スーパー・ファイトの検索結果

  • G SPIRITS選集 第一巻ー昭和・新日本篇
    ビジネス・実用
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    1巻2,530円 (税込)
    <内容紹介> Gスピリッツ(タツミムック)に掲載された貴重な証言をテーマ別に再編集した待望のアンソロジー! 第一巻は「昭和・新日本篇」と題して、大きなムーブメントを巻き起こした『格闘技世界一決定戦』はもちろんのこと、ハプニングの連続だった海外遠征、全日本プロレスとの企業戦争、そして絶対的なエースだった“燃える闘魂”アントニオ猪木の思い出などをレスラー、フロント、マスコミが濃密に回顧。貴重な写真も満載なので、あの熱かった時代を今一度、本書でご堪能あれ! <コンテンツ> [鼎談―闘魂実況コンビ×過激な仕掛け人] 金曜夜8時の『ワールドプロレスリング』 ■櫻井康雄×舟橋慶一×新間寿 [昭和・新日本プロレスの格闘ロマン] 『格闘技世界一決定戦』の表と裏 ■大塚直樹 元新日本プロレス営業部長 極私的『今世紀最大のスーパーファイト』 ■大塚直樹 元新日本プロレス営業部長 法界坊の危険な海外ツアー同行記 ■永源 遙 追想―シュツットガルトの惨劇 ■新間寿 元新日本プロレス営業本部長 激録―ペールワン一族との攻防 ■新間寿 元新日本プロレス営業本部長 [旗揚げメンバーの回想] 魁勝司のストロングスタイル深イイ話 ■北沢幹之 眠狂四郎がメキシコで〝狂犬〟だった時代 ■柴田勝久 追悼―柴田勝久1943~2010 “炎の飛龍”が外国人レスラーを本音査定 ■藤波辰爾 [副社長兼ブッカーの回想] 1973~1989年の「昭和・新日本」 ■坂口征二 [元東京スポーツ編集局長の回想] 〝激動の昭和〟と〝燃える闘魂〟を語る ■櫻井康雄 元『ワールドプロレスリング』解説者
  • 別冊つり人シリーズ 磯釣りスペシャルマガジン Vol.02
    CONTENTS 014 磯釣りを全力で楽しむ 心地よい秋風とともに 020 ぶち切られてたまるか! パワフルなターゲットに挑め! 大物を取る新極意 痛快な磯ゲームのはじまりだ 022 激走する弾丸に真っ向勝負 迫力のパワーフィッシングに惚れる城島健司 in 長崎県五島列島 032 38年ぶりに日本記録更新!? 島根県隠岐でヒラマサ163.5㎝31.2㎏ 034 怪力無双のスーパーフカセゲームでもっと楽しく 040 キビナゴは“エコ撒き”で時合いをキープせよ! 042 磯にキビナゴを持ち込んだパイオニア 与那嶺功が語る黎明期 045 フカセで狙うスリリングなビッグワン 048 パワフルファイター図鑑 050 vs大物タックルカタログ 052 計り知れない感動があるからこそビッグゲーム人生 055 ライトに近場でもエキサイト!スーパーファイトがたまらない 058 太いラインのがっつり結び 060 ランディングツールを使いこなせ 061 大型クーラーにはロープを 062 新鮮だからホントうまい ようこそ磯ごち食堂へ 磯釣り師のとびきりクッキング 064 釣果に差がつく秋グレ戦略 最先端のテクニックで心地よい季節をより楽しむ 066 高水温期を制す秘策のマキエワーク/田中修司 074 大事な1尾を逃さないリールワークQ&A/国見孝則 077 LBリールの過去と現在/田中貴 082 考えて上達する机上のフカセ論/金井田竜矢/濱田竜也/山元優希 088 独断ご容赦! 編集スタッフのこいつはイケる 092 のんびりゆったりでっかくねらう 南紀石鯛スロースタイル 099 イチから分かる誰でもできる チヌ遠投フカセのベーシック/中西毅 106 釣り大好き研究室「うみの研」 脳を調べて魚の考えを読んでみよう 108 沖磯や地磯に勝るとも劣らないフィールドへGO! スーパー堤防 超ガイド 117 手放せない快適アイテム 118 【インタビュー】 魚拓職人/森岡俊博 「出したいのは写真にないリアル感…」 124 サクッと合間に楽しむルアーフィッシング/ヒロセマン 127 釣り人目線の天気図解読 130 編集後記

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  • 〝燃える闘魂″ アントニオ猪木
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,870円 (税込)
    【コンテンツ】 [回想] 藤波辰爾 新間寿×初代タイガーマスク [再録インタビュー集] 猪木の声が聞きたい――。 1 「寛至少年」と「力道山」と「死生観」 2 ‟闘魂”が語る‟神様”との師弟関係 3 ‟若獅子”から見たBI砲時代の終焉 4 新日本プロレスを隆盛に導いた直感力とは?  5 新団体IGFを旗揚げした猪木の心の中 [検証] 世界一格闘技決定戦 今世紀最大のスーパーファイト アントニオ猪木vsモハメド・アリ 証言集1 プロレスvsプロボクシング そんな試合は成立するのか!? 世紀の一戦を見守った2人の女性 倍賞美津子夫人と母・猪木文子 証言集2 1976年6月26日 午前11時50分 全世界に向けて、ゴングが鳴った 講道館とブラジルを繋ぐ格闘ロマン 「アリキック」が生まれた経緯とは? 証言集3 数発のパンチvs数十発のキック―― そこに隠されたものを見抜けたのは? パキスタンで繰り広げられた惨劇 アントニオ猪木vsアクラム・ペールワン 技術解説=髙阪 剛 灼熱の中で行われた幻の格闘技戦 アントニオ猪木vsジュベール・ペールワン 技術解説=髙阪 剛 [特別企画] 原悦生の格闘写真美術館 追悼出張版

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