アララブMAX作品一覧
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-「もっと奥いっぱいツンツンして…!」 あこがれの美女が俺のモノをぬぷりと銜え込み、イキまくる! ――雨の日に傘を忘れた真奈に声をかけたことがきっかけで彼女とその友だちの紗耶香と親しくなった亮太。 元々美人な紗耶香のことが気になっていた亮太だったが、真奈と接するうちに彼女の明るさに惹かれていく。 そんな中、亮太は紗耶香に誘われ彼女の家に行き、なぜか彼女に押し倒されて…!? ぬとりと濡れたアソコに我慢できるわけもなく、ヒクつくソコに手を伸ばしてしまう。 「エッチなとこいっぱい当たってる…」 彼女の口から漏れ出す甘い声に亮太はそのまま…。 その他、知らずに入った学園は俺以外全員女子で…エッチな学園生活! <収録作品> 雨とキャラメル 前中後編/革命スピカ#00-03
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-「私の浮気セックス動画、本当に送っちゃった…」 ――初カレができたばかりで浮つきながら恋人を待つ若葉の前に、ガタイの良い上級生が。 部活で体育倉庫に用事があるが、転校してきたばかりで場所がわからないという。 案内を終えた若葉は立ち去ろうとするが、倉庫に押し込まれいきり立ったモノを無理やり口にねじ込まれる…! 失神した隙に処女まで奪われ、それ以降挿れたくなった時に都合よく呼び出されるオナホにされてしまう! 何度も雄を味わわされて先輩のモノで完全に屈服させられてしまった若葉は、撮り溜めた寝取られ動画を彼氏に送るよう指示される。 流石に戸惑う若葉だが、その後起こることを想像すると高揚が止まらず…
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-「つけ忘れてるよ~、コンドーム!」 罰ゲームで告白させられたあのコが実はとってもドスケベで…!? ――密かに憧れていたクラスメイトの峠坂さんにひょんなことから告白することになった谷口君。 どうせフラれると思い込んでいたものの、返事はまさかの快諾! 付き合いだしたはいいものの、何をしていいのかわからない二人… 共通の話題を見つけようと、峠坂さんの持っていた本を見ると…なんと官能小説!? それをきっかけに仲が深まる二人だったが… 「お願いがあるんだけど…おち〇ちん触ってみたいな」 「おち〇ちんく~ん、おま〇こまですぐそこなのにえっちしないの?」 エロい趣味がバレてしまった彼女の暴走は止まらない――!
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-「アナタのチ〇ポの方が夫よりずっと気持ちいいのっ!」 ――憧れの幼馴染だった女が、アニキと結婚して義理の姉になった。 義姉さんのあのカラダ…アニキには勿体ねぇよ。 隣の部屋の兄夫婦は、俺の気持ちを知ってか知らずかセックスを始めてしまう。 …と思ったら、声が止んでしまった。まさかもう終わったのか? 部屋を覗き見ると、そこでは義姉さんが抑えられない情欲に身を任せ、自らを慰めていた。 隣で疲れて眠ってしまっているアニキに謝りながら、激しく絶頂する義姉さん。 …へぇ、まさか義姉さんがこんなに淫乱だなんてね。 親父も孫の顔が見たいとか言ってたし、義姉さんを満足させられないアニキの代わりに俺が仕込んでやるよ。
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-「宮田くんがいじるから…っ、なんでも感じるようになっちゃったの…」 井ノ部はそう言いながらアソコを俺の股間に擦りつけ、俺からのお仕置きに期待に目を潤ませていた…。 ――地味だが巨乳な図書委員の井ノ部とのワンチャンを狙っていた宮田。 彼女におすすめの本を教えてもらうことを口実に近づき、親しくなるがその中で一つ気になることが…。 それは、彼女が薦めてくる本にいつも過激な濡れ場があるということ。 そしてそれを指摘した際の反応に宮田は彼女がマゾだと確信し押し倒す! しかし彼女は腰をガクガクと揺らして快楽に飲まれながらも口だけの抵抗を続ける。 痺れを切らした宮田は己のかたくなったソレを彼女に見せつけ…。
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-「私の孕みたがりのよわよわAIマ○コにたくさんハメハメして…っ!ウイルス精○で卵子を屈服させてください…」 ――かつて流行した疑似ヒト型AI搭載端末・メルフォンを手に入れたキミタは、自分好みの彼女・シオリを作ってイチャイチャとした毎日を謳歌していた。 しかしそこに、AI彼女たちを寝取りまくるTNPウイルスが現れる! ソフトが古くウイルスに太刀打ちできないシオリ。 赤く腫れあがった先端をいじられそそり立ったアレを挿入れられ、キミタが寝る横で一晩中イカされヨガってしまう…! キミタを裏切るまいと必死に抵抗するシオリだったが、次々浴びせられる快楽に浸食され身体はメスの悦びを求め疼き熱を帯びていき…
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-「ごめんなさい…でももう気が変になりそうなのっ!」 拓海と美月はおしどり夫婦。 そろそろ子供を…という矢先、拓海の経営する会社が経営難になってしまう。 藁にもすがる思いで遠い親戚の資産家、岩崎に頼み込んだ二人。 彼が出した提案は、美月に1か月間性処理係として奉仕させること。 猛反対する拓海だが、愛する旦那のためと美月は承諾。 「キスNG」 「ナカには入れない」 など約束を決め臨んだが、媚薬を塗られ体中這いずり回るようなマッサージや、おもちゃを仕込まれ刺激されたりとねちっこい愛撫に美月は次第に「性」に支配されていく… 奴の手中と分かりつつも押し寄せる火照りは抑えきれず、次第にアレを心の奥で熱望するようになって…
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-「ダメなのに…すごくすごく求められちゃうと…」 激しい口づけに心までも溶かされた彼女はぬぷりとそれを最奥で受け入れて、ゆっくりと堕ちていく…。 ――専業主婦の茉優は年々冷めていく夫とは裏腹に増していく己の性欲に悩んでいた。 不仲ではないものどこかぎこちない夫婦関係が続き、すっかり女としての自覚を失っていたなか、彼女の日常は一人の男によって大きく乱される! 「そんなこと言って弄ばないで…」 夫を裏切りたくない気持ちと激しく求められる快感との間で揺れ動く彼女は、抵抗しようにも執拗に迫る男の意外な一面に絆されつつあった。 一途でいさせて、と願う彼女を他所に三人の関係は予想外の方向に歪みはじめて…!?
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-「空っぽになるまではなしてあーげない」 ――バレー部所属の長身で性欲旺盛な楓は、小柄で優しい彼氏・風太のことがとにかく大好き。 今日も今日とて可愛い風太に思わずムラムラ。 小さな彼を押し倒し、部活終わりの汗にまみれたムレムレおっぱいで彼のを包み込んで思い切り擦り上げる…! おっぱいから顔を出した先端をちゅうと吸い上げると情けない声を出して震える風太。 ドピュリと溢れた彼のものに楓は喜ぶもこれで止まるはずもなく… 彼女にぎゅーっと抱きしめられながら、ナカも締められ、風太は連続強制絶頂。 大きい彼女にとにかく愛され、搾り取られる搾精エッチ!
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-「あの日から一か月…私、先輩と毎日セックスしてるんだ」 彼女はこの前までキスさえ未経験だったとは想像もつかない姿で腰を振り喘いでいて… ――葉山と姫川は友だち以上恋人未満な関係。 葉山はそんな彼女を家に招いた日、いいムードになり一歩前進を目論んでいた。 しかし、部活の先輩に呼ばれたと言って彼女は帰ってしまう。 その後、忘れ物を見つけた葉山は届けに行った先で彼女が先輩にキスをされている姿を目撃…! 頬を赤く染めた彼女の胸を男が執拗に舐る。 初めての快楽にピクピクと体を揺らす彼女の姿に、今すぐに止めに入りたいという気持ちとは裏腹に葉山の股間には熱が集まるばかり! そして彼女は、そんな葉山の存在に気づいていた…
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-「いやっ…なのに、気持ちいい!このままじゃこいつの虜になっちゃう…っ」 すっかり蕩けたアソコにずっぷりと奥までハメられ、イキまくる…! ――赤坂さなはエロいことを意識すると現れる超淫乱な裏の人格に悩まされていた。 彼氏の陽輝には性への貪欲さに拒絶される日も…。 彼に嫌われたくないさなは我慢を試みるが体は疼き続ける。 限界を迎えた彼女は校内で陽輝とエッチをするがおさまらない。 そんな時二人の行為を見ていた同級生が声をかけてきて…!? 「わたし、すさまじいセックスされてる…!」 大きなモノでナカを暴かれ、絶頂! 絶倫男に受け止める暇もない快楽を与え続けられた裏の彼女が満足したとき、正気に戻ったさなは…。
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-「付き合ってないのにセックスなんて駄目なのに…気持ちいい…!」 クラスの不良・馬場くんにいじめられている僕を住谷さんはいつも気にかけてくれる。 優しくて正義感の強い彼女に僕は惹かれていた。 しかし、最近そんな彼女は馬場くんとどうやら仲が良さそうで…。 いや住谷さんに限ってあんな奴と親しくなるわけなんてないよね…? ――しかし、馬場は着々とその魔の手を住谷に伸ばしていた…! 誰にも触れられたことのないアソコを指先でくちゅくちゅとかき混ぜられる。 目の前にいるのは、最近気になっている彼ではないのに…。 抵抗しようにもビクビクと知らない快楽に翻弄される体。 ずぷりと挿入された熱いソレは、痛いどころかむしろ…
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-「絶対イクわけない…私が兄貴で感じるなんて…!」 ――生意気な妹が生意気な妹が絶頂しつつも真っ赤な顔で否定している。 俺の硬くなったのでナカを突くたび全身をビクビクと震わせ喘ぐ姿を前にやめるわけなんて…ない! 親と喧嘩して突然泊まりに来たくせに俺を童貞と馬鹿にする妹にキレた俺は、大学で研究中の催眠療法を妹にかけてみることに… 暗示が効いた妹は胸を揉んでも抵抗せず、さらに感度を上げてみると次第に瞳を潤めて腰を揺らしだす。 かたくなに感じてないと言い張るが、アソコをじっくり触ると次第にクチュクチュ濡れてきて声を漏らしだした! 妹は未知の快感に戸惑いながら、次第に兄とのセックス以外考えられなくなっていき…
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-「夫との生活、仕事、子育て…そんなストレスからの解放には、若いおち◯ちんが一番効くの!」 カッチカチのチ◯ポを温泉の中でキレイなお姉さんたちにシゴかれて、しゃぶられて、俺は…! ――旅行に出発する当日の朝、一緒に行くはずだった彼女に振られ、ドタキャンされてしまった名越。 傷心を抱えての車内で浮かない顔をしている彼に、人妻グループが話しかけてきた。 事情を聞いて名越に同情した彼女たちは「私たちと旅行を楽しみましょう!」と持ちかける。 そして始まる人妻3×青年1の温泉旅行。 しかしてその実態は…性欲旺盛な人妻たちが昼夜を問わず若者の童貞チ◯ポを求めまくる、夢のような日々だった…!
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-「ごめんなさい…私あなた以外ので気持ちよくなっちゃって…!」 ――子を持ちたいがレスに悩む美穂。 ある日、不妊効果があるというマッサージ店を見かけ、若い男が担当ということで少し戸惑うが、妊娠の為と受けることに。 マッサージ師の男の指がゆっくりとナカに入ると、久しく人に触られてなかった美穂はアソコから響き渡る淫らな水音と刺激にピクピクと震えはじめる。 ダメっ…声出ちゃうっ…! 思わずイってしまい羞恥が襲うが、止まらずクチュクチュかき混ぜられながらク〇を弄ばれ、感じたくないのに抗えない…! 数日後、あの快楽が忘れられない彼女は再びマッサージ店に。 すると今度は「より奥のツボを押す」言われアレを挿入られて…!
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-「あっちも盛り上がってるし…挿れちゃおっか?ハナちゃん」 夫のモノを友達が咥えているすぐ横で、その友達の夫に挿れられて、感じてしまうなんて――。 ――夫婦二組で温泉旅行にやってきたハナとタカシ、ナナミとヒデキ。 露天風呂や豪華な食事を堪能し、お酒も十分回った夜更け、話題がそれぞれの夫婦生活に及んだのをきっかけに、ナナミの夫・ヒデキがある提案をする。 「なんならさ…ちょっと刺激的にしてみるなんてどうよ?」 戸惑うハナの浴衣からこぼれる胸にイタズラを始めるヒデキを横で見ていたナナミは、「こっちも楽しんじゃおっか」とハナの夫・タカシに迫る。 そして4人は、パートナーではない相手との行為に耽り始め…。
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-――颯太と小百合はゲームで知り合い、今日は初のオフ会。 お互い緊張していたが、話してみるとすぐ打ち解けていい雰囲気。 勇気を出して颯太は告白。 小百合は受け止め、お互い初めての恋人同士に! 祝福してくれた喫茶店のおばあちゃんが「ここに行くといい」と教えてくれた場所に行くと、そこはなんとラブホ!? 戸惑いながらも興味津々の二人は入ってみる… ドキドキしながらお互いの裸を見つめ、舌を絡ませる。 颯太は大きな胸に夢中になり、小百合は初めて人に吸われて敏感に! その後アソコをペロペロ舐められ、押し寄せる快感に思わず絶頂! ついに繋がった二人は、大きな充足感と気持ちよさ、ちょっぴり痛さを味わいつつもう止まらない!
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-「旬くんのっ!スゴイッ!胃が突き上げられてるッ!!」 ――俺は見た目も中身もダメダメな陰キャ。 イイとこなんて全然ないが、ひとつだけ誇れるモノがある。 それは巨根!!小さい頃から周りに騒がれ、今はまさに馬並み。 だけど陰キャだからコレを使う機会は全くなし… そんな折、俺とは真逆の陽キャな兄貴からギャルとの呑み会に誘われた! ギャル好きな俺はなんとかこのチャンスをモノにしたいと兄と作戦会議をして、ギャルの待つ部屋へ。 始めは俺なんて眼中になかったギャル達だが、巨根と知ると目が変わって近づいてきた! 兄貴は仕事が入ったと言って飲み会を離脱。 巨根を味わいたくてウズウズしているギャル達と部屋に残された俺は…!
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-「こんなの異次元…普通のセックスじゃ我慢できなくなるうう!」 ――県内屈指のオラオラ系DQN校に通う陰キャでキモヲタの勲は、在学中になんとしても、甘酸っぱいアオハルな経験をしたい!と思い立つ。 そこで勇気を出してクラスのギャルたちに話しかけてみたのだが、まるで相手にされず、公衆の面前で下半身を晒される仕打ちを受けてしまう。 ところが勲が規格外の巨◯持ちであることが広く知れ渡ったことで、物語は急展開! 勲のデカチ◯をイジっていたギャルたちも、己の力に目覚めた彼にハメ倒されるうちに、勲のチ◯コなしでは耐えられない体になり…!? キモヲタ×ギャル軍団の奇妙でアツくてエロい、ハイテンションな青春の一幕!
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-「息子に体を好き放題されちゃってる…」 ――最近、受験を控える息子の成績が落ちており、態度も冷たくなっていることが気になっていた母。 受験で気が立っているのかも…と息子をささえなきゃ!と決心したが、ある日、息子が母をおかずに自慰行為をしているのを目撃してしまう! 「ママをみるとち〇ち〇がムズムズして勉強に集中できないんだ」と悩みを打ちあけられた母は息子に寄り添うため、勉強のモチベーション低下を防ぐため、ご褒美という名目で息子の自慰行為を手伝うことにする。 成績とともに息子の性欲も上がってきて、息子から母への要求は次第に過激になっていった。 母と息子はだんだんと親子の一線を越えていき――…。
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-「私のここにご主人様の大きなおチ〇ポください」 ――父親の勤めていた会社が倒産してしまい、望月ゆいの日常は変わってしまった。 しかし、そんな不幸の中でもゆいは前向きに大学費用を稼ぐことを決意する。 選んだバイトは『高時給』『初心者歓迎』『昇給有』とお金が欲しいゆいには魅力的ないいメイドカフェのバイト!! 面接予約をしてメイド服に着替えたゆいは店長の鈴木と常連の山田と実務訓練をすることに…。 「口の中…舐められて…頭がぼーっとする…」 ゆいは男性との性的な経験がなくキスもそれ以外も始めて! エッチの方法を学ぶため愛撫をされていると…だんだんと身体がうずいてきて…奥に熱いものが欲しくなっていき――…。
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-ウェディングプランナーとして働く俺は、担当している花嫁が持ってきた旦那の写真を見て驚愕する。 なんとそこに写っていたのは学生時代に俺をイジメていた男だった! 忌々しい過去を思い出した俺はそのまま彼女に襲い掛かる。 「人生に一度きりの式をめちゃくちゃにされたくないでしょう…?」 そう囁きながら突然の俺の行動に戸惑う彼女に旦那の過去を暴露すると、抵抗の力がわずかに緩む。 その隙に彼女の腰を鷲掴み、濡れたソコに一気に挿入! 奥まで俺のモノでずぷりと満たす。 俺にハメられ、喘ぐ狂う憎いアイツの嫁の姿を見ても気持ちはまだまだ収まらない。 「お前の旦那がしたこと…お前が償え!」 幸せ絶頂の花嫁を快楽でドン底に突き堕とす!!
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-「こんなひどい事されてるのに…イキそう…!」トロトロのアソコがヒクつく淫猥な寮母さんとのセックスが止まらない! ――学生寮に住み込みで働き始めた新任の寮母さん。 しかし、独り身の身体を寂しがってオナニーをしているのが寮生にバレてしまい…!? その日から寮生の言いなり奴隷! 口では拒んでも、その快楽からは逃れることが出来ない…。 ぷっくり膨らんだクリを弄ばされると、しびれるような快感が全身を走り、頭は真っ白。 やめなきゃと思っているのに、その肉欲の日々にどっぷりと浸かっていってしまう。 ところがついに、その秘密の関係を寮長に目撃されてしまい…!? 男たちがひしめき合う学生寮で背徳の宴が連鎖する…!
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-「ああああッ!ダメダメェ…!体が感じすぎてッ!」 心とは裏腹に体は敏感に反応してしまう…! ――名高い神社の家筋の元で生まれ育った東雲ミコトは、分家の少女ながら、生まれつき本家の当主よりも強い霊力を操ることが出来た。 そんな才能を買ってか、ミコトの元に訪れる人々は後を絶たなかった。 彼女の悩みはただ一つ。 本家の当主、魔宮おじさんが立場を利用し、視察の名目で会いに来てはいやらしい手つきで身体を触ってくることだった。 ある日ミコト自身が霊障に襲われるが、それを助けるために必要だからとセックスを要求してくるおじさん。 抵抗を封じられ、身体を好き勝手にいじられイカされまくり、何度も何度も中出しセックスをする夜が始まった――
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-「彼のより…ずっと大きい!」ガラの悪い店長に性奴隷のように扱われる彼女に彼氏の憤りが爆発する! ――巨乳という理由で、悪友から海の家のバイトを頼まれた彼女。 水着の仕事が不安だった彼氏は同行することにしたのだが…!? その不安は見事に的中! 金髪でガラの悪い店長に卑猥な水着を着させられ、無理矢理働かされる事に! しかも、店長は店の女の子へのセクハラが常習化し、それが当たり前の空気になっていた! 嫌がると目立つ謎の同調圧力に負け、次第に店長のペースに引き込まれて行く彼女… おっぱいを揉まれても乳首を摘ままれても抵抗が出来ない。 ゲスな店長は次第にパイズリやフェ〇チオも強要するが、その要求に彼女は…!?
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-「お願い挿れて…私はもう貴方のが無いとダメなのぉ…!」 ――夫からの愛を感じられず、悲しさと共に欲求不満も募ってきた主婦のかなえ。 ある日、家に遊びに来た息子の友達の友樹君に魔が差してエッチなイタズラをしてしまう。 久しぶりの男のアレを前に抑えが効かなくなったかなえは罪悪感に包まれるが、性に目覚めた友樹はその後かなえの事を求めてくるように。 いけないと思いつつ毎回息子のいる我が家でエッチをしていた二人だが、息子の進学を機に疎遠になった。 だが、数年後に大きくなった友樹と再会し、再び関係を持ってしまう。 力強くなり主導権を握られてしまったかなえは、息子に悪いと思いながらも抗えず一層友樹に夢中になっていき…
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-「まだせー〇でる?わたしのナカにたくさんだして…!」 男勝りな幼なじみにとにかくイかされまくる、搾り尽くされエッチ! ――久しぶりに地元に戻ってきた僕は、幼なじみの「アカネ」と偶然再会した。 成長しても変わらない笑顔を向けてくる彼女に安心した僕は、遊びたいという彼女に頼まれ家に招くことに… すると家に着くなり、彼女は僕を押し倒し、混乱している僕を他所に股間に顔を近づけ、しゃぶり始めた! 驚きながらも射精してしまった僕のザー〇ンをしっかりと味わった彼女はそのまま僕の上に跨って… 「セックス、しよ」 そう言った彼女はゆっくりと腰を下ろし、濡れたアソコでヌプリと僕のを飲み込んでいって…!?
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-「こんなんで…ほんとに強くなんのかよ…」 ――格闘技の試合前に体の不調に悩まされていた冴華がジムでとある治療家を紹介され、行くことに。 そんな彼女は治療院に入るなり、何故か突然投げられ、胸を揉まれる! 混乱しながらも殴り返した彼女は、そこで目の前の男こそが紹介された整体師だと知り…!? 「まず裸になれ」 平然と言い放つ男に思わず反論するも、強気な彼女は煽られ、流されるまま治療開始! いつの間にか全裸になった彼の上にローション塗れで乗るように指示される。 男の眼前に自身の恥部を曝け出すことに羞恥で頬を赤く染めながら、従う彼女。 そのまま渋々男の硬く熱いソレを咥えると、なんと男も彼女のアソコを舐めてきて…
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-「ウチのマ〇コの中で思いっきりびゅーびゅーって中出しして!」 そんな上手なプレゼンされたら僕は…! ――43歳サラリーマン大沼一男、パンツフェチ。 今日初めてギャルからパンティを買う。 初めてということもあり興奮を抑えきれず勃起してしまった一男は、ギャルにオナニーを強要される。 緊張しつつもシゴいていると、パンツ手コキをしてくれて!? それをキッカケに度々会ってはパンツを使ったエッチなサービスをしてくれるギャルだったが、一男が気持ちよくなるだけの日々の中でいつの間にか欲求不満になっていたようで…! 「ワカメちゃん、挿入ってる!挿入ってるよっ!」 パンツとマ〇コの間で素股をされていたはずが、故意の挿入――! しかも大丈夫な日だからと中に出させてくれて…!?
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-知らなかった…!いつも穏やかなママがこんなにエッチになるなんて… ――幼い頃に父を亡くしたユウはママと二人暮らし。 ユウはそんな綺麗で、優しいママのことが大好きだった。 しかしそんなユウには最近誰にも言えない悩みが… それはママのことを考えるとアソコが熱く、カタくなってしまうということ。 いけないことだと自覚していたユウはそれをママに隠していたが、ある日そのことがママにバレてしまう! 「いいのよ出して、ママので気持ちよくなって…」 最悪な状況に焦るユウの予想とは裏腹にママは何故かエッチに甘やかしてきて…!? 混乱するユウのアソコを優しく蕩けさせてくれるママ。 そのまま二人の行為は日に日にエスカレートしていき…
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-「白いの全部私のナカに出しちゃえ!」 近所のお姉ちゃんの最奥でイキまくる! ――小さな村で暮らす卓真は自宅の冷房の故障により、近所のお姉ちゃん・八重の家に行くことに。 帰宅するなり、服を脱ぐ八重に風呂に誘われた卓真は慌てて断るも、彼女にその股間の膨らみを発見され、強引に浴室に連れ込まれる! 「チ〇チンこうなったときどうしてんの?」 硬くなったソコを優しくしごかれ、強制絶頂! そのまま一回イっておしまい…なわけもなくお風呂上りは布団で容赦なく搾り尽くされるハメに!? その他、違うお姉ちゃんと野外でエッチなことをしちゃったり、風習で二人のお姉ちゃんにイカされまくったり…娯楽はないけどエッチすぎる田舎生活!
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-「私…とんでもない子に手を出しちゃったみたい…」 彼の熱いモノで腹の奥までズップリと満たされる。 ダメなのに…本能が、身体が、彼のことを欲しがって…!? ――公園で退屈していた彼女はそこに偶然いた年下男子に興味本位で声をかける。 初々しい反応を返す彼にイタズラ心をくすぐられた彼女はそのまま彼をトイレに誘導。 そこで彼の硬くなったおち〇ちんを見て、我慢の限界! 慣れない快楽に必死に腰を振る姿にさらにイジメたくなってしまう… それからも彼を暇つぶしのためにエッチに弄んでいると、次第に彼も積極的になってきて!? お遊びのつもりで声をかけた年下男子の本気セックスで満たされ堕とされる!
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-「おち〇ぽアツアツで腰が勝手に動いちゃうっ!」 息子の友達に激しく突かれてイキまくる母…! ――ヒロの隣の家に住むトオルのお母さんは、美人で優しくていい匂いがして、そしておっぱいがデカい。 ある日ヒロがトオルの家で遊んでいると、トオルママは持ってきたお茶をヒロの股間にこぼしてしまう。 慌てて股間を拭いてくれるトオルママだったが、その刺激と目の前に広がるおっぱいの迫力で思わず勃起! それを見たトオルママはヒロを洗面所に連れて行き、消毒と称して服を脱がししゃぶりついてきた…! 後日、帰宅したヒロを再び呼び止めるトオルママ。 トオルは塾に行っていていないからと、豊満な胸を曝け出して…!? いつも目で追っていたあの巨乳を前にし、ヒロは――!
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-「お姉ちゃんの膣内、僕くんのち〇ちんでグリグリってしてっ!」 ――数年ぶりに会った従姉妹のお姉ちゃんたちは、すっかりオトナになっていた。 昔と変わらず優しいお姉ちゃんたちだったけど、正直魅力的過ぎて勃起が我慢できない! 隠れてこっそりオナニーで発散しようとしたけど、陽菜お姉ちゃんに見られてて…。 「そんな溜まってるならお姉ちゃんに言ってくれれば良かったのに」 そう言って僕のち〇ちんを擦りだす陽菜お姉ちゃん。その様子を見ていた雪お姉ちゃんにもパイズリしてもらって…。 お姉ちゃんたちはその後も挿入れさせてくれたり、中で出させてくれたり、僕のち〇ちんが落ち着くまで優しく射精させてくれて…!? 出かけた両親が帰ってくるまで、2人のお姉ちゃんのエッチなお世話は止まらない――!!
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-「母さん分かる?ホラ一番奥」 息子の太くて硬いソレで最奥をドチュドチュ突かれてイキまくる! ――夫に夜の誘いを断られ続けている妻は己の体をこっそり慰める日々を送っていた。 ある日突然の豪雨に慌てて帰宅した彼女は同じくずぶ濡れの息子と遭遇し、流れで一緒に風呂に入ることに。 そこで息子の勃起に気が付いた彼女は、出来心でついつい弄んでしまう。 可愛い反応を楽しんでいた彼女だったが、我慢の限界を迎えた息子に押し倒され…!? 「セックス久々で興奮してんだろ?」 なんと彼女の淫らな行為を息子は知っていて… ぐちゅぐちゅとナカをいじられ、疼く体を満たされまくる。 夫がいるのに、ダメなのに、欲求不満な体を激しく愛され抗えない…
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-「息子が…お母さんの中に帰ってきちゃった…」 母親のアソコにズッポリハマる息子のアレ…母子にとってはそれが日常だった。 ――トオルとお母さんは事実上の恋人関係。 買い物には恋人繋ぎで堂々と出かけ、特にお互い確かめ合うこともなく、夜には自然と行為を行う。 ある日、父親が帰ってきていてセックスが出来ない夜。 トオルはどうしても我慢できず、寝ている母親に夜這いをかける。 「隣で寝てるお父さんにバレちゃう…!」 そう言いつつも拒めないお母さんのアソコに、トオルのアレがにゅるりと挿入されて… 親子の垣根を超えた、長い男女の夜は更けていく―― こだわり抜かれた様々な母子の営みが描かれた作品集! ※本作品には『性処理かあさん』と同一の内容が含まれております。重複購入にご注意ください。
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-「達也のより…全然大きいっ!」「剛士くん…すきぃ…」 橘と葵が俺の目の前で剛士を求めて喘いでる…こんなの見たくないのに目が離せない…! ある日の放課後、体育倉庫の掃除をしている悪友・剛士を待っていた俺は、女友達の橘まりなに告白される。 突然の告白に驚いていると、体育倉庫で剛士と幼馴染の葵が裸で抱き合っているのを目撃! 告白に抱き合う友人達に…と動揺していると、隣にいた橘が俺のズボンを下ろし、咥えてきた…! 何が何だかわからないうちに剛士に見つかり、橘のことが好きだった剛士に復讐のように挿入される葵――! 橘はそれを見るや俺とセックスするが、イケなかったことを剛士に見破られ挿入されて――! 仲の良かった女たちがメスの顔をして悪友とセックスする様子を、何も出来ずに眺めることしか出来ない俺は…
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-「いっぱいナカに出してっ!私のお腹満たしてっ!」 可愛い幼馴染みにそんなこと言われたら… ――クールな幼馴染みの柚子は俺にだけデレデレ。 毎朝起こしに来ては俺の朝勃ちをナカで鎮めてくれるのだが、この日はバタバタしていて出来なかった。 体調が悪いと授業を抜け出した柚子を心配して追いかけてみると、何と空き教室でオナニーをしていた!? 毎朝エッチしていたからか、今朝できなくてムラムラが収まらない様子の彼女。 「お願い、早くえっちしたい…!」 懇願されて挿入すると、彼女の様子がいつもより可愛く感じて…。 そう伝えると、恥ずかしがってナカがきゅうきゅうと締め付けてくる。 頼む、もっとその顔を見せてくれ…!
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-黒髪清楚美人だったおねえちゃんが、二年ぶりに会ったら金髪ギャルになっていた! 嘘だ…こんなの茜おねえちゃんじゃない。 あまりの変貌ぶりに愕然とする秀人だが、匂いや声は優しくて大好きだった茜おねえちゃんそのもので、次第に胸の谷間を曝け出した大胆な格好のお姉ちゃんにドキドキと大興奮してしまう! 僕のよそよそしい態度を寂しがり抱きついてきたおねえちゃんは、僕の思わずそそり勃ってしまったち〇ちんに気づき、気づくやいなやペロペロと舐めてきた! 初めて味わうザラザラした舌やヌルヌルした口内の感触は気持ちよくて…! 「まだまだ元気そうだな」 そう言って僕にまたがってくるおねえちゃんは、ゆっくりと膣内にち〇ちんを導いて…。
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-「ギュってして…!もっと激しくして…!」 冴えない僕がクラスの可愛いギャルで童貞卒業!? ――街でガラの悪い輩に絡まれていたクラスメイトのギャル、坂江那奈。 勇気を振り絞って彼女を助けると…何と、お礼にラブホに連れて来られて!? 目の前のデカいおっぱいと場所の雰囲気にあてられ、抗えない大興奮! そそり立つムスコから伝わってくる口内の感触も、女の子の膣内の感触も人生初で…未知の快感に耐えられない!! 初めてしたあの日以降も、学校で、彼女の自宅で、那奈さんはエッチに誘ってくる。 「勉強より梅田君とエッチしてる方が楽しーもん」 そう言う彼女の表情はとても煽情的で――!?
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-「ああ…お義父さんの指が…私の濡れた穴のナカに挿入ってくるぅ…!」 ――母の再婚相手は超イケメン! しかし、私は見てしまった…。 電車の中、お義父さんが女の人に股間を押し付けてモゾモゾしているのを…。 まさかお義父さんは痴漢をしているの…!? でも、あの女の人の気持ちよさそうな顔…。 もし私があの綺麗な手でお尻をなでられ、ワレメに沿って爪先でこすられ… スキ間から指を入れられ、ぬるぬるのピンクの突起を直接刺激されたら…。 ああ…妄想しただけでオナニーする指が止められない! 私、娘なのにおかしいのかなあ…? 【※この作品は『パパにいじられ満員電車~ねっとり指で奥までトロトロ~ 1-7巻』を収録したコミックス版となります。重複購入にご注意ください。】
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-「やめろ!!非常識な!」そう叫ぶ俺を遮り、微笑む彼女は自分のアソコにムスコを当て、ゆっくりと沈めて行った… ――出世街道を歩んできた俺が突然のリストラに…!しかし、自暴自棄になったとは言え、家出少女なんかに声をかけたのが失敗だった! 家に転がり込んだ彼女は、お礼と称して俺のムスコを咥え込み、スジの裏まで丁寧に舐め回す。 出世だけに明け暮れ、女に興味の無かった俺にとって、それは信じられない程の快感だった! こうなったら堕ちる所まで堕ちてやる…!俺は彼女の肉体に理性を捨て、サルの様にセックス漬けの毎日を送った。 しかも!ついには彼女の女友達までもが転がり込んできたではないか…!これが…酒池肉林か! リストラされた男が拾った家出女と始めた酒池肉林の日々【ターニングポイント】他、兄妹の掛け合いを描いた【2.5】など、 ナカに出しちゃってもいい女の子達を集めた珠玉の短編を収録! 【※この作品は『家出少女とワケあり同居性活~連日連夜のセックス三昧!~ 1-2巻』及び『性的成熟~大人だからナカでもいいよね?~』をまとめて収録したコミックス版となります。重複購入にご注意ください。】 <収録作品> ターニングポイント 前後編/2.5/カケアイ/ふぉーちゅんりんぐ/MONEY or/妹の事情/彼女の肖像/School-Girls
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-「深い所まで…届いてるぅぅ!」知らない中年オヤジの肉棒でグチョグチョになるまでアソコを掻き回され、絶頂を繰り返す… 彼女はなぜここまで快楽に堕ちてしまったのか…? ――美少女だが女が好きな妹・彩夏と、立派なモノを持っているが女々しい兄・瑞穂。 彩夏はときどき瑞穂に女装をさせては性的な遊戯を楽しんでいた…が、その瞬間!激しい落雷に遭い、二人の精神は入れ替わってしまう! 念願のチ〇コを手に入れた彩夏は、兄の甘いマスクで女友達を騙してハメまくり、 気弱な瑞穂は痴漢に抵抗出来ず、柔らかい肉穴を太い指で奥まで開発され、女の快感に目覚めてしまう! 得がたい快楽を知った二人の性は暴走し、共に肉欲の渦へと堕ちていくが…。 【※この作品は『兄妹肉体交換~女になった僕は何度もイカされ続けて…~ 1-6巻』を収録したコミックス版となります。重複購入にご注意ください。】 <収録作品> 兄妹肉体交換 1-6話/中華まん娘/いびつなデルタ
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-「智樹君の好きに…最後までしてください!」 ぐっしょりと潤んだソコは、熱を帯び硬くなったソレをヒクリと求める… ――美夜と彼氏の智樹は良好な関係を築いているが、智樹は美夜を大事にするあまりなかなか最後までシてこない。 そんな彼にちょっとモヤモヤしているのをよそに、智樹は後輩女子からの頼み事でデートをキャンセル! 嫉妬と不安で暴走した美夜はもう我慢できず、智樹の家に押し掛ける。 「智樹君…大好き…」驚く彼を押さえつけ、咥えて擦って猛アピール! そんな焦る美夜の姿に、智樹もついにタガが外れて…! その他エッチで甘酸っぱいお話や、ちょっと大人で刺激的なドキドキが止まらない色んな恋のカタチ! <収録作品> コイワズライ 前後編/4月の恋占い/レモンイエロー/桃色聖夜/恨めし…にゃぁ☆/DOKI DOKI!!検診たいむ/快感!マイルストーン/ヒマのみ/先生におまかせ!!
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-「今日出会ったばかりなのに、すっごいエッチなことしてるっ!」 ――アラサー会社員の健吾にある日、付き合って2年になる彼女の浮気が発覚! そのままフラれ、悲しみに暮れながら街を彷徨っていると、以前から気になっていたパン屋の可愛い店員"ここみ"を見かけ、失恋の勢いでナンパをしてみる。 すると意外にもデートに付き合ってくれ、飼っているハムスターを見てみたいと家までついてきた! 意気投合した二人はそのままいちゃつきはじめる。 エッチなことに興味津々なここみは積極的! 前の彼女では味わえなかったラブラブセックスに感激した健吾も、それに応えようと大人ち〇こでハメまくる! 人生逆転ハーレムライフが始まった…!!
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-「ヤメテぇ!私、彼氏がいるんです!」女子大生三人の純潔が無情にも散っていく… ――2000年代初頭、あの『ヤリサー』が全盛だった時代。 酩酊するまで飲まされた女子大生三人は、気が付くと、サークルの男たちに囲まれ、衣服を剥かれて体中を弄られていた。 「何してるの…警察に言うわよ!」しかしその声はヤリ部屋の外には届かない…! 大勢の男に抑え込まれ、動けぬまま、指で乳首をこねくり回され、下半身は舌で愛撫され掻き回される。 そして、無理やり濡らされたアソコには太いイチモツが強引に…! 「チ〇ポに勝てる女なんかこの世のどこにも居やしねぇんだよ」 歪んだ認識が男を狂わせ、荒んだ欲望が女を散らす、混沌の時代の物語。
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-「マサくんの…好きにしていいよ」 息子の反り立ったアレがゆっくりと母のアソコに沈んでいき… ――最近、マサキは母の裸を見るとアレが固くなってしまうことに悩んでいた。 病気かも…そう打ち明けるマサキのアレを、母は優しく握り込む。 「これは病気じゃないの、勃起っていうの。男の子は誰でも勃起するのよ」 そう諭す母の手〇キはとても気持ち良く、ガクガクになってしまう! その後エロいことにやたら詳しい友人に勃起について尋ねたマサキは、エロ本を見せてもらい、そこで得た知識を元に母の寝込みを襲ってしまう。 目が覚めた母親は、昨晩の行動を反省しつつ、息子に芽生えさせてしまった情欲を受け入れていく――
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-「私のナカで…よしよししてあげたい…」 くぱりと開かれたソコはとろりと濡れていた… ――学園のマドンナ的存在の四宮に密かに想いを寄せる鈴木。 しかし、どんな男に言い寄られてもバッサリと切り捨てる姿に完全に諦めていた。 ある日の放課後、鈴木は教室で四宮のブルマを拾い、我慢できずにそれで抜きはじめる。 背徳的な快感に気をとられていた鈴木は、なんとその姿を四宮に見られてしまう! 焦る鈴木に対して、彼女はゆっくりと近づいて… 「私の手でシコシコされてるの…気持ちいい?」 突然の刺激に鈴木は大混乱のまま絶頂! あまりの出来事に彼女から逃げるように帰った鈴木だったが、何故か彼女は次の日からエッチに甘やかしてきて…!?
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-「私の浮気セックス動画、本当に送っちゃった…」 ――初カレができたばかりで浮つきながら恋人を待つ若葉の前に、ガタイの良い上級生が。 部活で体育倉庫に用事があるが、転校してきたばかりで場所がわからないという。 案内を終えた若葉は立ち去ろうとするが、倉庫に押し込まれいきり立ったモノを無理やり口にねじ込まれる…! 失神した隙に処女まで奪われ、それ以降挿れたくなった時に都合よく呼び出されるオナホにされてしまう! 何度も雄を味わわされて先輩のモノで完全に屈服させられてしまった若葉は、撮り溜めた寝取られ動画を彼氏に送るよう指示される。 流石に戸惑う若葉だが、その後起こることを想像すると高揚が止まらず…
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-「ごめんなさい…騙してて…ほんとはマゾだって…」 ぐちゅぐちゅとナカをかき混ぜるとあっさりとイき、腰を抜かし、許してと彼女は懇願する。 地味な後輩の意外な姿を前に俺は… ――ブラック企業に勤める俺の最近の楽しみ、それは後輩の「泉ちゃん」。 新人らしい健気な姿とデカい胸がなんともそそる…バレたらセクハラ案件だ。 そんなある日、なんと彼女からエッチな自撮り写真が送られてくる! すぐに消されたが、後日誰もいない会議室に彼女を呼び出し問い詰める。 「もっと舌使って、じゃないと終わんないよ?」 渋々俺のを咥えた彼女にそう言って喉奥を刺激する。 嫌だと言いつつも何故か拒絶はしてこない彼女に俺もどんどんとエスカレートして…
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-「変態みたいなセックス、いっぱいしてぇ…!」 優しい彼氏にねっちこくいじめられて、イキまくる! ――一花には大好きな彼氏の和也にも言えない秘密があった。 それは…変態みたいなハードなセックスがしたいということ。 そんなある日、彼氏の家でこっそりエッチな動画を見ながらシているところを和也に見られてしまう! 和也に嫌われてしまうのではないかという焦る一花だったが、実は和也も変態エッチに興味があるようで…。 「こんなイキ方初めてぇ…」 縄で縛られたままエッチなポーズをとらされて、恥ずかしいのに気持ちいい! 大きくて熱いのでナカまで満たされて、幸せすぎる… スケベとハッピーが止まらないいちゃラブマゾメス調教!
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-「子宮が…体中が人間のチ○ポ待ちわびちゃってるぅ!」 準備万端なエルフ母娘に容赦ない生ハメ…! ――ホームステイ先のエルフ一家には、美人母娘エルフがいた。 オレがエルフの国に来た理由? こいつ等にぶち込むために決まってる! 雌エルフは人間の雄のフェロモンに欲情するらしく、噂通りオレの精○が放つ強烈なフェロモンにあてられた母エルフにズッポリ! その様子を見て戸惑いながらも疼いていた娘エルフの処女ま○こにもズッポリ! エルフ母娘のカラダ、気持ち良すぎるだろ…! 母娘の方も、永遠の愛を誓った相手がいる癖に人間のオレのち○ぽでよがり狂っていやがる。 もう我慢できねぇ…2匹ともオレの女にしてやる。 オレの子供を産んでくれ!
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-「宮田くんがいじるから…っ、なんでも感じるようになっちゃったの…」 井ノ部はそう言いながらアソコを俺の股間に擦りつけ、俺からのお仕置きに期待に目を潤ませていた…。 ――地味だが巨乳な図書委員の井ノ部とのワンチャンを狙っていた宮田。 彼女におすすめの本を教えてもらうことを口実に近づき、親しくなるがその中で一つ気になることが…。 それは、彼女が薦めてくる本にいつも過激な濡れ場があるということ。 そしてそれを指摘した際の反応に宮田は彼女がマゾだと確信し押し倒す! しかし彼女は腰をガクガクと揺らして快楽に飲まれながらも口だけの抵抗を続ける。 痺れを切らした宮田は己のかたくなったソレを彼女に見せつけ…。
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-「教員志望が学校で感じるなんてな…罰を与えなきゃ」 ――立脇が教師を志すようになったのは、幼い頃いじめから梅森さんを守れなかった悔しさだった。 そんな彼女と教育実習先で偶然の再開! 大人になった彼女はムチムチな身体を持て余す魅力的な女性に成長していて、思わず見惚れてしまった。 その後、実習先の同期・黒川に誘われ行った飲み会で「二人って付き合ってる?」と茶化され、思わず強く否定してしまう立脇。 傷ついた梅森に付け込んだ黒川は後日、立脇の飲酒写真を見せ脅す。 彼のためと行為を受け入れる梅森だったが、その様子を目撃した立脇は二人が付き合ってると思い込んでしまう。 飲み会では二人にからかわれたと勘違いした彼は…
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-「つけ忘れてるよ~、コンドーム!」 罰ゲームで告白させられたあのコが実はとってもドスケベで…!? ――密かに憧れていたクラスメイトの峠坂さんにひょんなことから告白することになった谷口君。 どうせフラれると思い込んでいたものの、返事はまさかの快諾! 付き合いだしたはいいものの、何をしていいのかわからない二人… 共通の話題を見つけようと、峠坂さんの持っていた本を見ると…なんと官能小説!? それをきっかけに仲が深まる二人だったが… 「お願いがあるんだけど…おち〇ちん触ってみたいな」 「おち〇ちんく~ん、おま〇こまですぐそこなのにえっちしないの?」 エロい趣味がバレてしまった彼女の暴走は止まらない――!
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-「アナタのチ〇ポの方が夫よりずっと気持ちいいのっ!」 ――憧れの幼馴染だった女が、アニキと結婚して義理の姉になった。 義姉さんのあのカラダ…アニキには勿体ねぇよ。 隣の部屋の兄夫婦は、俺の気持ちを知ってか知らずかセックスを始めてしまう。 …と思ったら、声が止んでしまった。まさかもう終わったのか? 部屋を覗き見ると、そこでは義姉さんが抑えられない情欲に身を任せ、自らを慰めていた。 隣で疲れて眠ってしまっているアニキに謝りながら、激しく絶頂する義姉さん。 …へぇ、まさか義姉さんがこんなに淫乱だなんてね。 親父も孫の顔が見たいとか言ってたし、義姉さんを満足させられないアニキの代わりに俺が仕込んでやるよ。
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-「エッチってこんなに気持ちよかったのね…」セックスレスな人妻達との本気セックス! ――SNSのダイレクトメッセージで逆援〇に誘われた童貞な僕。 怪しみつつも待ち合わせ場所に向かうと、そこに現れたのは超美人で巨乳なシングルマザーだった!? 「ここからはママって呼びなさい!」母子プレイを強要されるも、初めて嗅ぐメスの匂いに大興奮! 潮吹き!中出し!ああ、ママ活って最高! 「稼げるしヤれるし」ママ活にハマった僕と欲求不満なママ達とのセックスライフがここに開幕する――! ギャルママ、未亡人ママ、人妻姉妹!欲求不満な奥様達にセックスの悦びを! 人妻好きに捧げる珠玉の短編集。
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-「私の孕みたがりのよわよわAIマ○コにたくさんハメハメして…っ!ウイルス精○で卵子を屈服させてください…」 ――かつて流行した疑似ヒト型AI搭載端末・メルフォンを手に入れたキミタは、自分好みの彼女・シオリを作ってイチャイチャとした毎日を謳歌していた。 しかしそこに、AI彼女たちを寝取りまくるTNPウイルスが現れる! ソフトが古くウイルスに太刀打ちできないシオリ。 赤く腫れあがった先端をいじられそそり立ったアレを挿入れられ、キミタが寝る横で一晩中イカされヨガってしまう…! キミタを裏切るまいと必死に抵抗するシオリだったが、次々浴びせられる快楽に浸食され身体はメスの悦びを求め疼き熱を帯びていき…
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-「ダメなのに…すごくすごく求められちゃうと…」 激しい口づけに心までも溶かされた彼女はぬぷりとそれを最奥で受け入れて、ゆっくりと堕ちていく…。 ――専業主婦の茉優は年々冷めていく夫とは裏腹に増していく己の性欲に悩んでいた。 不仲ではないものどこかぎこちない夫婦関係が続き、すっかり女としての自覚を失っていたなか、彼女の日常は一人の男によって大きく乱される! 「そんなこと言って弄ばないで…」 夫を裏切りたくない気持ちと激しく求められる快感との間で揺れ動く彼女は、抵抗しようにも執拗に迫る男の意外な一面に絆されつつあった。 一途でいさせて、と願う彼女を他所に三人の関係は予想外の方向に歪みはじめて…!?
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-「好きよ岳くんっ…!私のぜんぶ…君のだから…あっ!!」 岳くんは優しくお人好しの男子だが、彼女の小雪のことになると人が変わる。 小さい頃に転校生として出会った長身の小雪に一目惚れし、ようやく付き合いだしたが、背の低い岳は学校の高身長イケメンに小雪を奪われやしないかと心配ばかり! 今日もラグビー部の男と話す彼女を見て嫉妬した岳は、小雪をラグビー部の部室に呼び出し説教挿入! 「奴のロッカーの前で繋がってるよ…!」 意外とSっ気溢れるプレイに、小雪は母性本能をくすぐられつつ絶頂! 岳も大きな小雪のカラダと乳房に大満足。 仲直りをして自分を恥じる岳だが、今度は学年一のスーパーイケメンと楽しそうに話す小雪の姿が…
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-「私、コーチと付き合ってたの」 ――催眠術を持つ家系に生まれた健吾。憧れの理沙先輩と付き合いだしこの世の春状態!先輩とあれこれしたい…と浮かれていたが、同時に懸念していることも。 先輩は付き合う少し前まで陸上部に所属していて、有望視される存在だったが何故か退部。 本人も陸上に未練がありそうで、辞めた理由が気になっていた。なんとなく探ってみるとちらつく男の影。 無闇に聞いてはダメ…と思うも堪え切れず、ついに催眠術を使って先輩が部活を辞めた理由を聞き出してみると、なんと顧問と付き合っていたことを語りだす先輩! 先輩の口から出る顧問との甘く激しい禁断愛に愕然としつつも聞くのを止められず…
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-「ごめんなさい…でももう気が変になりそうなのっ!」 拓海と美月はおしどり夫婦。 そろそろ子供を…という矢先、拓海の経営する会社が経営難になってしまう。 藁にもすがる思いで遠い親戚の資産家、岩崎に頼み込んだ二人。 彼が出した提案は、美月に1か月間性処理係として奉仕させること。 猛反対する拓海だが、愛する旦那のためと美月は承諾。 「キスNG」 「ナカには入れない」 など約束を決め臨んだが、媚薬を塗られ体中這いずり回るようなマッサージや、おもちゃを仕込まれ刺激されたりとねちっこい愛撫に美月は次第に「性」に支配されていく… 奴の手中と分かりつつも押し寄せる火照りは抑えきれず、次第にアレを心の奥で熱望するようになって…
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-「あの日から一か月…私、先輩と毎日セックスしてるんだ」 彼女はこの前までキスさえ未経験だったとは想像もつかない姿で腰を振り喘いでいて… ――葉山と姫川は友だち以上恋人未満な関係。 葉山はそんな彼女を家に招いた日、いいムードになり一歩前進を目論んでいた。 しかし、部活の先輩に呼ばれたと言って彼女は帰ってしまう。 その後、忘れ物を見つけた葉山は届けに行った先で彼女が先輩にキスをされている姿を目撃…! 頬を赤く染めた彼女の胸を男が執拗に舐る。 初めての快楽にピクピクと体を揺らす彼女の姿に、今すぐに止めに入りたいという気持ちとは裏腹に葉山の股間には熱が集まるばかり! そして彼女は、そんな葉山の存在に気づいていた…
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-「空っぽになるまではなしてあーげない」 ――バレー部所属の長身で性欲旺盛な楓は、小柄で優しい彼氏・風太のことがとにかく大好き。 今日も今日とて可愛い風太に思わずムラムラ。 小さな彼を押し倒し、部活終わりの汗にまみれたムレムレおっぱいで彼のを包み込んで思い切り擦り上げる…! おっぱいから顔を出した先端をちゅうと吸い上げると情けない声を出して震える風太。 ドピュリと溢れた彼のものに楓は喜ぶもこれで止まるはずもなく… 彼女にぎゅーっと抱きしめられながら、ナカも締められ、風太は連続強制絶頂。 大きい彼女にとにかく愛され、搾り取られる搾精エッチ!
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-「付き合ってないのにセックスなんて駄目なのに…気持ちいい…!」 クラスの不良・馬場くんにいじめられている僕を住谷さんはいつも気にかけてくれる。 優しくて正義感の強い彼女に僕は惹かれていた。 しかし、最近そんな彼女は馬場くんとどうやら仲が良さそうで…。 いや住谷さんに限ってあんな奴と親しくなるわけなんてないよね…? ――しかし、馬場は着々とその魔の手を住谷に伸ばしていた…! 誰にも触れられたことのないアソコを指先でくちゅくちゅとかき混ぜられる。 目の前にいるのは、最近気になっている彼ではないのに…。 抵抗しようにもビクビクと知らない快楽に翻弄される体。 ずぷりと挿入された熱いソレは、痛いどころかむしろ…
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-「私のここにご主人様の大きなおチ〇ポください」 ――父親の勤めていた会社が倒産してしまい、望月ゆいの日常は変わってしまった。 しかし、そんな不幸の中でもゆいは前向きに大学費用を稼ぐことを決意する。 選んだバイトは『高時給』『初心者歓迎』『昇給有』とお金が欲しいゆいには魅力的ないいメイドカフェのバイト!! 面接予約をしてメイド服に着替えたゆいは店長の鈴木と常連の山田と実務訓練をすることに…。 「口の中…舐められて…頭がぼーっとする…」 ゆいは男性との性的な経験がなくキスもそれ以外も始めて! エッチの方法を学ぶため愛撫をされていると…だんだんと身体がうずいてきて…奥に熱いものが欲しくなっていき――…。
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-「ごめんなさい…私あなた以外ので気持ちよくなっちゃって…!」 ――子を持ちたいがレスに悩む美穂。 ある日、不妊効果があるというマッサージ店を見かけ、若い男が担当ということで少し戸惑うが、妊娠の為と受けることに。 マッサージ師の男の指がゆっくりとナカに入ると、久しく人に触られてなかった美穂はアソコから響き渡る淫らな水音と刺激にピクピクと震えはじめる。 ダメっ…声出ちゃうっ…! 思わずイってしまい羞恥が襲うが、止まらずクチュクチュかき混ぜられながらク〇を弄ばれ、感じたくないのに抗えない…! 数日後、あの快楽が忘れられない彼女は再びマッサージ店に。 すると今度は「より奥のツボを押す」言われアレを挿入られて…!
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-「息子に体を好き放題されちゃってる…」 ――最近、受験を控える息子の成績が落ちており、態度も冷たくなっていることが気になっていた母。 受験で気が立っているのかも…と息子をささえなきゃ!と決心したが、ある日、息子が母をおかずに自慰行為をしているのを目撃してしまう! 「ママをみるとち〇ち〇がムズムズして勉強に集中できないんだ」と悩みを打ちあけられた母は息子に寄り添うため、勉強のモチベーション低下を防ぐため、ご褒美という名目で息子の自慰行為を手伝うことにする。 成績とともに息子の性欲も上がってきて、息子から母への要求は次第に過激になっていった。 母と息子はだんだんと親子の一線を越えていき――…。
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-「旬くんのっ!スゴイッ!胃が突き上げられてるッ!!」 ――俺は見た目も中身もダメダメな陰キャ。 イイとこなんて全然ないが、ひとつだけ誇れるモノがある。 それは巨根!!小さい頃から周りに騒がれ、今はまさに馬並み。 だけど陰キャだからコレを使う機会は全くなし… そんな折、俺とは真逆の陽キャな兄貴からギャルとの呑み会に誘われた! ギャル好きな俺はなんとかこのチャンスをモノにしたいと兄と作戦会議をして、ギャルの待つ部屋へ。 始めは俺なんて眼中になかったギャル達だが、巨根と知ると目が変わって近づいてきた! 兄貴は仕事が入ったと言って飲み会を離脱。 巨根を味わいたくてウズウズしているギャル達と部屋に残された俺は…!
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-「こんなの異次元…普通のセックスじゃ我慢できなくなるうう!」 ――県内屈指のオラオラ系DQN校に通う陰キャでキモヲタの勲は、在学中になんとしても、甘酸っぱいアオハルな経験をしたい!と思い立つ。 そこで勇気を出してクラスのギャルたちに話しかけてみたのだが、まるで相手にされず、公衆の面前で下半身を晒される仕打ちを受けてしまう。 ところが勲が規格外の巨◯持ちであることが広く知れ渡ったことで、物語は急展開! 勲のデカチ◯をイジっていたギャルたちも、己の力に目覚めた彼にハメ倒されるうちに、勲のチ◯コなしでは耐えられない体になり…!? キモヲタ×ギャル軍団の奇妙でアツくてエロい、ハイテンションな青春の一幕!
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-「擦られるたびに刺激が身体にっ…これがきもちいいなの?」 ――晴斗と結奈はまだ経験がない童貞処女カップル。 初めてで痛がる結奈に優しい晴斗は焦らず少しずつ慣らしてくれた。 放課後、同級生のチャラ男の工藤に声をかけられる。 教室での晴斗とのえっちな動画で脅された結奈は『何でも言うことを聞く』と約束してしまう。 乱暴にされると思った結奈だったが、工藤のテクは想像していたよりも優しくほぐされる愛撫で…。 初めてのはずなのに結奈は気持ち良すぎて、アソコをどろどろにトロけさせ、きゅうきゅうと締め付けてしまう!? そんな身体に変えられてしまった結奈だったけど、好きな人となら工藤以上に満足できるはずだと信じていたが…。
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-「パパの太いのでイッちゃう~!」いくら可愛くても年上にタメ口を使う無礼なギャルにはお仕置きです! ――女にモテない事が原因で常識改変術を習ったハゲおじさん。 JKビジネスを持ち掛けてきた彼氏持ちギャルを懲らしめるために催眠術で常識改変! 『日常的にSEXを繰り返している大好きなパパ』という設定を彼女の意識に刷り込ませ、ドスケベ調教お仕置き開始! 豊満な巨乳を揉みしだかれても柔らかいアソコを嘗め回されても、恍惚な表情でヨガり感じる生意気ギャル。 さらには彼女の妹にまで目を付けて、ハメ撮り系YouTuberに常識改変!? 姉妹揃ってハゲおじさんの餌食に堕ちる…!
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-「私のこと好き? なら…そこで見ていてね?」 ――学校中のみんなが憧れる彼女に、クラスでも空気のような存在の僕が突然、告白された。 何かの間違いではないかと不安がる僕を、彼女は優しく微笑んで、温かい心と花のように美しい身体で包み込んでくれた。 間違いなく僕は、幸福だった。 ある放課後、彼女が先輩に教室の中に呼び込まれるのを見た僕は、嫌な予感に襲われ、聞き耳を立てた。 その時、扉の向こうから聞こえてきたのは、僕もよく知る、快感に喘ぐ彼女の声で…。 (…きっと彼女は、先輩に脅されているに違いない) そう考えた僕に彼女が告げた真実は、ひどく残酷なものだった――。
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-僕が知らない彼女の身体は今、僕以外の男に触れられて色づき、こじ開けられていく…。 ――普通に出会い、普通に恋をしたふたり。 ひとつだけ普通と違っていたのは、男がある閉ざされた村の出身であることだった。 村の男が外の女と結ばれるためには、守らなければならない掟がある。 【婚姻相手となる女は、清い身である者に限る】 【外部からの穢れを落とすため、女は婚姻前に、村の守人と一夜を共にしなければならない】――。 掟に従った彼女が、襖1枚隔てた別室で、守人と交わり、嬌声を上げるのを男は聞き届けた。 そして晴れて、ふたりは結ばれたはずだったが…?
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-「ハル君っ…ママっ…どうにかなっちゃいそう…!」 ――突然学校に行きたくないと言い出した息子。 話を聞いてみると、おち〇ちんが大きいことを友達にからかわれたのが原因!? 身体の成長に悩む息子の姿を見て母は、久しぶりに息子のソレを見て見ることに。 すると予想以上に大きく、亡き夫を思い出してアソコが疼き思わずソレに手が伸びてしまう… 母の手に興奮した息子は母親に襲い掛かり、本能のままに舐め回す! ああぁ…そんなにされたらグショグショになって欲しくなっちゃう… でもダメ…息子に欲しいなんて言えない… 葛藤する母だったが、掻き回されてナカはトロトロ。 もう我慢できない…母親失格かもしれないけど…ママのココ、慰めて―…
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-40歳独身サラリーマン、女っ気はしばらく無し。 波風を立てずに暮らしているだけの張りのない毎日だったのだが… ある日、ひょんなことから美少女に懐かれてしまう。 これが噂のJKビジネスかと思いきや、そうでもない様子… しかもこの少女、とってもエロくって…!? そしてそれからというものは中年オヤジと美少女のやりまくりの日々! いつでも、何発でも挿入OK、使い放題!必ずしてくれるお掃除フェラ! 中出しドロドロチ〇ポもぴっかぴっかにしてくれるごっくんギャル。 色どりも女っ気もなかったなかった俺の人生が突然バラ色に変わった! しかし一体この娘は、なぜこんな事をしてくれるのだろう…?
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-「僕は明音の気持ち…何も気づいてあげられなかった…」 明音が僕の知らない男と愛し合っているのを覗き見ながら、思わず涙がこみ上げて… ――明音とは小さい頃から一緒にいる幼馴染で、告白はしてないけど正直恋人みたいなもんだ。 でも受験が終わったらちゃんと告白しようと思っている。 受験勉強に明け暮れて明音としばらく会えずにいた夏休みのある日、コンビニから出てくる明音を見かけて声をかけようとすると、彼女に話しかける男に気づいた。 明音も顔を真っ赤にしつつ親しそうにそいつと話している。 明音のぶら下げる袋にはコンドームが…爆ぜる鼓動を抑えつつ、後をつけてみる。 彼女の部屋で抱き合う二人。 そこには僕の知らない明音がいた…
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-「極太の気持ちよすぎて…色んな事がどうでもよく…」 ――水泳少女の早川麻衣は、幼馴染の直樹に告白され楽しい日々を送っていた。 そんなある日、早川は部長の武田からも告白される。 直樹と付き合ってるからと断ると武田の態度は一変。二人を試合に出さないと宣告してきた! さらに「胸を揉ませてくれたら考えてやる」と脅してくる部長。 私のせいで直樹が出れなくなるのは…と仕方なく触れることを許すが、部長の手つきは処女には刺激的過ぎて敏感になってしまう。 いつの間にかアソコにも手を伸ばされイってしまい、ハジメテも奪われてしまう。 「これは直樹の為…耐えるんだ」と思いながらも、その後も部長の逞しいモノに感じ続けてしまい…
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-「お兄ちゃん…もうイッちゃうぅ…」 ――浪人生のたけしは生意気な黒ギャル妹の美桜にバカにされ、悶々とした日々を送っていた。 そんなある日、叔父の本棚から催眠の本を発見する。 早速妹に試してみると、思いのほかあっさりと催眠にかかってしまった! アソコをくちゅくちゅ弄っても体はピクピク感じているのに起きない妹。 そのまま『兄に欲情する』催眠をかけると、兄の顔を見た妹の体は高揚し、足をもじもじし始めた… これって毎日、妹とヤリたい放題なんじゃないの!? そう思いながら妹の体を堪能するたけしだが、妹の催眠のかかりやすさに、以前から催眠にかけられているのではないかと疑い始めた。 怪しいのは催眠の本を持っていた叔父だが…
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-「な…何よコレ…息子の童貞チ〇チン気持ちよすぎる!!」 ――若い性欲を持て余す童貞息子が見つけたオナニーの最大のオカズは、母親の水着姿の写真だった! しかしそのオナニー姿を当の本人に見られてしまったから、さぁ大変! …と思いきや、飲み会で酔っ払った母親は、意外とノリノリで息子に迫って来る始末! 酔った熱いお口で躊躇無くチ〇コにしゃぶりつかれて、豊満なおっぱいを見せつけられて…理性なんて保つかよ! 生挿入して抜かずの3発! しかも言葉責めしたら母親マ〇コが喜ぶから、そのまま朝まで孕ませセックス無限延長! すっかり俺専用のおチ〇ポ奴隷と化してしまったお母さん。 明日からの生活が楽しみだぜ! 【※この作品は「母さんの水着姿がエロかったので、お願いしたらヤらせてくれた」の改題新装版です。重複購入にご注意ください。】
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-「クセになる…ナマの体になっちゃう!!」 お気楽でお金大好きなミーヤは、ロシア人留学生マリヤにギャルのなり方を尋ねられる。 ギャルのなり方…アレをやろう!とパパ活相手を紹介。 ブロンド娘とデキると興奮したおじさんは何も知らないマリヤに襲い掛かり、乳首をもみしだき咥え込ませる。 驚くマリヤにミーヤがパパ活の手解きを開始。 大きなアレを挿入され、恍惚な顔であそこをグショグショにしながら喘ぎ声を抑えきれないミーヤ… それを見ている内に段々とマリヤもアソコも熱くなり、誘いを拒み切れず受け入れてしまう。 ナカをズンズン突かれる内に段々と頭が真っ白になっていって… こんなキモチイこと…ギャルはミンナしてるんデスか…?
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-「んっ…ああっ…あッ…だめッ…ナオキ…!」 彼の行為は許されない。 でも、どうしても拒むことができなかった…。 ――大学のサークルで出会ったミホ、アキヒロ、ナオキ。 3人はいつも、何をするにも一緒だった。 しかし、アキヒロが勇気を出してミホに告白し、ふたりが結婚したことをきっかけに、歯車が狂い始める。 ある夜ミホを食事に誘い出したナオキは、その帰りの車の中で自分の思いを告げ、そして…。 「来なければ…あきらめるつもりだったのに」 大きな乳房を揉みしだかれ、後ろから激しく突かれ、友達だったはずの男の肉棒で絶頂してしまうミホ。 その後もふたりは、アキヒロに黙って関係を続けるのだが…?
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-あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場! 「やめろ!!非常識な!」そう叫ぶ俺を遮り、微笑む彼女は自分のアソコにムスコを当て、ゆっくりと沈めて行った… ――出世街道を歩んできた俺が突然のリストラに…! しかし、自暴自棄になったとは言え、家出少女なんかに声をかけたのが失敗だった! 家に転がり込んだ彼女は、お礼と称して俺のムスコを咥え込み、スジの裏まで丁寧に舐め回す。 出世だけに明け暮れ、女に興味の無かった俺にとって、それは信じられない程の快感だった! こうなったら堕ちる所まで堕ちてやる…! 俺は彼女の肉体に理性を捨て、サルの様にセックス漬けの毎日を送った。 しかも…ついには彼女の女友達までもが転がり込んできたではないか…! これが…酒池肉林か!
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-「先生っ…今日もっ…ゴム…なしで…ナマがいいのっ、ナマのが気持ちいぃ~!」 ――いやらしい汁でアソコをトロトロにして、中出しを懇願する早苗。 彼女は私の教え子で、アッチのほうも優秀な女子大生。 恋を知る前にカラダの悦びを覚えてしまった早苗にも、どうやら気になる「彼」ができたようだが…? 「あたし…誰を好きになっても…先生に抱かれたいの」「先生が…早苗のおま○こ、こんなにエッチにしたんだよぉ」 そして今日も私は、彼女の蜜壺をぐちゃぐちゃに犯してしまう…。 ――教員と学生、おさななじみ、近所のお姉さん…どこか懐かしい、あざやかな恋とHの物語。
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-「イヤッ…あの子のアソコ…まるであの人の…!!」 ――女手ひとつで家庭と仕事を完璧にこなす自慢のママ。だけどある日、ママがオナニーをしているところを見てしまう!! チ○コを欲しながら淫らにヨガり喘ぐ姿を見たその時から、僕の中でママは「女」になった。 髪から香るいい匂い、Tシャツから浮き出た乳首、洗濯機の中に入ってたシミ付きのパンティ…何てヤラシイんだろう…決めたっ!僕はママと絶対にヤルっ!! 決心した僕は、シャワーを浴びるママに襲い掛かった。 「やめてっ…何をしてるか分かってるのッ!?」 口では拒んでいるけど、ナカは僕をねっとり包みこんでいく。なんて気持ちいいんだ…ママ、これからはずっと一緒に…!!
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-「蜜穴をほじられて…暴れまわってるぅぅ…!」一回りも大きい巨躯のイチモツが、気丈に生きる少女の穴を優しく埋め尽くす…! ――戦乱の世、女の身でありながら、男として強く生きなければならなかった義経は、ついに最期の時を迎えようとしていた。 常に側にいてくれた掛け替えのない臣下、鬼若との別れの時も近づいて来た時、二人は… 蝋燭の明かりに照らされて重なり合う二つの影… ゴツゴツした指で優しくアソコをかき回されると、敏感な所に当たってピクピクと痙攣が止まらない… 蜜壺から溢れ出す艶めかしい愛液は、太いイチモツを潤し、穴の奥へと誘った。 ――強い絆で結ばれた『姫と臣下』の切ない恋物語。 森見明日、時を紡ぐ珠玉の短編集!
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-「なにこれぇ…私のナカ…いっぱいになってるぅ!」 義兄の太いモノを突き刺され、獣の様なセックスに身をよがらせる…。 ――同棲していた彼氏と学生結婚をし、幸せな新婚生活を送っていた奏。 しかし、そこに招かれざる客が現れる…!夫の兄、仁宏だ。 人の弱みに付け込む性格の彼は、言葉巧みに奏の心に揺さぶりをかけてきた。 夫である弟を泥酔させると、「仲良くしたいんだよ」と、乳首や股間をイヤらしく責めてくる。 嫌がる心とは裏腹、ピンク色のアソコはヌルヌルに濡れてしまい…!? 強引な義兄に、気力も身体も抵抗を失ってしまった奏は、ついに彼の凶暴なまでに太いイチモツを受け入れてしまう…。
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-「深い所まで…届いてるぅぅ!」知らない中年オヤジの肉棒でグチョグチョになるまでアソコを掻き回され、絶頂を繰り返す… 彼女はなぜここまで快楽に堕ちてしまったのか…? ――美少女だが女が好きな妹・彩夏と、立派なモノを持っているが女々しい兄・瑞穂。 彩夏はときどき瑞穂に女装をさせては性的な遊戯を楽しんでいた…が、その瞬間!激しい落雷に遭い、二人の精神は入れ替わってしまう! 念願のチ〇コを手に入れた彩夏は、兄の甘いマスクで女友達を騙してハメまくり、 気弱な瑞穂は痴漢に抵抗出来ず、柔らかい肉穴を太い指で奥まで開発され、女の快感に目覚めてしまう! 得がたい快楽を知った二人の性は暴走し、共に肉欲の渦へと堕ちていくが…