狐の窓の検索結果

  • 狐の窓~ゆるっと怪異~

    狐の窓~ゆるっと怪異~

    少女・女性マンガ
    4.8
    1~4巻1,320~1,595円 (税込)
    Xやpixivで大人気『狐の窓~ゆるっと怪異~』が描き下ろしのオリジナルストーリーを加えて、書籍化! 「狐の窓」――それは特別な指の組み方をし、その穴(窓)から覗くと目には見えない不思議なものを見れる能力のこと。 狐の窓の使い手である主人公・ナギと、人間界に潜むさまざまな妖怪たちとの出会いや交流を描く物語。 描き下ろしのオリジナルストーリーに加え、書籍でしか読めない「妖怪たちのキャラクター設定解説ページ」も収録。 妖怪たちとのゆるっと不思議な世界をお楽しみください。
  • 獄門撫子此処ニ在リ

    獄門撫子此処ニ在リ

    ラノベ
    4.3
    1~5巻891~946円 (税込)
    その乙女、化物を喰らうさだめ――。 これが応募総数1469作品の頂点。 第17回小学館ライトノベル大賞《大賞》受賞作! 獄門家――地獄より現れた血族。怪異ひしめく古都・京都を根城とする彼らは、呪術を操る胡乱な者どもはもとより、化物にすら畏怖されていた。 そんな凶家の末裔たる乙女――獄門撫子は、化物を喰らうさだめの娘。 荼毘の炎から取りあげられた、このうえなくうつくしく――このうえなく、忌まわしい娘。 しかし…… 「撫子か。なるほど、その名の通り可憐だな。」 このうえなく奇妙で、胡乱で、美しい女――無花果アマナ。 自らを恐れもせずに笑う彼女との出逢いが、撫子を変えていく。 花天井に潜むもの。箱詰される人身御供。学園にあざなえる呪い。人を幻惑するけもの。かたちなき化物。 次々と怪異に挑むうち、二人はやがて目を背けていた己そのものと対峙する。 「あなたさえいなければ、わたしは鬼でいられたのに。」 鬼の身体にヒトの心を宿す少女と、ヒトの身に異形の魂を抱える女。 二人のつむぐ縁が、血の物語の封を切る。 TYPE-MOON武内崇氏も認めた、おそろしくもうつくしき、少女鬼譚。 ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。

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