日本語を生きるの検索結果
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-※当電子書籍版には、「芳賀俊一氏が上げるウタヒを視聴可能なQRコード」は付属しておりません。 衝撃の臨死体験報告書 カタカムナ人「芳賀俊一」は、死後の世界に行った! そこで三日三晩かけて、日本国中の神社仏閣に溜まった悪しきエネルギー体をウタヒを上げることで、潜象界に帰した! ――それゆえなのか? 彼は現象界に戻ることを、許された。 ・カタカムナのウタヒはカミの世界とつながるためにできたものである。 ・母音言語である日本語はカタカムナのヒビキとどこかで共振している。 ・戦後、日本人としての感性が根絶やしにならなかったのは我々が日本語で生きているからである。 ・しかし、日本語をもってしてもカタカムナの全てを表現するのは不可能。 ・人間脳ばかりが発達し、生物脳はほとんど使われなくなった今、松果体が退化した人間には神の世界とつながるヒビキはなかなか出せない。 ・未来をつくる潜象界と響き合えば未来がわかるその力には、今や世界的大企業でさえ投資する。 ・ウタヒを上げなさい。松果体が鍵となる。
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4.0井上ひさしが生涯考え続けた、日本と日本語のこと。母語と脳の関係、カタカナ語の弊害、東北弁標準語説、やまとことばの強み、駄洒落の快感……溢れる知識が、縦横無尽に語られる。「日本語とは精神そのもの。一人一人の日本語を磨くことでしか、未来は開かれない」――母校・上智大学で行われた伝説の連続講義を完全再現。日本語を生きるこれからの私たちへ、“やさしく、ふかく、おもしろい”最後の言葉。