チルシェコミックス作品一覧

  • 箱庭のアンバー 【特別描き下ろし漫画付き】
    4.3
    【御曹司フォーク×深窓で飼われたケーキ】 極上の甘エロ共依存ケーキバース 財閥息子の翡翠(ひすい)は、父の言いつけで幼少期から琥珀(こはく)のお世話をしていた。 厳しく育てられた翡翠にとって、無垢な笑顔を向けてくれる琥珀との時間はかけがえのないものだった。 ...それになぜか、琥珀からはいつも誘うような甘い香りがする。 「キスをしたい、それ以上のことだって...君の全部が欲しい」 2人だけの濃密な世界で愛し合う彼らだったが、ある時、琥珀の“甘さ”の理由を知って――? 注目の新人作家・海老之尾が描く、愛執とろける箱庭のケーキバースBL!
  • 箱庭のアンバー 分冊版 : 1
    4.3
    <御曹司フォーク×深窓で飼われたケーキ> 極上の甘エロ共依存ケーキバース  幼少期、富豪の息子である翡翠(ひすい)の家に、琥珀(こはく)はやってきた。 翡翠は父の命令で琥珀のお世話をしていたが、琥珀からはいつも誘うような甘い香りがする。 2人だけの世界で過ごすうちに恋愛感情が芽生えた彼らは、いつからかキスを交わすように。 君の全部が大好きだから、君の全部が欲しい──。 愛しさが募るほど、だんだん琥珀とのキスは甘くなっていって・・・? 注目の新人作家・海老之尾が描く、愛執とろける箱庭のケーキバースBL!
  • 半径15cmの初恋 分冊版 : 1
    4.0
    【幼馴染の男子高校生2人の、甘酸っぱい夏恋BL】 啓太と倫也はマンションの部屋が隣同士の幼馴染。 これから先もずっと友達だと思っていたのに、ある日突然、倫也から引越しと積年の想いを告げられる。 「好きの意味わかる? 友達って意味じゃないよ」 予想外の告白に動揺しつつも、啓太は倫也を意識してしまいしょうがなくて… <明るく素直な高校生×純情で一途な幼馴染> 等身大の距離感が愛しい、もだきゅん必至の「初恋を知る話」――。
  • パパ、躾けてほしい? 分冊版 : 1
    3.1
    「こんなの絶対おかしいのに、興奮してる…」 【自覚したてのDom×Subの義父】 Subの城阪唯文は、亡くなったパートナーの連れ子・啓斗と生活している。 血はつながっていないものの、本当の親子のようにして暮らしていた。 ある日、唯文がサービス業者とプレイをしていると、 大学から早く帰宅した啓斗に見られてしまった。 うろたえる唯文だったが、 嫉妬心をあらわにした啓斗は「Kneel(おすわり)」のコマンドを口にして…! <ひとつ屋根の下の甘美すぎるDom/Subユニバース!>
  • メス堕ちヤクザ調教中~生徒会長の淫らな治療~ 分冊版 1
    3.8
    1~9巻132~198円 (税込)
    「楽しみだなあ、僕、じっくりやりたい派なので」 <病院の御曹司高校生×感じやすい屈強ヤクザ> 屈強なヤクザ・葉山は、抗争に負け、とある病院に送られる。 目が覚めると、そこにはHな道具を持った高校生が。 いきなり分娩椅子にくくりつけられて、お尻まるだしで弄られてしまう! 「よかったでしょう?思わずのけぞるくらいには❤」 座薬プレイ、放置、肛門責め、貞操帯…。 メス堕ちするまで退院できない、アヘアヘ調教生活!!
  • わがまま坊ちゃんはクールな付き人に甘やかされたい 分冊版 : 1
    4.0
    伊月家のお坊ちゃん・明季は、付き人の篠塚と付き合っている。 昼はデキる付き人、 夜はちょっとSな彼氏になる篠塚の事が大好き。 秘密の関係ながらも、ラブラブな2人だったが、 そこに明季の見合い話が舞い込んできて…!? 甘くてちょっと切ない、身分差もだきゅんラブ!
  • 忘れるなんて許さない 【電子コミック限定特典付き】
    4.1
    【片想い年下α×番の記憶をなくしたΩの初恋オメガバース】βの高校教師・鬼瓦草太は、臨時講師・久我薫が苦手だ。見るからにαな外見と、βの自分まで感じるほどの不思議な匂い。その上、初対面で「俺のこと覚えてる…!?」なんて詰め寄られた。何かとかまってくる久我から、できるだけ距離を取る鬼瓦だが、ついに職場の飲み会で隣同士に。「俺はただ…あなたと話したかった」これまでの大人気ない態度を責めることなく告げる久我に、βなはずの鬼瓦はなぜか強烈に発情してしまい…!コミックス描き下ろしも収録!
  • 忘れるなんて許さない 分冊版 : 1
    3.6
    1~5巻165~198円 (税込)
    【片想い年下α×βなはずの初心Ωの初恋オメガバース】 βの高校教師・鬼瓦草太の高校へ赴任してきたのは、見るからにαな臨時講師・久我薫。出会った瞬間「俺のこと覚えてる…!?」と詰め寄ってきた久我のことを、彼が発する不思議な匂いのせいもあって、鬼瓦は苦手に思っていた。 何かと構ってくる久我をできるだけ避けていたある日、職場の飲み会で席が隣同士に。これまでの大人気ない態度を気にすることなく「俺はただ…あなたと話がしたかった」とまっすぐ告げた久我に、鬼瓦の心は揺らいだ。だがその時、ふわりと香った久我の匂いに、βなはずの鬼瓦は強烈に発情してしまい…。

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