了承ください。】本書は、誕生から36カ月までの赤ちゃんの心身の成長・発達に最も適切な「五感への刺激」を意識した遊びを紹介。子どもに必要な感覚機能、運動機能、言語機能などを刺激することで、自主性や社会性の芽を育てながら潜在能力を伸ばし、赤ちゃんの心を育みましょう。
  • 赤ちゃんの心を育てるよい遊び 五感に働きかける200のレッスン
    -
    幼児にとって遊びはとても大切。手や体を動かす、目や耳を使う、歌ったり話したりする、手ざわりを楽しむ、自分で考え工夫するなどが、子どもの心と体の発達にとっては、とても重要な要素となります。そして、忘れてはならないのが、親子で向き合うことです。遊びを通しての親子のコミュニケーション、子どもの自由な創造力を育てることを学びましょう!

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