KADOKAWA - サマー・ボーイ・ブルー #1作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-性行為を初恋相手の親に見られて数年後、 ミチルはアルバイトに明け暮れる日々を過ごしていた。 けれどその平穏な生活を壊すように、かつての親友・潤がやってくる。 「嫌ならやめるよ」 初体験の時と同じ台詞を言われて断りきれず 潤がアルバイト先の喫茶店に通うのを許すミチル。 彼こそが初恋相手──ミチルが忘れたい男なのに。 ミチルは大人っぽくなった潤に翻弄される。 (だめだ、だめ、もうこれ以上) そう抵抗するのも虚しく、自慰に駆り立てられてしまう。 持て余した思春期と、初恋の再燃と。 心の第二次性徴を描いた若葉色ボーイズラブ。