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検索のヒント
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-学生時代、クラスの人気者だったマキトと教室の隅でデッサンに没頭していた順平。 記憶に残る二人の会話はただ一度だけ―… 卒業から六年。故郷に戻ってきたマキトと偶然再会した順平。 順平は絵の道を諦め自衛官になったが事故に見舞われ除隊後も後遺症に苦しみ、 マキトもまた心に傷を負っていた。 懐かしい思い出を語りつつ、お互い前に踏み出そう―そんな話をしていた矢先、 マキトは海で溺れてしまう。 息をしていないマキトに順平は人工呼吸を施そうとするが―… 「死ぬなよマキト!俺たちやっと…話し始めたばかりじゃないか…!」 辿った記憶の先に眠っていたのは恋心にも似た憧れ。 サンバ前川が送る、優しくて不器用な二人のラブストーリー。
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-【分冊版第1話~第3話をまとめた合冊版です】 「また したい…いたく しない―…」 小説家の清次郎が月夜の晩に森で拾ったのは体中傷だらけでボロボロの青年「ミツキ」 言葉も欲望の処理の仕方も分からず発情した獣のように 股間を擦り付けてくるミツキに煽られ半ば勢いで体を繋げてしまう。 こんな関係は傷の舐め合いに過ぎないと分かっていながらも 獣のように凶暴で赤子のように無垢なミツキに求められると拒めない清次郎。 お互いの欠けた部分を埋め合うように体を重ね寄り添う二人だったが―… 「言葉を知らない野生児」と「トラウマ持ちの小説家」が紡ぐセンシティブ・ラブストーリー!!
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