ストリートファイターIIの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 90'sヒストリー 全戦績&スーパーテクニック STAGE.01 VS.THE GAMES<01> ストリートファイターII/スプラッターハウス/魔界村/ファイナルファイト/ファイナルファンタジーIV/妖怪道中記/ワンダーモモ/おぼっちゃまくん/ビジランテ/獣王記/THE・功夫/R―TYPE/ダライアス/源平討魔伝/桃太郎活劇…など STAGE.02 VS.THE CHARACTER 勉強も恋も興味なし! ゲームだけが命・矢口 春雄/ゲームの実力は作中ナンバーワン無言のツンデレ少女・大野 晶/恋とゲームにひたむきな女の子らしいヒロイン・日高 小春/ハルオを見守り背中を押す優しい母親・矢口 なみえ…など STAGE.03 VS.THE GAMES<02> 龍虎の拳/キング・オブ・ザ・モンスターズ/スペースガン/ファイアースープレックス/スウィートホーム/セプテントリオン/サムライスピリッツ/超絶倫人ベラボーマン/ジュラシックパーク/地獄めぐり/死霊戦線/トイレキッズ/モータルコンバット/ファンタジーゾーン/オペレーションウルフ/イー・アル・カンフー/サイバリオン…など STAGE.04 VS.THE 90's ありとあらゆるものが激変した1990年代前半という時代/国際情勢もアイドルのハダカも気になる、ある意味「衝撃」だらけの1991年/男と女の関係が皆の興味の中心!?1992~1993年の社会情勢…など STAGE.05 VS.THE GAMES<03> ザ・キング・オブ・ファイターズ'94/クロノ・トリガー/大江戸ファイト/マジックソード/カダッシュ/ピストル大名の冒険/パズルボブル/マッスルボマー/鉄拳/Dの食卓/ダンジョンズ&ドラゴンズタワー・オブ・ドゥーム/闘神伝/ああ播磨灘…など STAGE.06 VS.THE EPISODE 突然やって来た格闘ゲームブーム90年代のゲーセンってどんなところ!?/待ちガイルは本当に嫌われていた?/「豪指のハルオ」もいずれこうなる!? テレビにも出た有名プレイヤー/ゲーセンで女性の「ハダカ」を拝める!?今はもうない「脱衣ゲーム」の実態…など EX STAGE VS.THE OTHERS 用語集/90年代懐かしグッズ
-
-856円 (税込)1987年、対戦格闘ゲームの『ストリートファイター』が産声をあげ、 4年後の1991年、『ストリートファイターII』が爆発的大ヒットとなる。 当時、スマホもスタバもなかったけど、ぼくたちには『ストII』があった。 単なる格闘ゲームではなく、人とつながるコミュニケーション・ツールは、 2018年の現在、『ストリートファイターV』となり、世界中で愛されている。 誕生から30年を経たいま改めて言おう、ストリートファイターが好きだ!と。 ※掲載されているプレゼント企画はデジタル版ではご応募できません。予めご了承ください。 目次 【完全保存版】 いままでも、そしてこれからも、ストリートファイターが好きだ! 『ストリートファイター』は、新たな時代へ。 『ストリートファイター』に込めた、熱い想い。 シリーズ誕生から30年、その歩みを振り返る。 リュウ&春麗、2大キャラクターの変遷。 須藤元気、ケンと闘う。 対談 安元洋貴×日笠陽子 声優たちが語る、『ストリートファイター』 これが私の、“推しファイター” 『ストリートファイター』シリーズ、人気キャラクターランキング 『ストリートファイター』用語集。 ゲーム界の革命児、『ストⅡ』が愛される理由。 カプコン本社に眠っていた、お宝グッズを大公開。 『ストリートファイターⅡ』、名作誕生の軌跡を探る。 『ストⅡ』&『ストⅤ』開発者座談会。 『ストⅡ』から『ストⅤ』へ、変化するファイターたち。 複雑に絡み合う、キャラクターたちの運命。 伝説は終わらない、『ストⅡ』は『ウルⅡ』へ。 アニメ・実写映画と、『ストリートファイター』 『ストリートファイターⅤ』の世界。 新たな歴史を刻む、『ストⅤ』最新情報。 『ストⅤ』のキャラクターは、こうして作られた。 『ストⅡ』と『ストⅤ』、新旧ステージ背景比較。 人気キャラクターの、異色コラボレーション 戦いのステージは、筺体からオンラインへ。 世界で広がる、「eスポーツ」のムーブメント 日本のeスポーツと、カプコンの未来図。 プロゲーマーって、どんな人ですか? eスポーツにふさわしい、『ストⅤ』の神髄。 世界を熱狂させる寵児、プロゲーマーとは。 注目すべき、国内外のeスポーツ大会。 要チェック!『 ストリートファイター』グッズ サガットが“佐賀ット”に!? 観光大使に就任。 25年前の僕は、フリッパーズを聴きながら『ストⅡ』をやっていた。
-
-懐かしの人気ゲーム機の数々を紹介するシリーズ、最新版が登場! 今回の特集は、みんながハマったあの名機『スーパーファミコン』! 『スーファミ』が現役だった当時の熱気や、90年代カルチャーを懐かしみ、 スーファミの魅力を再発見できる一冊! 『クラシックミニ スーパーファミコン』収録タイトルの詳細レビューや 名作ゲームの再評価、 クソゲー&神ゲー紹介、スーファミ互換機図鑑、 海外のレア機器、普及しなかった周辺機器、プレミアのついたソフト、 特殊チップ搭載ソフト、未発売ソフト、非公認ゲーム、洋ゲーの世界などなど、 コンテンツ満載!! もろちんスーファミソフト全1447本リストも! ◆詳細レビュータイトル予定 (※一部抜粋) ◆ 『F-ZERO』『ゼルダの伝説』『スーパーマリオカート』『ドラゴンクエストIII』『ドラゴンクエストV』 『大貝獣物語』『スーパーボンバーマン』『ストリートファイターIIターボ』『聖剣伝説2/3』『いただきストリート2』 『MOTHER2』『スーパーストリートファイターII』『かまいたちの夜』『スーパードンキーコング』『クロノトリガー』 『伝説のオウガバトル』『タクティクスオウガ』『ロマンシング サガ3』『風来のシレン』『スーパーマリオRPG』 『星のカービィ』『スーパーメトロイド』『ロードランナー』『ジョジョの奇妙な冒険』『第3次スーパーロボット大戦』 『ファイナルファンタジーVI』『超魔界村』『天外魔境ZERO』『弟切草』『ファイアーエムブレム 紋章の謎』『真・女神転生』 『ロマンシング サ・ガ』『ソウルブレイダー』『ダービースタリオン96』『METAL MAX2』『ブレス オブ ファイア』 ……その他多数!! ※本書に記載された研究結果報告は、メーカー公式のデータではなく、 すべて編集部による独自調査によるものです。ご購入前にあらかじめご了承ください。
-
-アーケードゲーム専門誌『ゲーメスト』が生まれた80年代。 雑誌で集計されたハイスコアでシューティングの全一を狙う、 ディープなゲームマニアたちが全国のゲームセンターに集っていた。<P><P> 昭和から平成へと元号が変わった90年代。 『ストリートファイターII』の登場により状況は一変した。 ゲームセンターに置かれた対戦台には腕自慢が集まり、 毎日のように果て無き勝ち抜き戦が行われていた。 格闘ゲームの攻略本はミリオンセラーとなり、日本一を決める ゲーメスト主催の全国大会は大いに盛り上がった。<P> 21世紀となり、ゲームセンターの主流は音楽ゲームと トレーディングカードを使ったゲームに移行した。 家庭用コンソールでは、3Dポリゴンで描かれたバトルアクションが生まれ、 さらにオープンワールドの登場によってビデオゲームの 世界はさらに広がった。<P> そして今、ゲームセンターからはビデオゲームが消え、人気YouTuberが 行うゲーム配信が人気を集め、eスポーツプレイヤーが巨額の収入を 手にできる時代が到来している。<P> グラディウス 魔界村 ストリートファイターII WCCF NINJA GAIDEN シュタインズ・ゲート スカイリム<P> 本書は、過去から現在までの、多くのプレイヤーを魅了した 個性的な7つのビデオゲームを細かく紐解くことで 「ゲームが放つ魅力」をすべて浮き彫りにした一冊である。<P> 「そのゲームが生まれた歴史の必然とは?」 「開発者の狙いとその面白さの本質とは?」 「プレイヤーを熱狂させた理由とは?」<P> などの疑問に対する明確な答えが、ページを進めるごとに クリアに浮かび上がっていく。前代未聞の20万字超えの ビデオゲーム研究書『グレート・セブン・ゲームズ』。<P> ゲームを広く、深く知りたいマニアに捧げる。
-
-1986年4月~1999年9月の期間、新声社より出版されていた アーケードゲーム雑誌『ゲーメスト』について、当時の編集長であった 石井ぜんじ氏が振り返った一冊です。 ゲーメストの創刊から、月刊化、マルゲ屋1号店のオープン、 ストリートファイターIIの全国大会……毎号のように発行部数を延ばした、 格闘ゲーム全盛期のゲーメスト。 ゲーメストという雑誌がどのように作られていたか、 いかに特殊な環境で作業が行われていたか、ライター、編集者、上層部の思惑は どのようなものだったのか……そのあたりの諸事情を、 石井ぜんじ氏が自らの視点で解説します。 売上が絶好調なゲーメスト本誌とともに、新声社はさまざまな雑誌を 複数立ち上げ、マルゲ屋の出店数も続々と増やしていきます。 そして自社ビルも建設し、さらなる拡大を目指しましたが……。 本書では、石井ぜんじ氏による回顧録以外に、 80年代ライター、90年代ライター、女性ライター、ゲーメスト編集者と 座談会を行い、当時の貴重なエピソードや、今だからこそ語れる体験談など、 膨大な関連情報も収録しています。 また、ゲーメスト本誌全刊の内容紹介も収録しました。 格闘ゲームの画期的なゲームシステムと、その攻略の困難さ。 さまざまな角度から語られるゲーム雑誌の制作、事業拡大への展望など……。 それぞれ単体では見えてこなかった、ある特殊なゲームメディアの姿が 浮かび上がってくる……そんな本になっています。 『ゲーメスト』という一風変わった、ちょっと暑苦しいゲーム雑誌と 人生のひとときを共にした人ならば、ぜひとも一読していただきたい一冊です。
-
-格闘ゲームの金字塔「ストリートファイター」シリーズ35周年記念! 豊富なヴィジュアルアーカイブとともに未来につながる新作の情報も収録。 1987年に第一作目が産声をあげ、91年にリリースされた『ストリートファイターII』は国内のみならず、世界的なブームともいえる大ヒットを記録しました。以降、格闘ゲームの中心的な存在として歴史が紡がれ、35周年を迎えた本シリーズ。その周年イヤーを飾る1冊です。 『ストリートファイターV』に登場した、45のプレイアブルキャラクターたちのヴィジュアルをアーカイブし、開発者のコメントとともに掲載。 35周年というタイミングで、そのヒストリーを振り返りながらアーカイブした豊富なヴィジュアル群から、シリーズのグラフィックの進化を感じられるはず。加えて、ボーナスコンテンツに収録された企画書からは、開発の裏側も垣間見ることができます。 さらに! 発売前に書籍に収録されるのは、異例中の異例!! 6月に発売をひかえる新作『ストリートファイター6』に登場するプライアブルキャラクターたちのヴィジュアルも設定画とともに掲載! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。