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県立稲花学園 豊かに育むをモットーとするいたって普通の学園 そこで”矢入満子”(やいりみつこ)は教師をしている 朝、校門であいさつをしていると 不良生徒として恐れられている2年の”鮫島”がやってくる。 満子と鮫島が仲良く話している様子を見て、周りはざわつき始める。 「矢入先生… 鮫島を手懐けるなんて一体何を…?」 「え?何も特別な事は… どんな生徒でも一人の人間 真摯に向き合うだけでいいと思います」 同僚の教師からの質問にも真っすぐ答える満子は教師の鏡!! …ではない 矢入満子は淫乱である 満子は授業をさぼっていた鮫島を呼び出し 彼のち〇こを吸い上げるようにフェラをしている 淫乱な満子にとって学校は”職場”でもあり、 獲物を見定める”狩場”でもあるのだ。 そんな狩場で次に見つけた“獲物”とは……
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『明日からの指導…楽しみしてますね』 女教師・宮本は鬼と呼ばれるほどに厳しく生徒に指導をしていた。 今日も不良生徒・山田を指導室に連れていくが…!? 「ほぉらイけ…」「イけッ」 山田の激しい攻めにワカらされ、宮本のメスの部分が剥き出しになっていく!
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 僕の彼女は、お隣に住む1つ年上で大学生の音成さん。 付き合ってから初めてのお泊りデート。そして、初めてセックスをする—— と思ったは良いものの、なかなか踏み出せず気まずい時間が流れていく。 そんな時、音成さんに押し倒され、 「私…いつでもいいですよ…?」 未経験2人の、甘く蕩ける初体験——
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『私の何かが変えられていくっ…』 双子の妹・茜(あかね)は、自分の可愛らしさと身体付きのエロさに自覚が無く、 姉と真逆の内向的な性格だった。 そこをヤリチンの大輔に目を付けられてしまう。 ある日、幼馴染・優を思いながら人気のない教室で茜がオ〇ニーをしていると… 「いけないんだー、姉の彼氏でオ〇ニーしてるー」 大輔にスマホでその光景を撮られてしまった。 その日から彼女の日常が変化していく。 「やべ~まじで最高の身体だな!」
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『こいつほんとに気持ち悪いっ…』 美人OL・神宮司かもめ は同期のタケルに恋をしていた。 セクハラをしてくる後輩もいるが、恋する彼女は順風満帆な日々を過ごしていた。 ある日、仕事でタケルのミスを発見したかもめは隠ぺい工作をしてしまう。 それを後輩・竿田に見られてから、彼女の日常は変化していく。 「ふざけんなッこんなの…気持ちよくなんてないからッ!」
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「雪…ごめん…胸見せて…」 「ずっと触ってたくなるし…これ以上やったら…」 同級生で幼馴染の田口啓介と大滝雪。ある日、啓介は雪が他の男の子と話しているのを目撃してから勉強が手につかない。啓介の頭の中は雪の事で頭が一杯に。 そんな啓介を見かねた母親が家庭教師をお願いしたのが成績優秀な雪だった。 ずっと気になっていたあの日の事をさりげなく切り出す啓介、雪の反応は… 両想いながら一歩踏み出せない淡い恋心と大人の階段を少しずつ登っていく2人が織りなすちょっとエッチで純愛なラブストーリー 第1話
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県立稲花学園 豊かに育むをモットーとするいたって普通の学園 そこで”矢入満子”(やいりみつこ)は教師をしている 朝、校門であいさつをしていると 不良生徒として恐れられている2年の”鮫島”がやってくる。 満子と鮫島が仲良く話している様子を見て、周りはざわつき始める。 「矢入先生… 鮫島を手懐けるなんて一体何を…?」 「え?何も特別な事は… どんな生徒でも一人の人間 真摯に向き合うだけでいいと思います」 同僚の教師からの質問にも真っすぐ答える満子は教師の鏡!! …ではない 矢入満子は淫乱である 満子は授業をさぼっていた鮫島を呼び出し 彼のち〇こを吸い上げるようにフェラをしている 淫乱な満子にとって学校は”職場”でもあり、 獲物を見定める”狩場”でもあるのだ。 そんな狩場で次に見つけた“獲物”とは……
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「俺…浅田さんと…その、シたいです!」 「逞しいおち●ちん、おばさんのここに…挿れて頂戴…」 深夜の食品工場でのアルバイト初日。工場に行くと僕の教育担当は綺麗な人妻の浅田蜜香(あさだみつか)さんだった。優しく僕をフォローしてくれる彼女に僕は心躍ったが、慣れない冷凍庫の仕事で体調を崩してしまい休憩室で休む事に…付き添ってくれた浅田さんが作業着を脱ぐと服の上からでもわかるほど豊満な乳房が現れた。 「青山さんって正直な人なのね」 彼女のカラダに反応してしまった僕を彼女は優しくリードしながら、 超えてはいけない一線を軽々と超えていく。彼女の超敏感な乳首と熟れたカラダを 充分に堪能していると、彼女から更に刺激的なお誘いが…
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『そう… この男が… 私から全部奪ったんだ…!』 ある日突然 この男…ウォドムスがケイトに結婚を求めていた 彼は権力者だったが、女癖の悪さや黒い噂は社交界でも有名だったため、当然 彼女は断った… しかし、彼はそれが気に食わなかった… ウォドムスはもてる権力を全て使い ケイトの一家全員を罪人に落としてしまった その上、ケイトとその妹を買い上げ 都合のいい玩具として所有したのであった… 「この時を待ちわび過ぎて 興奮でもう出そうだ」 「ほらケイト全部飲むんだ」 身体は男の命令に逆らえない… しかし、弄ばされても心は屈しなかった しかし、そんな反抗的なケイトに対して 男は代わりに妹に手を出すと言ってきて…
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 田舎のちょっと大柄でエロい体をした気のいいお母さん。 親子仲は良好だったが、母の不倫により両親は離婚した。 それから3年、息子は父親の方についていき暮らしていたが、 ときどき母親にも会いに再婚相手の家へ行っていた。 だがその日は、いつも避けていた母の再婚相手も在宅していた…。 服の乱れた母親や爺さんを見て、否が応でも想像してしまう息子。 自分の異父きょうだい等、母とあの男が男女の関係であるという証拠をまざまざと見せつけられ、 胸の痛みと慣れない興奮は加速する。 帰ったフリをして盗み聞きをしていると、聞いたことのない母の’’メスの声’’が…。 更には実際に覗き見てしまい……
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ダメ旦那の作った借金から逃れるため、旦那の実家のある山村へ夜逃げした夫婦。 村で家族の安全や生活を保障してもらうためには、ある慣習に従わなければならなかった。 それは、妻を村全体の所有物とすること……! しかしこのマゾ女は、村の性処理用具としての生活に向いていた……!! 夫や息子を守るため、男たちの性欲に逆らうことはできない! いつでもどこでも気軽に使われ、エスカレートするプレイにも従順に応じるしかない! やがてすっかりセックス中毒になったマゾ母は、家庭内露出に野外露出、 当然のように妊娠し、そしてついにキメセクにまで至る……!!
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「な?この素人いいだろ?」 そう勧められた動画に映っていたのは、幼馴染の’春香’(はるか)らしき女性… …間違いない 本当に春香だ 2才からの幼馴染を見間違えるはずが……ない… つかず離れずのちょうどいい距離感に満足し 密かによせていた想いを伝える勇気が出せないまま離れ離れに… そして卒業から2年 ずっと忘れられなかった春香が画面の中に―― 「私の初体験ちょっと特殊で…犯〇れたんです」 「セックス、すっごい気持ちよくて」 そう言って笑う彼女は、俺の知る春香とはまるで別人のようだった。 男優と舌を絡ませ、見せつけるように胸を露わにし、自らご奉仕していく どんどん淫らになっていく俺の知らない春香から目が離せなかった……
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『私の浮気相手にならない…?』 『中に熱いのがドバドバってぇ~、こんなの絶対孕んじゃうよぉ…』 スイミングスクールで憧れの先輩 水無瀬に偶然再会した、 しげは親友の健二が水無瀬と結婚した事実を知る。 しげは学生時代、自分が水無瀬に憧れていた事を知りながら 水無瀬と陰で付き合っていた健二に劣等感を抱えていた。さらに、しげは水無瀬と健二が部室でセックスをした現場も目撃していたのだ。 水無瀬に家に招待されたしげは久しぶりに健二と再会するのだが、 彼に対する想いは未だに心の傷として残っていた。 健二も久しぶりのしげとの再会に酒が進みついつい泥酔してしまう。 すると突然、しげにゆっくりと身体を預け始める水無瀬… 「うわ…今あんなに出したのに、もう固くなってる…」 必要以上にしげのイチモツを愛撫する彼女は自分の胸を彼の肉棒に押し付けながら ゆっくりと肉棒を包み込んでいく…あまりの気持ち良さに意識が飛びそうになる。 さらにしげのイチモツを自分の秘部にゆっくりを導く水無瀬… 彼の肉棒にはコン●ームがされていない事を知りながらゆっくりと 自分の中に彼のモノを挿入れていく…
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被検体202 204 眼球活動継続 心拍安定 被検体203 θ派上昇 203もレベル1 パルス開始 通電開始します―――――――――――――――――――――――。 /////見慣れた風景///// ここは…いつもの… 冒険者風の衣装で目を覚ますミカ。 その目の前に突如現れる特大のぺ○ス丸出しのオーク 必死に逃げるも逃れられるはずもなく。。。 ミカは強烈な雄の臭いに充てられてしまい、雌としてオークの子種袋とされてしまう。 所変わって人狼、鬼にも同様に犯され子種を注がれる少女達。 //////一方現実世界//////// 「やはり今までで最も膣圧の反応が良い お前は最高の被検体だ」 うぐうでる…っ ゔう…ゔっ!! 電脳世界だけでなく現実世界でも繰り広げられる少女達への悲惨な行為 少女達が報われる日々は訪れるのだろうか…
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世界プレイヤー人口が1,200万人を超える超人気RPG “WORLD PENISING” ―――通称 ”WP” 「スゲー!!これホントにゲームなの!?」 WPの世界に降り立った”ヒナギク”は まるで現実のようなリアルな質感にテンションがあがる。 「ん?CPって何のゲージ?まいっか」 WPの特徴の一つとして”性別の無制限開放”があり キャラクリエイトにおいて、男・女性器や胸などを性別に関係なく設定できる。 さらに男性器を付けた場合のみ、有償のサイズアップガチャがあり 興味本位でつけてみたヒナギクもさっそくガチャをまわす。 「どわ~~~~!?」 その瞬間、輝く”WR”の文字と共に男性器が大きくそそりたつ。 最高レアリティである”WR”の男性器とは すべてのチ〇ポが亀頭(こうべ)をたれ 子宮は排卵するというワールドレアチ〇ポである。 そんな”WR”の男性器を手に入れたヒナギクに 様々なイベントが襲い掛かる・・・!
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 幼馴染のユキちゃんに15年間片想いする主人公。 「ユキちゃんは幼馴染、ただそれだけ」 想いは隠したまま、彼女との行為を想像してはそれをオカズにする毎日。 そんなある日、ユキちゃんの夢を見るがそこではなんでもアリな世界で… 前半は二人の日常パートを描き、 後半は背徳的な2部構成をお楽しみください!
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愛海(あみ)と大輝と歩は3人でお風呂遊び そこには、ムンムンと メスのフェロモンを垂れ流し 発育している体の“愛海” 2年も前のビキニを着させられた愛海の体は柔らかな部分がはみ出していて 男子2人はドキドキが止まらない 「マジヤバイと思わね? こいつのオッパイ」 オンナになった体に容赦なく後ろから胸を揉む大輝 嫌がる愛海のムチムチしたお尻を触り、グッと食い込みワレメを披露する 歩は大きくなったアソコを見られ、恥ずかしさのあまり帰ってしまう お風呂場で二人きりになった愛海がは水着を脱がされ 弱い部分をイジられる 息遣いが荒くなる二人は互いの体を見て… ヒミツの三角関係~幼馴染は誰の物?~(1)
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「な?この素人いいだろ?」 そう勧められた動画に映っていたのは、幼馴染の’春香’(はるか)らしき女性… …間違いない 本当に春香だ 2才からの幼馴染を見間違えるはずが……ない… つかず離れずのちょうどいい距離感に満足し 密かによせていた想いを伝える勇気が出せないまま離れ離れに… そして卒業から2年 ずっと忘れられなかった春香が画面の中に―― 「私の初体験ちょっと特殊で…犯〇れたんです」 「セックス、すっごい気持ちよくて」 そう言って笑う彼女は、俺の知る春香とはまるで別人のようだった。 男優と舌を絡ませ、見せつけるように胸を露わにし、自らご奉仕していく どんどん淫らになっていく俺の知らない春香から目が離せなかった……
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親父が再婚し 家に一コ下の連れ子がやって来た 不意に出来た『義理の妹』 クラスメイトには揶揄され、出来たばかりの彼女にも嫉妬され 生活環境の変化に混乱しっぱなしの毎日…。 ある日、帰宅後直ぐにシャワーを浴びようと風呂場に行くと… いた。妹が。 しかも裸で…。 ヤバいさっきの妹の胸が頭から離れない……。 それに風呂場は鍵をするように注意をしたものの、 「うん」としか言わない。 何なんだコイツ……。 放課後、 彼女に呼び出された。最近俺の様子が変らしい…そんなことないと思うが… 妹に好意を持ってると勘違いして怒っている…。 こんなヒステリックになる子じゃなかったはずなんだけど。。。 でも、ラッキーだ。彼女が『その気』になっている。やっと俺の憧れの『ヤリまくり』ライフが目の前に…。 …なんで…。妹がいるんだ…? せっかくヤれそうだったのに… せっかくヤれそうだったのに!! 「責任とれよ!」 そんな事言っても意味がないことは知っている。が…。 「うん」 は? 本当にうんしか言わねえ。 こうなったら… 「じゃあ胸揉ませろ」 …正気じゃない、気の迷いだ、ごめん、忘れて、 自分の発言に冷静になって反省していると 「うん」 胸を露わにした妹が目の前に。 こ、こんなの止められる訳がない…だろ… おお、すべすべで…やわらけ… 何を言っても「うん」しか言わない 妹は俺の俺だけの 【いいなり】 大人気作家ビフィダスによる超絶抜ける新連載第一話スタート!!
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「おかえり~」 寂れたアパートの自室の前で、女が待っていた こんな田舎に越してきた俺が珍しいのか、やたらと懐かれてしまった… 「友達とでも遊べよ」 「友達いないもーん お兄さんもそうでしょ?」 いちいちおちょくってくるのが腹立たしくもあるが… まあ、飯くらいなら食わせてやらんでもない 両親はいつも家におらず、友達もいないらしい 孤独な人間同士、一緒に飯を食うくらいなら許されるだろう… しかし、家に上げたこいつと食事をしている最中に 妙に大人っぽく、エロい顔をしていたせいか いつの間にか俺のチ〇ポが勃ってしまっていた… 「大丈夫だよ~ お兄さんがおもってるより私大人だから~」 もうどうにでもなれ…っ! ~いただきます!~
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「知らないわよ 私が誰かに取られても……」 自宅で書道教室を営む横山留梨(よこやま るり) 彼女の人生は順風満帆だった 求めても夫が応えてくれないことを除いて… アソコに疼きを抱えたまま、書道教室で生徒たちを指導する留梨 そして、教室には ひとり気になる生徒がいた 泰道 忠(たいどう ただし)書道師範を目指す、まじめで誠実な青年だ。 しかし近頃、彼の書には乱れがあった 悩みでもあるのだろうか… 生徒たちが帰った後、留梨は泰道と二人きりで居残り授業を行うことにした 真っすぐで真面目な泰道 そんな彼の手を留梨は優しく握り込む 「留梨せんせ… 俺もう……っ」 我慢ならないといった様子で、おもむろに立ち上がる泰道 その股間は、はち切れそうなほど固く勃起していた いつからか、留梨の指導を受ける股間が反応してしまうのだという… これでは書道に集中できないのも当然だ… 「先生のせい…よね…」 責任を感じ、泰道のモノを優しく愛撫する留梨 一度は絶頂に達した泰道だが、若い男がそれで治まるわけがなく… ~淫靡なヒトヅマの筆ヅカイ(1)~
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『私の何かが変えられていくっ…』 双子の妹・茜(あかね)は、自分の可愛らしさと身体付きのエロさに自覚が無く、 姉と真逆の内向的な性格だった。 そこをヤリチンの大輔に目を付けられてしまう。 ある日、幼馴染・優を思いながら人気のない教室で茜がオ〇ニーをしていると… 「いけないんだー、姉の彼氏でオ〇ニーしてるー」 大輔にスマホでその光景を撮られてしまった。 その日から彼女の日常が変化していく。 「やべ~まじで最高の身体だな!」
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【ツンデレ巨乳幼馴染がセックスで素直になる!】 実家を追い出された俺が行きついた先は幼馴染の早紀(さき)が管理人をするアパート。 入居してから俺に辛辣な早紀だったが、思い出話を機に昔の約束を思い出す。 そこから2人の距離が近づき… 「私の身体に興味ないって…言ってたくせに…」 そんなわけないだろ!!
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「ごめんね…拓斗…」「私…高岩くんと…」 横たわる少女の肉感は男の理性を失わせてしまった。火照った顔、制服を着ていてもわかる豊かな胸部、スカートから覗く少し汗で濡れた太もも、酔いからくる荒い吐息、直感的に男の本能を刺激するのだった。 最後の夏休み前、篠田このみと成海拓斗はテスト勉強のために高岩秋人の家に向かっていた。お互い好意を抱いていたが些細なやり取りから、機嫌をそこねた拓斗は勉強会に参加しないで帰ってしまう。このみは秋人と2人で勉強をする事になり…
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「芽衣ちゃんって…誰かとエッチしたこと…ある?」 中学二年生の陸は同級生で幼馴染の芽衣にとある相談をしに来た。 相談の内容は、『同じクラスの女子に彼氏が血が苦手だから処女をもらってほしいと頼まれてしまった』ということだった。 ちょうどいいからという理由で頼まれてしまい、自分も少し興味があったからその場では断れなかったけど、やっぱり本当に初めてが自分でいいんだろうかと悩む陸に、芽衣は「はじめてとか関係なく好きな人としかしたくないから、その人の気持ちはわからない」と答える。 陸も芽衣の意見に応じるように自分の思いを芽衣に伝え…。 思春期の男女の初々しさと恥ずかしさが入り混じる、ちょっとエッチな物語。
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「オナニーするの手伝ってあげよっか?」 同じ高校に通う森田直影と桐ノ院彩乃は昔からの幼馴染なのだが、高校に入学してからは二人の間には距離ができてしまっていた。 彩乃はクラスでも一番の美人で、常に無表情でクラスを仕切るリーダーのような存在になっていたが、一方で直影は大人しい性格と地味な見た目からか高校でも静かに過ごしていた。 中学性の頃は僕の近くにいて、泣いたり笑ったり表情豊かな女の子だったのに…なにかあったんだろうか…。 ボスギャルのような存在になってしまった彩乃を心配する直影だったが、そんなときある事件が起きたのだった。
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『香坂美織には関わるなって、この大学の常識らしいよ…』 彼女と構内を歩いていると、言い争っている声が聞こえてきた 男女関係でよく問題を起こしていると噂の香坂先輩 『タカ君は大丈夫だと思うけど…』 か、帰り道でいきなり出会ってしまうとは… 関わっちゃいけないって言われたのに押し切られ家まで送ることになってしまったッ 『君さ…今日中庭で私のこと見てた子だよね?』 『“彼女”と一緒に…♥』 『どう?家まで送ってくれたお礼にさ…、私と…』
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新入社員の“小野”は就職して二週間になるものの、 すでに仕事へのやる気が薄れていた。 そんなある日、 役員室へと呼ばれた彼は信じられない光景を目の当たりにする。 「こ、これって…。」 薄暗い室内では重役と美しい女性社員が、 生々しく身体を交じり合わせている。 動揺と興奮が入り乱れる小野に対して、 重役はこれ見よがしに腰を振りつつ口を開く。 「これは我が社が誇る“奉仕部”の特別サービスだ」 業務成績によって夢のようなご奉仕を受けられる福利厚生。 その内容に戸惑いつつも小野は強く興味を惹かれ、 次第に仕事にも身が入っていく。 そしてとうとう彼にも奉仕部のサービスを受ける日が… 『義母さんは僕のモノ』シリーズのC級先生 待望の新連載開始!
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『触手…? くっ!身体に力が入らない…何でこんな状況に…?』 王様よりダンジョン内に出現した新たなモンスターの討伐の指令を受けた近衛騎士団長のサーシャ。単身ダンジョンに乗り込み全てのモンスターを討伐したと思い込んでいたが、気づかぬうちに催淫性触手モンスターの麻痺毒によって眠らされてしまう。 身体に巻き付く触手… 『下ろして!』『助けてぇ!』と叫ぶも体は触手に犯されだんだんと身体が歓んでく。 嫌がる意識とは裏腹に身体は快感に熱を帯びていく。 触手によって次々と広げられていく口、お〇んこ、ア〇ル、、、 気絶することさえも許されず8時間にも及ぶ触手の生殖行為によってヨダレや涙を流し連続絶頂に堕ちていく。 独りダンジョンに残ったサーシャは今後どうなるのか…?
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バレーボール部の部長である秋奈と、彼女を支えるマネージャーの陽介。二人の間では、練習内容にをついて日々熱い議論が交わされていた。 いつものように秋奈が陽介の意見に押し切られると、 彼女は「精神統一する」とだけ言い残し、体育倉庫へと姿を消した。 自分の発言が過ぎたかと反省した陽介は、謝罪のため倉庫のドアを開ける。 そこで彼が目にしたのは、いつもの秋奈とはかけ離れた姿だった──
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「よいっス セ~ンセ」 教師の俺に毎日絡んでくるギャル生徒、今野宇美(こんのうみ) からかいもエスカレートし、俺の尻を触ってきたり 下着を見せようとしてきたり ともう限界だ… ……俺の股間が なんで毎日毎日俺にちょっかい出してくんの!? こっちは勃つの我慢してるんだよ! まるで拷問だ……!! そして、今野のせいで気づいたら、ギャルもののAVを借りて帰るのが習慣になってしまった… 女子高でギャルに目覚めた俺やべぇな…… まあ、誰かに見られる訳じゃあるまいし 「あいたっ!!」 そんなことをぐるぐる考えてたら、レンタル店を出た瞬間 人にぶつかってしまった! 「す すいませんッ 大丈夫ですか!?」 「……今野?」 最悪だ… ぶつかった相手は元凶の今野宇美だった… しかも借りたAVをぶちまけてしまった… パシャっ 「センセの面白いとこ撮っちゃった バラしていい?イヤならセンセのお家連れてってよ」 従うしかなかった… 茶でも飲ませてさっさと帰ってもらおう… 「この人 私にちょっと似てない…?」 そしたら、ギャルAVのパッケージのマネをしながら誘惑してきて…!? しかし、責任ある教師として生徒に手を出すわけにはいかない…!! 「無理…!! 先生は負けました!! おっぱいには勝てませんでした!!」 ~でも先生ってギャル好きなんでしょ?~
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初心な幼馴染がデカチ〇ポのNTRセックスに堕ちていく 姿が描かれる《どえむたん》最新刊!! 「この合宿には…『恒例行事』があるって… ”セックス”するんだって 夜 先輩とマネージャー達だけで…朝までヤリまくるって」 主人公・吉田は幼馴染の女子マネージャー・なおに告白されるも 誤魔化した返事をしてしまう。 そして野球部の合宿が始まり、恒例行事となる先輩と女子マネージャー達の乱交セックスが始まる。 なおは別室で監督に特別指導を受けており、処女を奪われ快楽を覚え込まされていた。 なんとかしなければと思う吉田だったが、幼馴染がネトラレる様子に興奮を高めていき… 【収録作品】 〇□学園野球部~真夏の合宿中に種付けされる女子マネージャーたち~ 第1話 〇□学園野球部~真夏の合宿中に種付けされる女子マネージャーたち~ 第2話 〇□学園野球部~真夏の合宿中に種付けされる女子マネージャーたち~ 第3話 〇□学園野球部~真夏の合宿中に種付けされる女子マネージャーたち~ 第4話 〇□学園野球部~真夏の合宿中に種付けされる女子マネージャーたち~ 第5話 〇□学園野球部~真夏の合宿中に種付けされる女子マネージャーたち~ 第6話 〇□学園野球部~真夏の合宿中に種付けされる女子マネージャーたち~ 第7話 カラーイラスト
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義妹の”ナツハ”は風呂が長い 女子ってのは皆そんなもんなのか? 「ちょっと!そこどいてくんない?」 ソファに寝転がりテレビを見ていると 風呂を出たナツハは今日も冷たく俺にあたる。 ナツハは親が再婚して新しくできた妹だ ゆるいTシャツ1枚という無防備な格好に少し欲情してしまう… そんな思考を断ち切るため、お風呂へと逃げる。 義理とはいえ妹をエロい目で見てしまうとは… もっと兄妹として気の置けない仲になれればいいんだが そんなことを考えながらシャワーを止めようとすると 浴槽のふちに何かが置いてあることに気づく ん?これは… もしかしてナツハの風呂が長い理由って…
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目を覚ますと、さっき出会った女の子がアソコを俺のチ〇ポにこすりつけていた。 「起きた? …ごめんね」 「えっ何…!?」 ある夏の日、俺は死んだばーちゃんが住んでいた田舎を訪れた。 親戚の美久里ちゃんが、夏になるとあたり一面にひまわりが咲くと言っていたからだ。 実際に目の当たりにしたひまわり畑は想像以上にキレイだった。 しかし俺は田舎の暑さをナメていた。喉がカラカラでこのままじゃ倒れると思った矢先、 助けてくれたのがこの少女だったのだ。 知らない男を家に上げるし、タンクトップからおっ〇いは見えそうだし、不思議な子とは思っていたけど…… まさかここまでとは。 「やっぱりいたいのかな…」 動かずにいると、少女はおもむろにチ〇ポを割れ目にあてがった。 えっ……まさか…… ~日焼け田舎娘(仮)~
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「周りにバレたくないから学校とかで話しかけないで」 祐介と付き合って3カ月も経つのに、全然恋人らしいことをしてくれない 最近では祐介よりも、バイト先のヘンタイ店長と いちゃついてるんじゃないかと思う 「てんちょー、あたしってミリョクないのかなー」 「近づきたいって…、ぎゅってしたいって思うの変なのかなぁ」 「ふつうじゃないのかな」 ねぇ、あたしは- あたしは……っ ずっと、こういうふうにしたかったよ
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ◆全編フルカラー作品◆ 両親が蒸発し借金に追われる中 僕は長男として家族を養うためにママ活を始めた 待ち合わせ場所に現れたのは優しい笑顔と豊満な胸が目を引く美人な人妻の’ほのか’さんだった。 真っ暗な映画館で周りに人がいる中、静かに胸に触れさせてきて高まる性欲が抑えきれなくなり僕たちはホテルへと向かった。 積極的に攻めてくる彼女の柔らかな唇に初めてのキスを奪われ 慣れた手つきと舌使い、そして肉厚と柔らかさたっぷりの大きな胸で僕のイチモツを挟みとめどなく責めてくる。 普段は優しい人妻の淫乱ドSプレイが炸裂する。
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学校でも家でも勉強三昧の日々を送っていた“成瀬”は、 下校中、屋上で全裸になっている生徒を偶然目撃してしまう。 急いで現場に向かい問い詰めると “露出部”という部活動があることを知らされる。 衝撃の内容に動揺しつつ部室に案内されると、 そこには淫らな露出写真の数々が…。 戸惑いながらも何故かその写真に興味を引かれてしまう成瀬。 そんな中、露出部員たちは彼女の制服に手を伸ばして…。
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学校中の先生、生徒から好かれる才色兼備の生徒会長・天草志保。 天草は同じ生徒会である僕に対してなぜか当たりが強いけど、そんな彼女も可愛かった。 ある日の休み時間に僕のスマホから着信音が鳴った。 “時間停止アプリの使用権を獲得しました!” と画面に表示があり、人をバカにしたスパムメールかと思ったがなんとなく アプリを起動してみることにした。 「時間停止ポチっと」 周りを見回してみると…クラスのみんなが止まっている!! 動けるやつがいないか探していると、そこには微動だにもしない天草の姿があった。 「やっぱりかわいいな…」 じっと彼女を見つめていると、胸のふくらみが目に入る。 「さ、さわりたい…!!無茶苦茶にしたい!!」 僕の欲望が抑えられなくなってくる…!
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「おかえり~」 寂れたアパートの自室の前で、女が待っていた こんな田舎に越してきた俺が珍しいのか、やたらと懐かれてしまった… 「友達とでも遊べよ」 「友達いないもーん お兄さんもそうでしょ?」 いちいちおちょくってくるのが腹立たしくもあるが… まあ、飯くらいなら食わせてやらんでもない 両親はいつも家におらず、友達もいないらしい 孤独な人間同士、一緒に飯を食うくらいなら許されるだろう… しかし、家に上げたこいつと食事をしている最中に 妙に大人っぽく、エロい顔をしていたせいか いつの間にか俺のチ〇ポが勃ってしまっていた… 「大丈夫だよ~ お兄さんがおもってるより私大人だから~」 もうどうにでもなれ…っ! ~いただきます!~
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スポーツの名門“エール学園”。 数々の栄光の裏にはチア部の“ある”活動が要となっていた。 サッカー部で初のスタメンを勝ち取った“ヒロシ”。 勝利にも貢献したが試合後、気を失うように倒れ込んでしまう。 気が付くとチア部の“モモコ”が心配そうに寄り添っていた。 動揺するヒロシの耳元で彼女はそっとつぶやく 「勝利のお祝いしてあげるね!」 “ある”活動が本当だったことを知り、 ヒロシの期待と“アソコ”は一気に膨らんでいく。 窮屈なズボンを下ろされるとそのまま始まる丁寧な愛撫。 生暖かく絡みつく口と舌、 優しく包み込んでくる手は疲労を吹き飛ばしすぐに絶頂へと導く。 息を荒ぶらせ興奮が収まらないままのヒロシ。 その様子を見てモモコの“ごほうび”はさらにヒートアップしていく…。
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『たくさん出せて、偉いね』 僕は、姉の友人であるミユキねえのことがずっと気になっていた。彼女の魅力に憧れ、こっそり妄想する日々。 ある日、僕がミユキねえへの想いを募らせてトイレでオ〇ニーをしていると、なんとタイミング悪くミユキねえが偶然その場に入って来てしまう! お互い気まずい空気が流れる中、予想外の出来事で、僕たちの関係が変化していく──
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私は今… 歌系配信者として致命的な症状を抱えている… というのも、連日の配信により喉が腫れてしまったのだ! そこで私は今後の活動継続のために、喉治療専門クリニックの門を叩いた 「お待ちしておりました!あなたの喉 完璧に治します!」 出迎えてくれたのはサングラスをした少し怪しげなおじさん でもこのおじさんが数多くの歌い手の喉を救ってきたという…名医! 最新理論を使用した施術であること 機密の治療であること等々 説明を受け同意書に目を通したら、さっそく施術台へ… 目隠しをされた状態で仰向けになって待っていると 顔のすぐ近くに磯臭さがただよってきた 「喉治療用の挿入物ですよ。治療薬が塗布してあるので舐め取ってください。」 口内に入ってくる”固くも柔らかい感覚”と”薬”と言われている臭いナニか… 何だか違和感が… “最新理論を使用した施術”とは一体…
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ―出会ってパコってヤリ捨てて。出会ってパコってヤリ捨てて― どんなメスでも一目見ただけで発情即堕ちガチ恋する圧倒的強者の証、マジカルち〇ぽ。 出会った好みのメスと気軽に結合♡ マジカルち〇ぽの前に常識、倫理なんて存在しない。 ヤリたい放題の夢の生活♡ 今回ヤリ捨てられるメス達は、 カレシ持ちのポニテお姉さん。 内気でデカ乳首がコンプレックスな〇K。 だらしない身体の母乳体質な人妻。 ヤンデレ気質な地雷系女子。 計4人。 ひたすらヤルだけ♡ 抜き特化、ハイスピードヤリ捨てエロ漫画♡
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『このままさ…生でしちゃわない?』 進学前に海へデートに来た航と夕依。 久しぶりのデートを楽しもうとする航だったが、隣にいる夕依の距離がやけに近い…。 緊張を誤魔化そうとする航に、さらに夕依が膝の上にまたがってきて!? 「い~っぱいイチャイチャできるね」 2人は誰もいない岩場で裸になって…そして──
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ バレー部に新しいコーチ‘深田 義雄’が就任した。 顧問である深田は、≪魂と精神力の強化≫の為に 選手たちに“特別な指導”を施していた。 下着を外し大きく揺れる胸での練習や、羞恥心を捨てさせる過酷なメニュー、そしてミスがあったときには個人指導……。 【コーチの望みを叶えることがバレー上達への最短ルート】と信じ、健気に答える選手たち そんな中、部をまとめるキャプテン‘藤堂 香織’は、深田の目に留まりより厳しい“指導”を受けることになる。
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猫丸恋太郎先生による待望の電子単行本版 <絶対的服従委員長>が満を持して発売! 優等生の委員長を自分の思うがままに、、、そんな男の夢と希望が詰まった作品内容となっております!! 電子単行本限定特典として、最終話後の未発売ストーリーも収録!!だけではなく! なんと特別描きおろしイラストが5枚も収録されています! <以下あらすじ> 誰もが憧れる才色兼備の繭子は全校生徒の憧れのマドンナ。彼女は誰に対しても優しく、 学級委員長を務める成績優秀な女子〇生。 彼女に憧れを抱いているのは生徒だけではなく、教師である仙崎も同じであった。 彼は繭子を自分のものにできないかといつも彼女を狙っていた… ある日、仙崎が教室に戻るとそこには繭子の姿が。彼女は一体何をしているのか?? そっと教室を覗くとなんとそこには教室でオ〇ニーにふける繭子の姿が。 その様子をスマホで盗撮しながら、脅して性〇隷化する事を狙う。 「舐めなさい」 「…秘密にしていただけるのなら…」 こうして<絶対に>覆せない?主従関係が始まっていくのだった——。 <収録作品> 絶対的服従委員長1~6話 電子単行本限定 描きおろしイラスト5枚 電子単行本限定 アフターストーリー
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仕事に恵まれず退屈な日々を過ごしていた“綾瀬”リポーター。 そんな彼女に飛び込んできた初の海外ロケ。 不安はあるものの今は仕事を選ぶ余地もなく、 すぐに取材対象の部族のもとへと向かう。 うっそうとしたジャングルの奥地に根付く、 独特のしきたりや伝統的な儀式を体当たりでレポートする今回のロケ。 到着早々に部族長と対面し挨拶を交わすが、 なぜか硬く膨らんだ“イチモツ”を拝む羽目に…。 「こっ…これが異文化かぁ…」 何とかこの状況を飲み込もうとした矢先、 喉奥へと強引にイチモツが押し込まれる。 思わず吐き出しそうになる綾瀬リポーターへ、 大量の精液をお構いなしに注ぐ部族長。 しかし、これは想像を遥に超える“儀式”のほんの一部に過ぎなかった…!
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東京から九州の港町へ引っ越し、 新しい環境に馴染めずいた“翔太”。 遊び相手もいない夏休み、 ひとり自転車を走らせていると浜辺の古びた小屋に辿り着く。 閑散とした小屋には1隻の小舟が置いてあった。 ふと中を見て翔太は言葉を失う。 溢れんばかりに貯めてあるアダルト雑誌。 驚きとともに、すぐに我を忘れ読みふける。 女の子との “セックス”どんな感じなのかな…。 想像を膨らませながら、股間に手を伸ばし固くなった陰部を激しく弄る。 「本、クシャってせんでくれる?」 気づかないうちに制服を着た女の子が真横に立っていた。 見られたことに混乱と動揺を隠せない翔太。 その様子を煽るように女の子は言った。 「今やってたこともう一度見せてくれるかな?」 ~あさきゆめみし 第一話~
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 「先月も売上トップは池田さんでした───」 「クソッ…」 なんであんなトロい女が売り上げトップなんだ? 絶対におかしい。 疑問に思い、朝礼終わりの池田の尾行を始めると 行きついた先はもう使われていない会社の物置だった。 そこは部長と池田の密会現場だった! スマホで撮った映像を片手に、池田のもとへ。 「誰にも言わないで下さい…」 「それは…君しだいだよ…」 彼女に誠意を見せてもらおうじゃないか。
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『ほらほら~ 学校と塾で一日中履きっぱなしだった靴下ですよ~♪』 『!?』 『皐月!お前いい加減に…』 『ん~?ち〇ちんおっきくして説教ですか~?』 塾生徒である皐月(さつき)が大好きな先生の家まで押しかけて 禁断の誘惑プレイ!? 皐月の生足が股間を挟んでだんだんと刺激してくる… こんなの我慢できる訳、、、、ないだろー-っ!!!
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 黒ギャルのリナは、彼ピへのプレゼントを手っ取り早く買うためにパパ活を決意。 待ち合わせに来たのは関西弁のいかにもなおっさん。 パパっと済ませるつもりが、想像以上におっさんのモノは大きく… 休む間もなく何度も達してしまう。 1回で関係は終わらず、おっさんとの行為を重ねていくリナの運命はいかに!
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 結婚をきっかけに専業主婦になった妻がパートに行くことに。 パート先には男しか働いていない。 「他の男探しに行くつもりなんだろう」 「な ななっ…何言ってんの!?」 俺だけの凪になったのに!! やっと結婚してずっと一緒にいられると思ったのに!! 他の男の事なんて考えられないようにしてやる!!!
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幼馴染の大和と陽菜が学園祭の話し合いをしていると あなたは私の言う事を聞きたくなーる♪ 突然、陽菜のスマホから音楽が流れ始めた! 見れば“催眠アプリ“の文字が画面に表示されている。 写真を撮ると催眠にかかる“ジョークアプリ”だけど… 大和ともっと仲良くなりたい陽菜は催眠アプリを試すことを提案する。 「何してもいいよ…変なポーズでも 理不尽な命令でも!」 陽菜の気持ちを知る由もない大和は、自分で遊んでいるのかと疑うが 「セ…セクシーなポーズしてみて…」と命令する。 催眠にかかったフリをする陽菜は命令に応えていくのだが、 大和にメイド服のコスプレを要求され、命令もどんどんエロくなってきて…
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知り合いから身体の調子や肌ツヤに良いと ヨガ教室を進められた‘沢島みや’ お店は、暗くて人の出入りが少なそうな路地裏にあり なんとも怪しげな雰囲気の中、恐る恐る扉を開けた。 すると爽やかなイケメンインストラクターがお出迎えしてくれ 外観とは違い広くて清潔感のあるヨガ教室だった。 早速渡された衣装に着替えたが、胸元は緩くリラックスの為下着着用禁止とのこと… そして、ストレッチの補助で密着したインストラクターの股間から大きなものを背中に感じた… 「だ…男性は生理現象ですものね…」 さらに別の部屋でのレッスンを案内され そこで見た光景は パンッパンッと激しい音を立てて喘ぎ声を漏らす女性たち イケメンインストラクターに身も心も任せ“ヨガっている姿” これって… ≪心と身体の繋がり≫を感じてもらう場所なんですよ 沢島さんもヨガって綺麗になりましょう…
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ある夏の日、嫁の妹である美音が泊まりにきた。 結婚して3年。すっかり品が無くなってしまった嫁と違い、 垢抜けて可愛らしくなった美音。 ソファーで寝落ちした無防備な寝姿に我慢できるわけもなく、 美音に手を伸ばしてしまう。 「あれ?起きてるんじゃない?」 起きていたのに抵抗しなかったことがバレた美音。 「こんなところ、お姉ちゃんに見つかったらまずいよね?」 大好きなお姉ちゃんを悲しませたくないと、 声を抑えて耐えることにした美音。 抵抗しない彼女と容赦なく行為に及んでいく。
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目を覚ますと、さっき出会った女の子がアソコを俺のチ〇ポにこすりつけていた。 「起きた? …ごめんね」 「えっ何…!?」 ある夏の日、俺は死んだばーちゃんが住んでいた田舎を訪れた。 親戚の美久里ちゃんが、夏になるとあたり一面にひまわりが咲くと言っていたからだ。 実際に目の当たりにしたひまわり畑は想像以上にキレイだった。 しかし俺は田舎の暑さをナメていた。喉がカラカラでこのままじゃ倒れると思った矢先、 助けてくれたのがこの少女だったのだ。 知らない男を家に上げるし、タンクトップからおっ〇いは見えそうだし、不思議な子とは思っていたけど…… まさかここまでとは。 「やっぱりいたいのかな…」 動かずにいると、少女はおもむろにチ〇ポを割れ目にあてがった。 えっ……まさか…… ~日焼け田舎娘(仮)~
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「んっ… 高橋くんっ」 夜の教室、はあはあと荒い息遣いで、想い人を妄想しながら 自慰行為に耽る春。 行為後、脱いでいたパンツを履きながら告白の決意を固め、下駄箱にラブレターを残す…。 翌日、指定の時間、教室に向かいドキドキしながら待っていると… 「いやー、よくないなあこんなもの下駄箱に入れて…」 現れたのは、講師の山形だった…。 早急にその場を立ち去ろうとするも、先日のオ〇ニーを目撃、盗撮されていて。。。 必死に抵抗するも、大人の男の力には抗えず、 好きでもない男に初体験を奪われてしまう。 いやだ、だめと言いながらも、経験のしたことのない快楽にカラダは正直に反応してしまい…
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【※この作品は、単話で発売済の「OL真希さんとドキドキペアトレーニング」 1話~3話の合冊版です。+特典描き下ろしストーリー付き!】 スポーツジムに通う僕には憧れの人がいた… “堂本真希“ スタイルもよく、おっぱいも大きくて、みんなが二度見してしまうほどの美人だ 僕なんかに振り向いてくれるはずがない… そんなある日、ジョギング中の真希さんにバッタリ出くわしてしまう 憧れの真希さんが目の前に… 喜びも束の間、真希さんはその場に倒れ込んでしまった 仕方なく家まで背負って送ることに 背中に当たる豊満な胸に興奮と動揺を抑えられない僕… いよいよ真希さんの部屋に入る なっ…なんだコレ…!? 目を疑う部屋の有り様に驚いている僕を突然真希さんが押し倒す えっ…真希さん僕のこと気になってたの 嬉しさとともに僕のアレも思わず反応してしまう 「いいよ…」 真希さんの甘く魅力的な言葉で僕の理性が失われる 憧れの真希さんを僕が…… ここから真希さんとのエッチなトレーニングの日々が始まる… ~OL真希さんとドキドキペアトレーニング 合冊本~
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【サブスクガール1話~3話・表紙カラーイラストを収録!】 冴えない大学生’根本’は、付き合って間もない彼女に突如 別れを告げられてしまう… 失意のまま彷徨っていると… 「彼氏ってかただの金づるだよ」 「じゃなかったら あんなキモい根暗男と付き合うわけないじゃん」 と友達に話す元カノの笑い声 自分はただ利用されていただけと知り、 根本は女性に対して強い憎しみと憤りを抱く… そんな彼の前に黒スーツに身を包んだ美少女’ユイナ’が現れる 素性もわからない彼女が勧めてきたサービスは… ’SEXサブスク’ 月額料金を支払えば、さまざまな女性とセックスし放題とのこと 登録されている容姿端麗な可愛い子たちに彼は言葉を失い、 高額にもかかわらず契約を結ぶのであった… その後 自身の憎しみを晴らすかのように、 様々な美少女たちに性欲をぶつける毎日を送る そんなある日 元カノに似た’沙紀’がやってくる すべての元凶を思い出した根本は、更に昂り 沙紀をありとあらゆる方法で絶頂の坩堝へと落としていく… そして…
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【※この作品は、単話で発売済の「穢されたワタシ…」1話~3話の合冊版です。+特典の描き下ろしアフターストーリー3P付き!】 『すまん… 保護者相談会の書類が間に合わず…』 教師の岸本由衣は、婚約中の彼氏の同僚から週末予定していた修学旅行の下見旅行を突然キャンセルされてしまった。 落ち込んでいる由衣に対して先輩教師である遠藤英夫(えんどうひでお)が口元をニヤつかせながら、、、 『よかったら僕と修学旅行の下見に行きませんか?』 と声をかけてきた。 一瞬困惑した由衣だったが遠藤に上手いこと丸めこまれ、一緒に泊まりの下見旅行に行くことに… そんな遠藤の手には『俺の由衣』という名前で保存された盗撮データが、、、 遠藤の思惑通りに進んでいく展開に、由衣が待ち受ける運命とは… 巧妙に仕組まれたNTR群像劇!
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突然の雨に境内で雨宿りをすることを余儀なくされた壮太は、何故か建物の中にいた制服姿の女の子の稲華(とうか)と出会う。 何故か怒っている稲華(とうか)の話を親身になって聞いていた壮太だったが、、、 『あっ…… 雄の臭い』 『こんな距離でこのニオイ嗅いじゃったら…』 ズボンを脱がせ雄のニオイを嗅ぎながら壮太のち〇こを舐めはじめる。 壮太の息子が我慢の限界を迎えそうになった時 『イきたい?? だーめっ!』 稲華(とうか)はいきなり足裏で壮太のち〇こを踏みつけに、、、 足コキに興奮した二人はそのまま絶頂を迎えるっ!! そして完全に発情した稲華(とうか)の身体に異変が!? 『ねぇ、そーた…私の番(つがい)にしていい??』 『私……発情しちゃったみたい』
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『今時離婚なんて普通普通~』 『やっぱり実家っていいな… お隣も優しいし』 『あたりまえでしょ~ 南野家と北川家は昔から家族みたいなモンなんだから~』 離婚して子供と一緒にに一香ネエが帰ってきた・・・ 『ねえ 和樹 久しぶりにしよっか…』 一香ネエと僕は家が隣で姉弟のように育てられた。 6年前の夏休み、、、ふとしたきっかけで僕は一香ネエはそういう関係になった。 しかし、急にその関係が終わり、また目の前に一香ネエが現れた。 もう二度と一香ネエを失いたくない!二度と!! 気づいた時には僕は一香ネエを激しく、、、激しく求めていた。
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とある忍者の里で次期頭領になるため資格取得をめざす玲は、葵から“頭領になるための最後の仕上げ”があることを告げられる。 その最後の仕上げとは“男女のまぐわい(SEX)”であった。 葵は玲が将来敵のくノ一に篭絡(ろうらく)されることがないように自らの処女を捧げて尽くそうとする。 まぐわいの経験のない玲は妖艶な葵のテクニックの前に初めての精通を経験する。 射精した精液に濡れる玲の様子に興奮を隠せない葵は遂にまだ貫通してな自らの清純な花弁を玲に捧げる。 『玲様の初めてをいただきます…代わりに、私の初めてを捧げます…ね』 次期頭領になるため エロの最終試験を玲は乗り越えることができるのだろうかッ!!
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冴えない大学生“根本”は、付き合って間もない彼女に突如 別れを告げられてしまう… 失意のまま彷徨っていると… 「彼氏ってかただの金づるだよ」 「じゃなかったら あんなキモい根暗男と付き合うわけないじゃん」 と友達に話す元カノの笑い声 自分はただ利用されていただけと知り、 根本は女性に対して強い憎しみと憤りを抱く… そんな彼の前に黒スーツに身を包んだ美少女“ユイナ”が現れる 素性もわからない彼女が勧めてきたサービスは… “SEXサブスク” 月額料金を支払えば、さまざまな女性とセックスし放題とのこと 登録されている容姿端麗な可愛い子たちに彼は言葉を失い、 高額にもかかわらず契約を結ぶのであった… その後 自身の憎しみを晴らすかのように、 様々な美少女たちに性欲をぶつける毎日を送る そんなある日 元カノに似た“沙紀”がやってくる すべての元凶を思い出した根本は、更に昂り 沙紀をありとあらゆる方法で絶頂の坩堝へと落としていく… そして… サブスクガール~ワケあり美少女お貸しします~(1)
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『お●んちんがビクビク震えて…あぁ…♡とっても気持ちよさそう…♡』 夜の公園のベンチであるミコトとマコトは2人で情事を重ねていた… 2人は決して明るみに出せない秘密のカンケイがあった。 耳元で囁きながらゆっくりとマコトのイチモツを愛撫するミコトに 段々と興奮してきたマコトは彼女に身も心も委ねていく。 そんなマコトの姿を見ながら彼女はマコトのいきり立った肉棒を 自分の口に咥えながら頭を上下に動かしていく… 我慢できずに彼女の口の中に射●してしまったマコト。 2人はなぜこのようなイケナイカンケイになってしまったのか。 誰にも言えない2人だけのナイショな関係が今明かされる…
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―――有希んとこの姉ちゃん可愛いよなー。――― ―――そうそう!素朴で控え目なところとか…――― ―――陸上もやってるんだっけ?――― なぜかぼくの学校で隠れファンが結構いるうちのお姉ちゃん。 でも違うんだっ! みんなホントなんもわかってない・・・!! 僕の知っているホントのお姉ちゃんは、、、、、 『有希、ここに体に塗ると気持ちよくなる謎のクリームがあるんだ・・・♡』 お姉ちゃんと二人だけの時間。 どんどんどんどんエッチになっていく、、、 『お姉ちゃんの内弁慶ヘンタイ!! むっつりすけべっ!』
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~性教育特別指定校~ それは、現在政府が推し進めている政策の一つで 少子化対策と性リテラシーの向上を目的として新設された。 実習の時間はパートナーとエッチなことの勉強をするため 学校内では至る所で喘ぎ声が響き渡っている。 家から近いという理由で入学した”椎名”はドMコースに振り分けられ ドSコースの”宗田”と実習パートナーを組むこととなった。 最初はキスや前戯の練習からだったが 少しずつ道具を使うようになり、激しい実習に変わっていく 身体中を開発されていく中で 椎名は自分がドMであることを思い知らされていく… そして今日は…いつもに増してハードな調教が始まるのであった…
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~プレステージ出版Presents 期待の大型ルーキー ここに爆誕~ 「今日うち親いないの」 幼馴染から恋人同士へと発展してまもなく愛梨が俺にそう告げた まさか奥手な愛梨から誘ってくれるなんて… いよいよ二人にとっての初めての刻を迎えることになった 落ち着け…頭の中での予行演習は完璧だ! しかし終始愛梨にリードされっぱなしで 挙句の果てには自分のパンツを無くすという散々な初体験に かっこわるいな…俺… あれ?そういえば挿入した時全く痛がってなかったし、妙に手馴れてたよな もしかして…浮気!? でも、愛梨に限ってそんなワケ…ないよな… 彼女には人には言えない’’ひみつ’’がある 「たくさん愛してね…」 ’’ナイショ’’だよ。誰にも言っちゃいけない’’ひみつ’’にしてね。 ※本編39ページ中 3ページは おまけページになります。
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―――有希んとこの姉ちゃん可愛いよなー。――― ―――そうそう!素朴で控え目なところとか…――― ―――陸上もやってるんだっけ?――― なぜかぼくの学校で隠れファンが結構いるうちのお姉ちゃん。 でも違うんだっ! みんなホントなんもわかってない・・・!! 僕の知っているホントのお姉ちゃんは、、、、、 『有希、ここに体に塗ると気持ちよくなる謎のクリームがあるんだ・・・♡』 お姉ちゃんと二人だけの時間。 どんどんどんどんエッチになっていく、、、 『お姉ちゃんの内弁慶ヘンタイ!! むっつりすけべっ!』
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高校生”のぶ“と”さとみ“は幼馴染である のぶは自転車のうしろに さとみを乗せて自転車をこいでいた 「あー おしり痛い のぶのせいだわ」 「人にこがせて よく言うなっ!」 そんなやりとりをしていると、同級生カップルとすれ違う 羨ましいと思いつつも、頭の中は二人がセックスをしたのかが気になって仕方がない… 「のぶはスキな人いたりするの?」 「彼女なんていなくても あたしとバカな事やっている方が のぶにはお似合いだって」 他愛ないが、どこか意識している二人 その後、ひょんなことから、二人の関係を後押しする ある事件が起こる 「触ってみる? 胸…とかさ」 「え…」
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とある洋館 ミスを問われ、主人のイチモツを無理やりしゃぶらされる奴〇のエルフの少女。 あまりにも酷い仕打ちに絶望を感じながら、主人の精液を小さな口で受け止める。 場所は変わり、商人、町人で賑わう市場 「ここも問題なし・・・と」 一通りの視察を終え、裏路地へと向かう男 表の通りとは異なり、地域柄か、職種のせいか奴〇を雇う者が自然と多くなる。 奴〇としての立場上 仕方ないかもしれないが、純粋な労働力としてではなく、暴力を受けたり主人の精の捌け口となっている者も多いらしい そして、男はそんな場面に出くわしてしまう。 男は少女を買い取ることにした。 不当な扱いを日頃受けていたエルフの少女は主人がいきなり変わったことに最初は戸惑っていたものの、清潔な衣服、暖かな寝床、美味しい食事に 日に日に元気を取り戻し、心を開いていくのだった。 そんな少女を見て、男もいままで感じたことのない気持ちをその胸に徐々に膨らませていく。 そして、時間は過ぎ、何日も、何月もたったある日の事… 男は自らの下半身に違和感を感じ目を覚ます。 身体を起こすと、エルフの少女が男のイチモツを愛らしそうに舐めまわしているではないか。 優しくして貰っている礼だと言う。 違う、違うんだ。 俺は、そんなことをお前にさせたかったのではないんだ…。 だが、礼をしたかったのだけではなく、好意もあるという…。 それは… 俺だって… 初めての痛みに耐えながら、懸命に腰を振る少女 男はその健気さに耐えられず… ~可憐なエルフの少女との禁断の恋の物語~ 新連載 あなたと出会えて幸せでした 第一話 スタート!!
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どうしてこんなことに… 路上で酔っ払いに絡まれていたギャル姉妹を助けた僕(趣味:筋トレ) 二人とも将来のことで両親と喧嘩し、家出していたのだという 「お兄さんの筋肉ヤバいね かっこよすぎだよ~」 そして、お礼をしたいという二人に家まで押しかけられてしまった… まあ、夕食を作ってくれるだけみたいだから、変なことにはならないだろう 「おじゃましまーす お背中流しにきました~」 と思っていたら、入浴中に風呂場に乱入されてしまった!? 雑念を消せっ…! 彼女らの善意を裏切るわけには… 「あ こっちが一番ガチガチだね じゃあすっきりさせてあげるね~」 しかしこんな状況で勃起を抑えられるはずもなく…… ビンビンになったチ〇ポを握られてしまい……!? あ…頭がおかしくなりそうだ……! ~おしかけ!発情シスターズ~
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大切なものが…壊れていく……。 どこにでもいる平凡な家庭で過ごす妻・飯田清乃には家族には言えない秘密があった。 いつからか旦那とのセックスに満足できなくなり、より激しく絶頂したいと思い自慰にふける日々。 そんなある日、ガスの調査をしているという男が訪ねてきた。 男はおもむろに清乃の股に手を入れ、家の中に上がり込む。 押し倒され、目の前にそびえたつ旦那のモノとは大きさも形も違う「それ」に…興奮していた。 抵抗しなければと思いながらも犯される快感に抗えない清乃は、知らない男のモノを受け入れる…。
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ここはコスプレ部 コスプレはもちろんアニメや漫画が大好きな人間が集まる 放課後、一人で部室にいた後輩の兎美(うみ) 週末のイベントの衣装を部長たちに見せるはずだったが、予定ができて来れなくなってしまったとのこと カメラマンである俺が代わりにチェックを申し出ると 「それが今回は…ちょっと露出が多い衣装で」 …と恥ずかしそうにうつむく スイッチが入った俺は 「よし 今すぐ着替えてこい これは先輩命令だ」 清純無垢な彼女を真っ白でピチピチな衣装が身を包み兎耳に尻尾まで 入念に衣装のチェックをすることにした俺は すりすりと衣装の質感を確かめようと体を触りまくった くすぐったいと体をビクビクさせ頬を赤らめる兎美 そんな彼女にカメラを向けセクシーなショットを撮っていると ジワ… アソコがヌルヌルに濡れている。 「お前も意外とスケベなのな 撮られて興奮したんだろ?」 先輩として気持ちよくしてやるか… コスプレ部員のHな活動記録(1)
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交通事故に合い異世界へとやってきた俺。 この世界では生まれたときから“ジョブ”が与えられる。 期待していた俺に与えられたのは“役立たず(ノージョブ)”だった。 仕方なく美女勇者たちの荷物持ちとしてこき使われていた最中、 元現代人の俺にしか読めない古文書の解読を命令される。 解読に苦戦していた俺は、勇者たちから問い詰められることを 恐れ逃亡を図る。 だが、誤って風呂場に落ちてしまい入浴中の勇者と遭遇する。 焦った俺は唯一覚えていた古文書の呪文を唱えた。 『チョロイン!!』 すると勇者は人が変わったかのように、 裸のまま身体を密着させ豊満な胸を押し付けてきた。 この世界にきて抜いてなかった俺のアレはすぐさま反応してしまい…。 ~新連載 『転生ニートの異世界ハーレム作り』 第一話~
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高校生”のぶ“と”さとみ“は幼馴染である のぶは自転車のうしろに さとみを乗せて自転車をこいでいた 「あー おしり痛い のぶのせいだわ」 「人にこがせて よく言うなっ!」 そんなやりとりをしていると、同級生カップルとすれ違う 羨ましいと思いつつも、頭の中は二人がセックスをしたのかが気になって仕方がない… 「のぶはスキな人いたりするの?」 「彼女なんていなくても あたしとバカな事やっている方が のぶにはお似合いだって」 他愛ないが、どこか意識している二人 その後、ひょんなことから、二人の関係を後押しする ある事件が起こる 「触ってみる? 胸…とかさ」 「え…」
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周囲からの期待という重圧に応えるため、休む間もなく努力を続けている少年“柊(しゅう)”。 ありのままの彼を受け容れてくれるのは両親でも教師でもなかった。 「無理しすぎちゃ駄目だよ たまには私に甘えてね」 隣に住む幼馴染の“あいちゃん”。 昔からなにかと柊のことを気にかけてくれる年上の女の子だ。 「それならさ…… おっぱい…揉んでもいい…?」 「……うん」 柊は、あいちゃんがなにも断らないことを知っていた。 「もっと… もっとしていい? ベッドで……」 あいちゃんは僕のことを“甘やかして”くれる。 あいちゃんはなんでも受け容れてくれる。 “優等生”ならやっちゃいけないようなことでも…… ~ツインズアンドウィッチ~
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とある洋館 ミスを問われ、主人のイチモツを無理やりしゃぶらされる奴〇のエルフの少女。 あまりにも酷い仕打ちに絶望を感じながら、主人の精液を小さな口で受け止める。 場所は変わり、商人、町人で賑わう市場 「ここも問題なし・・・と」 一通りの視察を終え、裏路地へと向かう男 表の通りとは異なり、地域柄か、職種のせいか奴〇を雇う者が自然と多くなる。 奴〇としての立場上 仕方ないかもしれないが、純粋な労働力としてではなく、暴力を受けたり主人の精の捌け口となっている者も多いらしい そして、男はそんな場面に出くわしてしまう。 男は少女を買い取ることにした。 不当な扱いを日頃受けていたエルフの少女は主人がいきなり変わったことに最初は戸惑っていたものの、清潔な衣服、暖かな寝床、美味しい食事に 日に日に元気を取り戻し、心を開いていくのだった。 そんな少女を見て、男もいままで感じたことのない気持ちをその胸に徐々に膨らませていく。 そして、時間は過ぎ、何日も、何月もたったある日の事… 男は自らの下半身に違和感を感じ目を覚ます。 身体を起こすと、エルフの少女が男のイチモツを愛らしそうに舐めまわしているではないか。 優しくして貰っている礼だと言う。 違う、違うんだ。 俺は、そんなことをお前にさせたかったのではないんだ…。 だが、礼をしたかったのだけではなく、好意もあるという…。 それは… 俺だって… 初めての痛みに耐えながら、懸命に腰を振る少女 男はその健気さに耐えられず… ~可憐なエルフの少女との禁断の恋の物語~ 新連載 あなたと出会えて幸せでした 第一話 スタート!!
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~プレステージ出版Presents 期待の大型ルーキー ここに爆誕~ 「今日うち親いないの」 幼馴染から恋人同士へと発展してまもなく愛梨が俺にそう告げた まさか奥手な愛梨から誘ってくれるなんて… いよいよ二人にとっての初めての刻を迎えることになった 落ち着け…頭の中での予行演習は完璧だ! しかし終始愛梨にリードされっぱなしで 挙句の果てには自分のパンツを無くすという散々な初体験に かっこわるいな…俺… あれ?そういえば挿入した時全く痛がってなかったし、妙に手馴れてたよな もしかして…浮気!? でも、愛梨に限ってそんなワケ…ないよな… 彼女には人には言えない’’ひみつ’’がある 「たくさん愛してね…」 ’’ナイショ’’だよ。誰にも言っちゃいけない’’ひみつ’’にしてね。 ※本編39ページ中 3ページは おまけページになります。
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「AVの撮影に来ましたー☆」 誰か来たと思えばまさかの大家さん!?…となぞの大男!? というか、この部屋でAV撮影ってどういうこと?? えっ!?契約書に書いてあるって…うわっ、まじだ!? しかも男優は僕!?そんなの絶対無理ですよ!? 突如始まったAV撮影!! スタジオはまさかの自分の部屋!?男優は自分自身!? しかも憧れの女優さんまで登場し、もうこれは覚悟を決めるしか…。 『絶対的美少女を(ウチのマンションに)お貸しします』撮影開始!!
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クリエイティブの天才たちは、実は性欲旺盛…!? 才能のなさに悩む市丸は、天才美女たちに出会うことで触発し心身ともに成長する! 市丸一水(イチマルカズミ)大学3年生 ハリウッド映画のコンセプトアーティストを目指して名門美術大学を受験し奇跡的に入学。 入学したが周りのレベルがあまりにも高すぎて悩んでいる。 天彩波音(アマイロハノン) デザイン学科のエース。大学から研究室をもらうほど認められている正真正銘の天才。 次の課題のアイデアが浮かばない市丸は、ひょんな事から天彩の研究所で 天才と言われる彼女が作品に向きあう姿勢や取り組み方を見て感銘を受けていた。 が突然、彼女から提案が…
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高校教師の馬渕。彼女なし。一人暮らし。そんな彼の唯一の癒しが『動物』。普段から多忙な仕事をこなす自分へのご褒美に、週末久しぶりにアニマルカフェ??に立ち寄ると、、、 なんとそこは動物のコスチュームを着たセクシーな女の子たちが接客をするコスプレカフェだった!?そこに自分が担任をしている猫宮を発見。教師としての正義感からお店を一緒にでようとするも、黒服の男たちから鍵のかかったVIPルームに閉じ込められてしまう。。。 そこで自らすすんでエッチなサービスを提供していることを聞かされ、猫宮と隣のクラスの豹堂からエッチな誘惑を受けるが、馬渕は必死に教師としての正義感を守ろうとする。 『夢にまで見た最高の状況なのに』『なんで僕は教師なんだ…』 そんな葛藤とは裏腹にビクビクと反応してしまう身体。 『あッ!!』 我慢の限界に達した時…馬渕の中で遂に雄としての“獣の本能”が目覚める。 【☆あらすじ】 彼女なし、日々多忙に追われ、メガネでさえない高校教師の馬渕。 週末久しぶりにアニマルカフェ??に立ち寄ると。 なんとそこは動物のコスチュームを着たセクシーな女の子たちが接客をするコスプレカフェだった!?そこで自分が担任をしている猫宮を発見。教師としての正義感からお店を一緒に出ようとするも、黒服の男たちから鍵のかかったVIPルームに閉じ込められてしまう。。。 自らすすんでエッチなサービスを提供していることを聞かされ、猫宮と隣のクラスの豹堂からエッチな誘惑を受ける。馬渕は必死に教師としての正義感を守ろうとするが猫宮たちの凄テクで発射させられてしまう。。。 ゴゴゴゴゴ!!!!! 緊張の糸が解け、理性から解放された馬渕は、今度は逆に猫宮たちに襲いかかる。 『こんなの知らないっ』『そんな子宮責められたら…』『あ…もう…』 『先生の獣ち〇ぽほしくてたまらないんだ』 我慢の限界に達した時…馬渕の中で遂に雄としての“獣の本能”が目覚める。
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「良い女とセックスしてみてえなぁ…」 主人公の圭一には憧れがあった。 そんな圭一の幼馴染で唯一の女友達”百瀬 春”。 彼女はとにかくツラが良い。 「もしもあいつとそういうことが出来たなら…」 気づけば圭一は頭から春のことが離れなくなっていた… そんな最中、落とした財布を届けに春が突然家にやってきた。 二人きりで気まずい空気の中、 春がカバンからお菓子を取ろうとした瞬間、彼女のパンティを圭一は見てしまう… そして、ついに自分の理性を抑えることが出来ず春を床に押し倒す。 「そういう事されるの…初めてだから」 はじめは抵抗していた春だったが、 圭一のク○ニによってすぐに昇天してしまう… 「俺もそろそろ脱ぐか…」 そういって春の目の前に現れたのは想像を超えた圭一の巨根だった… 「そんなデッカイのお股裂けちゃうよ…!」 1X才 第1話
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「これ… 誰かに似ているような…」 え!?このエッチなアカウントまさかお姉ちゃん!!!??? も、もし!これが本当にお姉ちゃんだったとしたら! なんかヤバい気がする 僕が止めないと… 「お、お姉ちゃん あのさ…」 「こ、これ… これってお姉ちゃん…?」 「…なんで わかったの…?」 ま…マジ?? 「やっぱ良くないよね…」 「でも、その代わりにはるくんに見てもらってもいい?」 え?? え? えー―――つ!?
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交通事故に合い異世界へとやってきた俺。 この世界では生まれたときから“ジョブ”が与えられる。 期待していた俺に与えられたのは“役立たず(ノージョブ)”だった。 仕方なく美女勇者たちの荷物持ちとしてこき使われていた最中、 元現代人の俺にしか読めない古文書の解読を命令される。 解読に苦戦していた俺は、勇者たちから問い詰められることを 恐れ逃亡を図る。 だが、誤って風呂場に落ちてしまい入浴中の勇者と遭遇する。 焦った俺は唯一覚えていた古文書の呪文を唱えた。 『チョロイン!!』 すると勇者は人が変わったかのように、 裸のまま身体を密着させ豊満な胸を押し付けてきた。 この世界にきて抜いてなかった俺のアレはすぐさま反応してしまい…。 ~新連載 『転生ニートの異世界ハーレム作り』 第一話~
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ユミさんは父さんの再婚相手・・・ 優しい人だけど一つだけ問題がある、、、 義母さん(かあさん)なのについ想像してしまう・・・ “僕のモノ”にできたら・・・ 父さんは単身赴任で家を留守にしている。 そんなある日の夜、、、 ユミさんの部屋から声がする そっと覗いてみると・・・ 『おっ!キクキク! ナオトくんのち〇ぽ欲しい』 あのユミさんが僕のパンツを嗅ぎながら自慰しているっ!! ―――今なら“義母さんを僕のモノ”にできるかもしれない!―――
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ここはコスプレ部 コスプレはもちろんアニメや漫画が大好きな人間が集まる 放課後、一人で部室にいた後輩の兎美(うみ) 週末のイベントの衣装を部長たちに見せるはずだったが、予定ができて来れなくなってしまったとのこと カメラマンである俺が代わりにチェックを申し出ると 「それが今回は…ちょっと露出が多い衣装で」 …と恥ずかしそうにうつむく スイッチが入った俺は 「よし 今すぐ着替えてこい これは先輩命令だ」 清純無垢な彼女を真っ白でピチピチな衣装が身を包み兎耳に尻尾まで 入念に衣装のチェックをすることにした俺は すりすりと衣装の質感を確かめようと体を触りまくった くすぐったいと体をビクビクさせ頬を赤らめる兎美 そんな彼女にカメラを向けセクシーなショットを撮っていると ジワ… アソコがヌルヌルに濡れている。 「お前も意外とスケベなのな 撮られて興奮したんだろ?」 先輩として気持ちよくしてやるか… コスプレ部員のHな活動記録(1)
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「良い女とセックスしてみてえなぁ…」 主人公の圭一には憧れがあった。 そんな圭一の幼馴染で唯一の女友達”百瀬 春”。 彼女はとにかくツラが良い。 「もしもあいつとそういうことが出来たなら…」 気づけば圭一は頭から春のことが離れなくなっていた… そんな最中、落とした財布を届けに春が突然家にやってきた。 二人きりで気まずい空気の中、 春がカバンからお菓子を取ろうとした瞬間、彼女のパンティを圭一は見てしまう… そして、ついに自分の理性を抑えることが出来ず春を床に押し倒す。 「そういう事されるの…初めてだから」 はじめは抵抗していた春だったが、 圭一のク○ニによってすぐに昇天してしまう… 「俺もそろそろ脱ぐか…」 そういって春の目の前に現れたのは想像を超えた圭一の巨根だった… 「そんなデッカイのお股裂けちゃうよ…!」 1X才 第1話
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「AVの撮影に来ましたー☆」 誰か来たと思えばまさかの大家さん!?…となぞの大男!? というか、この部屋でAV撮影ってどういうこと?? えっ!?契約書に書いてあるって…うわっ、まじだ!? しかも男優は僕!?そんなの絶対無理ですよ!? 突如始まったAV撮影!! スタジオはまさかの自分の部屋!?男優は自分自身!? しかも憧れの女優さんまで登場し、もうこれは覚悟を決めるしか…。 『絶対的美少女を(ウチのマンションに)お貸しします』撮影開始!!
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『今時離婚なんて普通普通~』 『やっぱり実家っていいな… お隣も優しいし』 『あたりまえでしょ~ 南野家と北川家は昔から家族みたいなモンなんだから~』 離婚して子供と一緒にに一香ネエが帰ってきた・・・ 『ねえ 和樹 久しぶりにしよっか…』 一香ネエと僕は家が隣で姉弟のように育てられた。 6年前の夏休み、、、ふとしたきっかけで僕は一香ネエはそういう関係になった。 しかし、急にその関係が終わり、また目の前に一香ネエが現れた。 もう二度と一香ネエを失いたくない!二度と!! 気づいた時には僕は一香ネエを激しく、、、激しく求めていた。
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高校教師の馬渕。彼女なし。一人暮らし。そんな彼の唯一の癒しが『動物』。普段から多忙な仕事をこなす自分へのご褒美に、週末久しぶりにアニマルカフェ??に立ち寄ると、、、 なんとそこは動物のコスチュームを着たセクシーな女の子たちが接客をするコスプレカフェだった!?そこに自分が担任をしている猫宮を発見。教師としての正義感からお店を一緒にでようとするも、黒服の男たちから鍵のかかったVIPルームに閉じ込められてしまう。。。 そこで自らすすんでエッチなサービスを提供していることを聞かされ、猫宮と隣のクラスの豹堂からエッチな誘惑を受けるが、馬渕は必死に教師としての正義感を守ろうとする。 『夢にまで見た最高の状況なのに』『なんで僕は教師なんだ…』 そんな葛藤とは裏腹にビクビクと反応してしまう身体。 『あッ!!』 我慢の限界に達した時…馬渕の中で遂に雄としての“獣の本能”が目覚める。 【☆あらすじ】 彼女なし、日々多忙に追われ、メガネでさえない高校教師の馬渕。 週末久しぶりにアニマルカフェ??に立ち寄ると。 なんとそこは動物のコスチュームを着たセクシーな女の子たちが接客をするコスプレカフェだった!?そこで自分が担任をしている猫宮を発見。教師としての正義感からお店を一緒に出ようとするも、黒服の男たちから鍵のかかったVIPルームに閉じ込められてしまう。。。 自らすすんでエッチなサービスを提供していることを聞かされ、猫宮と隣のクラスの豹堂からエッチな誘惑を受ける。馬渕は必死に教師としての正義感を守ろうとするが猫宮たちの凄テクで発射させられてしまう。。。 ゴゴゴゴゴ!!!!! 緊張の糸が解け、理性から解放された馬渕は、今度は逆に猫宮たちに襲いかかる。 『こんなの知らないっ』『そんな子宮責められたら…』『あ…もう…』 『先生の獣ち〇ぽほしくてたまらないんだ』 我慢の限界に達した時…馬渕の中で遂に雄としての“獣の本能”が目覚める。
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クリエイティブの天才たちは、実は性欲旺盛…!? 才能のなさに悩む市丸は、天才美女たちに出会うことで触発し心身ともに成長する! 市丸一水(イチマルカズミ)大学3年生 ハリウッド映画のコンセプトアーティストを目指して名門美術大学を受験し奇跡的に入学。 入学したが周りのレベルがあまりにも高すぎて悩んでいる。 天彩波音(アマイロハノン) デザイン学科のエース。大学から研究室をもらうほど認められている正真正銘の天才。 次の課題のアイデアが浮かばない市丸は、ひょんな事から天彩の研究所で 天才と言われる彼女が作品に向きあう姿勢や取り組み方を見て感銘を受けていた。 が突然、彼女から提案が…
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「これ… 誰かに似ているような…」 え!?このエッチなアカウントまさかお姉ちゃん!!!??? も、もし!これが本当にお姉ちゃんだったとしたら! なんかヤバい気がする 僕が止めないと… 「お、お姉ちゃん あのさ…」 「こ、これ… これってお姉ちゃん…?」 「…なんで わかったの…?」 ま…マジ?? 「やっぱ良くないよね…」 「でも、その代わりにはるくんに見てもらってもいい?」 え?? え? えー―――つ!?
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『この虚しい朝を何度繰り返せばいいのだろうか』 アイドルのアリスは病んでいた。掲示板では誹謗中傷が飛び交い、プロデューサーには半ば強引な性接待による無許可中出しをされ、可愛いと思っていた自分の容姿が全く通用しない。芸能界のテンプレとも呼べる闇に飲まれ、生きる意味すら見失っていた。 そんな中で、ある一人の男を呼び出す 「うっわマジで来たんだ♡いつ呼び出してもくるなんてさすが無職っ♡」 見るからに冴えない容姿の男。ただ、アリスにとっては自尊心を満たしてくれる唯一の男。 「しようよH」 シャワーも浴びていない蒸れた男のイチモツをじゅぽじゅぽと音をたてながらしゃぶり、我慢できなくなった男に強引にイラマされ喉奥に射精される。射精したばかりなのにまだまだ固い男のイチモツを生で受け入れる。。。 『私…豚といる時が一番幸せかもしれない…!』 幸福の片鱗を見つけた病んだアイドルと何も知らずに懸命に尽くす健気なオタクの共依存関係が今始まる!
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周囲からの期待という重圧に応えるため、休む間もなく努力を続けている少年“柊(しゅう)”。 ありのままの彼を受け容れてくれるのは両親でも教師でもなかった。 「無理しすぎちゃ駄目だよ たまには私に甘えてね」 隣に住む幼馴染の“あいちゃん”。 昔からなにかと柊のことを気にかけてくれる年上の女の子だ。 「それならさ…… おっぱい…揉んでもいい…?」 「……うん」 柊は、あいちゃんがなにも断らないことを知っていた。 「もっと… もっとしていい? ベッドで……」 あいちゃんは僕のことを“甘やかして”くれる。 あいちゃんはなんでも受け容れてくれる。 “優等生”ならやっちゃいけないようなことでも…… ~ツインズアンドウィッチ~
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ―妻を他人に抱かせている― 結婚7年 セックスもマンネリ化して回数が減っていた頃、 僕は妻に性癖を打ち明けた 自分の妻が誰かに抱かれる、胸が苦しくなる。 関係が終わってしまうのではないか、その緊張感の裏にある期待感 家族で生活する僕たちの家を1週間貸し出し、 妻には初めての多人数プレイに挑戦してもらう── ―――――――――――――――――――――――――――――――― 丁寧な心理描写と多くの抜きポイント、何度も実用したくなる最高のシチュエーション 寝取られ好きに送る 心に残るおすすめ作品です。
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『愛してるが故にございます。』 ―――予報センターより台風●●号についてお知らせします…――― 私はずっと待っていた・・・ 『葵様、桜様着きましたよ』 「ここの海は本当に綺麗ね」 しかし、楽しみにしていたはずのバカンスが突然の嵐に襲われる。 「まさか、嵐なんてね…」 そして桜の体調にも変化が、、、 ―――すべて計画通りでございます―――
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『愛してるが故にございます。』 ―――予報センターより台風●●号についてお知らせします…――― 私はずっと待っていた・・・ 『葵様、桜様着きましたよ』 「ここの海は本当に綺麗ね」 しかし、楽しみにしていたはずのバカンスが突然の嵐に襲われる。 「まさか、嵐なんてね…」 そして桜の体調にも変化が、、、 ―――すべて計画通りでございます―――
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『ねぇ あなた 今夜どうかしら…?』 幸せな夜になるはずだった… 女として求められたかっただけなのに、、、 『本当ごめん!!!結菜!!!』 愛してるのに、仕事で疲れた旦那は夜の相手をしてくれない、、、 そんなある日。ピンポーン。 『安藤さん!』 『親戚がみかんを3箱も送りつけてきたので…よかったら』 ご近所の知り合いのおじさんということで気を許してしまったのがすべての始まりだった、、、楽しい話はふいに終わりを告げ次の一言から空気が変わった。 『結菜さんは最近どう?旦那さんとは上手くやってる?』 『...』 『…そっか 溜まってるんじゃないの?夜の相手してもらってなくて』 !? その時、安藤の手が私の手と交錯する。 ―――!?ボディタッチよね!!きっと…!!――― でも、、、自分でもわかる… 私の体が火照ってる…こんなおじさんに、、、 私の中で何かが壊れ始める、、、
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『ねぇ あなた 今夜どうかしら…?』 幸せな夜になるはずだった… 女として求められたかっただけなのに、、、 『本当ごめん!!!結菜!!!』 愛してるのに、仕事で疲れた旦那は夜の相手をしてくれない、、、 そんなある日。ピンポーン。 『安藤さん!』 『親戚がみかんを3箱も送りつけてきたので…よかったら』 ご近所の知り合いのおじさんということで気を許してしまったのがすべての始まりだった、、、楽しい話はふいに終わりを告げ次の一言から空気が変わった。 『結菜さんは最近どう?旦那さんとは上手くやってる?』 『...』 『…そっか 溜まってるんじゃないの?夜の相手してもらってなくて』 !? その時、安藤の手が私の手と交錯する。 ―――!?ボディタッチよね!!きっと…!!――― でも、、、自分でもわかる… 私の体が火照ってる…こんなおじさんに、、、 私の中で何かが壊れ始める、、、