ナイトコミック - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
あの夜を境に四人の関係は歪んだ。卒業間際、俺と、亮太、青野、橘の仲良し男女四人組は温泉旅行へ。そこで俺は青野に告白しようと決めていた。しかしまったく青野と二人きりになれない。それどころか王様ゲームで橘とキスすることになってしまう。橘にキスをされた弾みで消えた明かり。キスされながらも慌ててつけなおすと、そこには亮太に肩を抱かれ、恍惚とした表情でうつむく青野がいた。青野の小さな唇が濡れたように照らされている。その光景を理解できないまま、俺は橘と、青野は亮太と一緒の布団に入り再び明かりが消えた。そして暗がりの中、隣の布団に目を向けて見たものは――
-
ずっと好きだった幼馴染に彼氏ができてしまった。悠人は幼馴染の庵に昔から好意を寄せている。しかし「恋愛感情はない」と言う庵を前になかなか気持ちを言い出せずにいた。カップルと間違われるほどいつも一緒にいるのに悠人の想いは届かない。ある日、彼氏ができたことを告げられた悠人。悠人の気持ちも知らずに、庵は彼氏と嬉しそうに話をしている。それを見て嫉妬が爆発した悠人は、そのまま庵を押し倒して…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
製薬会社で働いている昴は若返りの薬があるという噂を聞き、とある秘島を訪れていた。早速島民に聞き込みを開始したのだが、中々有力な情報は見つからない…。しかし島には異質なオーラを放つ美人が何人かおり、その島の神秘性は増していく。聞き込みのために入ったスナックでは、これまた美人な姉妹が経営していた。やはり薬のことについては知らなかったものの、昴はとある祭りの存在を知らされる。「潮はふり」と呼ばれるその祭りは、豊漁と子宝を祈って男女でセックスをするという奇祭だった!島外の男を珍しがる氷川姉妹に気に入られた昴は、その祭りへ参加することになり…!?
-
-
過去に一度、関係を持ってしまった叔母と甥っ子のコースケ。叔母は罪の意識から東京へでて結婚してしまう。数年後…二人は同じ会社で出会う事となる。あの日の事が忘れられないコースケとすっかり性生活から離れた状態の叔母。歓迎会で少しお酒を飲みすぎてダウンした叔母をコースケがアパートへ連れ帰り…そして二人の時間が再び動き始める。 少し垂れてるオッパイと下腹と未処理の陰毛、それなのに敏感なデカ乳首。余すところなくスケベ熟女な叔母の体を可愛がりまくるコースケは、とにかく叔母ちゃんの事が好きでたまらない!叔母ちゃんを「カワイイ」「可愛い」と言いながらぬるぬるオイルで叔母ちゃんのアソコと心のコリをほぐしまくっていく…!
-
エロVRゲームの世界にお母さんが取り込まれてしまった!?ヒステリック巨乳ババアとネットで揶揄される教育評論家・青山香澄(45)はシングルマザー。ある日、息子の部屋でVR機器を体験していたはずの香澄は、気づけば荒野に立っていた。ボロボロの布一枚をまとって途方に暮れていると、どこからか息子の心配する声が。どうやら現実世界ではVR機器越しに香澄の姿が見えるらしい。何が起きているか分からないが現実に戻るため、とりあえずクリアを目指すことに。街に出ると道ゆく男にいやらしい目線を向けられる香澄。新しく服を買うため、まずはお金を稼ごうとする。息子の指示にしたがい、近くの男性に声をかけた香澄は路地裏で男性器を突きつけられて……?
-
冴えない会社員の山田…彼がどんなに上司に怒鳴られて凹んでも、明るくておっぱいが大きいJK妻の葵が慰めてくれていた。 そんな夫婦生活を送っていた二人だったが…実は夫には「ネトラセ性癖」があった! そのことを知った葵は、戸惑いつつも彼の性癖を受け入れ、とあるネットで知り合った見ず知らずの男に抱かれることに!! 夫ではない男との性行為…しかし、行為が盛り上がるに連れて葵もだんだんと男を求めるようになり…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
-
-
-
娘が通っていた保育園の先生である福原と不倫し、全てを失った橘。自分の過ちを深く反省する一方で、橘の身体は福原とのあの夜を忘れられないでいた。そんなある日、橘は出張先の地でたまたま彼女と再会してしまう。福原も先生を辞めたようで、お互いに地獄を見てきた様子。彼女を前に疼く身体を必死に抑えようとする橘だったが、福原は「身体があなたを忘れられないんです」とスカートをたくし上げながら迫ってきて…。この人のせいで人生がおかしくなったはずなのに。間違いだと分かっているのに。性欲に飲み込まれた二人の行為は、ますます激しさを増していき…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
突然お嫁さん候補としてやってきた幼馴染二人と、俺は同棲することになってしまった。愛嬌いっぱいの「こはる」は積極的、「愛華」は態度はツンツンしているのに無防備なところがある。そんな二人とヤり放題ライフ…と邪な考えが浮かびながらも俺は必死に我慢していた。しかし二人が出かけたある日、オナニーしようとしていると、ふと、こはるのエッチな下着を見つけてしまう。「ふふ…、ユウちゃん ちゃんと性欲あったんだぁ?」思わず下着を握った俺の背後から聞こえたのは出かけたはずのこはるの声。弁明する間もなく、こはるは濡れたノーパンおま〇こを見せ、「溜まってるなら ちゃんと言わないとダメだよ?」とささやいてきて――!?
-
-
海に来ていたおじさんの前に現れたのはKカップ長乳姉妹。そしたら、私たちだけの秘密スポットに連れていくと言われ岩場の影に。となればやることは一つ。汗ばんだドスケベおっぱいで誘惑されたおじさんは、後ろから妹の乳を揉みしだく。重くてムチムチのおっぱいが手に吸いつくようにのしかかるのを堪能しながら野獣セックス。かと思えば次は姉の発情ねっとりフェラ!?そんな長乳姉妹はイっても終わらない。まだまだシたい二人はメイドビキニになって、股を開いておじさんち〇ぽをおねだりして――!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
みゆの友達、優菜と藤乃はそれぞれ付き合いはじめた彼氏との初体験を前に、予習としてみゆのパパが秘蔵するAVコレクションをみゆのパパの寝室でこっそり盗み見ていたのだが、突如として帰宅したパパにみつかってしまう!! 一人一人ビデオの中の女の子たちのことを話すみゆのパパ。 聞いているうちにどうやらこれはみゆのパパが若かりし頃に撮り溜めた記録だということに気づく!! 怯える優菜と藤乃に対し、彼氏との初体験が散々なものにならないようにセックスを教えてやろうと二人のカラダを弄り始め…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
-
-
彼女の雫ちゃんを男らしくエスコートできるようになりたい良馬。しかし、問題児ビッチギャルの万子と安奈に目をつけられたあの日から生活は変わってしまった。良馬のデカ○ンを気に入った二人はやりたい放題!ある日、雫ちゃんを想いながら何をされても屈しないと万子と安奈に強気にでた良馬だったが、ねっとりフェラをされ、ぬるぬるおま○こで擦られて…結局今日も負け確定!?大好きな彼女がいるのに、もうセックスのことしか考えられないようで…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 9巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
才色兼備な妻に勃たなくなってしまった。結婚して数年、妻には何も不満がないしこれ以上のパートナーはいない、そう思っていたはずだが…。そんな悩みを抱え、妻とセックスできなくなっていた俺はいつしか寝取らせモノにハマるように。愛しい妻を誰かに奪われる。その絶望感は何にも代えがたい興奮をもたらした。誰にも言えない性癖を抱えていた俺だが、ある日そのことが妻にばれてしまう。驚きをあらわにしながら、私に飽きちゃったの?と怪訝な顔をする妻に俺は言ってしまった。「あのさ… 一回試してみない?寝取らせ」
-
貢がせ女子のヒメは、マチアプで出会ったオタクのミツグをターゲットにして交際を始め、もう1年が経つ。ある日ミツグに、1年も経つのに何もしてくれてないと愛(かね)を求めてみたら、勘違いしたミツグにホテルへ連れてかれる。こうなったらさっさと果てさせてどっちが上かわからせてやる…!そう意気込んだものの、ミツグのち●ぽは想像以上に大きいうえ、童貞のくせに手●ンも上手くてどろどろに溶かされてしまう。それでもなんとか理性を保とうとするヒメだったが、ミツグの巨大ち●ぽを前にすると雌の顔しかできなくなって…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 -------------------------------
-
セックスペイ、それは男の夢の決済サービス。決済端末のま●こに自分のち●こを挿れれば支払いが完了する画期的すぎる仕組みだ。買い物をしながらセックスまでできるなんて…。契約すれば俺の人生はバラ色に違いない!そう息巻いて契約しに行ったが、契約金は思ったよりも高かった。しかし、ここで早速使うぞ、セックスペイ!販売員のかわいいお姉さんはノリノリで俺のち●こを起動し、初めての決済がスタートして…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 4巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
棗は亡くなった姉の彼氏・尚樹に想いを寄せている。亡くなってからも尚樹はお盆の時期には泊まりがけで姉に会いにきてくれる。そんな一途な尚樹を見て、我慢できなくなった棗はある日、尚樹の寝込みを襲う。フェラをされながらパイズリもされて思わず感じてしまう尚樹。彼女にしてくれたらいつでもしてあげると言う棗の誘惑に、尚樹は揺るがない。姉への想いを貫き通す尚樹の態度に、ムキになった棗は彼の肉棒をそのまま迎え入れようとして…… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目までの内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
最近赴任してきた黒井先生はある日、顧問を任されることになる。文芸部や漫画研究会を希望する黒井先生であったが、任されたのはなんと男子バスケットボール部!運動部経験もない黒井先生は必死に断ろうとするものの、1年間だけでいいからと押し切られてしまう。次の日、部室を訪れてみるとむせかえる程の男臭が溢れており、アラサー独身で性欲が溜まりに溜まっていた黒井先生はつい魔が差して部室にあったシャツでオ●ニーをしてしまう。しかし最悪のタイミングで戻ってきた部員たちに目撃されてしまい、弱みを握られた黒井先生はその日から思春期男子たちの性欲を満たすオ●ホ代わりにされてしまう。さらに、部員たちから大会に優勝したら1日だけセックスさせてほしいとお願いされて…!?
-
-
-
文芸部の活動は、大体二人きり。杉山は、いつも一緒にいるうちに密かに川田のことが好きになっていた。いつか告白しよう。そんなことを考えていたある日、隣のクラスのチャラ男である上村が突然部室に現れる。好きな人との二人きりの空間に出現した、人当たりが良くて積極的な上村。そんな上村を気に入っている様子の川田を見て、杉山は嫌な予感がしていた。ある日、川田は本屋からの帰り道で偶然上村に遭遇し、流れで上村の家でお茶をすることに。男の子の家など初めてだと緊張する川田に、いきなり上村は告白してキス!?戸惑う川田だったが、息つく暇も与えられずに慣れた手つきでク●を弄られて思わずイってしまう。本性を現したチャラ男の猛攻で、経験したことのない快感が体中を駆け巡った川田は…!?
-
女子大生の沙織は恋愛に辟易していた。過去に付き合った男には、二股をかけられたり突然別れを告げられたり。そんな折に友人に誘われて行った合コンで隼人という男から声を掛けられる。退屈そうな沙織に気さくに話しかけてくれて、顔もかっこいい。しかしどうせ身体目当てだと思い込んでいる沙織は、すぐにホテルへ誘いセックスをする。余計な駆け引きなどせず、ただお互いに快感を求めるだけの方が楽。しかし、純粋な隼人はセックスをしたということは付き合うということだと思っており、日々に退屈していた沙織もとりあえず了承してみることに。どうせただの暇つぶしだと思っていたが、いつも元気で優しい隼人と一緒にいると気付かない内に自分まで明るくなっていった。とうとうスナオになった沙織が初めて自分から誘ってみると、本当の愛をはらんだイチャラブセックスが始まって…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
これは誰にも言えないナイショのお話―。彼女に追い出され、実家に帰ってきた息子。母に慰められながら泥酔する息子は彼女と間違えて母の秘部に手をかける。息子となんてありえないと思っているのに、母は何故か本気で止めることができない。手マンでぐちゃぐちゃにされて…、息子の濃厚ザーメン飲み込んで…、こんなことシちゃいけないのに……。けれども夫よりもすごいデカち〇ぽを目の前に、母の本音もあらわになっていく。「膣内は…ダメよ……」絶対中出しはダメと約束したけれど、ほんとの気持ちは――? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 6巻目は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 -------------------------------
-
-
仕事の疲れを癒すべく、宿泊先のビジネスホテルのマッサージを呼ぶことにした。するとやってきたのはやたらといやらしい身体つきのギャル。「普通のマッサージだよな…?」と少し疑う俺であったが、お姉さんが色っぽいだけでいたって本格的なマッサージが行われていく。お姉さんは結婚はしているが、旦那さんとは近頃すれ違ってしまっているらしい。そんな話を聞いた俺は、思わずチャンスだとお姉さんに逆にマッサージをする提案をする。戸惑いながらも了承してくれたお姉さんの肩を揉みつつも、隙を見てその豊満なおっぱいまで揉みしだいてみる!びっくりして少し怒るお姉さんであったが、意外といけそうな雰囲気を感じ取った俺はま●こにまで手を伸ばして、そのままとうとう…!?
-
女子校時代は王子扱いされていたミキは、周囲の同調圧力で可愛いオシャレをすることが出来なかった。それを幼馴染で彼氏でもあるタイゾウに愚痴る毎日だったが、大学デビューして可愛くなればいいと頑張り、見事合格。希望に満ちた大学生ライフがはじまるはず、だったのだが、それぞれサークル活動を始めたあたりで狂い始める。サークル飲みの日、先輩に女の子扱いされ、楽しさと嬉しさで有頂天になるミキ。すすめられるがままに飲み物に口を付け、次第に意識が飛んでいく…。目を覚ましたらホテルにいた。ミキの入ったサークルはヤリサーだったのだ!最初は戸惑っていたミキも、彼氏には無いオスの逞しさを持つ先輩とのセックスに魅了されていく…。
-
シングルマザーの霧島小夜子は、ある日片付けに入った息子の冬真の部屋で、自分のモデル時代の写真集とお母さんモノのエロ本を見つける。それに気付いた冬真が慌てて怒った拍子に、小夜子はつまずいてベッドに押し倒されてしまう。気の弱い小夜子はごめんねと一生懸命謝る。すると、冬真は何を思ったのか硬くなった自分のち〇こを擦りあて、おっぱいを揉み始めて…!?ズボン越しにせり立ったち〇こを擦りつける冬真。小夜子もダメといいながら、乳首がエプロンの上から分かるくらいぷっくり勃ってしまう。結局挿入はされてないけど、そのあとの夕食はなんだか気まずい空気…。そして小夜子が寝入った静かな夜、興奮した様子の冬真が寝室に入ってきて……?
-
今日は間宮徹にとっての大一番。とうとう童貞を捨てるために風俗にやってきた。しかし指名した“アイ”ちゃんはまさかの同じクラスの転校生の野崎愛だった!?スタイル抜群だがいかにも気の強そうな金髪ギャルの野崎さんがなんでこんなところで…。なんだこの状況…話したこともなかったのに、お互い裸になって一緒にシャワーを浴びてる!そのままフェラをしてくれてるけど、熱い口の中で、柔らかい舌とピアスの硬い感触の刺激でもうとろけそう!そしてとうとうセックスへ…。「せっかくの初めてだからナマでいいよ」少し恥ずかしそうにしながら野崎さんは言う。そんなこと言われたらもう…!?
-
パパ活女子・エンエンちゃんが憧れのシチュエーションを再現!セーラー服の先輩がリードしてくれる意地悪エッチも、陽キャJKがオタク君にハメ撮り×わからせられるエッチもみーんな叶えちゃいます!中でも一番ノリノリだったのはお嬢様になりきって、お仕置きされるシチュエーション!?パパにひどいこと言われるたび、エンエンちゃんの子宮はイっちゃいそう。女の子はみんなエッチな事が大好きなんだよと言うエンエンちゃんは、なんでも叶えてくれてエロかわいい!さあ、次はどんなカッコでしよっか…? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
-
新井は冴えない陰キャだが、陽キャでギャルの水渡という彼女がいる。きっかけは新井がエロ小説を買っているのを水渡に見られたこと。実はエロに興味津々だった水渡と新井はそのままエッチで濃密な時間を味わい、晴れて付き合うことに。一見全く交わることのないような陰と陽の二人だが、放課後には公園のトイレで激しく交わり合う、まるでエロ小説そのままのような日々を過ごしていた。そんなある日、水渡が告げる。「学校でするの試してみない?」そんなの小説の中だけの話だと思ってたのに…。 陽キャ彼女の水渡さんと、非日常で背徳的ないちゃラブエッチを…!?
-
麻衣はパパ活で稼ぐ黒ギャル女子。しかし麻衣はおじさんのことをただの金づるとしか思っておらず、不愛想な対応に淡白なセックスと、完全に舐め切っていた。そんなある日、麻衣が会ったのは中年メガネの冴えない男。断ろうとしたが、提示されたあまりの額に了承することに。どうせすぐ果てるだろ…。そんな風に思っていたのに、そのおじさんは激つよち●ぽの持ち主だった!彼氏のとは比べ物にならないサイズにテクニック、それにいつまで経っても尽きない精力…。一番奥を突かれすぎて、もう何回イったのかも分からない。生は絶対にダメ。ヤる前そう誓ったはずなのに…!?
-
-
兄嫁のかおりさんはずっと大好きで憧れの存在だった。5年前、兄のサークルの後輩であるかおりさんは俺の家庭教師をしてくれていた。かわいい顔に大きすぎるおっぱい。グラビアアイドルもしていたかおりさんのことを、当時の俺はすぐに好きになった。兄と付き合っていることを知るまでは…。それ以降かおりさんとは距離を取っていたのだが、晴れて結婚した兄とかおりさんからいきなり連絡がきた。どうやら兄の身体に問題があり、子供ができないとのこと。「三日三晩かおりと子作りしてくれないか?」兄から放たれた言葉に衝撃を受けつつも、あの頃から何も変わっていないかおりさんの姿に思わず承諾。兄貴のものだと諦めていたかおりさんが、俺の上で必死に腰を振る姿はあまりにも…!?
-
「これ着てあげよっか?なんか面白そうだし」終電を逃したと俺の家に押しかけてきた西宮小春。左手にメイドビキニを持ち、にやりと笑って彼女はそう言った。いつか彼女ができた時に着てほしいと買っておいたモノがまさか見つかるなんて…。と始めは絶望していたが、まさかのラッキー展開!?ビキニを着て現れた西宮さん。おっぱいがでかすぎてビキニから溢れてしまっている。そんなエロい姿を見てるだけで勃起してしまった俺。すると西宮さんは、ご奉仕してあげよっかな~と、俺のアソコに手を伸ばして……!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
結衣には彼氏の翔太に絶対に言えない秘密があった。それは…実は自分が翔太にめちゃくちゃにされたいドМだということ。しかしこれまでも色々と試したのだが、優しすぎる翔太は何があっても乱暴になる気配など無い。そんな結衣の今日の作戦は、理想のシチュエーションのAVを一緒に見ること。つい興奮して見入ってしまった結衣が隣を見ると、意外にも翔太も釘付けの様子で、ちゃんと勃起もしていた。しかし、誘ってみたらプレイはやっぱりいつもの優しい翔太のまま。結衣は嫌われるかもしれないと怖がりながらも、翔太を信じて思いを伝えてみることに。すると翔太は突然結衣を押し倒して…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 -------------------------------
-
-
妻の朱音さんが俺たちが出会った高校時代に書いていた日記を見つけたと言うので、思い出話に花を咲かせていた。もしあの頃に戻ってやり直したいことはあるか朱音さんに聞くと、その瞬間不思議な光が部屋を包み込んだ!目を開けると、高校生の朱音さんの部屋にタイムスリップしていた。タイムスリップのトリガーは、朱音さんの唯一の後悔、どうでもいいクズ男に処女をあげてしまったこと。その直前の日付・今の旦那の俺、二つが揃えばやることは一つ。妻公認で、JKで初々しい朱音さんの処女を俺がもらうしかない!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
吉野千佳はニッチなオタク趣味まで気兼ねなく話せる俺のクラスメイトだ。しかしある日アクシデントでスマホ画面を見られてしまい、エグめのエロ作家の漫画ばかり読んでいたことがバレてしまう。終わった、俺の青春…なんて思っていたのに、吉野から発せられたのは「わ…私も、その人が一番好き…」!?。まさかの特殊性癖が同じだった俺達。性癖トークで盛り上がっていたら、何故か流れでチ●コの匂いを嗅がせなきゃいけないことに!興味津々な様子で俺の股間に顔を近づける吉野。「くっさ…」そんなこと言われても、温かい吐息がかかったら思わずチ●コはビンビンになって…!?
-
平凡な男子校生、近衛文也はある夢を見た。焼け落ちる城の中で、涙を流す可憐な少女…、そんな彼女を手にかけ、自らも自害する男…。愛し合っていた二人の悲劇の結末、その夢が妙にリアルで忘れられない。そんなある日、文也の前に転校生の天野川宮子が現れる。初めて合った彼女に見惚れる文也。ほかの女の子と何かが違う、それに懐かしい匂いがする。だが、宮子と話すだけでアソコの勃起が止まらない文也は、得体のしれない感情に恐怖を覚え彼女を避けてしまう……。ようやく平穏が戻ったと思った時、友人の颯太が言った。「なあ、オレ宮子ちゃんと付き合いたいんだ」その言葉通り、仲を深めていく颯太と宮子。その様子に文也は胸を締め付けられながらも、見ていることしかできなくて――!?
-
最近僕の部屋にギャル二人が入り浸っている。一人は幼馴染の清水あかりで、もう一人はあかりの友人である今井みく。居るのは良いとしても、あまりに無防備なせいで僕には刺激が強すぎる!短いスカートから見える綺麗な脚に大きく開いた胸元。思わずガン見していたら、すぐに視線に気づかれてしまった。終わった…と思ったら、あかりはぼくに優しく触れて「そんなに興味ある?」と聞いてきた!そして流れで何故かみくのを見せてもらえることに…。少し恥ずかしそうにスカートを上げるみく。普段の強気な性格とは裏腹に純白の下着が目の前に。興奮が抑えられなくなった僕は見るだけじゃ飽き足らず、思わず舐めてしまって…!?
-
紫陽かれんは名家のお嬢様。由緒正しい女学院に通い、人当たりも良く近所からの評判も良好。しかしそんな彼女には、実は性欲が強すぎるという悩みがあった…。過保護な母に異性を遠ざけられ続けた結果、逆に男への欲望で溢れてしまったかれん。今日も友達の誘いを断って、こっそり自室でオナニーに勤しんでいた。すると、何やらリビングが慌ただしい。向かってみると、そこには家政婦の代理として男がやって来ていた!反対する母を丸め込み、どうにか男を雇うことに成功したかれん。早速自室に男を呼んだかれんは、ズボンを下ろさせて初めてのフェラ…。性欲の行き場を見つけたかれんは、ここぞとばかりに男を使って…!?
-
家事代行でお家にやってきたお姉さん。手際よく掃除をしてくれているけど、ぴちぴちジーンズの後ろからお尻が見えちゃってる…。「ど、どうしよう教えた方がいいのかな…?」そう思ってウロウロしているうちにバケツの水をひっくり返してびしょ濡れになってしまった!?だけど邪魔したぼくをおねえさんは叱ることなく、「風邪ひく前に…服、脱いじゃったほうがいいね」。いわれるがまま裸にされちゃった僕とお姉さんは、脱衣所でふたりきり。思わずアソコがふくらんでしまったぼくに、お姉さんは「ヒミツの遊び」を教えてくれて…!? ※実はもっといろいろヤっていた?!「年上マスクのお姉さんとヒミツ遊び【コミック版】」にもっと濃密なプレイを収録したCG集です
-
少し前に仕事をクビになったケンジは、未だ立ち直れずに家で落ち込むだけの一日が続いていた。そんなケンジをいつも優しく励ましてくれるのが、妻のアヤコだ。アヤコはいわゆる幼馴染で、ケンジと違って性格も明るくて人に好かれやすい。そんな愛する妻のためにと再就活を頑張るケンジであったが、中々上手くはいかない日々。見かねたアヤコは今日も励まそうとするのだが、なぜかいきなりのキス!?普段と違うアヤコの対応に戸惑うケンジであったが、どうやら知り合いに男の元気を出す方法を仕込まれたらしい。「チューじゃものたりない?」。そう言って次はおっぱいに顔をうずめさせてくれるアヤコ。流石のケンジも、そんなことをされたら理性を抑えられるわけがなく…!?
-
-
困っている人を助けるのはお嬢様の使命!と知らない男たちからの頼み事を引き受けたお嬢様姉妹。しかし、それがAV出演だとはまったく知らないのだった…。姉妹は撮影場所に連れ込まれ、ゲームと称してえっちな姿を撮られていくことに。宝探しでスカートの中を舐めまわすように見られ、罰ゲームのくじ引きで一枚、また一枚と服を脱がされ、無垢で柔らかな肢体があらわになっていく。ついにブラとスカートだけの姿になってしまった彼女たちのもとには次のゲームが。それはローションでぬるぬるのロープにまたがって進みきるゲーム。「んっ… 大事なとこに当たって…!」結び目のついたロープがお股に食い込みながらも、懸命に進むお嬢様。失敗したら罰ゲーム♡お嬢様たちは、自らの貞操を守れるのかっ……!
-
青矢は会社を退職し、溜まりに溜まった性欲の発散先を探すためにバーへと足を運んでいた。そこで偶然青矢が辞めた会社の役員の聡太という男と出会う。これも何かの縁と、聡太の自宅に招かれて飲みなおすことになった青矢。家には美人でグラマラスな琴音という聡太の奥さんもいて、美味しい手料理まで振る舞ってもらう。しかしそんな折、深刻そうに聡太からある提案を受ける。「琴音を妊娠させてくれないかな」驚く青矢であったが、どうやら聡太はどうしても勃たなくなってしまい、跡継ぎを求める親族からのプレッシャーもあり、代わりに子作りをしてほしいとのこと。法外な報酬も提示された青矢は提案を受け、初対面の琴音と子作りセックスすることに。少し恥ずかしそうにしながらも、覚悟は決まっている様子の琴音。仕事としてただセックスをするだけ。それ以上の感情は何も持ちえないはずだったのに…!?
-
謎の組織に捕獲され、適「性」テストされることになってしまったウサギの女の子。声が出ることが分かれば、性的なご奉仕をする「商品」として売られてしまう。しかし彼女は、生まれつき声が出ないから大丈夫とたかをくくっていた…。だが次の瞬間、自分がいかに無知だったかを理解することになる…。わけも分からず電流を浴びせられ、叫ぶこともできず、しまいには服をはぎとられたウサギ。つつましやかな胸のふくらみ…。その先端をくりくりっとこすられただけで小さな頂きがぷっくりと浮き上がる。嫌だけど、気持ちよくて体がぞくぞくする…っ。快楽を知らなかったウサギのカラダは、ひどいことをされながらも淫らに染められていって――!?
-
-
イチャイチャカップルの涼と葵は、何か新しいエッチの仕方を模索していた。コスプレや見せ合いや学校プレイ…数々のシチュエーションでシてきた二人だが、ある新たな案を思いつく。それは真面目な委員長も加えた3人でのエッチ!相談してみると顔を真っ赤にして怒る委員長であったが、実は誰よりもエッチなことに興味があって…!?なんだかんだで始まった3人プレイ!何も分からない3人は、とりあえずキスをしてみて、次に服を脱いで…。露わになる委員長の豊満なおっぱい、二人だけじゃできないあんな事やこんな事を…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
ともえは息子の幼稚園入学を機に、近頃ジムに通っていた。そんな折、いつも気さくに話しかけてくれる青年ヨシヒコからジムメンバーの飲み会に誘われる。若い人ばかりだからと躊躇するともえだったが、ヨシヒコの説得もあり参加することに。だが、実はともえの豊満な身体と色気は、ジムの男の狙いの的となっていたのだった。飲み会中、近めの距離感で接してくるヨシヒコを上手くかわしていたともえ。しかしトイレに行った際、待ち構えていたヨシヒコにいきなりキスをされてしまう。あしらったものの、最近夫ともレス気味だったともえの身体は、何故か興奮に包まれていた。こんな風に男性に求められるのはいつぶりだろう。断らなきゃいけないのは分かっているのに、身体の疼きは収まらない。そしてつい魔が差したともえは…!?
-
彼氏と海にやってきた七瀬。彼氏が飲み物を買いに行っているのを待っているのだが、その美貌と豊満な身体からかナンパばかり受けてしまう。いい加減嫌気が指してきた頃、クラスのオタクである野崎とばったり遭遇する。七瀬のえちえちな水着姿を見て興奮する野崎。しかし、七瀬も同時に野崎のち●こを想像して興奮していた!こんなとこ彼氏に見られたら…。思わず野崎をひと気のない所へ連れていく七瀬。七瀬がおっぱいを触らせたら、野崎のアソコはすぐに大きくなっていく。「私の価値観をぶっ壊したち●ぽ…♡」パイズリでさらに大きくなったち●こに、ムラムラを抑えられない七瀬は…!? ※こちらは『実は、性欲強いあの子と』1~4巻の内容を含んでおりますが、本作単体でもお楽しみいただけます!。 ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 4巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
-
社長令嬢で読者モデル、なんでも持っていそうなギャルの生徒が一番欲しいオモチャ―― それは僕自身でした。問題児ギャルの宝財さんに無理やりキスされ写真を撮られた僕は、彼女のオモチャへと成り下がってしまった。新婚の身なのにこんな写真で妻を傷つけるわけにはいかない。言いなりになるしかない僕は彼女に言われるがまま。体育倉庫でも電車の中でも、彼女のオモチャとしてアソコをいじめられる。ある日ついにやめたいと告げると彼女は一瞬切なそうな顔をして、こうお願いしてきた。「そのかわり、最後にエッチして?」 ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
兄の元嫁・和美は最近マサヒロの家の近所に引っ越してきた。街中で偶然出会い、和美の家で思い出話をしていると、近所で犯罪者が逃亡したというニュースが。そのまま和美の家に泊まることになったマサヒロは偶然、お風呂あがりの和美の裸を見てしまう。さらに転んだ和美の胸を触ってしまい、動揺しながら部屋に戻ったマサヒロは自己嫌悪に陥る。一方で、和美は自室でマサヒロをオカズにオナっていた。自分の裸を見ただけで勃っていたマサヒロのチ〇ポを思い浮かべながら乳首舐め、激しく手マンする和美。その翌日から和美は、マサヒロの前で乳首が浮き出た大胆な恰好をするようになる。それはまるでマサヒロのことを誘っているようで………!?
-
紗英は今日、同期兼彼氏である智に別れを切り出そうとしていた。智の浮気相手から事後の写真が送られてきたのだ。度重なる浮気行為にとうとう愛想を尽かせた紗英が別れを告げると、智は飄々として「じゃあ最後にセックスしようよ」と言う。紗英が隙を見せた瞬間、智はすかさず舌を絡めてくる。可愛い、好き、そう言って乳首をイジってアソコを舐めてくる智。頭では分かっているのに、このクズ男のやることなすことが正直好きでたまらない…。やられっぱなしの紗英。言うことを聞かないカラダをどうにか動かして、やり返してみるものの…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
賢太郎は入学当初に担任の先生である楓に一目惚れをした。卒業式に告白をしようと思っていたが、その恋は楓が結婚をしたことで儚く散ってしまった。失恋のショックを引きずっていると、兄の奥さんである紀代美が家に訪れる。どうやら兄の出張中、一人でいるのが寂しかったらしい。賢太郎の両親も旅行中だったため、家には二人だけ。 賢太郎が自室にいると、お風呂上がりの紀代美が入ってくる。賢太郎とゆっくり話したいと言いつつも、近頃レス気味の紀代美は色気をむんむん出して賢太郎を誘惑する。「失恋の憂さ晴らしにあたしを襲ってみる~? 」そう言って胸元を見せる紀代美に、思わず賢太郎は跨ってしまう。「ここまで来たら止まっちゃダメよ」。紀代美にそう囁かれた賢太郎は我慢できずに…!?
-
ミキは成績優秀で既に推薦で進学が決まっていたため、彼氏のコーセイに勉強を教えることになっていた。予定は週末に決まり、ルンルンで買い物をしていたミキ。すると突然、身に覚えのない万引きの冤罪で事務所へと連れていかれる。必死に否定したが聞く耳を持ってもらえず、担任の先生を呼ばれてしまう。先生が謝ってその場は収まったものの、先生曰く、学校に伝われば推薦枠は無くなってしまうかもしれないそう。絶望するミキに先生はニヤリと笑い、あるお願いを聞けばこの話はなかったことにしてくれると言う。そのむちむちボディを狙った先生の策略にまんまと嵌ってしまったミキ。豊満なおっぱいを良いように扱われ、先生の巨大なち●こを咥えさせられて。ラブラブな彼氏との初エッチもまだなのに、ミキの身体には先生による快楽の跡がしっかりと刻まれていって…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
-
はっきり断ることが苦手な森村は、気づけば周りから頼りにされて仕事を振られるようになっていた。そんなストレスの影響か、森村はいつからか残業時に社内でオ●ニーをすることが癖になってしまっていた。その日も一人残業に追われていた森村は、たまたま忘れ物を取りに来た高木にオ●ニーが見つかってしまう。高木は後輩ながら皆が頼りっぱなしの森村を唯一心配してくれる存在であり、森村が密かに気になっていた人物でもある。絶望していた森村であったが、よく見ると高木は顔を赤らめ勃起しているようだった。誰にも言わないと主張する高木に対して、「なら高木君の恥ずかしいところも見せて」。ダメもとでそんなことを言ってみたら、なぜか素直に高木は自分のち●こをあらわにする!変態なのは私だけじゃない?そう思った森村は…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 -------------------------------
-
僕の彼女の赤嶺瑳月(あかみねさつき)。日々、風紀委員長の務めを全うし、真面目で聡明な頼りになる女の子だ。僕らは風紀委員なのに、こっそり学校でセックスするようになった。そんな保健室でフェラしているのをヤリチンの先輩に盗撮されてしまった。そして彼女はその動画で脅され、自分ともセックスするよう迫られてしまう。風紀委員長としての表の顔を崩されたくない彼女は渋々、身体を許してしまうのだった…。
-
-
ある日開催された男女4人の宅飲み。新とゆうね、亮介ともみじはそれぞれ恋人同士。宅飲みが盛り上がり、いつの間にかこたつで寝てしまった新。目覚めてもなお酔いがさめていない新は、彼女のゆうねと間違えて同じくこたつで寝ていたもみじに手をだしてしまう。自分の胸や秘部を触っているのが新だと理解したもみじは、自分が黙っていれば誰も傷つかないと新のアソコを受け入れようとする。後ろから優しく抱き、ゆうねと呼びながら腰を振る新の様子に、背徳感を抱きながらも気持ちよくなってしまうもみじ。すぐ横のお風呂場では、ゆうねがシャワーを浴びているのに、亮介よりも大きい新のアソコがもみじの奥をついて……!?
-