作品一覧

  • 知りたい! 行ってみたい! なぞとき絶景図鑑

    知りたい! 行ってみたい! なぞとき絶景図鑑

    小説・文芸

    5.0
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ページをめくるたび、「世界にはこんな場所があるのか!」「日本でもこんな風景が見られるのか!」「地球ではなぜこんな不思議なことが起こるのか!」と驚きがとまりません。 日本から世界まで。美しい写真とともに、なぜその光景が生み出されたのかを解説。なかなか現地に足を運べなくても、世界中のおどろきの絶景が楽しめる1冊です。行ってみたくなる場所はどこでしょうか。 地球の奇跡が生み出した奇跡の光景に、 読むと旅をしたくなる科学写真絵本 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • なぜこうなった? あの絶景のひみつ

    なぜこうなった? あの絶景のひみつ

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,430円 (税込)
    一生には一度訪れたい、世界の絶景。ウユニ塩湖や、グランド・キャニオン、エンジェル・フォール、パムッカレなどの美しい地形から、オーロラ、ダイヤモンド富士などの自然現象まで。迫力ある写真とわかりやすいイラストで、絶景がいかにして生まれたのかを解説。地球の奇跡が生み出した奇跡の光景に、読むと旅をしたくなる科学写真絵本※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • まるごと日本の世界遺産

    まるごと日本の世界遺産

    小説・文芸

    -
    1巻1,100円 (税込)
    なぜ世界遺産ができたの? 登録を決める方法は? 何を基準に選んでいるの? 日本の世界遺産、どこがどうすごいの? 世界遺産の課題は?……などなど、この一冊でまるごと知ることができます。昨年、世界文化遺産に登録された富士山、修復完了間近の平等院鳳凰堂に加え、日本の自然遺産、文化遺産それぞれについて数カ所取材し、網羅できる構成になっています。

ユーザーレビュー

  • 知りたい! 行ってみたい! なぞとき絶景図鑑

    Posted by ブクログ

    行ってみたいばしょとか、ふしぎなばしょがたくさんあった。そこに行ってしゃしんをとって、友だちに見せたい。(小2)

    0
    2025年05月31日
  • 知りたい! 行ってみたい! なぞとき絶景図鑑

    Posted by ブクログ

    迫力のある写真がいっぱいで、「うわー」とか「やばい」とか、叫んでしまった。
    ぼくが見てみたいのは、樹氷(山形・宮城県)とか、御神渡り(長野県)とか、ジュエリーアイス(北海道)とか、日本の寒いところの景色が多かった。ボネール島(オランダ領)の塩田の塩は、ちょっとなめてみたい。
    血の池地獄を見たときは、「マジやばい!」と思ったけど、アカガニ大行進(オーストラリア)ほどじゃなかった。何千万匹のカニのためにつくった橋が、本当に真っ赤になっている。
    「なぞとき」っていう感じでは全然なかったけど、みんなでおしゃべりしながら読むのが楽しい。(小6)

    0
    2023年12月24日
  • 知りたい! 行ってみたい! なぞとき絶景図鑑

    Posted by ブクログ

    ページ数は少ないが、内容はいい。 
    アメリカのフライガイザー、イギリスの白亜の断崖、オーストラリアのアカガニ大行進

    0
    2023年05月22日
  • なぜこうなった? あの絶景のひみつ

    Posted by ブクログ

    名前は聞いたことがあるけど、写真では見たことがなかった所が意外と多かった。すごく当たり前な感想になるけど、世界はとてつもなく広い。そして僕はそのほとんどを知らない。1人の人間の生のちっぽけさにえも言われぬ感動を覚えた。
    死ぬ前にこの中の一つでも実際に見てみたいと思った。

    0
    2023年03月02日
  • なぜこうなった? あの絶景のひみつ

    Posted by ブクログ

    見開き4分の3に広がる大きな写真に圧倒され、不思議な地形ができるしくみが知りたくなる。と、残りのまた半分くらいは図や写真でわかりやすく説明。いい構成だなぁ。ジャイアンツ・コーズウェイの六角石柱、ナトロン湖に生息するフラミンゴの羽の色がピンクな理由など、しっかり記憶に残りそう。
    子どものころにこういう本を見ると、いろんな場所に行ってみたいと思うだろうし、化学や地学にも興味を持つかもしれない。

    0
    2019年03月04日

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