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3.5「私でセックスの練習 …しませんか?」この思い切った提案から、すべてが始まった!ーー勉強と努力と参考書。この3つがあれば、何でもクリアできると信じて27年間、マジメに生きてきた茉里。なのにどうしても恋愛だけは、どれだけマニュアル本を読んで努力しても!? 上手くいかない。未だに男性経験がないことを悩んでいた。とある休日、立ち寄ったカフェで偶然、上司である松永悠樹が振られる場面に遭遇。彼女からセックスがヘタだと罵られていた悠樹に、茉里は「私でセックスの練習をしてみないか」と、突拍子もない提案を持ちかける。利害が一致した!?だけの、ただの「練習相手」だったはずの二人だが…!(本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で掲載している「すべてが始まる夜に」のコミカライズです)
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3.0「御曹司のエリート王子様が落ちこぼれの私と結婚するなんて…」大学の卒業式当日、数年ぶりに会った従兄の柊から突然プロポーズされた璃乃。同じ国内有数の企業である五十嵐グループの人間なのに、柊はアメリカの大学を飛び級で卒業して一族の中でも一目置かれていて、一方の璃乃はなんの取り柄もない落ちこぼれ……。なぜ柊が自分を選んだのか分からないまま、璃乃は両親を安心させたくて柊のプロポーズを受け入れる。「好き」とまっすぐに気持ちをぶつけ、璃乃を溺愛する柊。璃乃はそんな柊にふさわしい人間になりたいと思うのに、料理も掃除もなんでも完璧にこなしてしまう柊を見て自信をなくしていく。「私って柊ちゃんに必要な人間なのかな……」不安が募る中で開催された五十嵐家の総会では親戚から結婚を大反対されてしまい……!?結婚から始まる真実の愛の物語――
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3.33年付き合っていた同じ部署の先輩・龍崎に、結婚寸前で突然 捨てられてしまった宇佐木(うさぎ)梓は、失恋と同時に新しい部署へ異動することに。伸ばしていた髪もバッサリと短く切り、がんばっていこうと決意を新たにする。新部署の室長・狗井(いぬい)は、梓の勤める会社を買収した企業グループの御曹司で、現在は取締役という破格の出世を果たした評判のイケメンエリート。周囲は狗井に浮き足立つが、梓はそんな気になれない。そんな彼女に、部署の歓迎会の日、狗井が「あなたが好きです」と突然の告白。「やっとあなたに会えた。3カ月だけチャンスをくれないか?」と言う…!
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-「そんな顔して……そんな声して……もしかして……感じた?」「は……はぁ――!?」高校生のようなキュンキュンする恋愛に憧れる28歳OL・及川一花の前に現れた、超生意気な高校生・真波晴臣。暴言は吐くし、落としていたシャーペンを拾ってあげてもお礼は言わないし、最悪!!――と思っていたら、なんと晴臣は勤めている会社の社長令息で、しかもなぜか彼のベビーシッター(!?)をすることに…!晴臣のわがままに振り回される中――「絶対に君は渡さない」「ふっ 副社長――!?」晴臣の兄であり副社長の拓真からも積極的にアプローチをされ、一花の日常は大混乱! 男たちに翻弄されつつも仕事に一直線な一花が、最後に選ぶのは……?
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-小学校生活最後の冬休み。剣之介に片想い中の華は、告白する勇気もないまま剣之介のマスコットをちくちく作っているだけ。そんな華を見かねた友人が、“両想いになれるおまじない”を教えてくれた。“好きな人の髪の毛を数本、お気に入りのマスコットに入れると、想いが通じる”――おまじないに望みをかけて、華は剣之介の髪の毛を奪取! でもその途端、剣之介は華の記憶だけを忘れてしまって…!?(32P)
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-女子っぽいものには縁がない小梅。いつも5月5日のバースデイには親友たちがお祝いしてくれてたけど、今年は、事情アリでひとりぼっち…。そこに声をかけてきたのは、年下の幼なじみ・拓巳。小学生にして女子ウケ最高の拓巳は、女性にはとことん優しいフェミニストなのに、なぜか小梅にはキビしいことばかり言ってくる。そんな拓巳と、誕生日にテーマパークに行くことになり…!?(30P)
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-時は明治。ノスタルジックでほのかな恋の物語――。生まれつき身体の弱い青年・千弘は病院通いが欠かせなかった。千弘は、父親が頼もうとする往診を断って自分の足で病院へ出向く。その理由は、病院の先生の妹・お結さんに会いたかったから。尊大な父と違って、先生は優しく気高く、お結さんもまた優しく朗らかで。ずっとこの時間が続けばいいと思っていた千弘だったが、心の奥底で静かに燃える、お結さんへの恋心は千弘の身体を、病より熱く焦がす。そんなある日、先生が遊女の毒殺の疑いで取り調べを受けていると聞いて…!?(48P)
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3.0気が付いたら私、“お姉ちゃん”になっちゃった!? 小6女子・東磨(あずま)の憧れは、高校生のお姉ちゃん・西華(さやか)。色っぽいカラダで、素敵な彼氏・仙太くんもいて。まだコドモの自分とは大違いですごく羨ましい。そんなある朝、ぶつかった瞬間に、お姉ちゃんとカラダが入れ替わっちゃった! まだ気を失っているお姉ちゃんは気になるけど……でも、今日だけでもお姉ちゃんになってみたい! 西華の代わりに高校に行ってみた東磨は、なにも気付かないお姉ちゃんの彼氏・仙太くんと、ドキドキの“高校生活”を味わうのだけど…!? ドキドキの入れ替わりラブコメディ!(32P)
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-もうすぐやってくる弟・キリオの誕生日ために、七虹(ななこ)がどうしてもマスターしたいこと。それは、もう亡くなってしまったお母さんの味のシチュー作り。血の繋がらない弟であるキリオの誕生日に毎年作っていたものだから、私達が“家族”になれた味だから、頑張って練習してるんだけど、どうしても失敗してしまう。そんな七虹に、キリオはなぜか冷たくて。『お姉ちゃん』とも呼んでくれないなんて、どうしてだろう…? あたたかくて、ちょっぴり切ない恋の味がするラブストーリー!(32P)
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-大人気女性誌モデル・阿部マリカ。不思議な魅力を持つ彼女は、中学生の茉里(まつり)のクラスでももちろんいつも話題。親友である男子・月人(つきと)も夢中みたい。でも、茉里の心はちょっと複雑。だって、阿部マリカの正体は、メイクアップアーティストの兄の手によって変身した、茉里なんだもの! おまけに月人は「マリカちゃんが部活の応援に来てくれたりしたら、がぜんヤル気出ちゃう」なんて言い出して…!?(43P)
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-男の子を好きになる気持ちが分からなくて、告白されてもツレなく振ってしまう。“男ギライ”と呼ばれてしまっている志絵(しえ)。でも、そんな彼女にも昔は、懐いていた男の子の幼馴染がいた。目の見えない彼・由季(よしき)と遊ぶのは楽しくて、志絵の大事な思い出…。そんなある日、お隣に由季そっくりの、目の見えない人が越してきた! なのに、彼は志絵のことを「覚えてない」だなんて…!?(40P)
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-両親を亡くしてから、ずっと兄妹だけで暮らしてきた俺と貴乃(たけの)。けれど貴乃は本当の妹じゃない。赤ちゃんの頃、竹藪に捨てられていたところを両親に拾われた、俺にとっては“大切な”義理の妹だ。綺麗に育った貴乃は、日に日に眩しく見えて、だから俺は、ますます“いい兄”になって貴乃を育てるんだと決めていた。本当の気持ちを押し隠して――。そんなある日、見知らぬ女性が家に訪ねてきて…!? 「花とゆめStep増刊'97年3月15日号」掲載の、渾身の投稿作!(30P)
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-大好きなセンパイが「髪の長い子がタイプ」って言ったから…センパイに気づいてほしかったから…ずっと大切に髪を伸ばしてきたのに、センパイに、ショートカットの彼女がいたなんて! ショックを受けた円(まどか)は、伸ばしてきた髪をばっさり切ることに。ふと見つけた、小さな床屋さんに入ってみると、そこは、不思議な壺を出してきてくれた、不思議な店員さんのいる店で…? 未配信の投稿作が今、蘇ります!(24P)
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-とある離島に暮らす若い夫婦・圭太とひなこの元に現れた、小さな女の子・蕾。『手作りの翼で、いつか飛ぶ』ことが夢の圭太に、『飛べないようにできている体だから、諦めたらいいのに』と思ってしまう蕾。そんな蕾の言葉に、『飛べないから、飛びたいんだ』と笑う圭太。この人はもしかしたら、ずっと“探していた人”かもしれない――。自分の“夢”を諦めかけていた蕾。彼女の正体は実は…? “希望”を描いた、ちょっぴり切ないファンタジー!(39P)
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-泣く子も黙る鬼の風紀委員(自覚アリ)・琴乃。「制服の乱れは心の乱れ!」と今日も校内を取り締まって回っている。そんな時、華やかな容姿で校内でも有名なバンドマン2人に遭遇。制服は着てないわ、ピアスはしてるわ、カラコンなんてもってのほか! と声を上げて厳重注意したところ、ギターの平井に「今度のヴォーカル、こいつがいい!」とスカウトされてしまって…!? 人前で歌うなんてとんでもない、と思っていた琴乃だったけれど…?(40P)
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-「小石川君…好きなんです…!」易者の父譲りのせいか何故か催眠術が得意な僕に、可愛い女子・ゆりかが告白!…をしてきたかと思ったのに、ゆりかの片思いの相手は体育教師。彼のために苦手な跳び箱を飛べるようになりたいのだという。ガッカリしたけど、お願いはお願いだし、可愛いゆりかの役に立ちたい。と、ゆりかが跳び箱を出来るように催眠術をかけたのに、何故か飛べない! 今までかからないことなんてなかったのにどうして…。『女の子を泣かせない』と父に言われてきた僕は、泣いてしまったゆりかのために、跳び箱の練習に付き合うことにしたのだけれど…?(33P)
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-自分が消えてしまわないためには“キス”が必要!? 山に雪を降らせるのがお仕事の雪の精・美音(ミネ)は、ある日うっかり人間の男性に目を留めてしまい、姿を見られてしまった。人に見られてしまった雪の精は、その春には解けて消えてしまうのが運命…。それを防ぐ唯一の方法は、姿を見た人間の命を抜き取ること。その方法は、なんと“キス”! 今まで物語を見るかのように天から人間を眺めていた美音は、おそるおそる、姿を見られた人間・穂隆(ほたか)に近づくために、彼が働く山のロッジで働くことにしたのだけど、穂隆は女子に愛想を振りまきまくりの軽いヤツで…!? ちょっと儚い雪のようなラブ・ストーリー!(46P)
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