健康ライブラリーイラスト版の検索結果
検索のヒント
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本書の対象者は、ひとりでは外出が難しい歩けない人、車いすなど座って生活している人、ほとんど寝て過ごしている人です。弱くなってしまった足腰をまた強くするには、なにか特別な薬を飲めばいいというわけではありません。本書で図解する通りに足腰を少しずつ根気よく動かしていけばいいのです。まずは1日1回、決まった時間に3ヵ月おこなってみてください。かならず「少し動けるようになった」と実感できるはずです。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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変形性ひざ関節症の一般的な治療は、痛み止めの内服とヒアルロン酸注射が中心です。一時的に楽になりますが効果は続きません。また、痛いからと安静にして動かなくなると日常生活に支障が出てきます。「黒澤式ひざ体操」は痛みをとるだけでなくひざを強くし再発を予防します。くつ下をはいてゆっくり前後に滑らせるだけの「くつ下体操」と片足ずつゆっくり脚を上げる「筋肉体操」を毎日朝晩、1週間で痛みはやわらぎます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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手術のリスクは、臓器を切り取ることだけではない。手術で使われる麻酔のバランスが崩れると命にかかわることも。手術前の検査、手術室で行われること、眠っている間の体調管理、目覚めてからのこと……。患者さんが知らない麻酔の手順とリスクもある。患者さんやご家族だけでなく、手術にかかわるすべての人に読んでほしい麻酔の正しい知識を深める本。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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立つのも、歩くのもつらく、日常生活がままならない! そんな股関節の痛みの原因は? 本書では、股関節の構造など基礎知識から最新の手術の方法、手術後のリハビリまで詳しく解説。さらに保存療法や手術後のリハビリに役立つ、家庭でできる股関節への負担を少なくする方法、筋力トレーニングなども紹介。手術を受けるかどうか、治療法を納得して選ぶ助けとなる一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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アルツハイマー型に続いて多く、推定患者数90万人以上ともいわれるレビー小体型認知症。小阪医師の発見により、近年、新しいタイプの認知症として注目されています。幻視・妄想、抑うつ症状、パーキンソン症状などさまざまな症状が出やすく、初期には「もの忘れ」などの症状が目立たない認知症です。ほかの認知症とはどう違うのか、進行を抑えられるのか。病気の見極め方から治療法、介護のコツまでイラスト図解した一冊※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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前立腺がんは治療の選択肢が非常に多い。「ゆっくり進行する」といわれるため「進行が遅いから治療は不要」という説も聞かれる一方、PSA 検査の普及により早い段階から異変をキャッチできるようになり、その後の対応に悩む人も増えている。本書では、がんの特徴や診断の確定から各治療法の特徴、治療による日常生活への影響などを図解でわかりやすく紹介する。正しい知識で自分に合った治療を選択できる一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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下肢静脈瘤は、足の静脈が浮き出てボコボコと小さなコブのようになったり、赤紫色の細い血管がクモの巣のように透けて見えたりする病気です。一度発生した下肢静脈瘤は自然には治りません。根本的に治すには血管内治療が必要です。本書では、保険適用になり気軽に治療を受けられるようなった最新のレーザー治療や高周波治療の実際を徹底解説。受診先の選び方から治療後の血行改善の生活術までを紹介します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 妊婦健診で異常が見つかった場合、赤ちゃんは産めるのか。手術でどこまで切るか、子宮・卵巣は残せるのか。抗がん剤も使わなくてはいけないのか。再発・転移の傾向は……。子宮頸がん・子宮体がん・卵巣がんの診断確定から最新治療・治療後の生活までわかりやすく図解。がん化するおそれのある子宮頸部異形成や子宮内膜増殖症なども解説します。
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効果の高いのみ薬が次々登場し治る病気になった「C型肝炎」、慢性化するタイプが増えている「B型肝炎」、飲酒に関係なく発がんしやすいと注目されている脂肪肝炎「NASH(ナッシュ)」。それぞれの肝炎の最新治療を徹底解説。さらに肝炎の悪化から肝硬変・肝がんへと至る経過と進行を防ぐ生活法も紹介。イラスト図解でとてもわかりやすい一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ひと目でわかるイラスト図解】 【寛解をめざすための最新治療ガイド!】 膠原病は、リウマチ性疾患、結合組織疾患、自己免疫・自己炎症疾患 といった3つの性質をあわせもつ病気の総称です。 その種類は多く、関節リウマチをはじめ、全身性エリテマトーデス、全身性硬化症(強皮症)など30種以上あります。 2020年ごろから各疾患のガイドラインが次々と改訂され、病気の仕組みがより明らかになり、新しい薬や治療法が増えました。生物学的製剤やJAK(ジャック)阻害薬などの登場により、治療の選択肢は大きく広がっています。本書では、最新情報をもとに主な病気別の治療法をわかりやすく解説します。 膠原病は長く付き合っていく病気ですが、治療中には感染予防や紫外線対策、関節や筋肉を守る生活を心がけることで、生活の質をよりよくすることができます。取り組みたい生活の工夫や注意についても解説。膠原病と診断された人や家族がこれからの生活を少しでも安心してよりよく過ごせるよう役立つ一冊です。 【本書で紹介する膠原病】 ・関節リウマチ ・全身性エリテマトーデス ・シェーングレン病 ・全身性硬化症(強皮症) ・特発性炎性筋疾患 ・抗リン脂質抗体症候群 ・血管炎症候群 ・混合性結合組織病 【内容構成】 第1章 膠原病・リウマチってどんな病気?――病気のしくみや特徴を知っておこう 第2章 これから先、どうなるの?――病気の経過と治療の進め方 第3章 薬のことをくわしく知りたい――「寛解」のための薬の使い方 第4章 自分でできることは?――生活の工夫や運動、注意したいこと ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。