もえスタビースト - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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3.4はじめてのセックス、理性のタガが外れていく男女3人──高校最後の1年、春、男子生徒・広木には気になる女子が2人いた。廊下ですれ違うだけで幸せを感じる片想いの相手・長峰香純。明るく、誰にでも話しかける社交的な宮田綾。何の進展もないまま高校生活終わるのかな…と思っていたある日、急な雨で綾の家に雨宿りさせてもらうことになった広木。はじめての女子の部屋、そこには香純の姿もあって──「男子ってそんなにシたいものなの?」男子の事、女子の事、尽きない性への興味を明かし合う内に…「じゃあ、俺のアソコ見せようか?な~んて」軽い広木の冗談から、思春期の好奇心はさらにエスカレート、3人は一線を越えていき!?
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3.8「やめてください…トシちゃんを裏切りたくない…」いくら懇願しても激しいピストンは止まらず、私のカラダはイキ跳ねる。なんで…こんなことになっちゃったの? ――私はスーパーでバイトする大学生。じつは内緒で同僚のトシちゃんと付き合っているの。そんなある日、うちの職場に本部から視察…渋谷さんがやって来た。渋谷さんはイケメンだから、他の女子は喜んでいるみたい。そんな彼の歓迎会に私も参加することになったんだけど、ついお酒を飲み過ぎてちゃって…。気が付いたら裸でベッドの上!? しかも渋谷さんが私のナカに指を…!? ――純情女子大生を襲うクズエリートのNTRセックス! 彼氏のじゃ当たらない奥をエグられる…!
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3.7「ナカに入れたら…抜けなく…なって…っ」――新人の雨宮さんは仕事ができて、クールでカワイイ! 俺はそんな彼女にアプローチするも、見事に玉砕して嫌われる始末…。でもある日、部長から雨宮さんと二人で新規事業を任されることに! その内容は…アダルトグッズの企画開発!? 市場調査のため、二人っきりの会議室で大人のオモチャをチェックしていると、雨宮さんが「使用感を確かめます」と言って部屋から出て行ってしまう。数十分後、戻ってきた彼女は顔が真っ赤で…えっ、オモチャが抜けなくなった!? 立っているのもツラそうな雨宮さんを助けるため、俺は彼女のナカに指を…。
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4.5「今日ね、大丈夫な日だよ…せんせぇ?」彼女はそう言って、自分の大事な部分を指で広げて見せた。誘惑された俺は自分を抑えきれず、そのまま彼女を…。――メンタルクリニックで働く俺は「清見甘夏」という、いかにも地雷系な女の子を担当することになった。最初は緊張していた彼女だが、診察のたびに距離がどんどん近づき、ついには俺の膝の上に座る始末。そんな困った患者の対応や、日々の業務に追われて私生活を疎かにした結果、同棲していた彼女から突然別れを告げられた…。落ち込んでいると、診察に来た清見さんが囁く…「せんせぇ具合悪いなら、あまつが治してあげる」そして俺と彼女のインモラルなセックスが始まった。
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5.0
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3.7「いつもうるさい口が俺のモノを…エ、エロすぎるっ!」──仕事でミスばかりの小林は厳格な巨乳上司・高嶺に日々叱責されていた。ある日、小林が残業を終え帰ろうとした時…誰もいないはずのオフィスで高嶺がひとりシているところを目撃!!「み、見たの…?」普段の威厳はなく、顔を真っ赤にして狼狽える高嶺。「内緒にしてあげますけど…その代わり、俺の言うことは絶対ですよ?」生意気な口でたっぷりと奉仕させ、エロいカラダを思いのままにする背徳感がたまらない!!「だめ…こんなに大きいの…イっちゃうっイっちゃうからぁ」カラダ中をまさぐり倒し、ナカに思い切りブチまける!!そんな秘密の関係を同僚の吉野に目撃されてしまい!?
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5.0「それっやめてください…ご…ご主人様…っ」会社で僕をゴミ扱いする高飛車な巨乳上司・七瀬澪織。ある日、コスプレ撮影会に参加した僕は、人だかりの中心にいる人気メイドに声をかけた。「すみません、こっちにも目線お願いします」レンズ越しに振り返ったのは…キワドイ衣装の先輩だった!?『これはチャンスだ、いつもの仕返ししてやる!』「バラされたくなければ、二人だけでもっと撮らせてくださいよ」動揺する先輩をホテルへ連れ込み、過激すぎる個人撮影会を開催!「んあぁ…そこだめぇ…カメラ…止めてぇっ!」衣装を捲り上げ、敏感な乳首を弄り倒す。いつも僕を叱責するその口でご奉仕させて、トロトロになった穴にぶち込んでやる!
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4.6「勉強ばっかじゃ疲れるしさ、ちょっと息抜きしよっか…」──クラスでも目立たないガリ勉童貞・山田は、ひょんなことからカースト最上位の巨乳ギャル・九条に勉強を教えることに…。放課後、山田の部屋で始まった二人きりの勉強会は、九条が山田のエロ本を見つけた瞬間、甘い空気に一変した…!「本の中のギャルより、ウチのほうがよくない?」小悪魔のように微笑みながら九条は山田のズボンに手をかけ、成す術もなく引きずり下ろす!「何これ!?デカすぎじゃん!!」からかい半分だったはずが…九条は次第に山田の虜になっていき…!?「あ゛っ…いいっ…ウチの一番奥に、当たってるっ」二人きりの勉強会は皆に言えない秘密でいっぱい!?
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3.0「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は高校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、俺は彼女が働くお店で弁当を買うが、その中には虫が…!「川越さんまで俺をバカにするの!?」誤解だと彼女は謝るが、俺の怒りは収まらない。俺は「何でもするなら…脱いで見せてよ」と思わず口にしてしまい…。
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5.0「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠がクローゼットに近づいてきて、俺の周りのディルドに擬態した下半身を使い始めてしまう…「蒼っ、また気持ち良くなってる!!」俺の名前を呼びながらイくエロい実瑠に、もう我慢できないっ!!