アララブMAX作品一覧
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2.7空はセックスに満足していないように見える夫の様子に悩んでいた。 そんなある日夫のPCで人妻寝取らせモノの動画を発見してしまう! その上、帰宅してきた夫から「君の寝取られた姿が見たいんだ」と頼み込まれてしまい… そして空は夫の友人だという男に抱かれることに! (は、恥ずかしい…夫以外の人にこんな姿、見られたことないのに…!) カメラを構えた夫の前で夫以外の男に愛撫される空。 緊張でかたまる彼女であったが、男の慣れた手つきに次第に体は快楽を感じはじめて… 「奥まで…ッ私、こんなの知らない…っ!」 ずっぷりと熱いモノで満たされた腹奥に彼女は喘ぐことしかできない。 夫のためにと抱かれる妻とそれを見る夫、二人の行く末は一体…
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-「イッてないですぅ…」そう言いながらも彼女のアソコからはトロけた愛液が滴り落ちて…!? ――会社の部下である彼女は、普段クールで妙な威圧感があり、ちょっと苦手だったのだが… 交換したSNSに添付されていたのはなんと彼女の裸の写真で…!? 彼氏と間違えて誤送信したのかと注意を促すと、それは俺に向けて送られたものだった! 会社でのクールなたたずまいとは裏腹、エロい写真で積極的に猛アピールしてくる彼女…! ついには家にまで押しかけてきて…!? ベッドの上でアソコを擦ると、火照った穴からは愛液がダラダラ…。 乳首をちょっと舐めただけでビクビクと身体が敏感に反応し…。 エッチに積極的なクールな部下とのホットな一夜が始まる!
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3.3科学部なんてガラでもない黒木が入部した理由…それは、長篠愛に一目惚れしたからである! この夏合宿が終わるまでに告白する…そう意気込んだ黒木だったが、自称恋愛上級者の同級生に気持ちを勘違いされ、なかば無理やり別の女の子と行動させられることに。 何とか誤解を解いて愛のいる宿に戻った黒木だったが、そこで待ち受けていたのは他の男子部員のチ〇ポを挿入れられ、大きな喘ぎ声を上げている彼女の姿だった!? ――俺に好意を持ってくれてると思ってたあの娘たちは、結局陰キャな俺には見向きもせずに陽キャとよろしくやっている! 奇才!フリーダムプロフェットによって描かれる淫乱なあの娘たちと、哀愁誘う陰キャ男たち…! 全12タイトルを収録した圧巻のボリュームでお届けする、珠玉の作品集!
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-「絶対ダメなのに…やばい…ハマっちゃうかも…」 腹の奥までしっかりと義息子のモノに満たされ、彼女は次第に何も考えられなくなる…! ――浪人中で家に一日中いる義息子からの性的な視線に悩まされる母。 最近では下着を盗まれることもあったが、旦那に相談できるわけもなく耐えていた。 少しでも「母親」として見てもらえるように役割を全うしていた彼女であったが、義息子の行動はエスカレートするばかりで… 「今日は…パパは残業で遅くなるんだよね?」 そう言って息子の硬いソレが背中に押し付けられる。 感じたことのないほどの熱に毒された彼女は…
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-ウェディングプランナーとして働く俺は、担当している花嫁が持ってきた旦那の写真を見て驚愕する。 なんとそこに写っていたのは学生時代に俺をイジメていた男だった! 忌々しい過去を思い出した俺はそのまま彼女に襲い掛かる。 「人生に一度きりの式をめちゃくちゃにされたくないでしょう…?」 そう囁きながら突然の俺の行動に戸惑う彼女に旦那の過去を暴露すると、抵抗の力がわずかに緩む。 その隙に彼女の腰を鷲掴み、濡れたソコに一気に挿入! 奥まで俺のモノでずぷりと満たす。 俺にハメられ、喘ぐ狂う憎いアイツの嫁の姿を見ても気持ちはまだまだ収まらない。 「お前の旦那がしたこと…お前が償え!」 幸せ絶頂の花嫁を快楽でドン底に突き堕とす!!
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-「まだせー〇でる?わたしのナカにたくさんだして…!」 男勝りな幼なじみにとにかくイかされまくる、搾り尽くされエッチ! ――久しぶりに地元に戻ってきた僕は、幼なじみの「アカネ」と偶然再会した。 成長しても変わらない笑顔を向けてくる彼女に安心した僕は、遊びたいという彼女に頼まれ家に招くことに… すると家に着くなり、彼女は僕を押し倒し、混乱している僕を他所に股間に顔を近づけ、しゃぶり始めた! 驚きながらも射精してしまった僕のザー〇ンをしっかりと味わった彼女はそのまま僕の上に跨って… 「セックス、しよ」 そう言った彼女はゆっくりと腰を下ろし、濡れたアソコでヌプリと僕のを飲み込んでいって…!?
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-「おち〇ぽアツアツで腰が勝手に動いちゃうっ!」 息子の友達に激しく突かれてイキまくる母…! ――ヒロの隣の家に住むトオルのお母さんは、美人で優しくていい匂いがして、そしておっぱいがデカい。 ある日ヒロがトオルの家で遊んでいると、トオルママは持ってきたお茶をヒロの股間にこぼしてしまう。 慌てて股間を拭いてくれるトオルママだったが、その刺激と目の前に広がるおっぱいの迫力で思わず勃起! それを見たトオルママはヒロを洗面所に連れて行き、消毒と称して服を脱がししゃぶりついてきた…! 後日、帰宅したヒロを再び呼び止めるトオルママ。 トオルは塾に行っていていないからと、豊満な胸を曝け出して…!? いつも目で追っていたあの巨乳を前にし、ヒロは――!
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3.0クラスの女子達を俺達がメス奴隷に!? ――学習旅行でとある離島にやってきた、進学校として有名な学園の生徒たち。 見覚えのない通路に迷い込んでしまい、そこで入った部屋では信じられない光景が…! 全国の有名学校の才女達が全裸で縄で縛られ、品評会に出品されているのだった! 離島にやってきた女生徒たちを待っていたのは、メス奴隷となるためSEX調教される淫猥な日々…! 未来のご主人様になるかもしれない権力者たちの前で公開処女姦通式!? ア〇ル舐め、二穴責めは当たり前。果てはWフィストまで! 着実に淫乱メス奴隷へと堕とされていく女生徒たち…! はたして…彼女たちの運命は…!? <収録作品> 強制 姦交業体験学習 1-6話
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-「息子が…お母さんの中に帰ってきちゃった…」 母親のアソコにズッポリハマる息子のアレ…母子にとってはそれが日常だった。 ――トオルとお母さんは事実上の恋人関係。 買い物には恋人繋ぎで堂々と出かけ、特にお互い確かめ合うこともなく、夜には自然と行為を行う。 ある日、父親が帰ってきていてセックスが出来ない夜。 トオルはどうしても我慢できず、寝ている母親に夜這いをかける。 「隣で寝てるお父さんにバレちゃう…!」 そう言いつつも拒めないお母さんのアソコに、トオルのアレがにゅるりと挿入されて… 親子の垣根を超えた、長い男女の夜は更けていく―― こだわり抜かれた様々な母子の営みが描かれた作品集! ※本作品には『性処理かあさん』と同一の内容が含まれております。重複購入にご注意ください。
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-「私のナカで…よしよししてあげたい…」 くぱりと開かれたソコはとろりと濡れていた… ――学園のマドンナ的存在の四宮に密かに想いを寄せる鈴木。 しかし、どんな男に言い寄られてもバッサリと切り捨てる姿に完全に諦めていた。 ある日の放課後、鈴木は教室で四宮のブルマを拾い、我慢できずにそれで抜きはじめる。 背徳的な快感に気をとられていた鈴木は、なんとその姿を四宮に見られてしまう! 焦る鈴木に対して、彼女はゆっくりと近づいて… 「私の手でシコシコされてるの…気持ちいい?」 突然の刺激に鈴木は大混乱のまま絶頂! あまりの出来事に彼女から逃げるように帰った鈴木だったが、何故か彼女は次の日からエッチに甘やかしてきて…!?
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-「ごめんなさい…騙してて…ほんとはマゾだって…」 ぐちゅぐちゅとナカをかき混ぜるとあっさりとイき、腰を抜かし、許してと彼女は懇願する。 地味な後輩の意外な姿を前に俺は… ――ブラック企業に勤める俺の最近の楽しみ、それは後輩の「泉ちゃん」。 新人らしい健気な姿とデカい胸がなんともそそる…バレたらセクハラ案件だ。 そんなある日、なんと彼女からエッチな自撮り写真が送られてくる! すぐに消されたが、後日誰もいない会議室に彼女を呼び出し問い詰める。 「もっと舌使って、じゃないと終わんないよ?」 渋々俺のを咥えた彼女にそう言って喉奥を刺激する。 嫌だと言いつつも何故か拒絶はしてこない彼女に俺もどんどんとエスカレートして…
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-「変態みたいなセックス、いっぱいしてぇ…!」 優しい彼氏にねっちこくいじめられて、イキまくる! ――一花には大好きな彼氏の和也にも言えない秘密があった。 それは…変態みたいなハードなセックスがしたいということ。 そんなある日、彼氏の家でこっそりエッチな動画を見ながらシているところを和也に見られてしまう! 和也に嫌われてしまうのではないかという焦る一花だったが、実は和也も変態エッチに興味があるようで…。 「こんなイキ方初めてぇ…」 縄で縛られたままエッチなポーズをとらされて、恥ずかしいのに気持ちいい! 大きくて熱いのでナカまで満たされて、幸せすぎる… スケベとハッピーが止まらないいちゃラブマゾメス調教!
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4.0「やだ…こんなの絶対挿入らな…あぁああ…!」 ーー夫が留学生ボブを我が家にホームステイさせると突然連れて来て3日目、私は彼に犯されてしまう。 そのとてつもなく大きなアレでズコズコに突かれ、夫への罪悪感を感じつつも私は初めてイクことができた… その後もボブは私を求め続け、野獣のような激しいピストンをすんなり受け入れられるまでに私の身体は変えられてしまった。 関係を絶たなくては…そう思いつつも、夫からは家政婦のように扱われ、セックスもボブとは違い独りよがりで全く感じない… 今ではボブに求められると、アソコがキュンキュンと熱くなってきちゃう… あなたゴメンなさい…私、外人チ○ポに思いっきり犯されたいのぉ!!
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-「あの日から一か月…私、先輩と毎日セックスしてるんだ」 彼女はこの前までキスさえ未経験だったとは想像もつかない姿で腰を振り喘いでいて… ――葉山と姫川は友だち以上恋人未満な関係。 葉山はそんな彼女を家に招いた日、いいムードになり一歩前進を目論んでいた。 しかし、部活の先輩に呼ばれたと言って彼女は帰ってしまう。 その後、忘れ物を見つけた葉山は届けに行った先で彼女が先輩にキスをされている姿を目撃…! 頬を赤く染めた彼女の胸を男が執拗に舐る。 初めての快楽にピクピクと体を揺らす彼女の姿に、今すぐに止めに入りたいという気持ちとは裏腹に葉山の股間には熱が集まるばかり! そして彼女は、そんな葉山の存在に気づいていた…
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-「付き合ってないのにセックスなんて駄目なのに…気持ちいい…!」 クラスの不良・馬場くんにいじめられている僕を住谷さんはいつも気にかけてくれる。 優しくて正義感の強い彼女に僕は惹かれていた。 しかし、最近そんな彼女は馬場くんとどうやら仲が良さそうで…。 いや住谷さんに限ってあんな奴と親しくなるわけなんてないよね…? ――しかし、馬場は着々とその魔の手を住谷に伸ばしていた…! 誰にも触れられたことのないアソコを指先でくちゅくちゅとかき混ぜられる。 目の前にいるのは、最近気になっている彼ではないのに…。 抵抗しようにもビクビクと知らない快楽に翻弄される体。 ずぷりと挿入された熱いソレは、痛いどころかむしろ…
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5.0「夫との生活、仕事、子育て…そんなストレスからの解放には、若いおち◯ちんが一番効くの!」 カッチカチのチ◯ポを温泉の中でキレイなお姉さんたちにシゴかれて、しゃぶられて、俺は…! ――旅行に出発する当日の朝、一緒に行くはずだった彼女に振られ、ドタキャンされてしまった名越。 傷心を抱えての車内で浮かない顔をしている彼に、人妻グループが話しかけてきた。 事情を聞いて名越に同情した彼女たちは「私たちと旅行を楽しみましょう!」と持ちかける。 そして始まる人妻3×青年1の温泉旅行。 しかしてその実態は…性欲旺盛な人妻たちが昼夜を問わず若者の童貞チ◯ポを求めまくる、夢のような日々だった…!
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-「私のここにご主人様の大きなおチ〇ポください」 ――父親の勤めていた会社が倒産してしまい、望月ゆいの日常は変わってしまった。 しかし、そんな不幸の中でもゆいは前向きに大学費用を稼ぐことを決意する。 選んだバイトは『高時給』『初心者歓迎』『昇給有』とお金が欲しいゆいには魅力的ないいメイドカフェのバイト!! 面接予約をしてメイド服に着替えたゆいは店長の鈴木と常連の山田と実務訓練をすることに…。 「口の中…舐められて…頭がぼーっとする…」 ゆいは男性との性的な経験がなくキスもそれ以外も始めて! エッチの方法を学ぶため愛撫をされていると…だんだんと身体がうずいてきて…奥に熱いものが欲しくなっていき――…。
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-「ごめんなさい…私あなた以外ので気持ちよくなっちゃって…!」 ――子を持ちたいがレスに悩む美穂。 ある日、不妊効果があるというマッサージ店を見かけ、若い男が担当ということで少し戸惑うが、妊娠の為と受けることに。 マッサージ師の男の指がゆっくりとナカに入ると、久しく人に触られてなかった美穂はアソコから響き渡る淫らな水音と刺激にピクピクと震えはじめる。 ダメっ…声出ちゃうっ…! 思わずイってしまい羞恥が襲うが、止まらずクチュクチュかき混ぜられながらク〇を弄ばれ、感じたくないのに抗えない…! 数日後、あの快楽が忘れられない彼女は再びマッサージ店に。 すると今度は「より奥のツボを押す」言われアレを挿入られて…!
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-「旬くんのっ!スゴイッ!胃が突き上げられてるッ!!」 ――俺は見た目も中身もダメダメな陰キャ。 イイとこなんて全然ないが、ひとつだけ誇れるモノがある。 それは巨根!!小さい頃から周りに騒がれ、今はまさに馬並み。 だけど陰キャだからコレを使う機会は全くなし… そんな折、俺とは真逆の陽キャな兄貴からギャルとの呑み会に誘われた! ギャル好きな俺はなんとかこのチャンスをモノにしたいと兄と作戦会議をして、ギャルの待つ部屋へ。 始めは俺なんて眼中になかったギャル達だが、巨根と知ると目が変わって近づいてきた! 兄貴は仕事が入ったと言って飲み会を離脱。 巨根を味わいたくてウズウズしているギャル達と部屋に残された俺は…!
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-「こんなの異次元…普通のセックスじゃ我慢できなくなるうう!」 ――県内屈指のオラオラ系DQN校に通う陰キャでキモヲタの勲は、在学中になんとしても、甘酸っぱいアオハルな経験をしたい!と思い立つ。 そこで勇気を出してクラスのギャルたちに話しかけてみたのだが、まるで相手にされず、公衆の面前で下半身を晒される仕打ちを受けてしまう。 ところが勲が規格外の巨◯持ちであることが広く知れ渡ったことで、物語は急展開! 勲のデカチ◯をイジっていたギャルたちも、己の力に目覚めた彼にハメ倒されるうちに、勲のチ◯コなしでは耐えられない体になり…!? キモヲタ×ギャル軍団の奇妙でアツくてエロい、ハイテンションな青春の一幕!
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4.0「挿入れるのは…本番はダメですぅ…!」――生活に困窮して、初めて性風俗で働くことになった人妻。 しかし、その初日に来た客が、隣人のキモデブであったことに愕然とする…。 旦那の借金を返すため、子供を育てるため、仕方なく仕事に徹する人妻だが、キモデブの情熱的なテクニックに子宮はキュンキュンと疼いてしまう…! 弱みを握られ、キモデブの言いなりになってしまう人妻…。 しかし、突かれるたびにイきまくる彼女は気付いてしまう…。 キモデブとの身体の相性がピッタリだという事に…! 【デリヘルを呼んだら隣の美人妻が来たぁ!!】ほか、【いいなり義母ペット】や【人妻NTRビデオレター】などを収めた、ミルフ書房、珠玉の作品集がここに登場!
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3.0「挿れて…中に、中に出してください…!」 乱暴に私の奥を幾度も突き上げる彼の動きは、夫とは全く違っていて…。 ――同窓会で再会した男にあられもない姿の写真を撮られ、「夫に送られたくなければ…」と脅されて、秘密の関係を強いられる妻。 娘に恋人だと紹介された青年に、「たまには熟した体も味わってみたい」と、娘の目の前で貫かれ、絶頂させられる妻。 意識していなかった欲求を刺激された彼女たちはやがて、初めて経験する快楽の虜となり、本意ではなかったはずの行為に溺れていく…。 ――熟れた欲望を人知れず疼かせる妻たちの、感じる体と揺れる心を描く官能ストーリー集。
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-「な…何よコレ…息子の童貞チ〇チン気持ちよすぎる!!」 ――若い性欲を持て余す童貞息子が見つけたオナニーの最大のオカズは、母親の水着姿の写真だった! しかしそのオナニー姿を当の本人に見られてしまったから、さぁ大変! …と思いきや、飲み会で酔っ払った母親は、意外とノリノリで息子に迫って来る始末! 酔った熱いお口で躊躇無くチ〇コにしゃぶりつかれて、豊満なおっぱいを見せつけられて…理性なんて保つかよ! 生挿入して抜かずの3発! しかも言葉責めしたら母親マ〇コが喜ぶから、そのまま朝まで孕ませセックス無限延長! すっかり俺専用のおチ〇ポ奴隷と化してしまったお母さん。 明日からの生活が楽しみだぜ! 【※この作品は「母さんの水着姿がエロかったので、お願いしたらヤらせてくれた」の改題新装版です。重複購入にご注意ください。】
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2.5「ほらもうこんなに、ぐっしょぐっしょ、本当に初めて?」 ――新聞販売所の社長の娘である真面目な梓はいつもお店のお手伝いをしている。 梓は父親とバイトのお姉さんとのえっちな事情を目撃してしまったことから性的なことに興味を抱き始めた。 新聞のえっちな記事を見て体を熱くさせているところを目撃され、従業員のおじさんにバレてしまう!! 「あそこに書かれているようなことおしえてあげるからさ」 控えめに膨らんだ胸やぬれぬれになっているアソコをぐちゅぐちゅと愛撫されて…。 奥をずぶっずぶっとトントンされて種つけされたら…激しい快感が駆け巡る!! 勤め先の娘さんをえっちにおいしく頂いちゃう作品を複数収録!
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4.0母は白衣をゆっくり脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿となってヤツに跪き、逞しく勃起したその性器を、丹念に舐め始めた…。 ――俺の母は学園の養護教員、いわゆる保健の先生だ。 女手一つで俺を育ててくれた姉御肌の母親だが、最近なんだか様子がおかしい…。 それもこれも、イケメンだが冷たい瞳の男、鷺宮がこの学園に転校してきてからだ。 ある日、誰もいないはずの校内で俺は見てしまった…! 奴隷のように従順に股を開く母と…ためらいもなく母に性器を突き立てる鷺宮の姿を! 「なんで!?」「いつからこんなことに!?」 恍惚そうな母の表情に俺は…その行為をただ隠れて見ている事だけしか出来なかった…。
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3.6「だめぇ…一突きごとに…イっちゃう~っ!」 誰もがうらやむ美人家族からの過剰なスキンシップに、たまらずは股間はガッチガチ!! ――美人芸能一家と同居中の中田真介だが、羨望される境遇は、実はそれだけではなかった…!? トップアイドルの妹には誰もいない教室でしゃぶらせ、そのまま机に横寝かせて突きまくる強制絶頂! 有名女優の母親には玄関前で種付けプレスした後、ベランダで卑猥な言葉を叫ばせる羞恥プレイ! グラビアモデルの姉には夜の公園で全裸調教をして、立ちバックからの公開セックス! ………美人家族とのヤリすぎハーレム性活は終わる事を知らない! 【※この作品は同名タイトルの新装版です。重複購入にご注意ください。】
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3.7「お兄ちゃんに誰もやってあげてないようなこと全部、私がやってあげたいから…」 ――大人気美少女アイドルのこのはちゃん。 密かに想いを寄せるカメラマンのお兄ちゃんと撮影のため泊りで練習するすことに。 大好きなお兄さんが望むならなんだってする幼児体系のこのはちゃん。 エッチなことを教え込まれちゃったから、濃厚なキスだけでトロトロになって発情しちゃう―…。 お兄ちゃんにお願いされたら、小さいお口で一生懸命大きなチ〇コも加えるし、きつきつマ〇コにも自分から挿入してしまう。 お兄さんの大きいのがお腹の奥まで入ってきてグリグリされたら…腰が勝手に動いちゃう!! 私の脳みそをトロトロに溶かして、全部が弾けて幸せになる…!
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3.5これは夢なのか?それとも……? ――妹の夕芽は穢れを知らず、世話焼きで優しい、まさに『理想の妹』だ。 しかし、俺は毎晩妄想をしていた…妹とセックスをする妄想を…! そんな俺の気持ちが見透かされたのか、ある晩、妹が俺の部屋に忍び込み、罵ってきた! 「お兄ちゃん、私とそんなにセックスをしたいの?」 妹は人が変わったように妖艶で、言葉遣いはSっ気を帯び、振る舞いは性欲を求める男を弄ぶかのよう。 そして、妹は俺に愛撫を強要すると、その未熟なツボミに俺の熱いアレを押し当てた…! 先端に伝わる体温と締め付け…妹との生挿入は、まさに夢のようで…。 夢?ああ…これはいつもの妄想なのか…?それとも……?
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2.5「私のおっぱいの味、思う存分味わってくださいね~」。初めて触ったおっぱいはフワフワでM系男子を悩殺する! ――簡単なルールさえ守れば2,000円でアイドル級の女の子にオ〇ニーを見てもらえる超優良オナクラ店『小悪魔のイタズラ』。 しかし、小悪魔な女の子達はルールを破らせて罰金を払わそうとしたり、高いオプションをオネダリしたり…!? そんな彼女達の中でも、一番キュートな《みくるちゃん》の小悪魔レベルは群を抜いて高かった! 豊満なおっぱいを武器に主導権を握り、焦らし手コキや目隠しプレイで絶妙に被虐心を刺激する!
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2.5「楓さん…今日こそは…」「5分間射精を我慢出来たらね♪」。 ――悟に初めて出来た彼女・楓は、見かけは清楚だが、内面にとある特殊性癖を秘めていた。 大好きな彼氏を私に依存させたい…!そこで始めたのが【快楽耐久ゲーム】。 耐えたらセックスをしてあげることを条件に、前立腺マッサージをしたり、足コキをしたり…。 未だ童貞の悟は、その快楽に耐える事が出来ずに、今日も勢いよくイってしまう! ずっとオアズケの日々が続く彼の精神は、もう限界に…!? 責め続けられる事で、Mの素質に目覚めていく悟と、次第にSの性癖が露呈する楓。 体を繋げないことで強固に繋がる心……二人の愛はとんでもない展開に発展する!
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3.7「せめて…ゴムしてよぉ…」。青年がクローゼットの中から見てしまった光景…あれは、まさか母さんか!? ――自分でも混乱していてよく分からないんだけど、クローゼットの中で目が覚めたら、過去にタイムスリップしていた!? その中から覗き見た、ベッドの上で行われる淫猥な光景! チャラ男がJKにのしかかり、濡れたアソコをクチュクチュと弄り回し、硬くなったク〇をコリコリと愛撫している…! 潤んだJKは、嫌がりながらも満更ではない様子で、言われるがままにビチョビチョに濡れたアソコを差し出して…? あのJKの面影…まさかあれは母さんか!?でも…あのチャラ男は父さんじゃない!一体、なぜこんなことに!?
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4.0「オジさんの…ナカにいっぱい出てるぅ!」。少女のアソコの中からトロリと垂れ落ちる、白濁の液体…。 ――20××年、日本では少子化対策として成人した女性は危険日を男性と二人で過ごす『種付け合宿』が義務付けられていた。 美鈴は片思いの幼馴染がいながらもその義務を全うする事になったのだが…、待っていたのは脂ぎった中年の男性! 「こんな人に私のハジメテを!?」 困惑する美鈴だが、病院から出された媚薬で体は火照り、子宮はキュンキュンと疼きが止まらない! ガマン出来なくなったオジさんに敏感なアソコをクチュクチュ舐められると、激しい快楽が全身を駆け巡り…即イキ! もう止まれない二人…オジさんは彼女のぐっしょり濡れた入口に先端を擦り付けて…。
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1.0「親子でこんな事しちゃダメなのに…あんっ…腰が浮いちゃう!」母親の柔らかいアソコに挿入すると、気持ち良すぎて腰が止まらない! ――彼女を作らない息子を心配する母心。 しかし、息子が本当に好きなのは当の母親だった! そうした想いのたけが暴走し、ついつい母親にエッチを迫ってしまう息子・マサル。 豊満な乳房を揉みしだき、乳首をコリコリとつまむと、その口からは色っぽい吐息が…。 拒むそぶりを見せるものの、母もまんざらでは無い様子で…!? ドキドキしながら股間に指を差し込むと、アソコはヌルヌルと濡れていた…。 「母さん…もう準備できたよね…」硬く立派なアレを母親の柔らかい秘部に押し込む息子…。 もう二人は元の親子には戻れない!
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3.0「ごめんなさいヒナタ…お母さん…イっちゃう…」 息子の登校中、昼間から男を連れ込み、ソファーの上で激しく腰を振る不貞の妻…。 ――夫の浮気が原因でセックスレスになったハルカは、寂しさを紛らわす為に不倫サイトに手を出してしまう。 しかしそれが、常軌を逸した徹底調教の始まりだった! そこで出会った男・サトウにストーキングされ、不倫をネタに肉体関係を強いられるハルカ。 罪悪感からそれを受け入れてしまうのだが…。 何度も犯され続け、アソコの形はすっかりサトウ専用に。 家にいる時も悪趣味な貞操帯を付けられ、自分で満足に慰める事も出来ない! 焦燥感と疼きに堪えられなくなったハルカは、次第にサトウのモノを求め始める…!
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3.7「いや!広げないで…!そんな所イジらないでぇ…!」しかし、彼の命令には逆らえない!! 抵抗出来ないまま、濡れたアソコをグチュグチュと指で掻き回され、激しくイき喘ぐ、学園の美少女達… ――スクールカーストの最下層、童貞の太田ふとしは、今日もクラスのアイドルの淫らな妄想で楽しんでいた。 そんなある日、彼のエッチな願いを叶える為、謎の生物がやって来る! 手渡されたアイテムは「もぎった相手を思い通りに従わせる王様チケット」!? 半信半疑の彼だったが、「キスして!」「おっぱい触らせて!」何でも言いなりの彼女達を触り放題ハメ放題!! ついにはギャルモデルのゆい先輩を裸でY字バランスさせて、立ったまま未開通のアソコにズボッ!
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-「絶対に外に出して…!親子でこんなのぉ…ダメなんだから…あっ!」 ――最近息子の落ち着かない様子が気になっていた専業主婦のかおりは、ある日息子が自分をオカズに慰めている所を目撃してしまう! その様子に驚いたかおりだったが、母にバレ絶望しながらも異性として見ていることを告げるいつもは遠慮がちな息子の決死の告白に心動かされ、思わず受け入れてしまうのだった。 胸にむしゃぶりつかれて息子の前なのに思わず熱い声が漏れ、「愛してる」という夫からは何年も聞いてない愛の言葉に思わずジュンと濡れ頭は痺れていく… 何度も奥を強く叩きつけられてキュンキュンに締まり喘ぐ母の姿を見て、息子はさらに激しく求めていって…!
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-「こんなんで…ほんとに強くなんのかよ…」 ――格闘技の試合前に体の不調に悩まされていた冴華がジムでとある治療家を紹介され、行くことに。 そんな彼女は治療院に入るなり、何故か突然投げられ、胸を揉まれる! 混乱しながらも殴り返した彼女は、そこで目の前の男こそが紹介された整体師だと知り…!? 「まず裸になれ」 平然と言い放つ男に思わず反論するも、強気な彼女は煽られ、流されるまま治療開始! いつの間にか全裸になった彼の上にローション塗れで乗るように指示される。 男の眼前に自身の恥部を曝け出すことに羞恥で頬を赤く染めながら、従う彼女。 そのまま渋々男の硬く熱いソレを咥えると、なんと男も彼女のアソコを舐めてきて…
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-「クセになる…ナマの体になっちゃう!!」 お気楽でお金大好きなミーヤは、ロシア人留学生マリヤにギャルのなり方を尋ねられる。 ギャルのなり方…アレをやろう!とパパ活相手を紹介。 ブロンド娘とデキると興奮したおじさんは何も知らないマリヤに襲い掛かり、乳首をもみしだき咥え込ませる。 驚くマリヤにミーヤがパパ活の手解きを開始。 大きなアレを挿入され、恍惚な顔であそこをグショグショにしながら喘ぎ声を抑えきれないミーヤ… それを見ている内に段々とマリヤもアソコも熱くなり、誘いを拒み切れず受け入れてしまう。 ナカをズンズン突かれる内に段々と頭が真っ白になっていって… こんなキモチイこと…ギャルはミンナしてるんデスか…?
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4.0「絶対に外に出して…!親子でこんなのぉ…ダメなんだから…あっ!」 ――最近息子の落ち着かない様子が気になっていた専業主婦のかおりは、ある日息子が自分をオカズに慰めている所を目撃してしまう! その様子に驚いたかおりだったが、母にバレ絶望しながらも異性として見ていることを告げるいつもは遠慮がちな息子の決死の告白に心動かされ、思わず受け入れてしまうのだった。 胸にむしゃぶりつかれて息子の前なのに思わず熱い声が漏れ、「愛してる」という夫からは何年も聞いてない愛の言葉に思わずジュンと濡れ頭は痺れていく… 何度も奥を強く叩きつけられてキュンキュンに締まり喘ぐ母の姿を見て、息子はさらに激しく求めていって…!
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-「こんなんで…ほんとに強くなんのかよ…」 ――格闘技の試合前に体の不調に悩まされていた冴華がジムでとある治療家を紹介され、行くことに。 そんな彼女は治療院に入るなり、何故か突然投げられ、胸を揉まれる! 混乱しながらも殴り返した彼女は、そこで目の前の男こそが紹介された整体師だと知り…!? 「まず裸になれ」 平然と言い放つ男に思わず反論するも、強気な彼女は煽られ、流されるまま治療開始! いつの間にか全裸になった彼の上にローション塗れで乗るように指示される。 男の眼前に自身の恥部を曝け出すことに羞恥で頬を赤く染めながら、従う彼女。 そのまま渋々男の硬く熱いソレを咥えると、なんと男も彼女のアソコを舐めてきて…
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-「クセになる…ナマの体になっちゃう!!」 お気楽でお金大好きなミーヤは、ロシア人留学生マリヤにギャルのなり方を尋ねられる。 ギャルのなり方…アレをやろう!とパパ活相手を紹介。 ブロンド娘とデキると興奮したおじさんは何も知らないマリヤに襲い掛かり、乳首をもみしだき咥え込ませる。 驚くマリヤにミーヤがパパ活の手解きを開始。 大きなアレを挿入され、恍惚な顔であそこをグショグショにしながら喘ぎ声を抑えきれないミーヤ… それを見ている内に段々とマリヤもアソコも熱くなり、誘いを拒み切れず受け入れてしまう。 ナカをズンズン突かれる内に段々と頭が真っ白になっていって… こんなキモチイこと…ギャルはミンナしてるんデスか…?
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-「もっと奥にパンパンしてへぇ~」 男に跨り、激しく腰を上下させ、淫らに喘ぐ姿は僕が好きだった彼女とは別人で… ――僕は、同じ寮の先輩・グレイスに密かに想いを寄せていた。 高嶺の花のような存在の彼女を諦めきれずにいた僕は惚れ薬を彼女に飲ませることに! これで付き合える、そう思った僕であったが、いきなり全裸になった彼女はそのまま一目散に僕以外の男の部屋に突撃。 「セックス…セックスしよ…」 そうして彼女の処女はあっさりと奪われた。 僕は惚れ薬作りを失敗していたのだ! たくさんの男のモノをくわえ込み絶頂する彼女の姿を見て絶望するもどうすることもできない。 情けない気持ちになりながらも気がつけば僕の股間は勃起していて…
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-「お姉ちゃんの膣内、僕くんのち〇ちんでグリグリってしてっ!」 ――数年ぶりに会った従姉妹のお姉ちゃんたちは、すっかりオトナになっていた。 昔と変わらず優しいお姉ちゃんたちだったけど、正直魅力的過ぎて勃起が我慢できない! 隠れてこっそりオナニーで発散しようとしたけど、陽菜お姉ちゃんに見られてて…。 「そんな溜まってるならお姉ちゃんに言ってくれれば良かったのに」 そう言って僕のち〇ちんを擦りだす陽菜お姉ちゃん。その様子を見ていた雪お姉ちゃんにもパイズリしてもらって…。 お姉ちゃんたちはその後も挿入れさせてくれたり、中で出させてくれたり、僕のち〇ちんが落ち着くまで優しく射精させてくれて…!? 出かけた両親が帰ってくるまで、2人のお姉ちゃんのエッチなお世話は止まらない――!!
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-「もっと奥にパンパンしてへぇ~」 男に跨り、激しく腰を上下させ、淫らに喘ぐ姿は僕が好きだった彼女とは別人で… ――僕は、同じ寮の先輩・グレイスに密かに想いを寄せていた。 高嶺の花のような存在の彼女を諦めきれずにいた僕は惚れ薬を彼女に飲ませることに! これで付き合える、そう思った僕であったが、いきなり全裸になった彼女はそのまま一目散に僕以外の男の部屋に突撃。 「セックス…セックスしよ…」 そうして彼女の処女はあっさりと奪われた。 僕は惚れ薬作りを失敗していたのだ! たくさんの男のモノをくわえ込み絶頂する彼女の姿を見て絶望するもどうすることもできない。 情けない気持ちになりながらも気がつけば僕の股間は勃起していて…
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-「お姉ちゃんの膣内、僕くんのち〇ちんでグリグリってしてっ!」 ――数年ぶりに会った従姉妹のお姉ちゃんたちは、すっかりオトナになっていた。 昔と変わらず優しいお姉ちゃんたちだったけど、正直魅力的過ぎて勃起が我慢できない! 隠れてこっそりオナニーで発散しようとしたけど、陽菜お姉ちゃんに見られてて…。 「そんな溜まってるならお姉ちゃんに言ってくれれば良かったのに」 そう言って僕のち〇ちんを擦りだす陽菜お姉ちゃん。その様子を見ていた雪お姉ちゃんにもパイズリしてもらって…。 お姉ちゃんたちはその後も挿入れさせてくれたり、中で出させてくれたり、僕のち〇ちんが落ち着くまで優しく射精させてくれて…!? 出かけた両親が帰ってくるまで、2人のお姉ちゃんのエッチなお世話は止まらない――!!
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3.0「母さんお願いだ!セックスさせてくれ!」 自分を見るとムラムラして集中出来ないから…と、ある日突然息子から懇願され戸惑う母の夏美。 当然拒否するが、それ以来何度も身体の関係を求めるようになった息子。 夏美は困惑しつつも、息子の大きく滾るモノも見てしまい、悶々と湧き上がる雌としての欲求が抑えられなくなってきていた。 久しぶりに夫に求めてみるも彼のはもう勃たず、性欲の限界に達した夏美はついに息子とのエッチを受け入れてしまう! 無我夢中で乳首を舐められ、久しぶりの快感に思わず漏れてしまう声。 そして夫よりも大きいソレを奥まで突っ込まれると、若さだけの荒々しいピストンなのに物凄く感じてしまうっ…! どうしてこんなに気持ちいいの…母子だから? 夏美は戸惑いながら、湧き上がる快楽を抑えきれずシーツを握りしめ嬌声をあげた…
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-マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…! ――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。 尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が… 恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!? 尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。 びくりと体を大きく震わせる姿に… (あーこれ本当にやっていいんだ) 興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート! 目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める! 知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…
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4.3マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…! ――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。 尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が… 恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!? 尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。 びくりと体を大きく震わせる姿に… (あーこれ本当にやっていいんだ) 興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート! 目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める! 知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…
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-「ダメですおにーさま…!このままでは理乃は達してしまい…ます!」 クールな彼女の従順なおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入…! ――ひと月前に父親が再婚して義妹ができた。 まいんというのだが、彼女は一人暮らしをする俺の部屋に友達の理乃ちゃんを連れて入り浸るようになって… ある日、理乃ちゃんがまいんをお使いに行かせ、二人きりになってしまったところで急に押し倒してきて…!? 「おにーさん、いつもまいんちゃんのことえっちな目で見てますよね」 彼女はそう言って、まいんちゃんを守るためという名目で俺のち〇ぽをシゴきだす…! それからというもの、理乃ちゃんは体よく部屋からまいんを追い出すと、俺の精〇を搾り取ろうとしてくるように――!?
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-「たっぷり中出しして、妊娠すれば…ずっと一緒に居られるよね?」 ――幼少期に年下幼なじみの直哉と結婚の約束をした千早。 彼女は直哉からの正式なプロポーズを今か今かと待ちわびていた。 そんなある日、大学生になった直哉から好きな子ができたと恋愛相談され… 「…は?約束したよね、私と結婚するって…」 嫉妬に狂った千早は彼を拘束し、童貞を奪い取る! 抗いようのない快楽を叩き込まれた直哉は、それから千早と関係を持つことに。 初めてのフェ〇チオや、イマ〇チオ…ついにはア〇ルセックスまで… ダメだと分かっていても性欲に流されてしまっていた直哉だったが、覚悟を決めて彼女の暴走を止めようとするが…
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-「あぁっ…!抜き差しするたびに膣内でビクビクって反応してるっ…!」 憧れの巨乳メイドとの内緒のイチャラブセックスで俺は…! ――残業続きの毎日に疲れ果てふらつきながら帰宅する途中、トラックに轢かれてしまった俺。 目が覚めるとそこに広がっていたのは…貧乳メイドだらけの異世界だった!? 転生前は巨乳のインフルエンサーでシコるのが日課だった俺は必死に巨乳メイドを探すが、巨乳がタブー視されているこの世界にはそんな人はいなくて… そんな時、お付きのメイドの一人であるアルバスが豊満な胸を隠しながら着替えをしている姿を目撃してしまい…! 「この胸のことを内密にして頂けるのであれば、このおち〇ちんを鎮めることができますが…いかがでしょうか?」 憧れの巨乳でパイズリしてくれる彼女に、俺は――!
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-「どうしたら如月君は…喜んでくれる?」 ――二人は放課後毎日図書室で過ごしていた。 お互いのことを意識している幸せな日々を送る一方で彼らは家族に対して悩みを抱えていて… そんなある日の夜、孤独に耐えかねた如月は花村を呼び出す。 校内以外での会話は二人の寂しい気持ちをゆっくりと満たし、離れがたくさせて… 「きっ如月君…!」 ついに我慢の限界を迎えた彼女は彼に思い切り口づけ! 戸惑う彼に、暴走した彼女はぬるりと舌を絡み合わせる。 その日から二人の距離は一気に縮まる…! 「もっとふれて…ほしい…」 己の気持ちを隠せなくなった二人。 放課後の図書室で愛撫しあい、初めての快楽を貪り尽くす…!
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-「なんで…!?こんなのが私のナカに…」 高嶺の花な彼女は突如として全身を襲う快楽に戸惑いながら授業中の教室で絶頂! ――ある日突然時止め能力を手に入れてから冴えない男の生活は一変した! 朝から近所の新妻の巨乳を揉みしだき、登校。 学校ではクラスの人気者、優香の体を時を止めて堪能! 本来ならば手の届かない存在のアソコを舐めて、弄ぶ優越感に浸っていたが、反応のない様子に次第に物足りなくなってきて… 「今度はバイブ、いっちゃおうか」 彼女のナカに勝手にずぷりと玩具を挿入! すっかり蕩けたソコはあっさりとそれを飲み込んで… 時止め解除と共にとめどない快楽が彼女を襲い、同級生にバレないよう必死に隠れイク。 逃げるようにトイレに駆け込んだ彼女だったが…
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-「旦那サン以外のチ〇ポでイッちゃいマスー!」金髪白人の美人妻が旦那の上司にハメ倒される! ――ロシアからやって来た美人妻。 旦那からデートに誘われたのだが、目を覚ますとそこは地下室の中だった…! 目の前に現れたのは旦那の上司達! なんとこの会社、社員を社畜に陥れ、欲求不満になった人妻を輪姦するブラック会社だったのだ! おっぱいを揉みしだかれ、エッチな下着のナカに指を挿れられ、喘ぐことしかできない彼女! 旦那との一夜を楽しみにしていたその体は抵抗する間もなく、彼らの淫猥な舌使いに堕ちていった。 懇願する彼女に3本のチ〇ポが容赦なく襲う! 彼女の柔らかいアソコは男達の肉棒を抵抗することなく飲み込んでいく…。
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-「これ以上突かれたらおち〇ぽのことしか考えられなくなっちゃうぅぅ!」 サプリの効果で絶倫になった俺は2人の嫁に何度も大量中出し…! ――低迷し続ける日本経済に終止符を打つべく、『一夫多妻制度』が導入された。 大好きな奥さんにゾッコンで、どちらかと言えば一夫多妻反対派だった俺。 しかしある日、男たちに絡まれている会社の生意気な後輩を助けた後、はずみで中出しセックスをしてしまった! 後悔と妻への罪悪感に苛まれていたが、結婚前提でのセックスは浮気にならない…そんなアドバイスを受けて妻と相談し、後輩とも結婚。 晴れて2人目の妻を持った俺。 実際生活してみると、好きな人が2倍!楽しさ2倍!セックスの気持ちよさは2倍以上! 一晩中、尻肉がパンパンに詰まったデカ尻を夢中で突きまくる快感に溺れるのだった――!
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-「宮田くんがいじるから…っ、なんでも感じるようになっちゃったの…」 井ノ部はそう言いながらアソコを俺の股間に擦りつけ、俺からのお仕置きに期待に目を潤ませていた…。 ――地味だが巨乳な図書委員の井ノ部とのワンチャンを狙っていた宮田。 彼女におすすめの本を教えてもらうことを口実に近づき、親しくなるがその中で一つ気になることが…。 それは、彼女が薦めてくる本にいつも過激な濡れ場があるということ。 そしてそれを指摘した際の反応に宮田は彼女がマゾだと確信し押し倒す! しかし彼女は腰をガクガクと揺らして快楽に飲まれながらも口だけの抵抗を続ける。 痺れを切らした宮田は己のかたくなったソレを彼女に見せつけ…。
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-僕が知らない彼女の身体は今、僕以外の男に触れられて色づき、こじ開けられていく…。 ――普通に出会い、普通に恋をしたふたり。 ひとつだけ普通と違っていたのは、男がある閉ざされた村の出身であることだった。 村の男が外の女と結ばれるためには、守らなければならない掟がある。 【婚姻相手となる女は、清い身である者に限る】 【外部からの穢れを落とすため、女は婚姻前に、村の守人と一夜を共にしなければならない】――。 掟に従った彼女が、襖1枚隔てた別室で、守人と交わり、嬌声を上げるのを男は聞き届けた。 そして晴れて、ふたりは結ばれたはずだったが…?
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-「ダメですおにーさま…!このままでは理乃は達してしまい…ます!」 クールな彼女の従順なおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入…! ――ひと月前に父親が再婚して義妹ができた。 まいんというのだが、彼女は一人暮らしをする俺の部屋に友達の理乃ちゃんを連れて入り浸るようになって… ある日、理乃ちゃんがまいんをお使いに行かせ、二人きりになってしまったところで急に押し倒してきて…!? 「おにーさん、いつもまいんちゃんのことえっちな目で見てますよね」 彼女はそう言って、まいんちゃんを守るためという名目で俺のち〇ぽをシゴきだす…! それからというもの、理乃ちゃんは体よく部屋からまいんを追い出すと、俺の精〇を搾り取ろうとしてくるように――!?
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-「たっぷり中出しして、妊娠すれば…ずっと一緒に居られるよね?」 ――幼少期に年下幼なじみの直哉と結婚の約束をした千早。 彼女は直哉からの正式なプロポーズを今か今かと待ちわびていた。 そんなある日、大学生になった直哉から好きな子ができたと恋愛相談され… 「…は?約束したよね、私と結婚するって…」 嫉妬に狂った千早は彼を拘束し、童貞を奪い取る! 抗いようのない快楽を叩き込まれた直哉は、それから千早と関係を持つことに。 初めてのフェ〇チオや、イマ〇チオ…ついにはア〇ルセックスまで… ダメだと分かっていても性欲に流されてしまっていた直哉だったが、覚悟を決めて彼女の暴走を止めようとするが…
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4.3「なんで…!?こんなのが私のナカに…」 高嶺の花な彼女は突如として全身を襲う快楽に戸惑いながら授業中の教室で絶頂! ――ある日突然時止め能力を手に入れてから冴えない男の生活は一変した! 朝から近所の新妻の巨乳を揉みしだき、登校。 学校ではクラスの人気者、優香の体を時を止めて堪能! 本来ならば手の届かない存在のアソコを舐めて、弄ぶ優越感に浸っていたが、反応のない様子に次第に物足りなくなってきて… 「今度はバイブ、いっちゃおうか」 彼女のナカに勝手にずぷりと玩具を挿入! すっかり蕩けたソコはあっさりとそれを飲み込んで… 時止め解除と共にとめどない快楽が彼女を襲い、同級生にバレないよう必死に隠れイク。 逃げるようにトイレに駆け込んだ彼女だったが…
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-「あぁっ…!抜き差しするたびに膣内でビクビクって反応してるっ…!」 憧れの巨乳メイドとの内緒のイチャラブセックスで俺は…! ――残業続きの毎日に疲れ果てふらつきながら帰宅する途中、トラックに轢かれてしまった俺。 目が覚めるとそこに広がっていたのは…貧乳メイドだらけの異世界だった!? 転生前は巨乳のインフルエンサーでシコるのが日課だった俺は必死に巨乳メイドを探すが、巨乳がタブー視されているこの世界にはそんな人はいなくて… そんな時、お付きのメイドの一人であるアルバスが豊満な胸を隠しながら着替えをしている姿を目撃してしまい…! 「この胸のことを内密にして頂けるのであれば、このおち〇ちんを鎮めることができますが…いかがでしょうか?」 憧れの巨乳でパイズリしてくれる彼女に、俺は――!
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2.0「どうしたら如月君は…喜んでくれる?」 ――二人は放課後毎日図書室で過ごしていた。 お互いのことを意識している幸せな日々を送る一方で彼らは家族に対して悩みを抱えていて… そんなある日の夜、孤独に耐えかねた如月は花村を呼び出す。 校内以外での会話は二人の寂しい気持ちをゆっくりと満たし、離れがたくさせて… 「きっ如月君…!」 ついに我慢の限界を迎えた彼女は彼に思い切り口づけ! 戸惑う彼に、暴走した彼女はぬるりと舌を絡み合わせる。 その日から二人の距離は一気に縮まる…! 「もっとふれて…ほしい…」 己の気持ちを隠せなくなった二人。 放課後の図書室で愛撫しあい、初めての快楽を貪り尽くす…!
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-「宮田くんがいじるから…っ、なんでも感じるようになっちゃったの…」 井ノ部はそう言いながらアソコを俺の股間に擦りつけ、俺からのお仕置きに期待に目を潤ませていた…。 ――地味だが巨乳な図書委員の井ノ部とのワンチャンを狙っていた宮田。 彼女におすすめの本を教えてもらうことを口実に近づき、親しくなるがその中で一つ気になることが…。 それは、彼女が薦めてくる本にいつも過激な濡れ場があるということ。 そしてそれを指摘した際の反応に宮田は彼女がマゾだと確信し押し倒す! しかし彼女は腰をガクガクと揺らして快楽に飲まれながらも口だけの抵抗を続ける。 痺れを切らした宮田は己のかたくなったソレを彼女に見せつけ…。
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-僕が知らない彼女の身体は今、僕以外の男に触れられて色づき、こじ開けられていく…。 ――普通に出会い、普通に恋をしたふたり。 ひとつだけ普通と違っていたのは、男がある閉ざされた村の出身であることだった。 村の男が外の女と結ばれるためには、守らなければならない掟がある。 【婚姻相手となる女は、清い身である者に限る】 【外部からの穢れを落とすため、女は婚姻前に、村の守人と一夜を共にしなければならない】――。 掟に従った彼女が、襖1枚隔てた別室で、守人と交わり、嬌声を上げるのを男は聞き届けた。 そして晴れて、ふたりは結ばれたはずだったが…?
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-「私…とんでもない子に手を出しちゃったみたい…」 彼の熱いモノで腹の奥までズップリと満たされる。 ダメなのに…本能が、身体が、彼のことを欲しがって…!? ――公園で退屈していた彼女はそこに偶然いた年下男子に興味本位で声をかける。 初々しい反応を返す彼にイタズラ心をくすぐられた彼女はそのまま彼をトイレに誘導。 そこで彼の硬くなったおち〇ちんを見て、我慢の限界! 慣れない快楽に必死に腰を振る姿にさらにイジメたくなってしまう… それからも彼を暇つぶしのためにエッチに弄んでいると、次第に彼も積極的になってきて!? お遊びのつもりで声をかけた年下男子の本気セックスで満たされ堕とされる!
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-「アナタのチ〇ポの方が夫よりずっと気持ちいいのっ!」 ――憧れの幼馴染だった女が、アニキと結婚して義理の姉になった。 義姉さんのあのカラダ…アニキには勿体ねぇよ。 隣の部屋の兄夫婦は、俺の気持ちを知ってか知らずかセックスを始めてしまう。 …と思ったら、声が止んでしまった。まさかもう終わったのか? 部屋を覗き見ると、そこでは義姉さんが抑えられない情欲に身を任せ、自らを慰めていた。 隣で疲れて眠ってしまっているアニキに謝りながら、激しく絶頂する義姉さん。 …へぇ、まさか義姉さんがこんなに淫乱だなんてね。 親父も孫の顔が見たいとか言ってたし、義姉さんを満足させられないアニキの代わりに俺が仕込んでやるよ。
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-「ごめんなさい…でももう気が変になりそうなのっ!」 拓海と美月はおしどり夫婦。 そろそろ子供を…という矢先、拓海の経営する会社が経営難になってしまう。 藁にもすがる思いで遠い親戚の資産家、岩崎に頼み込んだ二人。 彼が出した提案は、美月に1か月間性処理係として奉仕させること。 猛反対する拓海だが、愛する旦那のためと美月は承諾。 「キスNG」 「ナカには入れない」 など約束を決め臨んだが、媚薬を塗られ体中這いずり回るようなマッサージや、おもちゃを仕込まれ刺激されたりとねちっこい愛撫に美月は次第に「性」に支配されていく… 奴の手中と分かりつつも押し寄せる火照りは抑えきれず、次第にアレを心の奥で熱望するようになって…
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-「空っぽになるまではなしてあーげない」 ――バレー部所属の長身で性欲旺盛な楓は、小柄で優しい彼氏・風太のことがとにかく大好き。 今日も今日とて可愛い風太に思わずムラムラ。 小さな彼を押し倒し、部活終わりの汗にまみれたムレムレおっぱいで彼のを包み込んで思い切り擦り上げる…! おっぱいから顔を出した先端をちゅうと吸い上げると情けない声を出して震える風太。 ドピュリと溢れた彼のものに楓は喜ぶもこれで止まるはずもなく… 彼女にぎゅーっと抱きしめられながら、ナカも締められ、風太は連続強制絶頂。 大きい彼女にとにかく愛され、搾り取られる搾精エッチ!
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-「僕は明音の気持ち…何も気づいてあげられなかった…」 明音が僕の知らない男と愛し合っているのを覗き見ながら、思わず涙がこみ上げて… ――明音とは小さい頃から一緒にいる幼馴染で、告白はしてないけど正直恋人みたいなもんだ。 でも受験が終わったらちゃんと告白しようと思っている。 受験勉強に明け暮れて明音としばらく会えずにいた夏休みのある日、コンビニから出てくる明音を見かけて声をかけようとすると、彼女に話しかける男に気づいた。 明音も顔を真っ赤にしつつ親しそうにそいつと話している。 明音のぶら下げる袋にはコンドームが…爆ぜる鼓動を抑えつつ、後をつけてみる。 彼女の部屋で抱き合う二人。 そこには僕の知らない明音がいた…
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-「私…とんでもない子に手を出しちゃったみたい…」 彼の熱いモノで腹の奥までズップリと満たされる。 ダメなのに…本能が、身体が、彼のことを欲しがって…!? ――公園で退屈していた彼女はそこに偶然いた年下男子に興味本位で声をかける。 初々しい反応を返す彼にイタズラ心をくすぐられた彼女はそのまま彼をトイレに誘導。 そこで彼の硬くなったおち〇ちんを見て、我慢の限界! 慣れない快楽に必死に腰を振る姿にさらにイジメたくなってしまう… それからも彼を暇つぶしのためにエッチに弄んでいると、次第に彼も積極的になってきて!? お遊びのつもりで声をかけた年下男子の本気セックスで満たされ堕とされる!
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-「アナタのチ〇ポの方が夫よりずっと気持ちいいのっ!」 ――憧れの幼馴染だった女が、アニキと結婚して義理の姉になった。 義姉さんのあのカラダ…アニキには勿体ねぇよ。 隣の部屋の兄夫婦は、俺の気持ちを知ってか知らずかセックスを始めてしまう。 …と思ったら、声が止んでしまった。まさかもう終わったのか? 部屋を覗き見ると、そこでは義姉さんが抑えられない情欲に身を任せ、自らを慰めていた。 隣で疲れて眠ってしまっているアニキに謝りながら、激しく絶頂する義姉さん。 …へぇ、まさか義姉さんがこんなに淫乱だなんてね。 親父も孫の顔が見たいとか言ってたし、義姉さんを満足させられないアニキの代わりに俺が仕込んでやるよ。
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-「ごめんなさい…でももう気が変になりそうなのっ!」 拓海と美月はおしどり夫婦。 そろそろ子供を…という矢先、拓海の経営する会社が経営難になってしまう。 藁にもすがる思いで遠い親戚の資産家、岩崎に頼み込んだ二人。 彼が出した提案は、美月に1か月間性処理係として奉仕させること。 猛反対する拓海だが、愛する旦那のためと美月は承諾。 「キスNG」 「ナカには入れない」 など約束を決め臨んだが、媚薬を塗られ体中這いずり回るようなマッサージや、おもちゃを仕込まれ刺激されたりとねちっこい愛撫に美月は次第に「性」に支配されていく… 奴の手中と分かりつつも押し寄せる火照りは抑えきれず、次第にアレを心の奥で熱望するようになって…
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-「空っぽになるまではなしてあーげない」 ――バレー部所属の長身で性欲旺盛な楓は、小柄で優しい彼氏・風太のことがとにかく大好き。 今日も今日とて可愛い風太に思わずムラムラ。 小さな彼を押し倒し、部活終わりの汗にまみれたムレムレおっぱいで彼のを包み込んで思い切り擦り上げる…! おっぱいから顔を出した先端をちゅうと吸い上げると情けない声を出して震える風太。 ドピュリと溢れた彼のものに楓は喜ぶもこれで止まるはずもなく… 彼女にぎゅーっと抱きしめられながら、ナカも締められ、風太は連続強制絶頂。 大きい彼女にとにかく愛され、搾り取られる搾精エッチ!
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-「僕は明音の気持ち…何も気づいてあげられなかった…」 明音が僕の知らない男と愛し合っているのを覗き見ながら、思わず涙がこみ上げて… ――明音とは小さい頃から一緒にいる幼馴染で、告白はしてないけど正直恋人みたいなもんだ。 でも受験が終わったらちゃんと告白しようと思っている。 受験勉強に明け暮れて明音としばらく会えずにいた夏休みのある日、コンビニから出てくる明音を見かけて声をかけようとすると、彼女に話しかける男に気づいた。 明音も顔を真っ赤にしつつ親しそうにそいつと話している。 明音のぶら下げる袋にはコンドームが…爆ぜる鼓動を抑えつつ、後をつけてみる。 彼女の部屋で抱き合う二人。 そこには僕の知らない明音がいた…
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-「なんでそんなクソ野郎とノリでエッチ…しかも初めて捧げちゃってんだよー!!!」 ――奇才、フリーダムプロフェットがおくる作品集第3弾は、愛し合うが故に交差していく恋人たちや、密かに抱いてた恋が目の前で崩れていく様子などを描いた、心が抉られるけどナゼかクル…! そんな作品を全6タイトル収録! 青春時代の淡い思い出をぶち壊し、あの子が悶える姿で新たな癖が湧き上がる。 どうしようもないけど…エロいんです!
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-「私は大丈夫!!私たちの子供のためだもの!!」 妻は、たくさんの僕以外のち〇ぽに囲まれながら僕を励ますように笑った。 ――夫の不妊体質は順風満帆な夫婦の暮らしを一変させた。 そんな中、元気のない妻を心配した夫はとあるサイトを見つける! それは子供を諦めるしかない夫婦に優秀で強い遺伝子を提供してくれるというもの。 夢を叶えるため、覚悟を決めた二人を待っていたのは… 「あなた…みないでぇ…」 夫が見ている目の前で代わる代わる屈強な男たちに種付けされていく妻! 誰のものかもわからない精〇をアソコからとろりと垂らす彼女の表情は蕩けていて… あまりの光景に言葉を失うも耐えるしかない夫。 夫婦は果たして幸せになれるのか…
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-「ああ…奥まで届いちゃう…」普段は犯される側のエルフがオークの青年に襲いかかる! ――村をエルフに襲撃されたオークの青年は逃げる途中、崖から転落してしまう。 気が付くと敵であるはずのエルフの少女に助けられていた。 優しいエルフもいるのだと思い気を許した束の間、彼女の目的を知る事になる…。 実は彼女…逞しいオチ〇チンが大好きな変態エルフだったのだ! 薬を盛られ、動けなくなったオークのチ〇ポを爆乳で挟むと、甘い声で囁きながらパイズリフェラ! 野生に目覚めたオークの猛烈ピストンを濡れたアソコで受け入れると、生ハメSEXの快感にヨガリ狂う…! さらには、姉とオークが獣のようにまぐわう姿を目撃した妹エルフも巻き込んで…!? かせい先生が描くエッチなエルフ達のオムニバスストーリー!
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3.0「そんなに突かれたら…イクッ」ある日突然女の子になってしまった悪友から、セックスしたいと迫られて…!? ――いつもの様に悪友に呼び出されると、そこには知らない女の子が居た。 彼は最近はやりのTS症候群を発症してしまったのだ! 「俺とえっちしてみねぇ?」興味本位で発せられたその言葉から悪友との禁断の関係が始まる! 「いくら顔が可愛くてもそれは無理!」と拒否するも、動揺を見透かされ、迫ってくる悪友…! ねっとりしたフェ〇はチ〇ポの裏筋を舐めあげ、艶めかしい舌使いは先端を刺激する… 思わずこみ上げた白濁液を口内に発射すると、彼女はまるで挑発するように飲み干した。 熱気と高揚…タガの外れた二人はついに…!?
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-「おっぱい…弱いのぉ…」海岸で出会った少女の乳首を舌で愛撫すると、彼女の口からは吐息が漏れ、体は敏感に反応する…。 ――漫画家志望の悠介がスケッチをしに海岸へ来ると、そこには20年前に別れた元カノそっくりの少女がたたずんでいた! イイ雰囲気になりつつも、石につまずき、彼女を押し倒してしまうと、濡れた服からこぼれる乳首は穢れを知らないピンク色。 抵抗を見せないどころか、身を任せてきた彼女に、もう止まれない悠介は、その柔らかい胸を揉みしだき、濃厚な愛撫をする… しかしこの少女…歳が離れているのに、なんだか昔から悠介の事を知っている素振りで…? 彼女の正体は一体…?
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-「私…おかしくなっちゃうぅ…」 放課後の屋上、幼馴染の濡れたアソコに挿入すると、暖かな中はキュッと締まり、彼女は涙目で軽い痙攣を繰り返した…。 ――幼馴染の志帆は、明るく活発で、地味な僕とはまるで居る世界が違った。 そんな彼女をついつい避けてしまっていた僕だが、ある日聞いてしまう。 「志帆の彼氏が、彼女を仲間とマワそうとしている」という話を…。 葛藤した末、僕はその話を志帆に話すと、落ち込んだ彼女は、「どうせ滅茶苦茶にされちゃうんなら、君も私とシてみる?」と、その身体を預けてきた。 小刻みに体を震わせている彼女を僕は優しく抱きしめ、そして誓った…。 彼女を悲しませるヤツは許せない!必ず彼女を守ってやると…!
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-「なにこれぇ…私のナカ…いっぱいになってるぅ!」 義兄の太いモノを突き刺され、獣の様なセックスに身をよがらせる…。 ――同棲していた彼氏と学生結婚をし、幸せな新婚生活を送っていた奏。 しかし、そこに招かれざる客が現れる…!夫の兄、仁宏だ。 人の弱みに付け込む性格の彼は、言葉巧みに奏の心に揺さぶりをかけてきた。 夫である弟を泥酔させると、「仲良くしたいんだよ」と、乳首や股間をイヤらしく責めてくる。 嫌がる心とは裏腹、ピンク色のアソコはヌルヌルに濡れてしまい…!? 強引な義兄に、気力も身体も抵抗を失ってしまった奏は、ついに彼の凶暴なまでに太いイチモツを受け入れてしまう…。
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-「これはセックスじゃなくて看護だからね…」。巨乳看護師のアソコはウネウネと絡みついて、中〇しが我慢できない! ――彼女との初エッチに備えるも、事故にあい、一か月も入院するハメになってしまった拓也。 しかし、担当になった巨乳看護師が、Sっ気たっぷりのクセモノだった! お見舞いに来たガールフレンドから、まるで彼氏を奪い取るように誘惑をしてくる看護師。 ケガで両腕が使えない彼をいい事に、体を拭くついでに、立派なムスコのお手入れまで! 舌で皮をむいたら、カリの裏まで丁寧にお掃除フェ〇。 「僕…彼女がいるんです…」 はかない抵抗むなしく、彼の立派なムスコは、巨乳看護師のアソコの中に包み込まれて行く…。
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4.0「ナカで出すなんて…このバカ兄貴…!」ナマイキな妹の未発達なアソコはプニプニと柔らかくて、一度挿れたら、中〇しするまで腰の動きが止められない! ――いつも口喧嘩ばかりでウマの合わない兄妹。性格は最悪。だがしかし、体の相性はバッチリだった…! いつの間にか性へと目覚めてしまった思春期の二人は、お互いがお互いを性のはけ口にするために、親に隠れて毎晩、体を重ねていた。 これはただの性欲処理。だから愛をささやく必要も無い。 お互いを罵り合いながらも、兄のチ〇コで何度も奥まで突かれ、コチコリと乳首を弄られて行くうち、妹からは口数が減り、快楽の喘ぎ声だけが漏れる様になっていった…。
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3.0「アソコ掻き回しちゃダメェ!」ラブホの一室、くちゅくちゅと嫌らしい音が響き渡る! ――金欠の私からパンツを買い取ってくれると言うおじさん。いざ会ってみると意外に紳士で一安心♪ 目の前でパンツを脱いで、お金を貰って、ハイ終了♪…と思ったら、ええ!?イイコトしたらもっとお金くれるの!? ちょっとだけならって、軽い気持ちでラブホに来ちゃったけど、おっぱい舐められてアソコ弄られて…やっぱり恥ずかしいよぅ。 …って!二重にパンツ履いていたのがバレちゃった!! え!うそ!?あんなに優しかったおじさんが怒ってる!やだぁ…そんなにバシバシお尻叩かないでぇ…! あっ…おじさんの指がアソコの中にまで…!いやっ…私、叩かれて感じてなんかいないモン!
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-「もし俺を信用してたらごめんな…最初から君とヤること以外何も考えていない」 ――大学生活最後の夏に就職活動に勤しむ純菜。 何社面接しても不採用ばかりで途方にくれていた彼女は学生課の紹介で大学OBの平岡と出会う。 誰もが知る大企業に勤める男にアドバイスをもらい、なんと一次選考を通過! いつも気さくに接してくれる彼をすっかり信用しきっていたのだが… 「フフ…仕方のない子だな…ここまで酔っぱらうとは…」 しかし、平岡のほうは下心ありありで…!? 酔った彼女をホテルに連れ帰った彼は彼女の唇を貪り、大きな胸をじっとりと堪能。 それでもなお寝ている彼女の下半身に男の手はゆっくりと伸びていき…
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5.0
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4.0「昨日あんなことされたのに…なんでまた来てるんだろ…」 ――この扉を開けたら、私はまたお爺さんにエッチなことをされちゃう。 そう分かっているのに思い出すと体がポーッと火照り、思わず足が進んでしまう… 小柄だが主張の強い大きな胸とお尻が目を引くサクラは、もうすぐ卒業をひかえた学生。 愛犬ポチを散歩させていると急にポチが飛び出していき、近くに建っている屋敷に飾られていた盆栽を割ってしまう! 屋敷の主、栗蔵の激昂にサクラは皿洗いでもなんでもすると平謝り! 呆れる栗蔵だがサクラの若さ溢れる魅力的な体を見ると思わず生唾を飲み込み承諾。 それからかいがいしく栗蔵屋敷の家事を行うサクラだったが、若い子を前に性欲が復活した栗蔵に襲われてしまう! 初めてのエッチがこんなお爺さんとなんて…抵抗するサクラだったが、栗蔵のねちっこい愛撫に快楽が走り、巨大なモノで奥までズコズコされて頭が真っ白になってしまう。 それから栗蔵に何度も抱かれイかされる三ヶ月が始まった…
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-「私のおま〇こに出すとこ、皆に見てもらおうね~」 ――近所のお姉ちゃん達がエッチな配信をするために部屋を貸している岳。 そんな姿をこっそりと覗いていたら、ある日突然お礼のオッパイを差し出される! 戸惑いつつも押し切られるがままそのオッパイにしゃぶりつくと、何故か動画に出演することになって…!? 「ち〇ちん食べちゃいました~」 お姉ちゃんの柔らかい胸でアソコをむにりと包まれ、扱かれる! 二人のお姉ちゃん達にエッチに弄ばれてあっさりとイってしまう岳、そのまま配信は終わり…かと思いきや 「じゃあ挿入れるね」 まさかの生ハメ配信…!?
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-――進学を機に上京し、家賃の安いルームシェアを選択した明来。 そんな彼の同居人はなんとエッチなお姉さんで…!? 彼女の無防備な姿にドキドキしていた明来はある日、風呂に誘われ断り切れずに一緒に入浴! そこで彼女に勃起がバレてしまい… 「チ〇ポ捕まえたっ」 戸惑う彼の姿をからかうように彼女は自身のおっぱいで明来のソレを扱きはじめて―― 突然の強すぎる刺激に足を振り回し、あっさりとイってしまう明来。 そのままお風呂上がりも一緒の布団で寝ることを提案され!? 「オッパイ布団で気持ちいいことしよ?」 たぷんと胸を揺らし、誘う彼女の姿に抗えるわけもなく… 狭いアパートでエッチなお姉さんと密着しまくり甘々生活!
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-「あは、腰ヘコヘコしてる…カワイ~」 女慣れしていなさそうな先生から余裕たっぷりに責められ、悔しいのにイクの止まらない…! ――コスプレイヤーの愛海は推し作家の桜兎ともっと仲良くなりたいと考え、マンツーマンのコスプレ撮影会に誘うことに… 「もっと際どいところも撮ってもらって大丈夫ですよ」 遠慮がちな彼に対してさらに積極的に迫る彼女だったがそれを拒まれてしまう! 強引過ぎたと反省した彼女が謝ると何故か彼の様子が一変して…? 「は…今から犯すみたいで興奮する」 突然彼女を押し倒した彼はそう言ってニヤリと笑う。 いやらしく責め立ててくる彼に、初めは動揺していた彼女も次第にその快楽に抗えなくなっていき…
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4.0ひなは付き合って半年の彼氏と未だにシたことがないことに悩んでいた。 経験豊富と噂される彼は行為に怖気づくひなのペースに合わせてくれているが次第に彼女自身もエッチなことに興味を抱くように… そしてついに勇気を出して彼を誘うとなにやら彼の様子が一変して…? 「まっ…てッ、イっちゃうぅ…!」 彼から容赦なく気持ちいいところをせめられてイきまくるひな。 慌てて止めようとするも彼はにこりと笑って愛撫を続ける。 「むり…っ、気持ち良すぎておかしくなる…!」 彼のでゴツゴツ奥まで満たされて、乱れ狂う。 優しい彼から与えられる暴力的な快楽に溶かされ、ヨガりイキ堕とされる!
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-「白いの全部私のナカに出しちゃえ!」 近所のお姉ちゃんの最奥でイキまくる! ――小さな村で暮らす卓真は自宅の冷房の故障により、近所のお姉ちゃん・八重の家に行くことに。 帰宅するなり、服を脱ぐ八重に風呂に誘われた卓真は慌てて断るも、彼女にその股間の膨らみを発見され、強引に浴室に連れ込まれる! 「チ〇チンこうなったときどうしてんの?」 硬くなったソコを優しくしごかれ、強制絶頂! そのまま一回イっておしまい…なわけもなくお風呂上りは布団で容赦なく搾り尽くされるハメに!? その他、違うお姉ちゃんと野外でエッチなことをしちゃったり、風習で二人のお姉ちゃんにイカされまくったり…娯楽はないけどエッチすぎる田舎生活!
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-「ウチのマ〇コの中で思いっきりびゅーびゅーって中出しして!」 そんな上手なプレゼンされたら僕は…! ――43歳サラリーマン大沼一男、パンツフェチ。 今日初めてギャルからパンティを買う。 初めてということもあり興奮を抑えきれず勃起してしまった一男は、ギャルにオナニーを強要される。 緊張しつつもシゴいていると、パンツ手コキをしてくれて!? それをキッカケに度々会ってはパンツを使ったエッチなサービスをしてくれるギャルだったが、一男が気持ちよくなるだけの日々の中でいつの間にか欲求不満になっていたようで…! 「ワカメちゃん、挿入ってる!挿入ってるよっ!」 パンツとマ〇コの間で素股をされていたはずが、故意の挿入――! しかも大丈夫な日だからと中に出させてくれて…!?
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-「擦られるたびに刺激が身体にっ…これがきもちいいなの?」 ――晴斗と結奈はまだ経験がない童貞処女カップル。 初めてで痛がる結奈に優しい晴斗は焦らず少しずつ慣らしてくれた。 放課後、同級生のチャラ男の工藤に声をかけられる。 教室での晴斗とのえっちな動画で脅された結奈は『何でも言うことを聞く』と約束してしまう。 乱暴にされると思った結奈だったが、工藤のテクは想像していたよりも優しくほぐされる愛撫で…。 初めてのはずなのに結奈は気持ち良すぎて、アソコをどろどろにトロけさせ、きゅうきゅうと締め付けてしまう!? そんな身体に変えられてしまった結奈だったけど、好きな人となら工藤以上に満足できるはずだと信じていたが…。
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-「私の…浮気マ〇コに…アキラくんのください…!」 ――若い子からパワーをもらえて、ホスト通いより安全! そう知り合いにママ活を勧められ、冷えた家庭に悩む御手洗しおりは気晴らしに大学生のアキラと会うことに。 若く向上的な彼との時間は刺激的で、なにより夫と違い女性として扱ってくれることが嬉しかった。 そしてついに一線を越してしまう…ネットリ抱かれ続け女の快感を初めて知り、それからアキラとの関係に溺れていった。 彼は会う度今まで知らなかった淫らな行為を要求するようになり、恥ずかしがりながらその快楽に惹かれていく… 気づいた頃には彼の言いなり。 彼だけでなく、その友達やお金持ち達にも腰を振り、泥沼に溺れていく…
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-「ばいばい!また明日ね!」友達とのお出かけから帰宅し、一人でお留守番をしていた沙織ちゃん。 居間でくつろいでいると、ふいに玄関のチャイムが鳴った。 インターホンモニターを覗くと、市役所職員の男が立っていて…!? 「放射能調査です」そう説明する男を、うっかり家に上げてしまったことから沙織ちゃんの悪夢が始まった…! 男は突然襲い掛かると彼女の自由を奪い、低い声で脅し始める…! 抵抗すらする力のない涙目の彼女の洋服をたくし上げると、おち〇ぽゴシゴシハメ撮り撮影! 純真無垢な身体は白濁液で汚され、ピュアな心は淫欲に飲まれていく…! 終わることのない背徳の白昼夢。 男のドス黒い欲望は、少女の日常すら侵していく…!