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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は公益社団法人全国経理教育協会が主催する簿記能力検定試験2級商業簿記の試験対策用として作成した『公式問題集』です。 2024年度(令和6年度)以降の出題範囲表に基づいた最新の内容を掲載しております。 全経簿記能力検定は、将来、企業で経理事務を担当しようと考えている方に適した検定試験です。 本書で取り扱う『2級商業簿記』は中規模の株式会社の経理・財務担当者・経営管理者を対象として、会社法による株式会社を前提とした資本の管理(調達・運用)のために必要とされる簿記の仕組みを理解を問う試験となります。 本書を通じて、商業簿記の実践と原理の展開を学ぶことができるようになっております。 全経簿記能力検定2級商業簿記の合格を目指して、一緒に学習を進めていきましょう! ≪本書の特長≫ いきなり問題を解いて内容が難しい場合、なかなか先に進まない傾向があることから、各Chapter冒頭にある『とおるポイント』を使うことで、問題を解く前に一通りの復習ができるようになっております。 問題はレベル別(基本または応用)・重要度別(5段階)で構成し、例えば学習初期では基本問題を中心に解いたり、試験が近付いてきたら重要度が高い問題に絞って解き直すといった幅広い使い方ができます。 各問題の解説では解き方のコツや『全経簿記能力検定試験公式テキスト2級商業簿記』の参照ページを記載しているため、特に間違えた問題や理解が不足している箇所については直ぐに復習ができます。 なお、簿記を身近なものとして感じていただけるように構成した『全経簿記能力検定試験公式テキスト2級商業簿記』の各Chapterに準拠した問題集の位置付けとなるため、公式テキストで学んだ内容の確認や演習として、あわせてご利用いただくことをお勧めしております。 ◆本書のご利用にあたって◆ 各問題の答案用紙はネットスクール株式会社ホームページ『読者の方へ』よりダウンロードすることができます。 ◆旧版からの改訂について◆ 令和6年度改定の簿記能力検定試験出題範囲に基づいて作成しており、また、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 また、出題範囲表に基づく主な改訂箇所(論点)は下記の通りです。 (1)『1 簿記の基本構造』より、伝票の削除 (2)『2 諸取引の処理』より、手形(約束手形の振出/受入/取立/支払、金融手形)・他店(共通)商品券・リース取引(オペレーティング・リース取引、ファイナンス・リース取引、利子込み法)の追加 (3)『2 諸取引の処理』より、三分法の割戻・投資不動産・売上割戻引当金・商品保証引当金の削除
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財務諸表の構造が理解できる1冊! 簿記の知識を使って財務分析をしよう!! ☆本書の特長☆ 〇財務3表から数字たちと“対話”しよう!数字に強い人になるための1冊!!〇 本書はこれまで簿記の知識を身につけてきた方に対し、実際に株式投資を考えたり就職活動などを検討するなかで、実際の企業がお金の動きを示す決算書(財務3表)を分析することによって様々な状況を読み取ることができるように、概略から詳しい読み方まで丁寧に解説したものとなります。 本書で構成している各部(第0部~第3部)では、主に下記の内容でご案内しております。 第0部 財務分析のアウトライン 財務分析は様々な状況が数字として表れており、この数字たちの“対話”が必要となります。 本部では財務諸表のアウトラインとして、財務分析と簿記会計の関係・数字に強い人になる方法・ウソの掛け算と真実の割り算に関するお話を取り扱っております。 第1部 財務3表の構造と意味 財務諸表の分析にあたっては、決算書の必要性から知ることが必要となります。 本部では決算書(財務3表)の種類や様式、関係性など具体的な構造やその意味を取り扱っております。 第2部 財務分析の目的と指標比率 財務分析とはそもそもどのような目的で行うのか、また自分自身がどういう立場において何を知りたいのか。 本部では財務分析の分類やそのルールから説明し、収益性分析・安全性分析・活動性分析といった具体的な分析手法について取り扱っております。 第3部 財務諸表の読み方 いよいよ、実際の財務諸表の読み方を学びます。 それぞれの立場(営業担当、債権者、購買担当、投資家、経営者、従業員)から本部で必要な財務諸表の読み方を学んでいきましょう。 本書を読み、おしゃべりな数字たちの“言葉”を聴き、いろいろと決算書に問いかけられるようになりましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は主に管理会計(原価計算)の内容をまとめたテキストの位置付けとして、学習分野別に構成し、本試験で求められる設問の繋がりを意識できるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.管理会計の土台形成に最適な教材 別売の「トレーニング」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 また、重要度を表示し、効率的に学習できるようにもしています。 2.テーマに合わせて学習できる構成 本質的な理解が求められる工業簿記・原価計算では、学習テーマの性質に応じて原価計算編と製品原価計算編の2冊で試験範囲を網羅する構成となっています。 同じテーマの内容が1冊にまとまっているため、基礎的な考え方から応用的な計算までを途切れることなく学ぶことができます。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・最新の試験傾向を反映し、本文の表現や構成を一部変更 ・初版に掲載されていた内容のうち、重要性が極めて低いと判断された論点を削除し、全体のバランスを調整 ・各所に「講師からのアドバイス」を掲載し、現役講師の視点による、検定試験に役立つ実践的な情報を掲載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は主に製品原価計算(工業簿記)の内容をまとめたテキストの位置付けとして、学習分野別に構成し、本試験で求められる設問の繋がりを意識できるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.製品原価計算に関するテーマの実力要請に最適な教材 別売の「トレーニング」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 また、重要度を表示し、効率的に学習できるようにもしています。 2.テーマに合わせて学習できる構成 本質的な理解が求められる工業簿記・原価計算では、学習テーマの性質に応じて原価計算編と製品原価計算編の2冊で試験範囲を網羅する構成となっています。 同じテーマの内容が1冊にまとまっているため、基礎的な考え方から応用的な計算までを途切れることなく学ぶことができます。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・最新の試験傾向を反映し、本文の表現や構成を一部変更 ・初版に掲載されていた内容のうち、重要性が極めて低いと判断された論点を削除し、全体のバランスを調整 ・各所に「講師からのアドバイス」を掲載し、現役講師の視点による、検定試験に役立つ実践的な情報を掲載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は基礎編のテキストの位置付けとして、商業簿記・会計学の学習論点を難易度別に構成し、知識が着実に身につけられるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.効率的なインプットに最適の教材 別売の「トレーニング」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 また、重要度を表示し、効率的に学習できるようにもしています。 2.無理なく学習できる構成 商業簿記・会計学は基礎編と応用編の2段階に分けているので、無理なく基礎から理解できるよう構成されています。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・新「リースに関する会計基準」への対応(重要箇所を再構成) ・持分法適用会社でその他有価証券評価差額金の処理を追加 ・受取手形と小切手/銀行勘定調整表/債権の償却原価法を削除 ・見本品費の処理を応用編から基礎編へ移動 ・旧リース会計・受取手形(連結)の補足PDFを読者特典で提供
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は日商簿記1級の商業簿記・会計学対策として、論点学習を行うためのテキストです。 2分冊のうちの2分冊目(応用編)の位置付けとして、基本学習を終えた方が発展的な内容を学習できます。 ≪本書の特長≫ 1.日商簿記1級の合格に必要な論点をすべて網羅しているから安心して学習できる! 本書含む『日商簿記1級とおる』シリーズは日商簿記1級の合格に必要と考えられる論点をすべて網羅しております。 また、これまで出題実績のある論点や今後の出題が予想される論点を掲載しているため、本シリーズだけで学習を進めることができます。 2.過去問レベルまでスムーズにステップアップできる! 一般的な日商簿記1級対策の場合、1つの学習内容に対して平易なものと難しいものが混在していることが多いため、特に難しい内容に入ると学習者のやる気をくじく傾向がありました。 そこで本シリーズでは『基礎編』(2025年11月刊行)と『応用編』(本書)に分けて難関論点と過去問レベルの論点を『応用編』に配置することで、でこぼこがない学習環境を実現しております。 基本論点から一歩ずつ着実にレベルアップしていることを実感できる構成となっております。 3.重要度がひと目で分かるから学習のメリハリがつけやすい! 本書は難易度別に構成することに加えて、各ChapterのSectionには重要度を3段階で示しているため、膨大な学習量となる日商簿記1級の学習を時間的に効率よく進めることができます。 4.別売のトレーニング(問題集)と同じ章立てだから一緒に使いやすい! 一定の学習が進んだところで、本書の各Chapterに完全対応した『日商簿記1級とおるトレーニング商業簿記・会計学Ⅱ応用編【第2版】』(2025年12月発刊)にある問題番号を指示しております。 テキストで学習した内容はトレーニングで問題を解くことによって知識が定着するため、交互にご利用いただくことをお勧めしております。 ◆本書のご利用にあたって◆ ・『旧リース会計』『受取手形の連結上の処理』に関する解説(テキスト)をネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・専用フォームにメールアドレス等の情報を登録することにより、本書の内容に影響がある会計基準等の改廃に関する情報や書籍の正誤に関するご案内をいたします。詳細の利用方法は本書(8)ページ『読者特典』にてご確認ください。 ◆旧版(初版)からの改訂について◆ 本書は2025年7月末時点で公表されている会計基準にもとづいて作成し、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 主な改訂箇所は下記のとおりです。 (1)旧会計基準「リース取引に関する会計基準」の内容を新会計基準「リースに関する会計基準」の内容に全面的に差し替え (2)株式引受権・売上割引・仕入割引・出荷基準・検収基準・未着品販売を追加 (3)受注制作のソフトウェアの会計処理・1株当たり当期純利益・潜在株式調整後1株当たり当期純利益を追加 (4)固定資産の割賦購入・現先取引・セグメント情報、中間財務諸表を追加 (5)見本品費の処理を『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅱ応用編』から『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅰ基礎編』へ移動 (6)有価証券の貸付けと借入れを削除
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は主に管理会計(原価計算)の内容をまとめた問題集の位置付けとして、学習分野別に構成し、本試験で求められる設問の繋がりを意識できるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.管理会計の土台形成に最適な教材 別売の「テキスト」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 本試験に必要な思考力が身につけられるよう、考えさせる良問を厳選して、効率よく基礎力を固めることが可能です。 2.テーマに合わせて学習できる構成 本質的な理解が求められる工業簿記・原価計算では、学習テーマの性質に応じて原価計算編と製品原価計算編の2冊で試験範囲を網羅する構成となっています。 同じテーマの内容が1冊にまとまっているため、基礎的な考え方から応用的な計算までを途切れることなく学ぶことができます。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・各問題を「問題→答案用紙→解答・解説」の順に掲載し、学習の利便性を向上 ・初版に掲載されていた問題のうち、重要性が極めて低いと判断された論点を削除し、問題数を適切に調整 ・理論の深い理解を促すため、「公認会計士試験(短答式)の正誤問題」や「オリジナルの記述問題」を適宜掲載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は主に製品原価計算(工業簿記)の内容をまとめた問題集の位置付けとして、学習分野別に構成し、本試験で求められる設問の繋がりを意識できるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.製品原価計算に関するテーマの実力要請に最適な教材 別売の「テキスト」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 本試験に必要な思考力が身につけられるよう、考えさせる良問を厳選しつつ、網羅性も考慮して、さまざまな計算パターンの問題を掲載しています。 2.テーマに合わせて学習できる構成 本質的な理解が求められる工業簿記・原価計算では、学習テーマの性質に応じて原価計算編と製品原価計算編の2冊で試験範囲を網羅する構成となっています。 同じテーマの内容が1冊にまとまっているため、基礎的な考え方から応用的な計算までを途切れることなく学ぶことができます。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・各問題を「問題→答案用紙→解答・解説」の順に掲載し、学習の利便性を向上 ・初版に掲載されていた問題のうち、重要性が極めて低いと判断された論点を削除し、問題数を適切に調整 ・理論の深い理解を促すため、「公認会計士試験(短答式)の正誤問題」や「オリジナルの記述問題」を適宜掲載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日商簿記1級とおる』シリーズは近年の日商簿記検定1級の試験傾向や会計基準の改正を踏まえたうえで、学習者の負担を考慮したシリーズ構成となっております。そのなかで、本書は基礎編の問題集の位置付けとして、商業簿記・会計学の学習論点を難易度別に構成し、知識が着実に身につけられるようになっております。 ≪本書の特長≫ 1.効率的なアウトプットに最適の教材 別売の「テキスト」と組み合わせて、理解→演習の反復で定着を加速させる構成になっています。 また、考えさせる良問を厳選し、基礎力を固めることが可能な内容になっています。 2.無理なく学習できる構成 商業簿記・会計学は基礎編と応用編の2段階に分けているので、無理なく基礎から理解できるよう構成されています。 3.充実の読者特典 特設サイトにてメールアドレスを登録していただくと、日商簿記2級からのStepUP講義や1級の学習法といった役立つ動画講義が無料で視聴できるようになっています。 また、登録していただいたメールアドレス宛に、試験範囲の変更や会計基準・法令等の改正情報があったときも最新情報をお届けします。 第2版の主な改訂点 ・新「リースに関する会計基準」への対応(重要箇所を再構成) ・持分法適用会社でその他有価証券評価差額金の処理を追加 ・受取手形と小切手/銀行勘定調整表/債権の償却原価法を削除 ・見本品費の処理を応用編から基礎編へ移動 ・旧リース会計・受取手形(連結)の補足PDFを読者特典で提供
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は日商簿記1級の商業簿記・会計学対策として、論点学習を行うための問題集です。 2分冊のうちの2分冊目(応用編)の位置付けとして、基本学習を終えた方が発展的な内容を学習できます。 ≪本書の特長≫ 1.別売のテキストと同じ章立てだから一緒に使いやすい! 『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅱ応用編【第2版】』(2025年12月発刊)と同じ章立てになっているため、テキストの学習進度に応じてトレーニングの該当する問題を解けるように構成しております。 2.良質の練習問題を厳選して難易度別に構成しているから取り組みやすい! 本書は良質の練習問題を厳選しており、テキストで学習した内容が知識として身についているか確認するために必要十分な内容となっております。 また、問題の難易度を3段階に分けているため、すべての問題を一度に解いて難易度の高い内容で止まってしまうことがなく、学習状況に応じて取り組むことができます。 3.過去問レベルまでスムーズにステップアップできる! 一般的な日商簿記1級対策の場合、1つの学習内容に対して平易なものと難しいものが混在していることが多いため、特に難しい内容に入ると学習者のやる気をくじく傾向がありました。 そこで本シリーズでは『基礎編』(2025年11月刊行)と『応用編』(本書)に分けて難関論点と過去問レベルの論点を『応用編』に配置することで、でこぼこがない学習環境を実現しております。 基本論点から一歩ずつ着実にレベルアップしていることを実感できる構成となっております。 4.問題の直後に答案用紙と解答解説を配置することですぐ確認できる! これまでに刊行された多くの日商簿記1級対策用の問題集では問題・答案用紙・解答解説の掲載ページが離れていることから、問題を解いた後に解答解説を確認しづらいという問題点がありました。 そこで、本書では問題の直後に答案用紙と解答解説を配置することにより、問題を解いた後にすぐ解答解説を確認できるようにしました。 本書を使うことで問題演習を効率的に進めることができます。 ◆本書のご利用にあたって◆ ・『旧リース会計』『受取手形の連結上の処理』に関する解説(テキスト)をネットスクール株式会社ホームページよりダウンロードできます。 ・専用フォームにメールアドレス等の情報を登録することにより、本書の内容に影響がある会計基準等の改廃に関する情報や書籍の正誤に関するご案内をいたします。詳細の利用方法は本書(10)ページ『読者特典』にてご確認ください。 ・本書掲載の各問題の答案用紙部分はネットスクールホームページ『読者の方へ』にてダウンロードサービスをご利用いただけます。 ◆旧版(初版)からの改訂について◆ 本書は2025年7月末時点で公表されている会計基準にもとづいて作成し、最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。 主な改訂箇所は下記のとおりです。 (1)旧会計基準「リース取引に関する会計基準」の内容を新会計基準「リースに関する会計基準」の内容に全面的に差し替え (2)株式引受権・売上割引・仕入割引・出荷基準・検収基準・未着品販売を追加 (3)受注制作のソフトウェアの会計処理・1株当たり当期純利益・潜在株式調整後1株当たり当期純利益を追加 (4)固定資産の割賦購入・現先取引・セグメント情報、中間財務諸表を追加 (5)見本品費の処理を『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅱ応用編』から『日商簿記1級とおるテキスト商業簿記・会計学Ⅰ基礎編』へ移動 (6)有価証券の貸付けと借入れを削除
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 簿記をはじめて学ぶ方が、料理のレシピのように、順を追って学習すれば合格できる本にしたいという想いで「合格レシピ」と名付けました。 1 2022年度から適用される出題区分表に対応 本書(第2版)では、2022年度から出題区分表に新たに加わった収益認識に関する事項を取り扱っております。さらに、新しく出題範囲となった内容を単に羅列するのではなく、関連する内容と共に学習できるように構成されております。 2 内容がコンパクト 各論点は見開きで完結しているので、サクサク読み進めることができます。また、重要事項は一目でわかるようにまとめられているので、復習にも便利です。そして、簿記で使われる単語には読み仮名がついているため、読みやすく工夫しております。 3 イラストを豊富に使って分かりやすく説明 文章だけを読んで内容を理解することは、なかなか難しいことです。本書は、イラストを豊富に使って説明しているので、各論点のイメージがつきやすくなっております。文章を読むことが苦手な方でも、分かりやすく学習しやすいテキストです。 4 問題集と模擬試験を無料ダウンロードできる 簿記の学習は、テキストと問題集を購入して学習するパターンが多くなっておりますが、本書に準拠した問題集は、PDFデータで無料提供しております。問題集は、テキストの内容に沿った『基本問題』と基本問題よりもレベルアップした『実力アップ問題』で正しい知識を身につけることができます。さらに、本試験の難易度・形式に沿った模擬試験(3回分)のPDFデータも無料提供しております。模擬試験は、時間を計って解くことにより、本試験を想定した練習ができます。試験直前期の学習に、ぜひご利用ください。なお、ダウンロードには、本書記載のパスワードが必要となります。 5 カバー裏に『日商簿記3級の勘定科目一覧表』を掲載 本書のカバー裏には、日商簿記3級で登場する勘定科目を「資産」「負債」「資本」「収益」「費用」「その他」に分類した『勘定科目一覧表』を用意し、勘定科目の意味や注意点を掲載しております。ちょっとしたスキマ時間や寝る前に簡単に読むことができ、部屋の壁など目に付くところに貼っておくこともオススメです。 『合格レシピ』(テキスト)と無料ダウンロードできる問題集・模擬試験というフルコースで、“日商簿記3級合格”を味わってください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日商簿記3級は内容を理解しないと合格できない試験になってきました。 本書は、昨今の日商簿記3級の出題内容に応じて、本物の講師が書いた「究極の理解型テキスト」です。弊社のWEB講座でも使用しています。 1 新範囲完全対応 理解のための章立て 日商簿記3級で新しく出題範囲となった内容について単に羅列するのではなく、わかりやすくするために関連する内容とともに学習できるように構成しました。本書(第3版)では分記法の論点を削除し、2022年度から出題区分表に新たに加わった収益認識に関する事項(『Chapter5 商品売買』掲載)を取り扱っております。 2 疑問解消 側注に理由 「なぜ、こうするのか」だけではなく「なぜ、こうしないのか」まで、学ぶ人のあらゆる疑問に答えるべく、その理由を逐一側注に記載しました。 本書で学習すれば、周りとは違う「わかっている」「2級にスムーズに入れる」3級合格者になることができます。 3 実務にも役立つ 「あなた」を中心にしたストーリー 本書では、簿記を身近に感じてもらうために、簿記を自分自身に例えて「自分貸借対照表」「自分損益計算書」を作成するところから始まります。また、個別の内容になっても随所に「あなた」が様々な疑問にぶつかって解決していきながら簿記が学習できるように構成しております。 したがって、本書で学習することで、実務にも役立つ知識を身に付けていただけるようになっております。 さらに、基本問題(『Try it』『GOAL問題』)を充実させることで、学習される皆さまがChapter・Sectionごとに理解の確認が出来るように構成しております。 4 コラム 学習の合間の一息に 本書の随所に、筆者のコラムが掲載されています。「なるほど!」と思える実務に役立つ話から、クスッと笑える筆者の体験談まで、学習の合間にお読みいただけるようになっております。学習に行き詰まった時や、ちょっとした休憩の時に、ぜひお読みください。 なお、本書に準拠した問題集(『日商簿記3級とおるトレーニング【第3版】』)をあわせてご利用いただくことにより、学習の効果がさらに高まります。『テキスト』と『トレーニング』を併用し、日商簿記3級合格に必要な基礎を身に付けましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日商簿記3級の新しく出題範囲となった内容を網羅することはもちろん、直前までに出題された過去問題も視野に入れ、日商簿記3級を最高のレベルで学習する問題集に仕上げました。 1 新範囲・新形式を完全網羅 本書(第3版)では新しい範囲だけでなく新しい形式による出題を想定し、充分に練習していただけるように作成しました。今回の改訂では、分記法の論点を削除し、2022年度から出題区分表に新たに加わった収益認識に関する事項(『Chapter5 商品売買』掲載)を取り扱っております。 2 充分な問題量 本書で掲載している問題はテキスト(『日商簿記3級とおるテキスト【第3版】』)で取り扱ったChapterごとに、基本的な内容の確認から本試験での出題まで徐々にレベルアップした構成となっております。 また、本試験での出題にあわせて、本書の執筆時点でのすべてのパターンを網羅し、実力をつけていただけるようにしております。 3 充実の解説 「わからなかったらテキストに戻る」ことも重要ですが、まずは「その場でわかる」よう、作成しました。 また、解答用紙(答案用紙)は別冊で書籍から取り外せるようになっており、解き直し用として弊社ホームページにてダウンロードサービスを行っております。 4 コラム 学習の合間の一息に 本書の随所に、筆者のコラムが掲載されています。「なるほど!」と思える実務に役立つ話から、クスッと笑える筆者の体験談まで、学習の合間にお読みいただけるようになっています。学習に行き詰った時や、ちょっとした休憩の時に、ぜひお読みください。 5 合格カレンダー 学習の計画づくりに 本書のカバー裏には、合格カレンダーが掲載されております。受験される試験日にあわせて計画を立てることは非常に重要です。試験日までの学習の進め方を記載しておりますので、ぜひ参考にしてください。しっかり学習計画を立てて、合格に向かっていきましょう。 なお、本書はテキスト(『日商簿記3級とおるテキスト【第3版】』)に準拠した問題集のため、あわせてご利用いただくことにより、学習の効果がさらに高まります。『テキスト』と『トレーニング』を併用し、日商簿記3級合格に必要な基礎を身に付けましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日商簿記2級は内容を理解しないと合格できない試験になってきました。 本書は、昨今の日商簿記2級の出題内容に応じて、本物の講師が書いた「究極の理解型テキスト」です。弊社のWEB講座でも使用しています。 1 理解のための章立て 多くの工業簿記のテキストは、費目別計算(材料費・労務費・経費)から始まって個別原価計算へと内容が具体的に展開されておりますが、本書は総合原価計算から内容が展開されております。総合原価計算から学習することにより、最初に原価の計算方法が身につき、工業簿記の大枠を掴むことができます。 また、本書(第2版)では、2022年度からの試験で適用される新しい出題区分表・許容勘定科目表に対応できるよう、必要な修正を行いました。 2 疑問解消 側注に理由 「なぜ、こうするのか」だけではなく「なぜ、こうしないのか」まで、学ぶ人のあらゆる疑問に答えるべく、その理由を逐一側注に記載しました。 本書で学習すれば、周りとは違う「わかっている」「満を持して1級に挑戦できる」2級合格者になることができます。 3 実務にも役立つ「あなた」を意識したストーリー 工業簿記は、2級で新たに学習する科目です。各Sectionの『はじめに』の部分では、読者である「あなた」がNS家具の経営者となり、様々な疑問にぶつかって解決していきながら学習できるように構成しております。 したがって、本書で学習することで試験対策に限らず、実務にも役立つ知識を身につけていただけるようになっております。 さらに、基本問題(『Try it』『GOAL問題』)を充実させることで、学習される皆さまがChapter・Sectionごとに理解の確認が出来るように構成しております。 4 コラム 学習の合間の一息に 本書の随所に、筆者のコラムが掲載されています。「なるほど!」と思える実務に役立つ話から、クスッと笑える筆者の体験談まで、学習の合間にお読みいただけるようになっております。学習に行き詰まった時や、ちょっとした休憩の時に、ぜひお読みください。 なお、本書に準拠した問題集(『日商簿記2級とおるトレーニング工業簿記【第2版】』)をあわせてご利用いただくことにより、学習の効果がさらに高まります。『テキスト』と『トレーニング』を併用し、日商簿記2級合格に必要な基礎を身に付けましょう。 ※日商簿記2級の合格にあたっては、工業簿記だけでなく、商業簿記の学習も必要となります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日商簿記2級は内容を理解しないと合格できない試験になってきました。 本書は、昨今の日商簿記2級の出題内容に応じて、本物の講師が書いた「究極の理解型テキスト」です。弊社のWEB講座でも使用しています。 1 新範囲完全対応 理解のための章立て 日商簿記2級で新しく出題範囲となった内容について単に羅列するのではなく、わかりやすくするために関連する内容とともに学習できるように構成しました。本書(第3版)では、2022年度から出題区分表に新たに加わった収益認識に関する事項(『Chapter2 商品売買』掲載)を取り扱っております。 2 疑問解消 側注に理由 「なぜ、こうするのか」だけではなく「なぜ、こうしないのか」まで、学ぶ人のあらゆる疑問に答えるべく、その理由を逐一側注に記載しました。 本書で学習すれば、周りとは違う「わかっている」「満を持して1級に挑戦できる」2級合格者になることができます。 3 3級からの流れを意識したストーリー 本書は、各論点の学習に入る前に、日商簿記3級で学習した仕訳と記帳のルールや帳簿の本質などをあらためて身につけるところから始まります。また、各論点で学習する内容のうち、3級で学習した内容については冒頭に復習を取り入れています。これにより、忘れてしまった部分についても、3級のテキストや問題集に戻る前にその場で確認できるようになっています。 さらに、基本問題(『Try it』『GOAL問題』)を充実させることで、学習される皆さまがChapter・Sectionごとに理解の確認が出来るように構成しております。 4 コラム 学習の合間の一息に 本書の随所に、筆者のコラムが掲載されています。「なるほど!」と思える実務に役立つ話から、クスッと笑える筆者の体験談まで、学習の合間にお読みいただけるようになっております。学習に行き詰まった時や、ちょっとした休憩の時に、ぜひお読みください。 なお、本書に準拠した問題集(『日商簿記2級とおるトレーニング商業簿記【第3版】』)をあわせてご利用いただくことにより、学習の効果がさらに高まります。『テキスト』と『トレーニング』を併用し、日商簿記2級合格に必要な基礎を身に付けましょう。 ※日商簿記2級の合格にあたっては、商業簿記だけでなく、工業簿記の学習も必要となります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、2020年12月から導入されたネット試験での出題を意識した、日商簿記2級を最高のレベルで学習する問題集に仕上げました。 1 新範囲・新形式を完全網羅 本書(第2版)では新しい範囲だけでなく新しい形式による出題を想定し、充分に練習していただけるように作成しました。今回の改訂では、2022年度からの試験で適用される新しい出題区分表・許容勘定科目表に対応できるよう、必要な修正を行いました。また、ネット試験(CBT試験)の開始に伴う試験時間及び出題形式の変更を踏まえ、掲載する問題の見直しを行いました。 2 充分な問題量 本書で掲載している問題はテキスト(『日商簿記2級とおるテキスト工業簿記【第2版】』)で取り扱ったChapterごとに、基本的な内容の確認から本試験での出題まで徐々にレベルアップした構成となっております。 また、本試験での出題にあわせて、本書の執筆時点でのすべてのパターンを網羅し、実力をつけていただけるようにしております。 3 充実の解説 「わからなかったらテキストに戻る」ことも重要ですが、まずは「その場でわかる」よう、作成しました。 また、解答用紙(答案用紙)は別冊で書籍から取り外せるようになっており、解き直し用として弊社ホームページにてダウンロードサービスを行っております。 4 コラム 学習の合間の一息に 本書の随所に、筆者のコラムが掲載されています。「なるほど!」と思える実務に役立つ話から、クスッと笑える筆者の体験談まで、学習の合間にお読みいただけるようになっています。学習に行き詰った時や、ちょっとした休憩の時に、ぜひお読みください。 なお、本書はテキスト(『日商簿記2級とおるテキスト工業簿記【第2版】』)に準拠した問題集のため、あわせてご利用いただくことにより、学習の効果がさらに高まります。『テキスト』と『トレーニング』を併用し、日商簿記2級合格に必要な基礎を身に付けましょう。 ※日商簿記2級の合格にあたっては、工業簿記だけでなく、商業簿記の学習も必要となります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日商簿記2級の新しく出題範囲となった内容を網羅することはもちろん、直前までに出題された過去問題も視野に入れ、日商簿記2級を最高のレベルで学習する問題集に仕上げました。 1 新範囲・新形式を完全網羅 本書(第3版)では新しい範囲だけでなく新しい形式による出題を想定し、充分に練習していただけるように作成しました。今回の改訂では、2022年度から出題区分表に新たに加わった収益認識に関する事項(『Chapter2 商品売買』掲載)を取り扱っております。 2 充分な問題量 本書で掲載している問題はテキスト(『日商簿記2級とおるテキスト商業簿記【第3版】』)で取り扱ったChapterごとに、基本的な内容の確認から本試験での出題まで徐々にレベルアップした構成となっております。 また、本試験での出題にあわせて、本書の執筆時点でのすべてのパターンを網羅し、実力をつけていただけるようにしております。 3 充実の解説 「わからなかったらテキストに戻る」ことも重要ですが、まずは「その場でわかる」よう、作成しました。 また、解答用紙(答案用紙)は別冊で書籍から取り外せるようになっており、解き直し用として弊社ホームページにてダウンロードサービスを行っております。 4 コラム 学習の合間の一息に 本書の随所に、筆者のコラムが掲載されています。「なるほど!」と思える実務に役立つ話から、クスッと笑える筆者の体験談まで、学習の合間にお読みいただけるようになっています。学習に行き詰った時や、ちょっとした休憩の時に、ぜひお読みください。 5 合格カレンダー 学習の計画づくりに 本書のカバー裏には、合格カレンダーが掲載されております。受験される試験日にあわせて計画を立てることは非常に重要です。試験日までの学習の進め方を記載しておりますので、ぜひ参考にしてください。しっかり学習計画を立てて、合格に向かっていきましょう。 なお、本書はテキスト(『日商簿記2級とおるテキスト商業簿記【第3版】』)に準拠した問題集のため、あわせてご利用いただくことにより、学習の効果がさらに高まります。『テキスト』と『トレーニング』を併用し、日商簿記2級合格に必要な基礎を身に付けましょう。 ※日商簿記2級の合格にあたっては、商業簿記だけでなく、工業簿記の学習も必要となります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1.日商簿記2級を学んだ知識をさらに実務に役立てるために、日商簿記1級で使える知識をこの1冊に集約しました。 新聞などでも話題の資産評価としての「減損会計」や第三の財務諸表と呼ばれている「キャッシュ・フロー計算書」、提案書の作成などでもライバルと差をつける「意思決定」や「予算編成・予算統制」など充実した内容となっています。 日商簿記1級までは考えていないという方に“せっかく2級まで学んできたので知っておいて欲しい知識”として必要最低限の内容を抜粋し1級初学者向けに分かりやすく解説しております。 2.取引をイメージしやすくイラストで解説し、具体例を織り交ぜ理解度を深めています。さらに「チャレンジ問題」で知識の定着を計っているので安心して学ぶことが出来ます。 3.YouTubeで解説動画を一部配信! 日商簿記1級のエキスパート講師が分かりやすく動画で解説しています!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経理実務未経験者を対象にして、経理の現場で最低限必要な実務知識の基礎をわかり易く説明した一冊です。 一読すれば転職や就職前の不安感もなくなること間違いない、オススメの実務入門マニュアルです。 ▶経理未経験者用 経理関係の学習者が実務に就くさい、自分が学習した内容が、実際の経理の現場で役に立つかどうかは不安なものです。 本書では、簿記検定や税理士試験など各種の経理関係の学習経験者に、経理の現場で最低限必要な知識を紹介した一冊です。 本書を一読すれば、学習における簿記や会計と経理実務の違いが明確になり、不安なく経理実務に就くことができます。 ▶経理実務3大分野 経理実務の現場では、簿記会計の知識があるだけでは仕事はできません。 それは、簿記会計の知識を税務や社会保険などの知識と関連させる必要があるからです。 そこで本書では、基本的な簿記知識があることを前提にして、経理分野で必要な 【1】会計処理の基本 【2】税務関連 【3】社会保険 に関する3大分野の基礎知識をわかり易く説明しています。 ▶パソコン会計 現在の経理実務は、業務の多くがコンピュータを用いて行われています。 これまでの学習経験では簿記会計は電卓を使用して手書処理をしていました。 なので、コンピュータによる経理実務というものが想像できないかもしれません。 本書では、経理においてコンピュータがどのように使用され、その出力データがこれまでの簿記会計の学習知識とどのように関連があるのかを説明しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 製造業や建設業に勤務する方などを対象に、簿記経理などの知識がまったくないということを前提に製品原価や工事原価の計算方法を分かりやすく解説した一冊です。 本書は2部構成になっており、第1編では原価の算定方法を、第2編では製造業の工事原価の計算を説明し、それぞれ独立した内容になっていますので、メーカー勤務者以外の一般企業の営業担当者などにも役に立つ知識が満載されています。 ▶ 製品原価の計算方法 原価計算は、メーカー勤務者以外のビジネスマンにとっても非常に重要な知識です。 しかし、実際にその知識を得ようを考えても、わかり易く説明された書籍などは多くありません。 そこで、本書では第1編で、この原価計算を「原価とは何か?」という基本的な事項から初心者にも理解できるように体系的な説明をしています。 さらに、具体的な製品原価の算定方法、また、これによる利益計画という領域まで解説をしています。 ▶ 建設業の工事原価 建設業で行われる工事原価の計算は、原価計算の延長です。 ですから、建設業の工事原価のことが知りたければ、簡単な原価計算の知識が必要です。 本書では、第1編でこの原価計算を説明しています。 これにより、第2編での工事原価の計算方法もスムーズに理解できます。 また、工事原価は単にその原価を算定するという以外に、工程に沿った原価管理が非常に重要です。 この原価管理に関しても、どのような方法で行われかをを解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旧版を刊行してから、15年の歳月が経過しました。今回、現在の試験範囲に沿うように書名を含めリニューアルすることとなりました。 『簿記ャブラリー 会計用語 A to Z』は、日商簿記受験生のための、簿記用語・単語集です。英語の学習の基礎が英単語であるのと同様に、簿記についてもその中で使われている用語を知ることが学習の第一歩になります。 本書では、文章による説明だけではく、「柴山式図解」と「取引例」を使った解説をしています。仕訳の具体的なイメージや用語の財務諸表での位置がビジュアルとして理解できるように工夫してあります。 また、解説のレベルについては、最終的に税理士・公認会計士の資格をめざす方の、学習の第一歩としても使えるように考慮してあります。 ぜひ本書を、簿記受験の入門書として、また簿記・会計の世界への入り口として活用してください。 ≪本書の特長≫ 1.日商簿記3級・2級レベルの単語を分類・レベル・重要度別に表示することにより、学習の優先順位がつけやすいように工夫しております。 2.初めて簿記の学習をされる方に向けて、本書を読みこなすために必要な基本的な用語(簿記/仕訳/勘定科目など)を冒頭に用意しているため、本格的な学習に入る前のウォーミングアップとしてだけでなく、学習途中でつまづいたときに読み返すことができます。 3.各用語には必要に応じて取引例・仕訳・柴山式総勘定元帳(総勘定元帳を分類し、仕訳と連動させてそれぞれのエリアに該当する勘定科目へ、システマチックに転記する手法)を掲載しているため、具体的にイメージがしやすくなることにより、日商簿記検定で出題される仕訳・精算表・試算表などの問題に対応できるようになっております。 4.用語チェックとして50音順目次を掲載しているため、学習した用語を正しく覚えているか確認できます。
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「有価証券報告書。通称「有報(ゆうほう)。 決算の情報だけでなく、会社の沿革から事業内容、持っている設備や役員・株主の顔ぶれなど、投資家の判断に役立つよう、さまざまな情報が有報には載っています。 その代わり、長いものでは100ページ以上にもなるため、隅から隅まで読むのは大変です。 しかも、一番知りたい利益の情報は有報が開示される前にみんなが知ってしまうため(詳細は本書第1章)、じっくりと読んだことがある人は案外少ないのかもしれません。 ですが、この有報をじっくり読んでみると、身近な会社の意外な姿やモノの値段など、面白いデータや情報がざくざくと出てきます。 そんな情報を紐解いていこうというのが本書です。 「株式投資で儲けたいとか「決算書が読めるようになりたいという目的で本書を読んでも、ほとんど役に立たないと思いますが、有報を通じて「こんなことまで分かっちゃうの?というちょっと変わった読み解き方をご紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は【1枚1テーマ】の親しみやすい対話型のイラストを使い、ストーリー形式で難しそうな簿記の内容を手軽に学べるように解説したものです。 ・簿記の知識はゼロ ・勉強が苦手 ・途中で学習をやめてしまった方 ・お子様に簿記を学ばせてみたい 様々な方に、気軽に簿記の世界に触れながら、知識を身につけることができる本です。 日商簿記検定3級の合格に向けた内容をベースにしていますが、試験の合格を目指す方だけでなく、ビジネスに必要な基礎知識を身につけたい方にもおすすめです。 また、電子書籍の特長を活かし、日商簿記3級合格に必要な内容をLesson1からLesson12までに分けて構成・販売いたします。 知識の確認として、苦手な部分の克服など、必要なLessonだけでもお買い求め いただけけます。 簿記の技術を身に付けたい! 日商簿記3級の資格取得を目指したい! その目標達成のためにぜひ、イラスト簿記で楽しく学習してみましょう! Lesson1では、 #はじめてのイラスト簿記 と題し、簿記の学習を始める方の最初の一歩となる、必ず知っておきたい基礎知識を学びます。 簿記を学ぶために必要な仕訳のルールなどの基礎知識や決算書を作成するための簿記の説明を中心に、決算書を読めるようになりたい方にも是非知っていて欲しい知識が盛りだくさんです。 主人公の桜ちゃんたちと一緒に、簿記学習の第一歩を踏み出しましょう!