禁断の恋 ヒミツの関係特集

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誰にも言えない禁断の恋。「禁断の恋 ヒミツの関係」のおすすめ作品をご紹介!

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新刊

『禁断の恋 ヒミツの関係』最新号

    • 禁断の恋 ヒミツの関係 vol.176

      禁断の恋 ヒミツの関係 vol.176

      NEW

      一途な猛獣に愛し尽くされて――巻頭は、笹倉ぱんだ『10年ぶりに元カレと。底なし絶倫に一晩中イかされて』ついに迎える幸せの最終回! 桐江との結婚式を控え順調に準備を進める中、緊急事態発生? どんな困難も二人で乗り越え永遠の愛を誓って――。その他、やまかみ梨由『エロ小説家がモブ貴族に転生したら推し皇帝陛下の閨指導を任されました。極上エッチが凄すぎる!!』、藤堂はくる『俺が中イキさせてやる~凄テク同期のSEX指導!?』、篠原ゆか『王子様完全飼育まにゅある』、立花ヒカリ『トイレのエロ神様』濃密Hがたっぷりのラインナップでお届け!

おすすめ作品

    • 一夜限りの極甘マッサージ~元同僚の本気愛撫にイキ過ぎ限界!!~(1)

      一夜限りの極甘マッサージ~元同僚の本気愛撫にイキ過ぎ限界!!~(1)

      完結

      「こんなに感じまくって…俺のこと好きなの?」5年も忘れられない元同僚の極上テクで何度もイかされて…!! 美容部員の立夏は、片想いしていた同僚の東吾に告白して玉砕した過去を持つ。しかも彼が辞めて5年も経っているのにいまだに忘れられずにいた。ある日、息抜きのためにマッサージを受けに行くと、東吾がサロンのオーナーだった!? 突然の再会に戸惑うも「癒させてよ」と個室で彼と二人きりに。エステティシャンの大きな手で丁寧に施術されるだけで敏感なカラダは甘く疼きはじめ、声も我慢できなくなり…。トロけるアソコを執拗に擦られたら…気持ち良すぎて絶頂!!

    • 逞しい腕に奪われる 一途なレスキュー隊員の溺愛SEX(1)

      逞しい腕に奪われる 一途なレスキュー隊員の溺愛SEX(1)

      完結

      花屋で働くおひとり様アラサー・希は、イケメンだけど遊んでそうな常連・青葉にいつも違う女性への花束を注文されて苦手意識全開。謎が多くて気にはなるけど、軽いノリで質問攻めされるとついていけない…。そんなある日、大雨の中お花の配達に向かったら突然の停電でエレベーターが停止してしまった!! 狭い空間に一人で閉じ込められ、寒さと恐怖で限界が近付く希だったが、そこへレスキュー隊の姿をした青葉が現れ――!? 懸命に声をかけてくれて、震える身体をがっしりとした腕で包まれると、優しさと暖かさで不安が消えていき…。ところが、霞む意識の中で彼の熱い唇が深くキスしてくるのを感じて――!?

    • Ωの本能、αの欲望~濃厚フェロモンで疼く奥~(1)

      Ωの本能、αの欲望~濃厚フェロモンで疼く奥~(1)

      完結

      「指だけじゃおさまらないだろ?」執拗にかき回され、とろとろに蜜を垂らした秘部に熱い熱を押し当てられると「奥に注いでほしい…!」と本能が求め――。オメガバース性という特殊な性の中でも発情してフェロモンを出し周りの人間を誘惑する『Ω』という性を持つ八乙女は、発情抑制剤を飲んで必死にΩを隠す日々。しかしある日、憧れの推し上司・藍沢さんと二人で残業中に彼の目の前で発情してしまい!? Ωのフェロモンにあてられ「こんなに濡らして今までどうしてたんだ?」と疼くナカをかき回す藍沢。これは望まれない性交なのに発情した体は抑えることができず、罪悪感を抱いたまま抱かれ――

    • 終電後、ネカフェで同僚は野獣になる~声を抑えながら密着SEX(1)

      終電後、ネカフェで同僚は野獣になる~声を抑えながら密着SEX(1)

      完結

      「声出すと周りに聞こえるぞ」ネカフェの狭い個室で、ライバルの同僚が豹変!? 仕事も出来るしモテるし、密かに想いを寄せてても私の事なんて女として見てないようなヤツだったのに「俺が男ってこと忘れてねーか?」ってどういうこと!? 仕事に追われる日々を送る希穂は、ある日終電を逃してしまう。すると同僚の佐野に「ネカフェがあるぞ」と言われ。一緒に向かったけど、まさかの個室が満席でペアシートに!? どうにか寝ようとしていたら、突然抱きしめられ!さらに手が服の中に滑りこみ、胸の尖りを摘まれると喘ぎ声が漏れ。声を出しちゃダメと思えば思うほど感じてしまって――。

    • 最低だけど抱かれたい~ひとつになった秘め事~

      最低だけど抱かれたい~ひとつになった秘め事~

      完結

      今日だけでいいから私だけのものになって…。1年前に姉に紹介された彼氏、慎ちゃんに一目惚れしてしまった香帆。気持ちを隠して嫌いになろうと努力をしても嫌いになれずに避けるだけの毎日。しかしある晩、慎ちゃんとふたりきりになってしまい、優しくされて我慢できずに告白したら…。一度だけでもいい、私の名前を呼んで抱きしめて――。姉には秘密の一夜の関係。今まで知らなかった慎ちゃんの逞しい身体にキレイな鎖骨、汗の匂いに優しい声を身体に染みこませながら抱かれる香帆…。関係をこっそり続けるズルい大人にもなれず、一生胸に秘めたまま過ごしていくつもりだったが…!?