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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は日商簿記1級の商業簿記・会計学対策として、論点学習を行うための問題集です。 2分冊のうちの2分冊目(応用編)の位置付けとして、基本学習を終えた方が発展的な内容を学習できます。 ≪本書の特長≫ 1.別売のテキストと同じ章立てだから一緒に使いやすい! 『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅱ応用編【第2版】』(2025年12月発刊)と同じ章立てになっているため、テキストの学習進度に応じてトレーニングの該当する問題を解けるように構成しております。 2.良質の練習問題を厳選して難易度別に構成しているから取り組みやすい! 本書は良質の練習問題を厳選しており、テキストで学習した内容が知識として身についているか確認するために必要十分な内容となっております。 また、問題の難易度を3段階に分けているため、すべての問題を一度に解いて難易度の高い内容で止まってしまうことがなく、学習状況に応じて取り組むことができます。 3.過去問レベルまでスムーズにステップアップできる! 一般的な日商簿記1級対策の場合、1つの学習内容に対して平易なものと難しいものが混在していることが多いため、特に難しい内容に入ると学習者のやる気をくじく傾向がありました。 そこで本シリーズでは『基礎編』(2025年11月刊行)と『応用編』(本書)に分けて難関論点と過去問レベルの論点を『応用編』に配置することで、でこぼこがない学習環境を実現しております。 基本論点から一歩ずつ着実にレベルアップしていることを実感できる構成となっております。 4.問題の直後に答案用紙と解答解説を配置することですぐ確認できる! これまでに刊行された多くの日商簿記1級対策用の問題集では問題・答案用紙・解答解説の掲載ページが離れていることから、問題を解いた後に解答解説を確認しづらいという問題点がありました。 そこで、本書では問題の直後に答案用紙と解答解説を配置することにより、問題を解いた後にすぐ解答解説を確認できるようにしました。 本書を使うことで問題演習を効率的に進めることができます。 ◆本書のご利用にあたって◆ ・『旧リース会計』『受取手形の連結上の処理』に関する解説(テキスト)をネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・専用フォームにメールアドレス等の情報を登録することにより、本書の内容に影響がある会計基準等の改廃に関する情報や書籍の正誤に関するご案内をいたします。詳細の利用方法は本書(10)ページ『読者特典』にてご確認ください。 ・本書掲載の各問題の答案用紙部分はネットスクールホームページ『読者の方へ』にてダウンロードサービスをご利用いただけます。 ◆旧版(初版)からの改訂について◆ 本書は2025年7月末時点で公表されている会計基準にもとづいて作成し、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 主な改訂箇所は下記のとおりです。 (1)旧会計基準「リース取引に関する会計基準」の内容を新会計基準「リースに関する会計基準」の内容に全面的に差し替え (2)株式引受権・売上割引・仕入割引・出荷基準・検収基準・未着品販売を追加 (3)受注制作のソフトウェアの会計処理・1株当たり当期純利益・潜在株式調整後1株当たり当期純利益を追加 (4)固定資産の割賦購入・現先取引・セグメント情報、中間財務諸表を追加 (5)見本品費の処理を『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅱ応用編』から『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅰ基礎編』へ移動 (6)有価証券の貸付けと借入れを削除
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は日商簿記1級の商業簿記・会計学対策として、論点学習を行うためのテキストです。 2分冊のうちの2分冊目(応用編)の位置付けとして、基本学習を終えた方が発展的な内容を学習できます。 ≪本書の特長≫ 1.日商簿記1級の合格に必要な論点をすべて網羅しているから安心して学習できる! 本書含む『日商簿記1級とおる』シリーズは日商簿記1級の合格に必要と考えられる論点をすべて網羅しております。 また、これまで出題実績のある論点や今後の出題が予想される論点を掲載しているため、本シリーズだけで学習を進めることができます。 2.過去問レベルまでスムーズにステップアップできる! 一般的な日商簿記1級対策の場合、1つの学習内容に対して平易なものと難しいものが混在していることが多いため、特に難しい内容に入ると学習者のやる気をくじく傾向がありました。 そこで本シリーズでは『基礎編』(2025年11月刊行)と『応用編』(本書)に分けて難関論点と過去問レベルの論点を『応用編』に配置することで、でこぼこがない学習環境を実現しております。 基本論点から一歩ずつ着実にレベルアップしていることを実感できる構成となっております。 3.重要度がひと目で分かるから学習のメリハリがつけやすい! 本書は難易度別に構成することに加えて、各ChapterのSectionには重要度を3段階で示しているため、膨大な学習量となる日商簿記1級の学習を時間的に効率よく進めることができます。 4.別売のトレーニング(問題集)と同じ章立てだから一緒に使いやすい! 一定の学習が進んだところで、本書の各Chapterに完全対応した『日商簿記1級とおるトレーニング商業簿記・会計学Ⅱ応用編【第2版】』(2025年12月発刊)にある問題番号を指示しております。 テキストで学習した内容はトレーニングで問題を解くことによって知識が定着するため、交互にご利用いただくことをお勧めしております。 ◆本書のご利用にあたって◆ ・『旧リース会計』『受取手形の連結上の処理』に関する解説(テキスト)をネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・専用フォームにメールアドレス等の情報を登録することにより、本書の内容に影響がある会計基準等の改廃に関する情報や書籍の正誤に関するご案内をいたします。詳細の利用方法は本書(8)ページ『読者特典』にてご確認ください。 ◆旧版(初版)からの改訂について◆ 本書は2025年7月末時点で公表されている会計基準にもとづいて作成し、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 主な改訂箇所は下記のとおりです。 (1)旧会計基準「リース取引に関する会計基準」の内容を新会計基準「リースに関する会計基準」の内容に全面的に差し替え (2)株式引受権・売上割引・仕入割引・出荷基準・検収基準・未着品販売を追加 (3)受注制作のソフトウェアの会計処理・1株当たり当期純利益・潜在株式調整後1株当たり当期純利益を追加 (4)固定資産の割賦購入・現先取引・セグメント情報、中間財務諸表を追加 (5)見本品費の処理を『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅱ応用編』から『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅰ基礎編』へ移動 (6)有価証券の貸付けと借入れを削除
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は主に製品原価計算(工業簿記)の内容をまとめた問題集の位置付けとして、学習分野別に構成し、本試験で求められる設問の繋がりを意識できるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.製品原価計算に関するテーマの実力要請に最適な教材 別売の「テキスト」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 本試験に必要な思考力が身につけられるよう、考えさせる良問を厳選しつつ、網羅性も考慮して、さまざまな計算パターンの問題を掲載しています。 2.テーマに合わせて学習できる構成 本質的な理解が求められる工業簿記・原価計算では、学習テーマの性質に応じて原価計算編と製品原価計算編の2冊で試験範囲を網羅する構成となっています。 同じテーマの内容が1冊にまとまっているため、基礎的な考え方から応用的な計算までを途切れることなく学ぶことができます。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・各問題を「問題→答案用紙→解答・解説」の順に掲載し、学習の利便性を向上 ・初版に掲載されていた問題のうち、重要性が極めて低いと判断された論点を削除し、問題数を適切に調整 ・理論の深い理解を促すため、「公認会計士試験(短答式)の正誤問題」や「オリジナルの記述問題」を適宜掲載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は主に製品原価計算(工業簿記)の内容をまとめたテキストの位置付けとして、学習分野別に構成し、本試験で求められる設問の繋がりを意識できるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.製品原価計算に関するテーマの実力要請に最適な教材 別売の「トレーニング」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 また、重要度を表示し、効率的に学習できるようにもしています。 2.テーマに合わせて学習できる構成 本質的な理解が求められる工業簿記・原価計算では、学習テーマの性質に応じて原価計算編と製品原価計算編の2冊で試験範囲を網羅する構成となっています。 同じテーマの内容が1冊にまとまっているため、基礎的な考え方から応用的な計算までを途切れることなく学ぶことができます。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・最新の試験傾向を反映し、本文の表現や構成を一部変更 ・初版に掲載されていた内容のうち、重要性が極めて低いと判断された論点を削除し、全体のバランスを調整 ・各所に「講師からのアドバイス」を掲載し、現役講師の視点による、検定試験に役立つ実践的な情報を掲載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は一般財団法人総合福祉研究会が行う社会福祉法人経営実務検定試験会計1級に対応した『公式テキスト&トレーニング』(テキスト・問題集一体型の書籍)となります。 社会福祉法人経営実務検定試験は社会福祉法人に携わる人々が業務に必要な知識を学ぶことが出来る認定試験となります。 本書にて取り扱う『会計1級』は2021年度まで実施されていた社会福祉簿記認定試験上級(簿記会計)から名称が変更となった科目であり、社会福祉法人経営実務検定試験の会計分野では最もハイレベルな内容となっております。 そのため、主に社会福祉法人における統括会計責任者、職業会計人、会計事務所職員などの方々を受験の対象としております。 本書を通じて、いま社会福祉法人で働くみなさまにとっては日々の業務で携わる制度への理解がより深まりますし、またこれから社会福祉法人で働こうと考えているみなさまにとっては身につけるべき知識を着実により深く学ぶことが出来る構成となっております。 社会福祉法人経営実務検定試験会計1級の合格を目指して、一緒に学習を進めていきましょう! ≪本書の特長≫ ◆本書は『テキスト』と『問題集』の要素が1冊にまとまっており、社会福祉法人経営実務検定試験会計1級の対策は本書だけで十分な内容となっております。 ◆『テキスト』では一般的に読んで分かりにくい箇所をイラストや図を駆使して補足説明しているため、途中で止まることなく“サクッと”読み進められるよう、工夫しております。 ◆『問題集』では『テキスト』で学んだ(=インプット)内容を直ぐに確認(=アウトプット)出来るよう各章末に掲載し、身に付けた知識が正しいかチェックすることが可能です。 ◆本書の最後には一通り学習が終わった後に挑戦できる本試験のサンプル問題を掲載しておりますので、本試験を想定した総仕上げを行うことが可能です。 なお、社会福祉法人経営実務検定試験の受験にあたっての最新情報は一般財団法人総合福祉研究会のホームページ(https://www.sofukuken.gr.jp/test-10/)等をご確認ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は公認会計士試験(短答式)の財務会計論対策として、過去に出題された問題を論点別に構成した画期的な問題集です。 有価証券、減損会計、純資産会計などの個別論点を中心に掲載しています。 ≪本書の特長≫ 1.各論点を体系的に解くことで効率的に学習できる! 回数別に過去問を解くだけでは、各論点の部分的理解にとどまってしまいます。 そこで、本書では過去の20回以上の本試験を論点別に並び替えた上で、良問を厳選して解くことで、各論点の体系的理解につながり、効率的に学習できます。 2.計算問題と関連する理論問題を解くことで理解が深まる! 本試験では、計算問題で出題された論点が、回数を置いて理論問題で出題されること、また理論問題で出題された論点が、その後に計算問題で出題されることがあります。 そこで、本書では、過去の20回以上の本試験を分析した上で、できるだけ計算問題で学習した論点を理論問題で再度確認できるようにしました。 計算問題を解いた後に理論問題を解くことで、計算と理論がリンクし理解が深まります。 3.できるだけ難易度順に配置することで挫折しない! 本試験問題は、同じ論点でも簡単に解ける問題から、時間をしっかりかけないと解けない問題や埋没問題(多くの方が解けなく合否に影響しない問題)まで難易度はさまざまです。 本書は、良問を厳選し、できるだけ易しい問題から難しい問題へと順番に解くことにより、途中で挫折しないように工夫しました。いわゆる超難問、奇問の類は収載していません。 4.古い会計基準の問題を最新の会計基準に改題! 本試験問題は実施時の会計基準にもとづいているため、会計基準が改正されるとその問題を解く効果がなくなります。 そこで、本書では古い会計基準による問題を、最新の会計基準に改題して解けるようにしています。 5 難しい規定について数値例等を見ることで理解が深まる! 過去問には試験委員の先生が作問された良問がたくさんあります。単に解答数値を合わせるだけに使用するのではなく、過去問を通じて各論点の理解が深まるように解説をできる限り詳しく記載しました。 理論問題で、会計基準の規定だけ見てもわかりにくいものについて、できるだけ数値例や仕訳などを掲載するようにしました。 なお、本書にある問題をすべて解いた後は続刊の『公認会計士短答式試験論点別ヨコ解き過去問題集財務会計論2構造論点編』を使い、さらにレベルアップした問題を通じて合格に向けた学習を進めていきましょう! ◆本書のご利用にあたって◆ ・2回目以降の問題の解き直し用として、問題文のデータをネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・本書カバー裏にある『学習進捗表』のデータをネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・専用フォームにメールアドレス等を登録することにより、本書の内容に影響がある会計基準等の改廃に関する情報や、書籍の正誤に関するご案内をいたします。詳細な利用方法等は本書(16)ページ『読者特典』のご案内をご確認ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は税理士試験・財務諸表論の第三問で出題される計算問題対策として、2024年度(第74回)までに出題された本試験問題から『現金預金』や『有価証券』等の個別論点・テーマ別に問題に並び替えた画期的な問題集となります。 財務諸表論の第三問(計算問題)は試験時間内に完答することが難しいため、論点別に出題傾向・難易度を把握して対策を立てることが合格へのカギとなります。 本書を利用することにより、単に実力アップを図るだけではなく、頻出の論点を確実に得点するため、本試験を想定した実践的な計算問題対策を立てることが可能です。 “ヨコ解き”(過去に本試験で出題された内容を論点ごとに横断して解答する学習方法)で制限時間内に効率的に合格点を拾う力を身につけましょう! ≪本書の特長≫ 1.本書掲載の問題はすべてテーマ(例:現金預金/有価証券/棚卸資産/有形固定資産)に沿って作成しており、問題数が多いほど重要度が高い内容であると分かる構成となっております。 2.各問題には難易度および標準時間を掲載しているため、例えば初めて受験する方は基本テキストで該当のテーマを学習した後に本書で易しい問題から制限時間を意識することで、本試験での問われ方や解き方をスムーズに学習することが可能です。 3.解答・解説では解答方法の記載だけではなく、特筆すべき箇所については『ポイント』や『参考』として各論点が実際に出題された際の考え方をまとめておりますので、基本テキストを使った復習(今後の学習方法・戦略の立て方)にお役立ていただけます。 ◆旧版(第5版)からの改訂について◆ 本書は2024年4月時点の会計基準等にもとづいて作成しており、最新の出題傾向に応じた掲載問題の差し替えに加えて、本文の加筆・修正を行っております。 2025年度以降の税理士試験(財務諸表論)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は税理士試験・簿記論の第三問で出題される総合問題対策として、2024年度(第74回)までに出題された本試験問題から『現金預金』や『有価証券』等の個別論点・テーマ別に問題に並び替えた画期的な問題集となります。 簿記論の総合問題は非常に分量が多く、試験時間内に完答することが難しいため、論点別に出題傾向・難易度を把握して対策を立てることが合格へのカギとなります。 本書を利用することにより、単に実力アップを図るだけではなく、点数を拾う論点かそうでないかの取捨選択の判断を養い、本試験を想定した実践的な総合問題対策を立てることが可能です。 “ヨコ解き”(過去に本試験で出題された内容を論点ごとに横断して解答する学習方法)で制限時間内に効率的に合格点を拾う力を身につけましょう! ≪本書の特長≫ 1.本書掲載の問題はすべてテーマ(例:現金預金/売掛金/有価証券/棚卸資産)に沿って作成しており、問題数が多いほど重要度が高い内容であると分かる構成となっております。 2.各問題には難易度および標準時間を掲載しているため、例えば初めて受験する方は基本テキストで該当のテーマを学習した後に本書で易しい問題から制限時間を意識することで、本試験での問われ方や解き方をスムーズに学習することが可能です。 3.解答・解説では解答方法の記載だけではなく、特筆すべき箇所については『ポイント』や『参考』として各論点が実際に出題された際の考え方をまとめておりますので、基本テキストを使った復習(今後の学習方法・戦略の立て方)にお役立ていただけます。 ◆旧版(第3版)からの改訂について◆ 本書は2024年4月時点の会計基準等にもとづいて作成しており、最新の出題傾向に応じた掲載問題の差し替えに加えて、本文の加筆・修正を行っております。 2025年度以降の税理士試験(簿記論)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は公認会計士試験(短答式)の財務会計論対策として、過去に出題された問題を論点別に構成した画期的な問題集です。 連結会計、税効果会計など構造論点を中心に掲載しています。 ≪本書の特長≫ 1.各論点を体系的に解くことで効率的に学習できる! 回数別に過去問を解くだけでは、各論点の部分的理解にとどまってしまいます。 そこで、本書では過去の20回以上の本試験を論点別に並び替えた上で、良問を厳選して解くことで、各論点の体系的理解につながり、効率的に学習できます。 2.計算問題と関連する理論問題を解くことで理解が深まる! 本試験では、計算問題で出題された論点が、回数を置いて理論問題で出題されること、また理論問題で出題された論点が、その後に計算問題で出題されることがあります。 そこで、本書では、過去の20回以上の本試験を分析した上で、できるだけ計算問題で学習した論点を理論問題で再度確認できるようにしました。 計算問題を解いた後に理論問題を解くことで、計算と理論がリンクし理解が深まります。 3.できるだけ難易度順に配置することで挫折しない! 本試験問題は、同じ論点でも簡単に解ける問題から、時間をしっかりかけないと解けない問題や埋没問題(多くの方が解けなく合否に影響しない問題)まで難易度はさまざまです。 本書は、良問を厳選し、できるだけ易しい問題から難しい問題へと順番に解くことにより、途中で挫折しないように工夫しました。いわゆる超難問、奇問の類は収載していません。 4.古い会計基準の問題を最新の会計基準に改題! 本試験問題は実施時の会計基準にもとづいているため、会計基準が改正されるとその問題を解く効果がなくなります。 そこで、本書では古い会計基準による問題を、最新の会計基準に改題して解けるようにしています。 5.難しい規定について数値例等を見ることで理解が深まる! 過去問には試験委員の先生が作問された良問がたくさんあります。単に解答数値を合わせるだけに使用するのではなく、過去問を通じて各論点の理解が深まるように解説をできる限り詳しく記載しました。 理論問題で、会計基準の規定だけ見てもわかりにくいものについて、できるだけ数値例や仕訳などを掲載するようにしました。 ◆本書のご利用にあたって◆ ・2回目以降の問題の解き直し用として、問題文のデータをネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・本書カバー裏にある『学習進捗表』のデータをネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・専用フォームにメールアドレス等を登録することにより、本書の内容に影響がある会計基準等の改廃に関する情報や、書籍の正誤に関するご案内をいたします。詳細な利用方法等は本書(16)ページ『読者特典』のご案内をご確認ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は公益社団法人全国経理教育協会が主催する消費税法能力検定試験の1級の試験対策用として作成したものとなります。 公表されている出題区分表にもとづき、本書では主に消費税法の網羅的な知識を身につけるために、相続や合併があった場合その他の特殊な場合の納税義務の判定や調整対象固定資産に関する仕入れに係る消費税額の調整など試験対策に必要な学習内容を収載しております。 ≪本書の特長≫ 1.体系的かつ効率的な学習を進めやすくするため、Chapter(章)では、1級の試験範囲の内容を中心としつつ、2級および3級の内容についても復習項目として説明を加えています。また、Section(節)では、各級の出題区分を表示し、試験対策の利便性を図りました。 2.内容説明(本文)では必要な箇所に補足する形で側注を設けており、また本文の表現だけでは理解しにくい箇所には適宜イラストによる図解を入れることで、学習内容がスムーズに理解・整理できるように工夫しております。 3.設問を解いて解説を確認することにより、本書で学習内容が身についているか直ぐに確認でき、各級の試験対策としてご利用いただけます。 ◆旧版(第2版)からの改訂について◆ 本書は第116回(2024年10月)以降の全経消費税法能力検定試験1級の試験対策として令和6年4月30日現在施行されている法令を反映した内容となっており、大きな改訂箇所は下記の通りです。 【Chapter4】 ・出題範囲変更に伴い、税率は削除いたしました。 【Chapter6】 ・新たに『Section5適格請求書発行事業者の登録』『Section6適格請求書発行事業者の義務』を追加し、インボイス制度に対応した内容としています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は公益社団法人全国経理教育協会が主催する相続税法能力検定試験の1級の試験対策用として作成したものとなります。 公表されている出題区分表にもとづき、本書では主に民法の知識のほか、相続税や贈与税に関する計算事項及び申告、納税猶予制度など、試験対策に必要な学習内容を収載しております。 ≪本書の特長≫ 1.体系的かつ効率的な学習を進めやすくするため、Chapter(章)では、1級の試験範囲の内容を中心としつつ、2級および3級の内容についても復習項目として説明を加えています。また、Section(節)では、各級の出題区分を表示し、試験対策の利便性を図りました。 2.内容説明(本文)では必要な箇所に補足する形で側注を設けており、また本文の表現だけでは理解しにくい箇所には適宜イラストによる図解を入れることで、学習内容がスムーズに理解・整理できるように工夫しております。 3.設問を解いて解説を確認することにより、本書で学習内容が身についているか直ぐに確認でき、各級の試験対策としてご利用いただけます。 ◆旧版(第2版)からの改訂について◆ 本書は第116回(2024年10月)以降の全経相続税法能力検定試験1級の試験対策として令和6年4月30日現在施行されている法令等を反映した内容となっており、大きな改訂箇所は下記の通りです。 【Chapter3】 ・生前贈与加算について旧来相続開始前3年以内の贈与財産を加算することとなっていますが、令和6年1月1日以後の贈与について相続開始前7年以内の贈与財産を加算することとなりましたので、この内容に合わせた改訂を行っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は公益社団法人全国経理教育協会が主催する法人税法能力検定試験の1級の試験対策用として作成したものとなります。 公表されている出題区分表にもとづき、本書では法人税法の網羅的な知識を身につけるために、主に組織再編成や国際課税制度などの学習内容を収載しております。 ≪本書の特長≫ 1.内容説明(本文)では必要な箇所に補足する形で側注を設けており、また本文の表現だけでは理解しにくい箇所には適宜イラストによる図解を入れることで、学習内容がスムーズに理解・整理できるように工夫しております。 2.設問を解いて解説を確認することにより、本書で学習内容が身についているか直ぐに確認でき、1級の試験対策としてご利用いただけます。 ◆旧版(第3版)からの改訂について◆ 本書は第118回(2025年10月)以降の全経法人税法能力検定試験1級の試験対策として令和7年5月31日現在施行されている法令等および令和6年4月1日に行われた出題区分の変更を反映した内容となっており、主な改訂箇所は下記の通りです。 【Chapter9】 ・リース譲渡廃止に伴う削除 ・『その他の収益』の追加 【Chapter11】 ・給与等の支給額の増加した場合の特別控除の改正に伴う修正 【Chapter12】 ・出題区分改定に伴う外国税額控除の掲載内容修正 ・タックスヘイブン税制改正に伴う修正 【Chapter17】 ・税率改正に伴う修正