チルシェコミックス作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.3【御曹司フォーク×深窓で飼われたケーキ】 極上の甘エロ共依存ケーキバース 財閥息子の翡翠(ひすい)は、父の言いつけで幼少期から琥珀(こはく)のお世話をしていた。 厳しく育てられた翡翠にとって、無垢な笑顔を向けてくれる琥珀との時間はかけがえのないものだった。 ...それになぜか、琥珀からはいつも誘うような甘い香りがする。 「キスをしたい、それ以上のことだって...君の全部が欲しい」 2人だけの濃密な世界で愛し合う彼らだったが、ある時、琥珀の“甘さ”の理由を知って――? 注目の新人作家・海老之尾が描く、愛執とろける箱庭のケーキバースBL!
-
4.3
-
4.0
-
3.1
-
3.8
-
4.0
-
4.1
-
3.6【片想い年下α×βなはずの初心Ωの初恋オメガバース】 βの高校教師・鬼瓦草太の高校へ赴任してきたのは、見るからにαな臨時講師・久我薫。出会った瞬間「俺のこと覚えてる…!?」と詰め寄ってきた久我のことを、彼が発する不思議な匂いのせいもあって、鬼瓦は苦手に思っていた。 何かと構ってくる久我をできるだけ避けていたある日、職場の飲み会で席が隣同士に。これまでの大人気ない態度を気にすることなく「俺はただ…あなたと話がしたかった」とまっすぐ告げた久我に、鬼瓦の心は揺らいだ。だがその時、ふわりと香った久我の匂いに、βなはずの鬼瓦は強烈に発情してしまい…。