ラスティナの検索結果
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「君の趣味も気持ちも全部わかってるから…本当は興奮してるでしょ?この状況に…」 ドキドキしちゃダメなのにっ…怖いのにっ…何で気持ちよくなっちゃうの…? ――もうすぐ25歳になるごく普通のOL栄口藍には、今まで彼氏が出来たことがなかった。 藍は飲みの席で同い年の友人たちに唆され、マッチングアプリを始めることに… そこでマッチしたお相手は何と、ミステリアスで顔も良く、高身長で優しい青年「shu」 初デートで浮かれ、誘われるがままに彼のおすすめするバーに行き、 彼に勧められた飲み物を飲んでいたら意識が遠のいていって… 目が覚めると知らない天井。 身体は動かせず、覆い被さってきた彼…実はストーカーだったことが発覚!? 怖いけど…元々ヤンデレが性癖だった藍は、不思議と気分が高揚しており… 身体は正直に反応してしまう…!
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「気持ちよくなってる飛鳥くんってすごく…かわいい」 大学生の飛鳥は、ほぼ同棲状態の彼女・真琴とのセックスレスに悩んでいた。 普段は自分のことが大好きだと示してくれる真琴が、セックスの誘いには浮かない顔をするのだ。 真琴を傷つけるようなことをしてしまったのかと悩む飛鳥。 思い切って真琴に尋ねると―― 「…俺の乳首を触りたい?」 思ってもみなかった言葉が飛び出してきて驚く飛鳥。 真琴を傷つけていたわけではないと知って安心し、 乳首くらい全然触ってくれて構わないと胸を差し出す。 最初は何も感じなかった飛鳥だが、 真琴に触られていくうちにどんどん気持ちよくなってきて――
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「ホントは僕ずっと我慢してたんだよ?」学生時代から付き合っている小夜(さよ)と陽人(はると)。 周りも羨む仲の良いふたりだが、長い付き合いゆえの『エッチのマンネリ化』を友人にポロっと漏らしてしまう。 そこへ偶然居合わせてしまった陽人に焦るが、何の反応もない様子に一安心していた小夜。 しかし迎えた彼女の誕生日に、陽人が用意したサプライズプレゼントは【オトナの玩具と全身網タイツ】で…!? 「腰が砕けるまで何度もイカせてあげるからね…」優しい彼氏の突然の豹変。今まで知ることのなかった底なしの執着と、獣のようなプレイに翻弄されてしまう。 初めは戸惑っていた小夜も、陽人が秘めていた深い独占欲に触れ、次第に心も身体も絆されていき――。
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かつて、人間とエルフは共に暮らし、知識と技術を分かち合っていた時代があった。 リネットはその名残を知る最後の世代の一人。 彼女の父は名のある医者であり、エルフの研究者と共に、人の命を救う薬を作っていた。 だが、ある出来事をきっかけに、種族の間に深い亀裂が生まれ、交流は禁じられた。 それから幾年── リネットは父の跡を継いで医者として働いており、結婚も決まって順調で平穏な日々を過ごしていたが──…。 幼い頃、一緒に遊び、弟のように可愛がっていたエルフの少年“マルス”が突然目の前に現れた。 「お姉さんを迎えに来たんだよ」 リネットは力ずくでエルフの国へと連れ去られ、無理矢理に快楽へと突き落とされていく…。 「なぜ彼は今になってこんなことを…?」 次第にマルスの行動の裏に隠されたものに気づいて…。
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「絶対に私が彼の“番”のはずがない」 エリザは、獅子獣人で若き伯爵であるライナスに仕える、30歳の人間のメイド。 獣人たちには“番”と呼ばれる魂の伴侶がいて、番同士は同じ時代に生まれて自然に出会う。 ライナスは出会った日から、毎日のようにエリザの後ろをついて回り「抱かせろ」と迫ってくるが、 自分が“番”のはずがないと思っているエリザは、どうして年上の平民メイドの自分に絡むのか理解できない様子。 ついに危機感を持ったエリザは、屋敷のメイドを辞めようと決意するが、そこにライナスが現れて──!? 「…辞めるなんて許さないからな」 少しおばかで不器用な年下獅子と、年上しっかりメイドの“嫌い”からはじまる恋の話。
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「キミを目覚めさせるのは僕だ」 皆から愛されて育った姫、ロゼリア。 優しく純粋で、誰とでも分け隔てなく接するロゼリアは、 魔王であるジクルドとも仲良く過ごす日々を過ごしていたが…。 ロゼリアが成人を迎える頃、政略結婚が決まり式が執り行われてしまう。 その時、どこからともなく茨が伸びてきて、ジクルド以外の全員がそのまま深い眠りについてしまい――。 100年の眠りから目覚めたロゼリアの目の前に現れたのは、王子様ではなく、魔王で──!? 「やっと手に入れた」 魔王の言葉は愛なのか、それとも執着なのか。 王子ではなく、魔王に選ばれた眠り姫の物語。
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残業続きの日々を推し活で乗り切っているOL、陽香。 学生時代は目立たない陰キャだった元同級生・望月くんと社会人になってから偶然再会。 ある時、彼が自分の“推し配信者”であることが発覚──!? しかも、ずっと前から好きだったと突然告白されて…。 推しとは繋がらない主義のはずだったのに、いつも聴いてる低くて甘い推しの声で迫られて避けられない…っ。 イイとこばっかり覚えられて、触れられるたびにとろけていく。 「俺の推しは昔から陽香ちゃんやから…」 偶然だと思っていたこの再会にじわじわと堕とされて…。 学生の時よりも押しが強くなった彼の甘く重い執着から、もう逃げられない──。
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