月刊デジタルファクトリーの検索結果

  • 京都異景 vol.1
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    人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った赤外線写真シリーズ!京都は古くからの建造物も多く、また自然も豊かに新旧が共存する所。観光でこられてた方も多くいらっしゃると思います。そんな京都とは一味違う異景色を赤外線写真に納めてみました。
  • 日々、徒然と vol.1
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    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
  • スムチーふうこの スム日記 Part.1
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    大阪生まれの女、スムチー(スムースチワワ)ふうこの旅日記とノホホンとした日常をゆる~く綴る第1弾。
  • 大きなキノコ雲の下で
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    今話題の写真家・相馬ドリル作品!アイドルグループ“Niimo”の元メンバー・ともかが、アイドル卒業後に見せる廃墟セーラー服。 【撮影意図(のようなもの)】 アイドルグループNiimoを卒業した、ともかさんと廃墟に行ってまいりました。また廃墟です。すいません。毎回、意味不明のタイトルですが、なんか20年ほど前の世紀末に流行っていた核戦争後の世界とかを想像してくださると幸いです。なんか当たり前のように毎日を過ごしていますが、地球のある地域では少年兵たちが戦争で殺し合いをしているんです。殺人、ドラッグ、レイプ。一方でそんな世界があり、この日本は平和です。ですが何か間違えばちょっとした未来にそんな世界が来るかも・・・、来ないという保障はないですし、可能性はゼロではない。どちらも地球上の現実です。ゲリラの少年兵(少女もいる)は何故か仮装をしている子たちが多いそうです。もしかしたら自分ではない何かにコスプレすることで、人を殺す自分に納得しようとしているのかもしれません。
  • Tokyo PLUMPER Girl #08 “kei”【ぽっちゃり女性の写真集】
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    ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! 写真は一年前の、当時の恋人の大学卒業式の日の写真が中心です。そして、この写真集には、僕の写真集としては初めて、僕の言葉が一切、出て来ません。その代わり、かつて僕の恋人であったモデルの子が書いた文章が、物語を進めて行きます。僕は、自分が身近な他者によって表現されるという行為に、深い愛情を感じました。Pokoという人間の、偽らない姿、今までに誰も書いたことのない生々しい人間としての自分もまた、この写真集に描かれていると感じています。
  • にゃんぱすさんが美少女過ぎると相馬の中で話題に
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    今話題の写真家・相馬ドリル作品!Twitterで話題の美少女、にゃんぱす。ついに万有引力少女に降臨。 【撮影意図(のようなもの)】 写真を公開するや否やTwitterで話題になった美少女、にゃんぱすさん。元ね子さんと言った方が通じるかもです。正真正銘の美少女さまですが、話すととっても面白い方。相馬の友人の劇団(虚飾集団 廻天百眼)のファンということで、そこ繋がりで撮影のご依頼をいただきました。最近は音楽活動をはじめられたそうなので、モデルとしてではなくライブなどでも彼女に会える機会ができるかもしれません。音楽でも演劇でももちろんモデルでも、何かを表現しようとしている女の子は素敵に思います。何もなくてもできる、誰だってできる表現の“モデル”は特に他分野で活動している方々を写すと、やっぱり輝きのある人は違うなーって思ったりもします。にゃんぱすさんもその一人です。
  • アイドルじゃできなかったこと
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    今話題の写真家・相馬ドリル作品!アイドルグループ“Niimo”の元メンバー・ともかのアイドル時代には表には出せなかった写真をここに堂々公開! 【撮影意図(のようなもの)】 アイドルグループNiimoを卒業して、はじめて自分自身で自分のしたい表現が可能になったともかさん。アイドル時代はいろんな制限があるワケですが、できなかった撮影ができ、見せれなかった写真がようやくお見せできます。今の時代、モデルでもアイドルでもない女の子たちが自分を表現しています。いわばセルフプロデュース。それが格好良いし、まわりからも共感を得ています。相馬としてもそういう女の子を応援したいと思っています。とりあえず写真見てください。ね、こんな被虐的な目をされたら、もうこっちは困ってしまいます。
  • 遊(少)女
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    今話題の写真家・相馬ドリル作品!コンセプトは「和」。これが初撮影とは思えない妖艶な赤襦袢姿のすみれさんをご覧ください。 【撮影意図(のようなもの)】 コンセプト写真というコトで、和装を撮ろうと赤襦袢での撮影です。イメージとしては遊女のような。大阪には西成というところがあります。今でも何かしらオトナの集いのある場所として一部の方々の間では楽しまれています。そんなイメージです。多分、こんなんではないかしら?と…。すみれさんはオトナ雰囲気とコドモ雰囲気両方持ち合わせた方で、可愛さと妖艶さがありました。ダンサーさんで、いずれ海外留学するという志の高い女の子です。21歳なのに凄くしっかりされてました。こーゆー「和」の写真は、海外のウケも良いのではない?じゃいっちょ志願してみるか!という経緯でモデルしていただきました。モデルの経験は初めてらしいのですが、この大胆な脱ぎっぷりはむしろ格好良かったです。
  • Tokyo PLUMPER Girl #07 “asami”
    1.0
    ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! 今回Pokoさんに撮影してもらおうと思ったのは、Pokoさんの綺麗な作品に出逢い、「この生きにくさに物申す活動の一部になれれば」と思ったのが切っ掛けです。撮影はとても緊張しましたが、話しながら進めていくことで緊張も解れ、自分らしい表情になっていったと思います。「綺麗だね」「可愛いね」は魔法の言葉でした。撮影後、私は、自分を少しだけ好きになれました。素敵な作品になれたことを感謝します。Pokoさんありがとうございました。最後に、この作品をたくさんの人に見てもらって、大きい女性が生きやすい世の中になっていけばいいな、と思います。 2015年1月26日 asami asamiちゃんは、とても素朴で素直な優しい女の子だった。「こういう子は幸せに生きるべきだし、こういう子が幸せに生きられるべきじゃないかな」そんな風に感じた。彼女が生き憎さを感じているなら、僕はそれを取り除く手伝いがしたい。この写真集がその手伝いのひとつになれればと思っている。 2015年1月28日 Poko
  • みんなニコモだった!~第9回 笹岡莉紗~
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    ニコラで活躍したモデルたちの「今」と「あの時」を紹介していく連載企画!第9回は、笹岡莉紗。 整った顔立ちに大きな目。まるでお人形のような愛らしさでニコモ時代も人気モデルとして活躍した笹岡莉紗。『ささりさ』の愛称でニコラだけでなくレポーター、タレント、女優として順調にキャリアを重ねていた最中、二十歳であっさり芸能界を引退し、渋谷にあるアパレルショップ『ROSE BUD』の人気店員として働き始めた彼女。人気モデル、そして人気女優の座をあっさり捨て、新しい充実した人生を送る彼女は「モデルをもう一度やりたいとか、芸能人に戻りたいと思ったことは一度もありません」と、実に清々しい。そんな彼女に、久しぶりにニコモ時代を振り返ってもらった。 【魚住誠一 撮影データ】 笹岡さんとのセッションは原宿だ。メインのストリートから1本奥に入り、更に奥に入る。とにかく歩いて、そこで出逢う情景に彼女を馴染ませる。 原宿ならではのペイントアートによく似合う。 ボーイッシュな雰囲気もガーリッシュも簡単に着こなすセンスは写真にも見事にあらわれる。今回の魚住誠一がチョイスしたレンズはタムロンの大口径標準レンズである24~70mmF2.8だ。カメラはSONYのα99。EVFファインダーの最上機種。 この組み合わせが最近のお気に入り。逆光での微妙な光をコントロールするにはこれがベストの気がしている。最新デジタルカメラには、最新の設計のレンズが良くマッチする。フレアーとゴーストが少ないレンズは安心して太陽と闘える。ポートレートは基本、逆光撮影が多いのでこの組み合わせだと傑作を生み出せる確立がアップする訳だ。街中を歩きながら撮るストリートポートレート。ぜひ、タムロンのA007という24~70mmF2.8の大口径ズームでトライして欲しい。 ■使用カメラ カメラSONY α99 ■使用レンズ タムロンA007 24~70mmF2.8
  • 月刊 むしろ、福井柑奈。 Vol.1
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    週刊ヤングマガジン黒BUTAGIRL2014準グランプリ。大阪日本橋のアイドルグループ・ポンバシwktkメイツ福井柑奈。愛する地元岡山にて思い出の場所、そして、初めての場所で可愛く、ちょっと大人な柑奈ちゃん。
  • 小塚桃子デジタルフォトプロジェクト~第3回 渡辺潤一郎 撮影~02
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    1巻880円 (税込)
    グラビアアイドル・小塚桃子のセクシーさを研究するフォト・プロジェクト!愛らしい顔とそそるボディがアンバランスな魅力を漂わす小塚桃子を、毎回異なる写真家が解剖します。気鋭の写真家・渡辺潤一郎が撮り下ろした第3回の続編が解禁!
  • 月刊 むしろ、大阪。 Vol.3
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    1巻880円 (税込)
    大阪のストリートで繰り広げられる日常!?非日常!?第三弾は「魔界の主」。熱狂的魔界信者待望の主の日常。魔界に棲まう魔物たちは人間界ではその姿をさまざまな形に変えて存在する。むしろ、人間になりすましてるだけ。
  • 前田さんの9時21分から11時12分まで
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    今話題の写真家・相馬ドリル作品。生活観のある写真が好き。日常の中にある、非日常のようなもの。その記録としての写真。 【撮影意図(のようなもの)】 写真には大きく分けて「芸術」と「記録」の役割があると思います。そして優れた写真はその両方の性質を持っています。モデルさんは身体表現者です。自分のカラダを使って、自分を表現します。自分の姿も、生活も、自分の部屋も、その表現のひとつとして写真になります。
  • 女 vs ソファ
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。何もない白ホリのスタジオ。女一人とソファー1脚。60分一本勝負でございます。 【撮影意図(のようなもの)】 被写体が2つある場合。その距離感、関係性から、ときより勝負のようになったりします。優れたモデルさんとの撮影も、お互いの実力を十分に出し合って、より良いものを作ろうとします。サッカーなどでも、強さの拮抗する強豪クラブ同士の試合は、芸術だと思います。何もない、スタジオ。あるのは赤いソファーのみ。これでひとつの写真集をつくるのは私にとってはひとつの挑戦になりました。
  • 道ばたポートレイト
    -
    【齋門富士男 撮影記】 どこを旅しても、気がつくと人を撮っている。すれ違いざまに撮ったり、遠くに見える全体の雰囲気にピンとくると、走って追いかける。どこの誰?何してる人?年齢は?そんなことは、関係ない。とにかく撮って、その後、話すこともあるし、お礼だけ言って通りすぎることもある。フレーミングへの思い込みや、して欲しいポーズも、無い。その人の魅力に服装が含まれる場合は全身を撮るし、顔そのものや目に魅力を感じた時は、寄りまくる。ひとつだけ、近かろうと遠かろうと、相手の目をレンズ越しにとらえたいという思いだけがある。 目は言葉より、おしゃべりだ。その人のいろいろな思いが見えてくる気がするから、こだわる。もちろん、旅で人を撮るというのは、ほとんど一瞬の出来事だから、心の奥底まで写すことは、むずかしい。でも、レンズ越しでの表情の移り変わりや目の中に、その人の弱さや強さや、優しさ。何かと戦っている心、時には邪気や狂気を感じたりすることもある。また、自分の調子がのらない時もあって、なんにも写ってないなぁ、という写真もいっぱいある。そんな写真には、自分のその時の弱さやあやふやさが見えてきて、それもよし、です。いわゆるポートレートといわれる写真とは外れるのかもしれないが、すべての決まり事ナシ。出会った瞬間に感じたまま撮る。それが自分流のポートレート。旅がそれを教えてくれました。今回は、インドのオジサン。デリー、ジャイプール、ジョードブル、バラナシ、リシュケーシュなど、あてもなく一人旅して撮った写真です。インドではやたら「オジサン」が目につく。立派な髭と大きくて深い色の瞳、そして顔に刻まれたシワに引きつけられることが多かった。道を歩いていたり、岸辺に座っていたり、祈っていたり。それだけなのに、なんかカッコイイ。ガンッと自分を持って生きているような感じ。ヒンドゥという宗教が内面の柱になっているのだろうか?50才を過ぎても、フラフラと定まらないことも多い自分とはえらい違いです。そんなカッコイイ、インドのオジサンの人生の一瞬に出会えたこちに感謝して、写真を選んでみた。それ違い、二度と会うこともないだろうオジサンの一枚の写真に、その人のストーリーを空想しながら。
  • ハリドワール
    -
    【齋門富士男 撮影記】 バラナシに2週間近く滞在していたら、飽きてきたのでハリドワールというところに行ってみた。デリーまで汽車に13時間あまり乗り、その後ギュウギュウ詰めのバスで6、7時間。遠い!ハリドワールについては、ガンジス河の源流であり、神々の住む山地への入口と観光ガイドブックの乏しい知識だけ。ものぐさというのもあるが、先入観なしの方がストレートに感じることができる気がして、あまり下調べなどはしないのが、いつもです。後でなにかの媒体などで、「へえ、こんなところがあったんだ、残念だなぁ」と少し思う時もあるが、それもまた出会った場所や人が、その旅の縁と思っている。ハリドワールのガートは着いた途端、なにか得体のしれないムンムンとした熱気が迫ってきた。「ここは撮りたいことがあるに違いない」。そういう、ピンとくる場所に出会うと、心が踊り、歩くのも速くなる。広く大きな河を大勢のインド人が取り囲んでいる。そして祈っている。その中に入り込み、人々の顔つきを見ると、街の匂いのするバラナシやデリー、ジャイプールなどで出会った人と違い、土着的な色が濃く、荒々しいパワーを放っている気がした。一番先に見に飛び込んできたのは岸辺に一列にならんでいる、手や足のない、物乞いの男たちや子供。そして、もの売りの女性、サドゥ、寝転がっているおじさん。着飾った女性。インドはどこもかしこも、やっぱり人だらけだなぁ。歩きざまに、ガンガン写真を撮りまくりたいところだけれど、突然、カメラを向けて拒否をされると、周りの人もNOだ。知らない森に迷い込んだ動物のように、慎重にとソロリソロリ進むのが肝心。撮りたい人のそばに座り込み、少し話をしたりして打ち解けたら、両腕に抱きかかえていたカメラをゆっくりと向け、「いいよ」というサインを待つ。やがて、誰か一人が写真を撮ることを受け入れてくれると、みんながOKサインを出してくれるようになったりする。まずは準備運動さながらに、人ごみをふらふら歩きながら、パシャ、パシャとシャッターを切ってみる。それから真っ先に気になった、赤いシャツを着た少年にゆっくり近づいた。片足がひざの下から無い。レンズの向こうには、まっすぐにこちらを見つめる瞳があった。気負いも曇りもなく、そこで物乞いをすることへの卑屈さも感じられなかった。彼らを撮ることの後ろめたさも、その少年を撮った瞬間に、吹っ飛んだ。「彼らも、現実のインドだ」それからは朝から晩まで、彼らと一緒にしゃがみこんでは、撮り続けた。撮りたいと思った対象を撮ることが出来て、なんか幸せになった。というか、彼らにもらった。乾ききった喉が癒やされていく。3日目にはガートでお祈りをするサドゥ達の集まる小屋に招かれ、写真を撮ることができ、チャイをごちそうになった。ハリドワールにいたのは、わずか3日。もっと滞在したかったが宿がとれず、リシュケシュに移動した。カメラをかかえている、一人旅のオジサンに、野宿は禁物!
  • 小塚桃子デジタルフォトプロジェクト~第3回 渡辺潤一郎 撮影~01
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    1巻880円 (税込)
    グラビアアイドル・小塚桃子のセクシーさを研究するフォト・プロジェクト!愛らしい顔とそそるボディがアンバランスな魅力を漂わす小塚桃子を、毎回異なる写真家が解剖します。第3回は、気鋭の写真家・渡辺潤一郎。
  • 渋谷の中心で愛を叫んだけども
    1.0
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。愛を探し、渋谷を彷徨う女の子が、最終的にたどり着いた場所とは一体どこなのか? 【撮影意図(のようなもの)】 東京で撮影をするとき。写真的な東京のウリとは何か?を考えたら、それは人の多さでした。人の多い場所と言えば渋谷。スクランブル交差点。渋谷の街、夜のロケとなりました。街ロケだけかと思ったら、突然場面は室内へと移ります。最初の数枚だけ見て止めてしまうのは勿体無い。服を脱ぐような撮影になるとは思いませんでした。多分、ひらくさんもこういう写真は初めてだと思います。
  • みんなニコモだった!~第8回 平原星良~
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    1巻880円 (税込)
    ティーン向けファッション誌「nicola」から巣立った卒業生達の「今」と「あの時」を魚住誠一が撮り下ろし撮影!ニコモ時代から大人っぽかった星良は、十代から二十代にかけて波乱万丈な人生を歩み、すでに2児の母親で結婚離婚を経験。27歳の今、エステティックサロン「Meson de Seira 」をオープンし、新たな人生のスタートを切りました。その美しさにはさらに磨きがかかって、これからの人生に大きな夢を持っています! 【魚住誠一 撮影データ】 星良さんとは始めてお会いして食事をしてからの撮影。これはスリリングなんですね。そして今はモデルの仕事をしていない。と、言う事は、お仕事の顔でない訳です。今の、素を撮る!なんてかっこいい事は言えないのですが、まさしくそんな気分で撮影に望みました。カメラはもう3年間愛用しているキヤノンEOS1DX。これに10年以上の付き合いになるタムロン28-75mmF2.8。[A09]これにストロボを1つのみで現場へ。シンプルに絞り込んだプロの道具だ。軽装になるという事は機動力が増すと言う最大のテクニックだと最近は痛感している。レンズ1本で撮る!と諦める事で、頭の中が凄い勢いで動き出すのがわかる。それで撮影に入る訳だが、エステサロンを経営している星良さん。男性がいつもは入る事が出来ない場所へカメラが侵入する。それだけでもドキドキだ。ご本人を自分のお店で撮る。気持ちが入り込む。その後、千葉の裏道界隈をおしゃべりしながら、撮る。これが一番楽しい。ふと魅せるオンナの部分も見逃さない。街の情景に星良さんを溶け込ませるにはタムロン28-75mmF2.8の28mm側が嫌み無く自然に都会の空気感に馴染む。楽しい時間はすぐに夕方のトワイライトな時に。F2.8と明るい標準ズームのおかげで暗くなっても表情が狙える。発売から10年が経つこのA09というズームだが安定感のいう点では間違いなく現役で大活躍してくれる。
  • Endless Summer
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    1巻880円 (税込)
    今年の夏、まだ終わってない。また一緒に幻のビーチに遊びに行こう!
  • Moriya Familia Film ~shoot~ 撮影現場 vol.2
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    Moriya Familia 結成のきっかけをつくった写真家にしてイケメン・ハンターの末光美幸が、2万円の製作費のショートムービー「Moriya Familia Film ~shoot~」の撮影現場に密着。フィルムと合わせて見ていくと7人のイケメンたちの素顔が見えてくる。
  • Moriya Familia Film ~shoot~ 撮影現場 vol.1
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    Moriya Familia 結成のきっかけをつくった写真家にしてイケメン・ハンターの末光美幸が、2万円の製作費のショートムービー「Moriya Familia Film ~shoot~」の撮影現場に密着。フィルムと合わせて見ていくと7人のイケメンたちの素顔が見えてくる。
  • はしびろこうさんとゆいぺちちゃん
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    今話題の写真家・相馬ドリル作品。こんな可愛い女の子とデートできるってなったらどこに行こう?上野動物園???ちょっと子供過ぎるかな。あとは東京タワーにも行きたいね。 【撮影意図(のようなもの)】 ゆいぺちとデートしてるような体験を写真を通してして欲しいなと思い撮りました。連続する写真は映画と同じで、主人公の経験を追体験できます。一枚の写真ではよくわからなくても、連続させることで意味が生まれたりします。けどけど私としては、アニメやマンガと違って、ここにはカメラがあり、撮り手がいるんだよーって、主張したいときがあります。ある意味幻想を壊すことになるかもですが、それが現実です。って。
  • いつわり彼女
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    1巻880円 (税込)
    人の素を撮りたいと思った。とりたてて撮りたいと思ったのは、笑顔が素敵な女の子だった。僕は彼女のことが「好き」だと思った。それは恋愛感情としての「好き」ではなく、人間としての「好き」だった。彼女の「好き」と僕の「好き」は、意味の違うものだった。もっと素の表情が見たくて、彼女の深いところへ、踏み込んで踏み込んでいった。気付いたら関係性が恋人に近いものになっていた。でも、恋人として自分に必要な存在ではなかった。そんなふうに思ってなお、彼女と付き合うことはできなかった。 僕はずるい。
  • 月刊 むしろ、大阪。 Vol.2
    -
    大阪のストリートで繰り広げられる日常!?非日常!?今回の舞台は阪急中津高架下。一歩足を踏み入れると誰もがその非日常な空間に迷い込む。もうすぐ姿を消すその異空間に、むしろ日常を見た。
  • バラナシ河岸
    -
    2011年4月、写真家・齋門富士男は30年ぶりにインド、バラナシのガンガー(ガンジス川)河岸を訪れた。インド中から死を待つ人々が集まるこのヒンドゥー教徒の「死出の地」で、写真家は何も考えずにひたすら写真を撮る日々を過ごし、バラナシの本当の姿を知った。 【齋門富士男 撮影記】 ガンガー河に沿って連なるガートには毎日、夜明けから夜中まで、数えきれない人が群がっている。河に向かい、お祈りをする大勢の人。地べたで眠っていたり、食べている人もいる。ノラ犬も牛も鳥もたくさんいる。ガートの端の方では死者を火葬したり、荼毘に付さず、水葬していたりする。そして、その河の水を浴び、飲み、持ち帰る。ガンガーの水がすべての罪を浄め、よりよい再生を叶えてくれるといわれ、崇められている聖なる河のほとりに佇んで、その空気を吸い、匂いを嗅ぎ、目で見て、浮かぶ言葉といえば「このグチャグチャな感じはやっぱり、すごいなあ」という平凡な感嘆と「インドでワシも考えた」という椎名誠さんの本の題名。さて、ここで、また写真に没頭するエネルギーが湧くのか? 2011年、4月。30年ぶりのバラナシの河岸で、すこしくたびれたオッサンはなんとも心もとない気分で、とりあえずシャッターを押すんです。毎日、毎日、ガートに出かけては写真を撮るんだけど、なんとなくピンとこないというか、集中しないというか、力がこもらないというか...ともかくダラシナイんです。それでも、30年も写真を撮っているから、「ちょっといいな!」という瞬間は見逃しません。ガートの外の迷路のような路地も、なんども行ったり来たりして、夜になるとビールを飲んで、カレーを食べて、眠って朝になる。そしてまたガートにでかけ、その日、目にしたことを撮る。ほとんど頭がからっぽで、あまりなにも考えなくなっていました。そんな写真もアリか? そんなことを2週間ばかり繰り返し、飽きて来たので、ハリドワールとリシュケシュに1週間ばかり出かけました。その写真は、また次にでも。 バラナシに戻って、小舟の船頭と知り合い、ガートの反対側の河岸に渡ることにしました。通称「対岸」と呼ばれる場所です。ガートでの賑わいが嘘のような、静寂の砂漠。そんな印象です。そこで見たものは河底が干上がり、 あらわになった人間の屍や牛の骨。それに食らいつく犬たちです。時々、対岸にある小さな村に住む人々にも会いました。不浄の地と呼ばれる対岸。バラナシの深い深い奥を覗き込んだようで、心が震えました。 滞在していた残りの10日間、取り憑かれたように対岸へと向かい、写真を撮りまくりました。その光景を撮るということの罪悪感と、撮りたいと思ってしまう欲求とを行ったり来たりで、毎日、グッタリして、人や動物がいて、食べ物やゴミの匂いのする路地があるガート側へと戻りました。たくさんの人の渦にまぎれ込むと安心感に満たされ、肩の力が抜けてくるのがわかりました。 小舟でわずか10分程度の距離にあるガートの河岸と対岸。30年前には知らなかったバラナシのほんとうの凄まじさをかいま見た旅でした。 今回の写真はバラナシ滞在のとりとめのない記録ですが、言葉では表せないなにかを写真で感じてもらえたらと思っています。
  • 鳳凰
    -
    1巻880円 (税込)
    「伝説の鳳凰、蘇る。」クリエイティブユニット『NAOKI X MAKI』最新作。最高のビューティー「相沢ゆずき」が鳳凰になって、貴方の心の奥に飛び込み、そして惑わせる。
  • みんなニコモだった!~第7回 佐藤麻奈~
    3.0
    1巻880円 (税込)
    ティーン向けファッション誌「nicola」から巣立った卒業生達の「今」と「あの時」を魚住誠一が撮り下ろし撮影!2000年第3回オーディションでニコモになった佐藤麻奈はバスケに打ち込むスポーツ少女で、ボーイッシュな魅力が持ち味の女の子だった。ニコモ卒業後もモデルとして活躍しながら、デザイン専門学校に通い、2009年春、デザイン事務所に就職と同時にモデルを引退。現在はエディトリアルデザイナーとして、多くの女性誌のデザインを手掛ける多忙な日々を送っている。そして今回久しぶりにカメラの前に立って、撮られた自分の写真を自ら構成し、デザインした。 【魚住誠一 撮影データ】 佐藤さんとは、打ち合わせ後、始めての撮影でした。ボーイッシュな雰囲気ですが、時に魅せる仕草は大人の表情があり、何度か、ドキッとして撮影をしてます。まだ残暑が残る時期に原宿から神宮前を汗だくになりながら歩く。撮影のテクニックはとにかく歩く。このニコモの企画は、本当に良く歩く。歩きながらそこで出会った光景で撮る。そこに写真の神様が降りてくる。そんな感じだ。今回も最低限な機材で現場に望んだ。レンズはタムロンの24-70mmF2.8VCだ。手ぶれ補正が強力にサポートしてくれる最新設計のズームだ。これにキヤノンEOS1DXを首から。これだけ。レフもストロボも持参しない。シンプルにその場の光を読む。これが最高の絵を約束してくれる。特に暑い日中では、軽装で動くのがポイント。あれこれ考える前にまずは撮る。タムロンの最新ズームの24-70mmF2.8VCは逆光にも強い。安心して逆光ポートレートが撮れる。原宿を探索しながら、おしゃべりをして撮る。ストリートポートレート。レフとか出している場合では無い。すばやく撮る。このレンズはレンズ内モーターなのでAFでピントも早く合わせる事が可能。明治神宮にまでたどり着く頃には太陽は西に大きく傾く。影が出ない時間帯。しっとりとしたポートレートが出来上がる。光がたりない!と思ったら歩道橋だ。24mm側のワイドで街の情景を入れる。2014年の秋を取り入れるのだ。気がつけばもう日没。始めての気がしない撮影となった佐藤麻奈さんでした。
  • みんなニコモだった!~第6回 美優~Part.2
    3.0
    1巻880円 (税込)
    ティーン向けファッション誌「nicola」から巣立った卒業生達の「今」と「あの時」を魚住誠一が撮り下ろし撮影!ニコモ卒業後も人気モデルとしてずっと第一線で活躍している美優は、歴代ニコモの中でも、もっともモデルらしいモデルで、そのオシャレセンスは群を抜いていました。どう撮っても、どこから見てもオシャレな美優の魅力を、魚住誠一が徹底的に魅せます! 【魚住誠一 撮影データ】 美優さんは、ファッション雑誌で、売れっ子モデルだ。ニコラの元編集長の宮本さん曰く、どう撮ってもおしゃれになる!との事。ならば、魚住は、そのおしゃれの次にある美優さんを撮ろう!と決心して現場に向かいました。沢山の機材を持ち込むより機動力というテクニックで選んだのは、タムロンのA09だ。28-75mm F2.8通しの明るいズームレンズ。設計は古めで、逆光に弱いという欠点はあるのだが、そこを利用して、わざとハレーションを生かしたポートレートも撮れる。要は何を表現したいか?だ。そして、もう一本、昨年度にリニューアルされた70-200mmF2.8のズーム、タムロンが誇るVC、手ぶれ補正機能が内臓されたA009と言うモデル。開放からシャープで、凄く気にいって使っている。背景のボケ味も素直だ。この2本のズームで、100%撮影を網羅出来る。さあ、魚住のファインダーの中でファッション雑誌では、見ることが出来ない美優さんが、艶ぽく動きます。二本分ですが、妖艶な雰囲気を楽しんで下さいね!
  • みんなニコモだった!~第6回 美優~Part.1
    3.0
    1巻880円 (税込)
    ティーン向けファッション誌「nicola」から巣立った卒業生達の「今」と「あの時」を魚住誠一が撮り下ろし撮影!ニコモ卒業後も人気モデルとしてずっと第一線で活躍している美優は、歴代ニコモの中でも、もっともモデルらしいモデルで、そのオシャレセンスは群を抜いていました。どう撮っても、どこから見てもオシャレな美優の魅力を、魚住誠一が徹底的に魅せます! 【魚住誠一 撮影データ】 美優さんは、ファッション雑誌で、売れっ子モデルだ。ニコラの元編集長の宮本さん曰く、どう撮ってもおしゃれになる!との事。ならば、魚住は、そのおしゃれの次にある美優さんを撮ろう!と決心して現場に向かいました。沢山の機材を持ち込むより機動力というテクニックで選んだのは、タムロンのA09だ。28-75mm F2.8通しの明るいズームレンズ。設計は古めで、逆光に弱いという欠点はあるのだが、そこを利用して、わざとハレーションを生かしたポートレートも撮れる。要は何を表現したいか?だ。そして、もう一本、昨年度にリニューアルされた70-200mmF2.8のズーム、タムロンが誇るVC、手ぶれ補正機能が内臓されたA009と言うモデル。開放からシャープで、凄く気にいって使っている。背景のボケ味も素直だ。この2本のズームで、100%撮影を網羅出来る。さあ、魚住のファインダーの中でファッション雑誌では、見ることが出来ない美優さんが、艶ぽく動きます。二本分ですが、妖艶な雰囲気を楽しんで下さいね!
  • 月刊 むしろ、大阪。 Vol.1
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    大阪のストリートで繰り広げられる日常!?非日常!?
  • 小塚桃子デジタルフォトプロジェクト~第2回 波田佳典 撮影~
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    1巻880円 (税込)
    グラビアアイドル・小塚桃子のセクシーさを研究するフォト・プロジェクト!愛らしい顔とそそるボディがアンバランスな魅力を漂わす小塚桃子を、毎回異なる写真家が解剖します。第2回は、気鋭の写真家・波田佳典。
  • 失った時間~しほの涼~
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    わたしの少女時代を思うとなぜか記憶がないのです。インタビューで、しほのさんは、そう答えました。少女アイドル時代、芸能一家に育ったしほのさんは、物心ついたときから、撮影現場の往復で、普通の子供が近所で遊んでいたような思いがないと言うのです。本心か演技なのか?しほのさんは、撮影中も懐かしい思いを語る事はありませんでした。芸能界で生まれ育ったしほのさんは大学生活で失った時間を取り戻そうと考えます。女優が覚醒するのに必要な階段を足早に上がって行く彼女。僕はずっと彼女の背中ばかり撮っていたのだと思います。
  • R.

    R.

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    彼女は18歳。バレリーナ。 傷痕と生きている。 静寂の時間。 僕は黙って彼女を撮り続けた。
  • Girly★Loli★Ling
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    1巻880円 (税込)
    不思議な台北の街で変幻自在のリンを追い掛けよう!
  • Tokyo PLUMPER Girl #05 “AYA”【ぽっちゃり女性の写真集】
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    1巻880円 (税込)
    ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ!AYAちゃんはランジェリーが好きとの事で、幾多のランジェリーを持って九州から東京に、僕の写真に撮られに来てくれました。ランジェリー姿の彼女は実に堂々としていたけれど、それは彼女の片側でしかありません。僕は翌日、彼女の普段着の姿を街で撮ったけれども、ランジェリーであんなに堂々としていた彼女が、ひどく恥ずかしそうにするのはとても興味深かったです。演じる女性、演じない女性、女性という身近な謎が交錯する写真集だと思っています。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.5
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.4
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.3
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.2
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 週刊 肝付瑠生 vol.1
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が16歳のバレエダンサー肝付瑠生を激写!4歳からバレエを習っている瑠生君は立っているだけでも本当に美しい。指先からつま先まで細胞の全てにバレエが沁み込んでいる感じがしました。バレエダンサーとしての顔と16歳そのまんまの顔を素直に見せてくれた瑠生君。跳んだりはねたり海に入ってはしゃいだりと。撮影はまだ海水浴客のいない静かな稲村ケ崎の海岸で行いました。今まで私が見た中で一番綺麗な稲村の海。瑠生くんの為に用意された最高のロケーションでした。
  • 部屋と下着 vol.01
    2.0
    1巻880円 (税込)
    ようこそ私たちの部屋へ!東京・京都・福岡など、都市で暮らす女の子70人が自分の部屋で下着姿でくつろぐさまを撮影したユニークな写真集。顔からは想像もつかない部屋の様子や下着の好みに、誰もが驚きます!
  • ときどき、思うことがある
    -
    1巻880円 (税込)
    都内にて撮影。まり乃さんはフツーのOLさんです。とてもお綺麗。モデルはあくまで趣味ということで、けど某雑誌でグラビアを飾ったりもしてます。もはや一般の方とモデルさんという枠組みは曖昧になってるのかもです。相馬はよく一般の方を撮らせていただいてますが、皆さん撮られるのがとても上手。プリクラとかケータイでの自撮りとかの影響かもしれません。昔は写真なんて「記念」でしか撮らなかったものです。写真というものに記録や芸術の他に新しく「ツール」としての役割が増え、その第三の使い方が若い方にとってはフツーで、だから自然でとても上手い。相馬もそういう考え方を取り入れていって、自分の写真として昇華していきたいなと思っています。コミュニケーションのような写真。会話のような写真。被写体と撮影者との距離感や関係性を表現できればなぁと考えています。
  • 少女、飼います
    -
    モデルさんの自宅にて撮影。もらった住所を頼りに朝イチでモデルさんの自宅におしかけての撮影でした。時間もなく寝起きもぐちゃんをガガガガっと撮ったのを覚えています。友人でもある、もぐちゃんは見た目年齢が12歳くらいで、いろんな意味でドキドキしますが大丈夫です。少女性…のようなもの、そんなに凄い表現とかは考えていませんが、彼女のような外見が幼い女の子は、相馬の撮りたい写真には大変ありがたいモデルさんです。写真は嘘を写すと思っています。相馬は写真を加工したりレタッチもしませんが、そういう嘘ではなく、フィクションの話です。文章で言うところの行間を読むように、写真を見た人が妄想したり想像したりするキッカケとしてのフィクション。いわば妄想誘発装置?相馬が考えている写真っていうものは、そんな感じだと思ってます。
  • ホイミ
    -
    1巻880円 (税込)
    大阪グランフロント周辺と神戸南京町、ハーバーランドなどで人目を気にしながら撮影。想像だにしてなかった現実はときどき起こるワケで、「アイドル」って言ったらテレビの向こうの一生出会うコトない遠い存在…だったハズです。アイドルグループ“Niimo”のメンバー、ともかさんから相馬などという何処の馬の骨のカス以下のカメラマンに撮影依頼をいただき、事務所への説得も彼女がしてくださったり、ほんとありがとうございます。感謝感謝です。ともかさんは明るくて楽しくて、その存在はやっぱりアイドルなのですね。キラキラです。撮影はフランクな関係で距離感近いデート写真のようなものを心がけました。彼女のとなりを歩いてる感じで写真見ていただけたら良いなぁと。女の子はやっぱりリラックスして自然体がイチバン可愛いと思ってます。無理くり作った笑顔より、何気に微笑んだ姿にキュンとします。
  • A girl becomes a MADONNA…
    -
    1巻880円 (税込)
    「わたしを撮ってください・・」数年前、18歳の女の子から短文のメッセージが届いた。デザインフェスタのとなりのカフェでハーフの娘だと一目でわかった。いったいどうして興味を持ったのか・・・。いつまでたっても、何も話さない。しばらくして、ことばを失っている事に気づいた。それから一年、僕と彼女の不思議な旅が始まった。その頃、僕は、地獄のようなお袋の介護の日々があっけなく終わり、小さい頃、蒸発した親父の死を偶然知り、なにか自分の存在自体が揺らいでしまうような不思議な憂鬱の中にいた。彼女も自分の存在を失いかけていた。話さなくても不思議とお互い何を感じているかわかるような気がした。場当たりで泊まる漫喫。撮りたいときに、自然に始まる撮影。僕らはあのときいったいどこへ行こうとしたのだろう。
  • 24+AI KUMANO
    -
    1巻880円 (税込)
    2013年秋、熊乃あい、24歳。人生初めての海外ロケ。モデルの熊乃あい、台湾ロケの「24人の熊乃あい展」作品。イラストレーターの田中麻貴が描いた点描画の作品も収録。 MAKI(イラストレーター) 美術大学で日本画を学んだ中で、生物のもつ美しい輪郭を独自の視線で破壊し再構築する面白さを知る。 卒業後は一般企業に勤めながら絵筆をペンに持ち替えて制作活動を続けている。ヒトが美しいモノと同等に奇妙で奇怪なモノに興味を示す心理に関心があり、嫌悪を甘美と感じてしまう心の琴線に触れる一種の禁忌的な作品を一つでも産み出したいと思っている。
  • 小川あん 15歳最後の日・夜
    3.0
    1巻880円 (税込)
    明日が誕生日という前日、なじみの深い下北沢の街で、新進女優・小川あんが、目いっぱい遊ぶ。少女と女が同居する微妙な年頃の素顔の彼女を、魚住誠一のカメラアイが見つめた不思議な一日。 協力:ラグラマグラ下北沢1号店
  • 小川あん 15歳最後の日・昼
    -
    1巻880円 (税込)
    明日が誕生日という前日、なじみの深い下北沢の街で、新進女優・小川あんが、目いっぱい遊ぶ。少女と女が同居する微妙な年頃の素顔の彼女を、魚住誠一のカメラアイが見つめた不思議な一日。
  • 彼方へ 神楽坂恵 vol.3
    -
    1巻880円 (税込)
    中国地方の山間の古い城下町、女優・神楽坂恵が18歳まで過ごしたふるさとで想う幻想をテーマに、小林幹幸がショートムービー的に撮影した写真小説。
  • 彼方へ 神楽坂恵 vol.2
    -
    1巻880円 (税込)
    中国地方の山間の古い城下町、女優・神楽坂恵が18歳まで過ごしたふるさとで想う幻想をテーマに、小林幹幸がショートムービー的に撮影した写真小説。
  • Psychedelic -Cloud #02-
    -
    1巻880円 (税込)
    我々が目にするもの、そこには“気付かれぬまま”に存在する無数の情報がある。カメラは身体器官の機能を拡張する。見えなかったもの、見たくなかったものを容赦なく晒す。カメラの性能が人の視覚を超えたとき写真の機能もまた、変わる。ただの雲ですらこれほどの様相を露にするのだから…
  • 彼方へ 神楽坂恵 vol.1
    -
    1巻880円 (税込)
    中国地方の山間の古い城下町、女優・神楽坂恵が18歳まで過ごしたふるさとで想う幻想をテーマに、小林幹幸がショートムービー的に撮影した写真小説。
  • Psychedelic -Cloud #01-
    -
    1巻880円 (税込)
    地表から見上げる雲には形があり、それは刻々と変化を続け(年老いてゆく生物同様に)二度と同じ姿に戻ることはありません。それは私達が生きる“現実”を象徴しているようであり、“世界”もまた生命の特徴をもっているように思います。これは息づき脈打つ身体を持った世界/地球の生物としての相、“世界の皮膚”を撮った写真です。
  • 001 尾崎紗代子
    1.0
    1巻880円 (税込)
    美しい肢体を持つモデルたちのエロス、しならせ、くねらせ、乱れる姿を覗き見る荒岡秀明作品シリーズ。今回は、雑誌Happie Nuts(インフォレスト)専属モデルの他、ショーやイベントで活躍中の尾崎紗代子。
  • 美男子ファイル~Hiroaki~
    -
    1巻880円 (税込)
    Hiroaki君との出会いはふらりと入った吉祥寺のスタバでした。本郷奏多くんと岡田将輝くんを足して2で割った感じ。明らかな美男子です。声を掛けずにはいられませんでした。撮影は出会いの場、吉祥寺で行いました。撮影しながら感じたのはHiroaki君の優しさ。穏やかな性格。こんなに美男子なのに主張し過ぎない感じで自然体。19歳、Hiroaki君の“今”を撮れた気がします。
  • 女装の肖像 #4
    -
    「accept you for who are you」 撮影の仕事を通して出会ったモデルの子から、実はパートナーがいるから紹介したいと言われた時、話を聞くに従って撮らなければならないとの思いを強くしました。 「男でいなくてはいけないというのが疲れる。 今のような姿が自分にとっての自然体」 と話すロングヘアのSさんは、戸籍上は男性。ショートカットの似合うMさんと入籍し、中部地方のメゾネットで仲睦まじく暮らしています。 二人の趣味で作ったかわいい部屋で二人で次に欲しいもののカタログを眺め、二人でどの服がいいかとっかえひっかえ。 その姿は姉妹や女友達のようにも見えるけど、そこには深い愛情があるのが柔らかい視線から感じられます。 セクシャリティを難しく考えすぎる人が多い中、自分自身をふわりと肯定し、パートナーと生きているその姿を見ていると涙が出るほど嬉しくて、この幸せのかたちの可能性に沢山の人が気づくようにと願ってやみません。 次は二度目の結婚写真を撮らせてもらいます。衣装はSさんがウェディングドレス、Mさんが男装タキシードで。そっちの方がしっくりくるんじゃない?と笑いながら、暖かくなるのを待っています。
  • 女装の肖像 #3
    -
    「common hobby」 <同僚の男性の誕生日プレゼントは、女装させてくれることでした> ある日二人で私のスタジオにやってきた男女ペア、落ち着いた爽やかな男性のMさんと上品でよく笑う女性のSさん。二人は都内の落ち着いた会社の同僚。 SさんはMさんを女装させて、二人で写真を撮って写真集にしたいそう。聞くと、整った顔立ちのMさんをずっと女装させたいと言っていたら、自分の誕生日プレゼントに女装させる権利を貰った、とのこと。 スタジオにくるまでの間にメイクをしたり、一緒に買い物に行って洋服を選んだことをいきいきと話す二人は、まるでお人形遊びをしているようで女装にあるネガティブなイメージを払拭する爽やかさがありました。 ここに収めたのは、二人が初めて外へ出た日。 そして二人が付き合うようになって、初めて部屋の中でデートをする日。 友達から恋人へ移り変わる淡く面はゆい空気。女装が繋ぐ、男女の縁。そんなものもあるのです。
  • 女装の肖像 #2
    -
    山手線沿線の住宅街の一室でひっそりと営業するニューハーフヘルス。店長が住む部屋を待機部屋にして、様々な人が日々を送っています。そこにいるのは、ニューハーフ道を邁進する強烈な眼力の主・ユノ、まだ恋をしたことがないという人気ナンバーワンの19歳・チュリン、不細工だからとハードプレイを売りにして、マスクを被った接客・ヒミコカイザー。そしてひょんなことからお店に住んでいる職人のおじいさん。境遇も立ち位置も違う人たちが、「戸籍上は男」という共通点だけでそう広くない部屋に集い、それぞれの生活を送る様子を撮りました。オンナがひとたび集まれば、ファッションやメイクの話題に花が咲き、どう魅力的にボディラインを作り上げるかで盛り上がる。大変なことは多いけど、夢に向かって仲間と強く生きています。
  • 女装の肖像 #1
    -
    女装への罪悪感と25年以上にわたって葛藤を続けた末、ありのままの自分を受け入れることにしたという40代の男性。会社では優秀なリーダーとして篤い信頼を集め、趣味ではスポーツを愛し、筋トレを欠かしません。そんな男らしさの一方で、とても女性らしい感性を持ち合わせています。誰も家に入れたことがないという1Kのマンション。入り口の茶色のカーテンを引くと、一面ピンク色の世界。質感や色調を揃えた手作りのインテリア、自分のサイズに手直しした洋服の細かい仕事、その感性はまぎれもなく女性以上に女性的なものでした。「サーフィンや車と同じように、自分が打ち込んできた誇れることの一つなんだと思えるようになった」。女装はともすれば気持ち悪いと思われてしまいがちですが長い道のりを経て自分の心に向き合った彼の生き方は私にとって、尊いものに思われるのです。
  • みんなニコモだった!~第5回 三原勇希~
    3.0
    1巻880円 (税込)
    ティーン向けファッション誌「nicola」から巣立った卒業生達の「今」と「あの時」を魚住誠一が撮り下ろし撮影!スカウトからニコモになったレアケース!常に順調に活動し続ける三原勇希が登場!
  • BUDDY~Makusu×Shuto~ vol.2
    -
    1巻880円 (税込)
    撮影は全編築地で行いました。とても大人びていて存在感、貫禄のある2人。撮影していて2人が放つ独特の空気を感じました。かっこいいシーンだけではなくはしゃいでいる素顔の2人の姿も魅力的です。将来きっと違うステージで有名になる2人の貴重な作品。
  • BUDDY~Makusu×Shuto~ vol.1
    -
    1巻880円 (税込)
    撮影は全編築地で行いました。とても大人びていて存在感、貫禄のある2人。撮影していて2人が放つ独特の空気を感じました。かっこいいシーンだけではなくはしゃいでいる素顔の2人の姿も魅力的です。将来きっと違うステージで有名になる2人の貴重な作品。
  • 週刊 岡城也 vol.6
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 岡城也 vol.5
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 岡城也 vol.4
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 岡城也 vol.3
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 岡城也 vol.2
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 岡城也 vol.1
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。Jo君と一緒に過ごして彼を好きにならない女子はいないんじゃないかと思います。かっこ良くて優しくて一緒にいて楽しい。男性として最高に魅力的な城也君を見ていただければと思います。
  • 週刊 若月勇太 vol.4
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 若月勇太 vol.3
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 若月勇太 vol.2
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 若月勇太 vol.1
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。繊細で上品で優しい。若月勇太を激写!
  • 週刊 室田晋 vol.5
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。夜の街とタバコが本当によく似合う、色気のある21歳を激写!
  • 週刊 室田晋 vol.4
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。夜の街とタバコが本当によく似合う、色気のある21歳を激写!
  • 週刊 室田晋 vol.3
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。夜の街とタバコが本当によく似合う、色気のある21歳を激写!
  • 週刊 室田晋 vol.2
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。夜の街とタバコが本当によく似合う、色気のある21歳を激写!
  • 週刊 室田晋 vol.1
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が贈る若手男優・タレントの撮り下ろし週刊シリーズ。夜の街とタバコが本当によく似合う、色気のある21歳を激写!
  • BUDDY~Maeken×Rikuto~
    -
    1巻880円 (税込)
    男性に限らず男女であったり女性同士であったり。2人を撮りおろしていく新シリーズ!
  • shoot ~SCANDAL~
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が撮り下ろすイケメン群像シリーズ「shoot」の第二弾。出演は、海保エミリ、佐藤乃莉、Sojin Jung、Shuto、深川圭、マエケン。
  • Tokyo PLUMPER Girl #04 “Ene”
    -
    1巻880円 (税込)
    Eneちゃんは僕に不思議な安らぎを与えてくれる子でした。大きめの身長で、筋肉質の均整のとれた体型で、そばにいるだけでうっとりとするような女の子でした。上品な「たぬき顔」も本当に僕好み。けれどその若々しさとは裏腹に、実は年齢は僕と一緒で、同時代を生きて来たという独特の親密さまで感じさせてくれる、そんな実に希有なモデルさんでした。
  • Tokyo PLUMPER Girl #03 ”Nao”
    -
    1巻880円 (税込)
    モデルのNaoとPokoが二人で出掛けた、筋書きのない一日の旅を記録した写真集。その後『ぽっちゃりモデル』の草分けとして活躍することになるNaoが、初めて本格的にカメラを向けられた、原点。2012年発表。
  • Tokyo PLUMPER Girl #02 ”megumi Part2”
    -
    1巻880円 (税込)
    2012年に発表された写真集第二弾。#01に続きmegumiがモデル。今作では写真を撮っているPokoの心情が文章で綴られている。
  • Tokyo PLUMPER Girl #01 ”megumi”
    -
    1巻880円 (税込)
    2011年に発表されたPokoの最初の写真集。モデルであるmegumiの手書きの文字がレイアウトされ、彼女の内面にも焦点が当てられている。
  • 美男子ファイル~Ryo~
    -
    1巻880円 (税込)
    芸能人やモデルじゃなくても美男子は沢山います。マチナカで電車の中でカフェでコンビニで。そんな、すぐ側にいる美男子にこだわり性格も判断して声を掛け撮影しています。内面も美しい男子たちです。時にはセクシーに、時には無邪気に。日本の美男子を沢山お見せできればと思います。
  • 美男子ファイル~Fumiya~
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    1巻880円 (税込)
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  • 美男子ファイル~Kenta~
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  • 美男子ファイル~Rin~
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  • 美男子ファイル~Makusu~
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  • 赤外線+αの場景
    4.0
    1巻880円 (税込)
    人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った撮影を赤外線撮影といいます。この撮影による不可思議な世界をご堪能ください。
  • フランシス・ベーコンへの旅
    -
    1巻880円 (税込)
    写真家・加納典明が、写真を超える新たなビジュアル表現に取り組む作品世界を紹介!写真を超えようという加納典明の試みを如実に映し出す作品。フランシス・ベーコンがその絵画作品において、人間の顔を激しくデフォルメすることで人間存在の根本にある不安に迫ったように、加納典明も写真に極端なデジタル加工を施すことで、人のカオの内奥にあるイメージをビジュアル化しようとしている。加納典明の新たな境地を告げる記念碑的作品。
  • アメノチハレ
    -
    1巻880円 (税込)
    「スクールガール」シリーズで知られる小林幹幸の写真短編小説。三人の女ともだちとの関係、それぞれへの想い、彼女たちに向けた視線を、写真化しておくる小林幹幸の写真短編小説。青春へのノスタルジー、誰もが回想するあの気分が、映画のワンシーンのように蘇ります。
  • shoot ~Moriya Familia~
    -
    1巻880円 (税込)
    イケメンハンター末光美幸が撮り下ろすイケメン群像シリーズ「shoot」の第一弾。出演は、大塚航二朗、岡崎正紘、Shuto、前田憲、三澤亮介、室田晋、若月勇太
  • Poledancer KAYO☆
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    1巻880円 (税込)
    私がPoledancer KAYOさんを初めて観たのは2005年のSIN CITY BARだった。まだPoledanceが東京でポピュラーではなかった頃に目にしたその光景はまさに天使が舞うようで息をのむ程美しかった。ファインダーを通して視るPoledancer KAYOに私はシャッターを切り続けた。何も言葉にはならない。感謝!
  • みんなニコモだった!~第4回 久保ユリカ~
    -
    1巻880円 (税込)
    ティーン向けファッション誌「nicola」から巣立った卒業生達の「今」と「あの時」を魚住誠一が撮り下ろし撮影!ニコラモデル卒業後はモデルだけでなく、グラビアアイドル、タレント、声優など幅広く活躍している久保ユリカ。

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