KADOKAWA - ダ・ヴィンチ 2025年8月号の検索結果
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ダ・ヴィンチ
※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。 表紙★大泉 洋 本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年10月号の第1特集は、「村上春樹の現在地」。 1979年のデビュー以来、ベストセラーを出し続け、常に第一線を走り続けてきた、現代を代表する作家・村上春樹。 小説だけでなく、エッセイや翻訳など、さまざまなやり方で私たちと“善き物語”とを繋ぎ続けてくれています。 コンテンツが溢れ、人々が信じる物語が多様化した今、村上春樹はなにを語るのか。 新刊『夏帆 The Tale of KAHO』と、刊行の決まった全集「村上春樹WORKS」をきっかけにした本人の貴重なインタビューを皮切りに、作家や著名人、書店、読者の方々の声を通じ、村上春樹という作家とその物語について、いま改めて掘り下げます。 第2特集は「本屋で本と、恋をする」。 ネットを開けば、いつでも、どんな本でも手に入る時代。 各種デジタルデバイスのレコメンド機能で自分が好きそうな本に簡単に出会えてしまう。しかし、だからこそ今、あえて「本屋さん」に足を運んでみませんか。 漂う紙の匂い、ずらりと並ぶ表紙のグラデーション、そして、予測できない「偶然の一冊」との運命の出会い。 レコメンドされた定番のラインナップに退屈しているあなたに、好奇心を刺激し、心を満たしてくれる魅力的な本屋さんをさまざまな角度からご紹介します。 そのほか、描き下ろしマンガ、注目作家のインタビューや出版・エンタメ界のニュースなど情報満載の一冊です。 -
【無料】ダ・ヴィンチ お試し版
【無料】本の情報誌『ダ・ヴィンチ』のお試し版!小説家・マンガ家の新刊インタビューなどが読めます。 【収録コンテンツ】 ▼ダ・ヴィンチ2026年10月号より ●今月の絶対はずさない!プラチナ本 『進め!白鼻進』増村十七 ●今月のBOOKMARK(新刊インタビュー) 『スナックふたり』川上弘美 『夜の海をゆく人よ』佐原ひかり 『ギャルにひかれて寺マルシェ』宮島未奈 『本が読めない34歳がはじめてごんぎつねを読む』かまど、みくのしん 『人にはどれほどの本がいるか』鈴木結生 ※本電子書籍の配信期間は、2026年12月3日までとなっております。あらかじめご了承ください。