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  • 色恋マネジメントで手懐けるはずでした。【単行本版特典ペーパー付き】
    完結
    4.6
    全1巻858円 (税込)
    もしかして俺、手懐け方間違えた…!?無愛想な部下・水木の扱いに手を焼いている村上。同期に相談したところ、提案されたのは“色恋マネジメント”。自分に惚れさせてやる気を出させる…ってそんなことできるか!でも、せめてもう少し仲良くなりたいと積極的に距離を詰める村上。ようやく水木の信頼を得たと思ったら…「おちょくんのも大概にせぇよ」部下と仲良くなりたかっただけなのに、なぜ俺は押し倒されてるんだ…!? ※この作品は過去、電子書籍「色恋マネジメントで手懐けるはずでした。1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
  • ツンデレくんは「好き」がだだ洩れ【単行本版特典ペーパー付き】
    完結
    3.5
    全1巻935円 (税込)
    「充希に触られてうれしい…っ」華の男子校生・充希は、幼なじみ・日向のキツイ態度に頭を悩ませていた。こうなったら、脱・幼馴染してスクールライフを満喫するぞ!なんて意気込んでいたら、『充希カッコイイな』突然日向の“心の声”が聞こえはじめて!?以降、今まで知らなかった日向のいじらしい本音が毎日だだ洩れ。あんなに憎たらしかったのに、無性に可愛く見えるようになってしまい…。わざと心の声を聞かないように日向を避けると、『嫌だ…離れたくないっ大好き!』って可愛すぎるだろっ!!苦労人モテ男×国宝級ツンデレのハイテンション甘キュンBL! ※この作品は過去、電子書籍「ツンデレくんは「好き」がだだ洩れ1~7巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
  • スパイは騎士様を骨抜きにしたい!【単行本版特典ペーパー付き】
    6/4入荷
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    「随分と可愛いスパイだな」並外れた美貌を持つスパイのリシュルは、とある目的で敵国に潜入していた。命じられた任務――それは、”戦場の悪魔”と呼ばれる騎士団長・シヴィルを自国へ寝返らせること。今回だって余裕で骨抜きにしてやる!と得意の色仕掛けで誘惑しようとするも、お堅い騎士様には通じない様子…かと思いきや、シヴィルの吐息が徐々に熱を帯びていくのを感じるリシュル。さらには、「誘ったのは貴方でしょう」と逃げる間もなく腰をつかまれ――!?恋と任務の間で揺れ動く、執着質な堅物騎士×美人スパイのファンタジーラブコメ!! ※この作品は過去、電子書籍「スパイは騎士様を骨抜きにしたい!1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。※本商品は電子版のみの販売となり、紙書籍での販売はありません。ご注意ください。

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  • そのゴム、オレと使いませんか?【単行本版特典ペーパー付き】
    6/11入荷
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    「まずは1箱使い切ろうか」コンビニ店員の冬真は、毎週金曜にゴムを買いに来る会社員・桜井のことが気になっている。好みド真ん中の彼がどうセックスをするのか妄想する日々を送っていたら、ある出来事をきっかけに一緒にゴムを使うことになり…!?いざ2人でベッドに身を沈めると、いつもの優しい雰囲気とは裏腹に息が乱れるほど深くキスをされ…「そんなに可愛いと止まらないかも」と無表情が崩れ落るほど喘がされて――ひと晩でゴム3箱使い切っちゃう!?柔和な常連リーマン×無表情な大学生のゴムから始まるエロ特盛のラブコメBL!! ※この作品は過去、電子書籍「そのゴム、オレと使いませんか?1~6巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。※本商品は電子版のみの販売となり、紙書籍での販売はありません。ご注意ください。

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  • 嘘だとしても愛してる【単行本版特典ペーパー付き】
    6/4入荷
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    「俺たち本当に付き合ってるのか…?」記憶を無くしたフリをしたら、嫌いな同級生が恋人面で愛してきます!?大学でケンカップルと囃し立てられるほど仲の悪い真帆と冬紀。腹いせとちょっとした出来心で記憶喪失のフリをしてみたら、「俺はお前の恋人だよ」と返されて!?ふざけているのかと思いきや、突如はじまったラブラブ恋人生活。あまりの変貌にパニックに陥っていたら――「じゃあいつものシよっか」慣れた手つきでベットに押し倒されて…。俺たちさっきまで不仲だったはずなのに…っ一途なチャラ男攻×素直になれない強気受の嘘から始まる溺愛BL! ※この作品は過去、電子書籍「嘘だとしても愛してる1~7巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。※本商品は電子版のみの販売となり、紙書籍での販売はありません。ご注意ください。

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  • 君の死体はあたたかい1巻
    5/29入荷
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    「ずっとこんな風に触ってほしかったんだ」死んだ幼なじみに触れられるのは、丑三つ時だけ。初恋相手のいつきが死んだ。好きだと伝えることさえできなかった蒼太は、未練と後悔にとらわれて過ごしていた。いっそのこと、彼に呪われてしまいたい――そんな歪な願いが通じたのか、ある夜、幽霊となったいつきが目の前に現れる。けれど、彼の様子はナニかがおかしい。自分の醜い欲望のせいで彼を悪霊にしてしまったんだ。それでも、ずっと触れたかった彼を前にしたら、正常な思考を保てなくなってしまい――…

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