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  • さんぽガール うららしろんさん 新中野編
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    うららしろんさん 新中野編 本職はメイド喫茶の店長をしています。 コスプレ歴も二年くらいかな。 芸名の由来は美味しそうな名前だから。笑。 小さい頃は、よく笑う明るいキャラでした。今も変わらないと思うんですけどね。 音楽が好きでクラシックで踊ったりとか、おもちゃの楽器を弾いたりしてました。ピアノは十年以上やりました。大人しいかわからないですけど引き込もりですね。被写体歴は三年くらいかな。 撮影会とか出てたんですけど今はマイペースに月に5回くらいの撮影をがんばってます。 将来の夢ですか?田舎に住むことかな。 美味しい食材に囲まれて過ごすのが、夢かな。 ご飯がおいしいって幸せですよね。
  • さんぽガール 江嵜更紗さん 愛知県一宮市編
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    江嵜更紗 愛知県一宮市編 名古屋でサロンモデルとして活躍している更紗さん。最近はラーメンを食べる事がマイブームです。 撮影をした玉の井というところは昔、織物産業で栄えた町。ところどころに織物工場の機織りの音が響きます。秋のあたたかい日差しに更紗さんの柔かな微笑みが印象に残ります。得意ではないキス顔も思い切ってトライしてくれました。 ヘアメイク 高井幸子
  • さんぽガール 大森朱実さん 松江市美保関編
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    大森朱実さん。 バドミントンが大好きで焼肉が大好きっていう米子市で保育士として働く朱実さん。 この度は、毎月執り行われる美保神社の七日祭にやってきました。 美保関には焼肉はないけど、美保関名物の焼きイカは好きなのでしょうか? 美保関の港で潮の香りを感じて歩いてるうちに朱実さんはおじいちゃんが漁師さんだったことを思い出しました。 路地裏や岸壁など何もかもが、幼い頃の自分を思い出させる不思議なタイムマシンのような空間に大満足の朱実さんでした。
  • さんぽガール 大脇理華子さん 中目黒編
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    大脇理華子さん、去年女優の勉強で名古屋からでてきた大脇さん。 上京の季節も桜が咲く季節だったようで、咲き始めの桜に笑顔も満開でした。 大人と少女の魅力が同居する大脇さんは、昭和の時代の美人を彷彿させる佇まいでした。
  • さんぽガール 大脇りかさん 代々木公園駅編
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    名古屋出身の女優さん大脇理華子さんが、大脇りかさんに改名しました。趣味のランニングさんぽで、代々木公園周辺を走ります。 自慢の快足を飛ばしたり、懐かしい風景に佇んだり、もちろんキスシーンも。今回も様々な女優 大脇りかが登場します。
  • さんぽガール おかだまいさん 新潟古町編
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    中学生の頃に書道の全国大会で三位になったことがある、おかださん。最高段位を所持していて、所属する流派の師範三級の資格も持っています。 高校生になった今は、学業・書道・部活・バンド活動・バイトと、今を大切に生きながら将来の夢を実現するために頑張っています。 さんぽガール新潟古町編では新潟市内の繁華街として有名な古町をおかださんと一緒に歩きました。アーケードのある通りには昔からの商店や専門店などが立ち並んでいます。季節は秋だったこともあり空気は澄んでいて、少しずつ紅葉もはじまっていました。トンボを見つけたときのおかださんの愛くるしい表情が印象に残ります。 この街に生きる人たちとおかださんの幸せを願ってシャッターを切ってゆきました。おかださんはいつも笑顔をたやさないので周りの人たちを明るい気持ちにしてくれます。今も変化し続ける新しさと懐かしさが同居する街。古町の新しい魅力に気づいてもらえたら嬉しく思います。
  • さんぽガール オガタセナ 新潟笹口編
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    かつて日本三大花街として知られた新潟。オガタセナさんは地元の大学に通う女子大生。絶命少女達という人気急上昇のバンドのボーカリストです。歌うこと、踊ることが大好き、かつてアイドルになることに憧れていた少女が今、ヴォーカリストして階段を一歩一歩登っていきます。 少しずつ開発が進み、街の表情が変わってゆく新潟駅南口方面の街並みは少し寂しい気持ちもあります。 ボーカリストとして成長していくセナさんを駅前で追いかけます。 セナさんの笑顔の裏に潜む心の隙間、こんな隙間を垣間見れたら…新潟発、絶命少女達というバンドにも注目です。 ステージの上とは違う普段着のセナさんをみてください。
  • さんぽガール おこさん 下北沢編
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    おこさん 下北沢編 人気急上昇中のモデル、おこさんと下北沢をさんぽします。おこさんは、ナチュラルな笑顔が魅力的な21歳です。 モデルになったきっかけは、小さな頃、恥ずかしがり屋を心配した母がモデル事務所に応募したのがきっかけなんです。 最近ある女性誌の読者モデルとして出たことでまた、モデルを始めました。 下北沢の印象は、古いお屋敷と、新しく出来る道路や駅が混ざり合って不思議な雰囲気でした。 まるで古い風景に吸い込まれると思えば、人がごった返す通りに出たり。 下北沢も少し中に入ると坂があったり工事現場があったり、撮影していても楽しかったです。 もし、もう一回下北沢に来ることがあるならまた、工事現場を見に行きたいです。 あれからどう変わっていくんだろう?とか、実際、街の変化を見ていきたいんです。
  • さんぽガール おこさん 横浜編
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    おこさん 横浜編 趣味はジャズダンス、 よく動けるの?って言われるんですけどね。笑 今年21歳なんですけどジャズダンス歴は二十年目なんです。母が振付け師で、幼い頃から楽しんでました。集中力と根性はついたかなあ。笑。 大学ではアーチェリーをやっています。 料理は好きなんです。 生姜焼き、パスタ、家庭の味っぽいの得意です。 お酒やみりんを使って味を整えたり。 結構、良い奥さんになれると思うんです。 最近結婚願望出てきてしまって。笑。 お母さんに早く孫の顔を見せてあげたいですしね。
  • さんぽガール かぁこさん 大崎編
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    かぁこさん 大崎編 撮影会のモデルをしながら、声優の養成所に通うかぁこさん。 たまに見せる茶目っ気たっぷりな表情と、グラマラスなプロポーションが魅力的です。「やりたいと思ったことはなんでもやる」がポリシーのかぁこさんは、 小説家やライターの顔も持ち、日々邁進中。さらに昔からやっている生花は師範のお免状を持つほどの腕前で、女子力の高さは折り紙付き。 「自分を表現するのが好き」というかぁこさん、おっとりとしたおねえさんの雰囲気を持ちつつも、少女の天然さを併せ持ったモデルさんでした。
  • さんぽガール  かえでさん 目黒編
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    かえでさん 目黒編 最近注目されるモデルのかえでさんは普段はショップスタッフの女性です。 背が高く肌の白いかえでさんは、時々くしゃっとなる笑顔が素敵です。 目黒って坂が多い街ですね。 意外とレトロな建物が多くてかわいく感じました。 趣味は読書。ミステリー小説が好きなんです。 謎を解いていくワクワク感というんですかね、トリックまでは分からないんですけど、犯人を突き止めたりしてしまうとやっぱりね、っていう喜びに浸れるんですよね。今年は100冊本を読もうと思うんです。自分の想像力が鍛えられれば人生も、もっと上手く行きそうな気がするんです。笑
  • さんぽガール かえでんこさん 赤坂編
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    初めて赤坂にやってきたかえでんこさん。 ビルやひとごみに驚きっぱなし。 普段は大学生の彼女は、学校のないときも友人たちとクラスに入り浸っています。 いつも彼女の周りには笑顔が溢れてる。 そんな女の子です。
  • さんぽガール かえでんこさん 外苑前編
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    好きなものは、ご飯、お味噌汁と答える古風なかえでんこさん。 見知らぬ街に迷い込んだ少女のようです。 あまり外苑近辺には来たことないんです。 都営住宅のおしゃれな景観にただただ驚くばかりでした。
  • さんぽガール 片山紗雪さん 新宿御苑編
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    片山紗雪さん 新宿御苑編 女優のかたやまさゆきさんは、日本的な面影が心に残る二十歳の女性です。運動神経は抜群で、趣味はサッカー観戦など落ち着いた外見とのギャップが面白いです。休日はアンハサウェイの映画を見たり、一人旅で日本中くまなく回っていたりしているらしいです。はじめての新宿御苑で枯葉にまみれた笑顔が素敵でした。
  • さんぽガール 神蔵愛さん 代々木上原編
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    神蔵愛 代々木上原編 神奈川育ちの神蔵さん、名前は愛と書いてまなみと読みます。いまはダンス、歌も絵もカメラも、表現活動を幅広くやっています。ヨガも四年やっていたり。なにより表現することが大好きなんです。 モデルも始めてから8年くらいになります。 モデルをやって写真に興味が出てきました。 たくさん興味はあるのですが、結局、ひとを幸せにしたいんですよね。 ひとを幸せにするってどういうことかなって。 わたしの表現は幸せのプレゼントなんです。 ひとりでも多くの人が幸せに生きられるように、そんな活動をしていきたいです。
  • さんぽガール 鴨木帆月さん 出雲市大社町編
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    高校時代までバレエや新体操を本格的にやってたというアスリートの帆月さん。 焼肉が大好きっていう明るい松江の人。 実は、彼女は師範の書道家なのです。 今日は松江から出雲まで電車に揺られて小旅行してみることにしました。 幼い頃に住んでたという大社の町をさんぽしました。 途中、雨が降ってきましたが懐かしい町を楽しみながら歩く帆月さん。 ふわふわと傘で飛び回るように動く姿が素敵でした。 クールな表情とはっちゃけた笑顔のコントラストが、まるで山陰の冬の空のようでした。
  • さんぽガール 神原もえさん 成城学園前編
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    小さい頃から歌うことが大好きで、学生時代からボーカリストとして活動しているもえちゃん。 大学を卒業して数年、もえさんと呼ぶのが相応しい素敵な大人の女性になっていました。 学生時代に慣れ親しんだ成城学園の街は、成長した彼女にはどう映ったでしょう? 学生時代を懐かしみつつ、あたかも出来立ての曲を口ずさむように軽やかに街を楽しんでいる様子でした。
  • さんぽガール KIKIさん 湘南編 part.2
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    KIKIさん 湘南編PART2 湘南の海は初体験なんです、笑顔でそう答えるKIKIさん。 江ノ島での食い道楽の後、舞台は変わって、鵠沼海岸ではその身長を生かして高級なドレスを身に纏い砂浜を歩きます。 波と戯れるKIKIさんに、付近の注目が一斉に浴びせられます。 KIKIさんはそれもお構いなしに自分の世界に入り込みイメージの中の女性を演じ続けます。 ほのかに夕焼けで富士山が浮かび上がる波打ち際に、それは幻想的な風景になりました。
  • さんぽガール KIKIさん 湘南編 part.1
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    KIKIさん 湘南編PART1 人気モデルKIKIさんの大好きなものは海。 江ノ島の山頂にある、江ノ島観音を訪ねます。 かつて江ノ島はカップルで訪問すると観音さまが嫉妬して別れさせられてしまう、という都市伝説がありました。今回訪問した江ノ島は縁結びの神様として改装されていて、桜の季節はお客さんで賑わっていました。高身長のKIKIさんはどこに行っても頭ひとつ目立つ存在。 振り返りの笑顔がとても魅力的です。 運試しに引いたおみくじは見事“大吉”とびきりの笑顔が溢れました。
  • さんぽガール キシコさん 千石編
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    20歳で東京に出てきてヘアメイクで活躍中のキシコさん。有名コスプレイヤーさんとしての顔もあります。今回の千石はいつも通り過ぎる街でした。実際に歩いた感想は、下町的で優しい感じがしましたという感想。趣味の自転車は四年のキャリアがあります。颯爽と走り去るキシコさんの姿と秋の風が、切ない午後でした。
  • さんぽガール 北川里奈さん 矢場編
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    九州生まれ、育ちは名古屋の北川さん。 名古屋人は、そんなにエビフライが好きではないですよと主張する彼女。 サロンモデル、撮影会モデルをこなす20歳。 ひつまぶしと、シロノワールを愛する生粋の名古屋ガールでした。
  • さんぽガール 北見えりさん 笹塚編
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    フェチフェスガール、メガネ区長として大活躍、撮影が三度の飯より大好きという北見えりちゃん。 カメラを向けると、表情豊かに自由に動き回ってくれます。 今回は、普段着のままで、馴染みの街、笹塚を散歩・・・のハズでしたが、笹塚駅前でボーリングを楽しむことになりました!?ゲームの結果はさておき、北見えりちゃんの魅力をたっぷりお楽しみください!!
  • さんぽガール 北見えりさん 渋谷編
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    北見えりさん 渋谷編 満を持しての再登場は北見えりさん。 可憐なルックスとは裏腹な、刺激的な写真で人気のモデルさんです。 渋谷の街に現れた普段の北見さんは清楚な雰囲気でした。 トレードマークの赤いメガネがなければ絶対に北見さんとはわからない印象。 原宿から渋谷に向かう道すがら、通行人の目線もかまわずにモデルとしてポーズをとっていく北見さん。芯の強さが垣間見れる瞬間です。 “普段は普通のバイト生活なんですよ。たまに緊縛やSMもありますけど。” 何気ない言葉がものすごいインパクト! “今度、グラビアアイドルとしてもデビューするんです” なんてびっくりするようなニュースも伺いました。 表と裏が次々に顔を出してどちら裏でどちらが本物の北見さんだかわからなく思ってきます。 “どっちを信じてもいいんですよ、人間なんて会う人によって態度も印象も違うし。 見てくれる人によって、いろんな北見えりがあってもいいと思うんです。” 最後に勇気を持って、そのメガネをとってくださいとお願いしました。 とんでもない美人さんの笑顔が飛び出しました。 あのアニメでよくある目立たない子がメガネを取ったらものすごい美人だったっていう。 現実ではあまり考えられない状況に、思わずやられてしまいました。 今度はグラビアアイドルの北見えりさんも是非見てみたいです。
  • さんぽガール 北村世奈さん 鳥取県米子市編
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    北村世奈 鳥取県米子市編 東京で働くきたむらせなさん。束の間の癒しを求めて帰省しました。 山陰にいるときも、明るい性格の彼女はどこでも人気者、でも今日はなんだか不機嫌。 天気のせいか、何があったのか、ずっと気になりっぱなし。 さんぽの途中、ファインダー越しに、いつもの朗らかな表情を時折見ることができました。 生まれ育った弓ケ浜は彼女を元気にさせてくれる何かがあったのですね。 別れ際、笑顔で日常に戻っていく彼女の後ろ姿をずっと目で追っていました。
  • さんぽガール KIHOさん 新百合ヶ丘編 part.2
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    KIHOさん 新百合ケ丘編 part2 KIHOさんは、現在注目のモデルさん。 趣味はフィルムカメラと答えてくれました。 現像に出すまでが楽しみなんです。 感光したフィルムやキズが付いたフィルムで遊んだりするのが好きです。写真ってその人にしか見えない世界と思うんです。風景でも、シャッターを切った人には確固たる世界観があって、それが写真だなあって。 自分が写っている写真をみるといつも新しい発見があるんです。最近は自分の成長や心理的な変化が見えて、なんて正直なんだろうと。 そういう所も好きな理由なんですけど。笑。 将来もずっと私が私でいられるようになりたいですね。写真はいつもそれを教えてくれる気がするんです。
  • さんぽガール KIHOさん 新百合ヶ丘編 part.1
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    KIHOさん 新百合ケ丘編 part1 撮影会 Phot○Linoを経営するかたわら、現役モデルさんでもあるKIHOさん。 もともと0歳から母親の勧めで、8年くらい広告モデルをやっていたんです。写真のモデルさんは体ひとつで出来るのが魅力だと思い復活してみたんです。始めてみたら、ポージングひとつで表現が変化することが楽しくて仕方なくて。 カメラマンさんが撮ろうとすることを実現してあげたいんです。一緒に良い作品を作れることが良いモデルさんであると思っています。笑。 新百合ケ丘は、初めて来ました。なんかジブリに出てきそうな街ですね。アニメに出てきそうな街は、歩いて撮影してアイデアが沢山沸いてきたりしました。
  • さんぽガール 喜六さん 笹塚編
    5.0
    喜六さん 笹塚編 銀杏舞い踊る笹塚にきろくさんとやってきました。 喜六さんは静岡生まれの会社員、普段は車を乗り回してオフィス文具の営業をしています。 初めて来た笹塚の印象はというと、意外に静かでほのぼのしてたかなあという感じ。 身長が172センチ、グラマラスな喜六さんは街ゆく人が振り返ります。 家族づれの多い温かい街、笹塚は喜六さんの新しいお気に入りスポットになりました。
  • さんぽガール 工藤千歳さん 神楽坂編
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    工藤千歳 撮影なまずのくじら 神楽坂編 今回のさんぽのお相手は工藤千歳(くどうちとせ)さん。ミュージカル鑑賞や散歩等を趣味とし、ピアノとデッサンが得意な彼女。自らも女優として多方面で活躍中です。 そして今回のさんぽエリアは神楽坂です。モダンなお店と、古き和の雰囲気が漂うお店、そして歴史ある神社が上手く溶け合っている神楽坂。表通りはにぎやかな雰囲気なのに、一歩路地を入るととても静かな落ち着いた雰囲気が広がる街並みを、明るくて優しい千歳さんと散歩します。
  • さんぽガール 久野麿衣さん 岐阜県阿木川編
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    新社会人の久野麿衣さんはショートカットの似合うイケメン女子。学生時代はライブアイドルとして名古屋を中心に活動していました。はじめてのさんぽガールはポカポカ陽気の秋の岐阜県より、恵那市の阿木川地区をおさんぽ。撮影者の自宅でくつろぐまいちゃんもあわせて、彼女の魅力を撮り込みました。是非ご覧下さい。
  • さんぽガール 桂華さん 板橋編
    3.0
    桂華さん 板橋編 ゆのるけいかさん 普段はアマチュアの方相手に撮影会のモデルをしているけいかさん。 最近の楽しみは写真を見ること、音楽を聴くこと。 あとは家族との団らんかなあ、という家庭的な女の子です。はじめてきた板橋の印象は、光がきれいな場所。八百屋さんでイチゴを買った時に甘いイチゴの見分け方を教えてくれたり。笑。 道ゆくおばあちゃんや、普通に生活するひとの笑顔に癒されたようです。
  • さんぽガール 桂華さん 新宿編
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    桂華さん 新宿編 新宿は小さな頃は訪れたことがなくて、つい最近、カメラを買いに来たんです。 妹にプレゼントするつもりだったのですが、中々良いのが無くてまだ迷い中です。 モデルさんを初めて三、四年たちます。 沢山のカメラマンさんに撮られてきました。 一緒に作品を作る過程が好きなんですよね。 最近は雑誌にも出るようになってきて、家族からもよかったねと言われたり、だんだん夢が叶っていくのかなって想像したりしています。 子供の頃は極度の恥ずかしがりやさん、昔の自分が見たらどう思うのでしょうか? 将来はどうなってますかね。 輝いている自分をみんなに見ていただきたいですね。
  • さんぽガール 小林かれんさん 霜降銀座商店街編
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    今回のさんぽのお相手は小林かれんさん。モデル、イベントコンパニオンなど多方面で活躍している元気なお嬢さんです。 そして今回のさんぽエリアはJR駒込駅近くの霜降銀座商店街界隈です。駒込駅南口から坂道を下って行ったところにあるちょっと控えめな入口の商店街ですが、入ってみると人情味あふれた居心地の良い下町の風景が広がっています。また近くには歴史のある庭園やソメイヨシノ発祥の地もあり、買い物だけでなく散策も楽しめる商店街です。そんな霜降銀座商店街を小林かれんさんとさんぽしながら、ちょっと早めの春のピクニックも楽しみます。
  • さんぽガール 小松崎絵理香さん 田園調布編
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    小松崎絵理香さん 田園調布編 小松崎さんは、26歳の人気モデルさんです。 もとは美容関係の仕事をしたんですけど、ある時、カメラマンのひとに直接声をかけていただいて一度サイトの仕事をお手伝いさせていただいたんです。 その時の思い出が忘れられなくなって、気がついたら2年も続けていたんです。笑。 サロンモデルの仕事は皆さんでひとつのものを創っていくのが楽しいですね。仕上がりが送って来られると、うわーって、なんてアーティストさんてすごいのだろうとか、感動しています。 モデルさんは、自分の知らない自分に出会える不思議な仕事だなと思うんです。 田園調布の印象は豪邸が多くて、お庭が公園だなって。笑。ふだんはあまり外とか出ないので何を見ても楽しかったです。
  • さんぽガール 小森優希さん 松江(島根県)編
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    島根県、松江市でであったさんぽガールは小森優希さん。普段は、看護師さんをやっている元気少女です。松江は山陰の京都とも呼ばれる古風な街、優希さんとどこか共通点がある様な情緒のある素敵な街でした。雨が降り出しそうな街を優希さんはさっそうと歩いて行きます。不思議な少女が、過去から未来に旅をして行く瞬間に出会った様な、少し切ない撮影になりました。
  • さんぽガール 相楽聖夜さん 明治神宮前編
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    相楽聖夜さん 明治神宮前編 高校生女優のさがらのえるさんを明治神宮前でさんぽ撮影しました。 一部ですが、ライカの旧型のレンズ、ヘクトールの50mmでソフトフォーカス感を出しています。 ラフォーレ近辺から表参道駅までの裏道は地元の人でない限り歩いていないような小道も多く、 のえるさんは興味津々でした。女子高生のお友達とよく集まる原宿と、オシャレで大人びた表参道は対照的でとても刺激的でした。ガラス越しの素敵な服を眺めてこんな服を来て映画に出てみたい。と夢も大きく広がったさんぽ撮影になりました。
  • さんぽガール 咲村良子さん 浅草橋編
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    咲村さんは現役の大人気グラビアアイドルです。 大阪出身の咲村さんに江戸情緒残る浅草橋の街はどう写ったのでしょう。 もなかアイスや道端で食べられる天ぷらに舌鼓をうっていた彼女。 もしかしたら大阪と同じ様な庶民的な雰囲気を楽しんでいたのかもしれませんね。
  • さんぽガール 桜井美菜さん 曙橋編
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    桜井美菜さん  曙橋編 撮影会をはじめたばかりの美菜さん。 サロンモデルは、2年くらいやっています。 自分にもう少し自信が欲しいなって思って撮影会もはじめたんです。 始まってみると、楽しくて新しい自分を発見できたんです。公園の緑などで撮られるのは好きです。 まだ目が光になれていないので、練習しなくちゃとか。モデルはもっと頑張っていきたいです。 本格的に就職するまでは、撮影で自分探しを続けていきたいです。将来は、普通に結婚して普通の生活がしたいです。笑。普通って、かんたんそうに見えて一番難しいと思うんです。幸せな家庭に憧れますね。いつか自分の家族で、モデル時代の写真を見返したりしたいんですよ。そんな素敵な思い出が作れたら嬉しいですね。
  • さんぽガール 桜井美羽さん 西新宿編
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    桜井美羽さん 西新宿編 人気モデルのさくらいみはねさんは、都内に勤めるOLさんでもあります。高校生のころは勉強が好きなだけで、あまりモデルさんに興味もなかったんです。勉強漬けの学生時代でした。最初はツィッターのフォロワーさんから声をかけられて撮影したのがきっかけでした。写真をアップしたら依頼が絶えなくなってしまいなぜかモデルになってしまったんです。学生時代から新しいことを始めるのが大好きでした。サークルでカフェを作ったりもしましたね。モデルという職業は普通では出会えない仲間を作れるので楽しいんです。写真が出来上がればまだ知らない自分との新しい出会いもありますしね。チャレンジすることが大好きなんですよね。学校の勉強が終わって、今は自分の勉強をしてる感じなんですかね。笑
  • さんぽガール 桜井ルカさん 金沢八景編
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    水族館巡りが趣味の桜井さんの金沢八景編です。 イルカさんを見つめる後ろ姿に、なぜか恋する先輩を見つめる女子高生のよう。 近いのだか遠いのだかわからない距離感に終始ドキドキしっぱなしでした。
  • さんぽガール 桜井ルカさん 鴨川編
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    イルカさんが大好き、水族館巡りが大好きな桜井さん。 ちょっと羽を伸ばして鴨川にやってきました。 台風の後の海がドラマチックでしたね。 ひとりで海の向こうを見つめる瞳がきれいでした。
  • さんぽガール 桜井ルカさん  原宿、渋谷編
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    桜井ルカさんはモデルとして活躍中ですが、本当はシンガーソングライターでもあります。 海やイルカについての曲が多く、自身でアコースティックギターも演奏します。 今回は、さんぽガール再登場記念、路上公演として登場いただきました。 代々木公園の夕焼けに溶けていくような、彼女の歌声は、どこか海の方から聞こえてくるような気がしました。
  • さんぽガール 桜井ルカさん 代々木編
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    桜井ルカさん 代々木編 さんぽガールで、どの企画も大好評な桜井ルカさん。 最近はアパレルのお仕事、デザインなども始めています。 先日、さんぽガールのまとめサイトが出た際も理想的なキス顔と称された キスは健在です。 また、イルカ専門フォトグラファーとしても活動を始めたルカさん。 イルカの写真集も合わせてご覧ください。
  • さんぽガール sachiさん 面影橋編
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    sachiさん 面影橋編 高校生と見間違うばかりの可憐なルックスのsachiさんは現役音大生です。 6月の初旬、紫陽花の咲き乱れる面影橋周辺を散策します。 面影橋の由来は旅人が橋の上から自分の姿を覗き込んだところからつけられたそうです。 sachiさんも必死に自分の面影を映し出します。どこからかメジロのさえずりが聞こえてきました。 なんか、落ち着いた街でいいですね。なぜか出身の埼玉県にも似ていて… 緑が残っていて、レトロな街角が、落ち着くんです。 将来は演じる人や表現をする人、人を感動させる人になっていたいですね。 sachiさんの瞳は初夏の日差しに一段と輝いて見えました。
  • さんぽガール sachiさん 富士見坂編
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    sachiさん 富士見坂編 富士見坂は、撮影の名所にもなっている東京の坂道です。 sachiさんは面影橋から富士見坂までを散策しました。 時折見せる陽気な、それでいて清楚な表情は、将来大きな花を咲かせる才能を感じられました。 ピアノをやっているんです。ピアノって10人ひいたら10人の個性が出るんですよね。 自分は技術よりも、表現に趣を置くタイプなんです。 モーツアルトとかを弾いているとなぜかもう自分の世界に入って行ってしまうんですよね。 お茶目な表情とは裏腹に芸術的センスもしっかりとしたsachiさんでした。
  • さんぽガール 佐藤由貴さん 三軒茶屋編
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    佐藤由貴 三軒茶屋編 女子大生のさとうゆきさんは、モデルさんとしても活躍しています。 ポニーテールは、あんまりしないんですよね。 撮影会モデルを一年前に始めてから、自分をよく見れるようになったんですよね。 自分てこんな顔するんだと思ったり。 普段しない表情、ポージングで自分じゃない人になれるのが不思議なんです。 三軒茶屋は都会なのに都会ではない感じ。 栄えた下町感が好きなんですよね。 由貴さんの清楚さが、人気のない交差点で一際輝いていました。
  • さんぽガール 里中アオさん 西荻窪&蔵前編
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    里中アオさん 西荻窪&蔵前編 ダンスにライブに被写体に。 様々な活動をこなすアクティブな里中さん。 この日訪れた街は アンティークの街、西荻窪。 お気に入りのベレー帽を被り、 彼女はてくてく歩く。 初めて訪れた街、彼女の目にはどのように写ったのでしょうか? 別の日、蔵前のカフェに現れた彼女は可愛らしいワンピースに今度は赤のベレー帽。 店内にあった絵本を手にしたり、 素敵な内装にジッと目を向けたり。 また一つ、お気に入りのカフェが増えたようです。
  • さんぽガール 里中アオさん 府中編
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    里中アオさん 府中編 「黒髪にしたので、記念になるような撮影がしたい。」 そんな彼女が訪れたのは府中にある移築された木造校舎。 黒髪、黒セーラー服の装いで現れた里中さん。 いつもの元気で明るい彼女とはちょっと違う、凛としたイメージ。 まるでタイムスリップしたような教室で、 想いにふけってみたり、雨の庭を散歩したり。 どこか懐かしく、どこか切なく、 けれど優しい。 そんな彼女の制服散歩。
  • さんぽガール 紗由花さん 松江城山編
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    花が大好きな紗由花さん。 彼女はこの春から花屋さんで勤務することになりました。 4月の春の晴れた日に、桜の花咲く松江城山に行きました。 城より桜。 満開の桜を楽しんできました。 紗由花さんは春の蝶のように花から花へと飛び回ります。 桜を楽しんだ後は椿谷へ。 地面に落ちた赤い椿の花を拾い集めたり。 今日も紗由花さん、お花好き全開です。
  • さんぽガール サユさん みなとみらい編
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    初めてみなとみらいに来たサユさん。 青い海と空にぴったりな彼女の笑顔が輝いています。 さんぽの途中も時より見せるセクシーな横顔が、 道行く人をファンにさせてしまいます。 あっという間に夜になってしまいました。 おちゃめなサユさんのキスはどんな感じでしょうか?
  • さんぽガール 小夜さん 原宿編
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    小夜。 19歳からの数年間、モデル・タレントとして活躍していた小夜さん。 数年間のブランクを経てモデル活動を再開しました。 10代の頃から原宿にはよく遊びに来ていましたが、その頃と比べて街の表情は変わりました。 同じくらい小夜さん自身も色々な事を学び経験したのでしょうか。 原宿の街でキスシーンの時、ふと時間が止まった気がしました。
  • さんぽガール 三丈ゆきさん 大手町編
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    三丈ゆき 名古屋市出身 演劇や音楽を勉強するために高校卒業後イギリスに飛び出した彼女。帰国後は東京で女優として活動中。上品な彼女の魅力を考え撮影地を大手町にしました。 突然の雨の中での撮影でしたが、透き通る様な姿のユキさんは雨も忘れ演じきっていました。 用意した新しい傘が役にたったと喜んでいました。 ダブルアップエンタテインメント所属。
  • さんぽガール  椎名れぃ。さん  代々木編
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    椎名れぃ。さん 代々木編 モデルをはじめて半年にもかかわらず、20回以上の撮影をこなすれぃ。さん。 名前は、かわいさで、ぃを小さくしたり、丸をつけた方がキリが良いかな?なんて思ってこの名前にしました。 モデルになったきっかけは知人の推薦なんです。何をするにもまずカメラ慣れをしようと撮影会に入ってみたら、楽しくなってしまって。笑。 今は学生の身ですが、就職しても、何か残るものを作っていきたいんです。 今は撮影が本当に大好きです。わたしの一番大切なものかもしれません。 いつも、ふふふと笑い声の素敵な女性でした。
  • さんぽガール 新宮明日香さん 浅草編
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    新宮明日香 神奈川県出身。 幼少の頃からテレビや映画、舞台と俳優業に勤しむ。 神社、お寺巡りをするのが大好きと言う彼女は、御朱印帳を持参し、浅草寺裏へ神社巡りです。浅草は大好きな街、今日は恋人との初デートを思い出して、浅草寺裏を一緒に巡りました。 2015年、初主演映画「キオリ」が公開になります。加川事務所所属。
  • さんぽガール 城杏奈さん 本郷三丁目編
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    城杏奈さん 本郷三丁目編 古風な雰囲気を醸し出す城杏奈さんは画家でもありパフォーミングアーティストでもあります。 本郷三丁目から東大赤門への道は彼女のお気に入りのさんぽスポット。 道行く人のファッションから花から花へ飛び交う蝶まで彼女のイマジネーションの根元になっていきます。どこかでANNA REDという名前を目にしたら思い出してください。こんな美女が描いている世界だったのです。
  • さんぽガール 菅原梨央さん 恵比寿編
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    菅原梨央さん 恵比寿編 仙台のモデルクラブ在籍時には地元のアイドルのセンターとして、東北のアイドルシーンを牽引してきた菅原梨央さん。次のステップに移るべく東京で活動を始めました。 秋の景色に彩られた恵比寿の街は、はじめて芸能界にスカウトされた時、馴染んだ街でもあります。 時間と季節は女子を大人に変えていきます。天真爛漫な無邪気さに大人の魅力が加わった菅原さん。 大きな飛翔の予感がしてきます。
  • さんぽガール 鈴木アユミさん 押上編
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    鈴木アユミさん 押上編 都内で福祉の仕事をしている鈴木アユミさんとスカイツリーのある押上にやってきました。 すると“ここは以前、親戚のおばあちゃんと来たところだったんです”と答えました。 そのときは混雑するスカイツリー近辺のおさんぽでしたが、今回は趣向を変えて、浅草方面に歩きます。だんだん小さくなってくるスカイツリーを楽しみながらの下町さんぽ。 運動神経の良さそうなアユミさんは元気よく、一人で、てくてく歩いて行くのでした。
  • さんぽガール すずねさん 新大久保編
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    すずね 新大久保編 芸名の変わったすずねさん 今までは青井鈴音という名前で活躍しておりました。 グラビアアイドルで知られたすずねさんですが、実はパチスロの名手。 ぱちんこタレントとして、YouTubeなどで活躍をご覧頂けます。 すずねさんが見た大久保は、どのように映ったのでしょうか。 いつもは韓国料理などを食べに来ることしかない街でしたが、1本裏通りに入ると、どこか懐かしさを感じるような静かな住宅地でした。 咲いていたお庭の寒椿に感動したり、駐車場ではしゃぐなど、水着での撮影が多いという彼女は、私服での撮影を楽しんでいるようでした。
  • さんぽガール 住崎すみれさん 築地市場編
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    住崎すみれ 築地市場編 人気モデルの住崎すみれさんは元劇団員。 築地市場を訪れるのは、初めての経験です。 少し歩くと、魚の匂いがしますね。こんな街憧れていたんです、と話だしました。 童顔の外見とは裏腹のアネゴ肌の喋り方。 少し寂しげな横顔にどうしても興味はいってしまいます。好きなタイプを聞くと、愉快なひとかなと答えました。私って辛いときに心強いタイプに惹かれるらしいんです。やはり寂しがり屋さんなのかと笑っていました。
  • さんぽガール 関澤飛鳥さん 亀有編
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    関澤飛鳥さん 亀有編 ずっと疑問に思うことってなかったでしょうか? 関澤飛鳥さんの疑問はこち亀で有名な“亀有公園前派出所”って本当にあるの?というものでした。 早速、現地にさんぽに行くことになりました。 亀有公園に派出所はないのですが、駅前派出所は思ったより大きく両津、中川、部長の姿が見えたのは幻だったのでしょうか。
  • さんぽガール 関澤飛鳥さん 柴又編
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    関澤飛鳥さん 柴又編 塾の講師をしている関澤飛鳥さん。そのインテリジェンスな方向とは全く違う方向になってしまいました。柴又といえば帝釈天。帝釈天といえば寅さん。 あのフーテンの寅さんでおなじみの柴又に関澤飛鳥さんとさんぽしました。 あまり知られてはいないですが帝釈天の中には日本庭園があり、江戸情緒漂う趣のある場所でした。 寅さん以外の柴又も楽しんでみてください。
  • さんぽガール 瀬下未来さん 表参道編
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    瀬下未来 表参道編 医療系の大学に通う、せしもみくさん。 男装のコスプレイヤーで、大人気のモデルさんです。最近はポートレートモデルとして名前が出てきています。 まだ、ポートレートのお仕事はさせていただいて間もないのですが、面白さが徐々にわかってきて… 写真の自分が違う人に見える時、感動してしまいます。 鏡の前の自分ってなんだったろう?本当にこれ私?っていう感覚が大好きなんです。 表参道はとてもおしゃれだなあって。花屋さんひとつとっても、センスにびっくりしたり。 もっと世界をたくさん知りたいなと思いました。 写真を撮られるって不思議ですね。街を歩く人もすこし楽しそうに見えたり、 自分の気持ちも明るくなります。 将来、医療の道に進んでもどこか役に立つと思っているんです。
  • さんぽガール 栴璃(せんり)さん 島根県 松江編
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    自分をめんどくさい女と語るせんりさん。 知らないひとにはあまり興味を示さないが、付き合いだすととことん優しくするタイプ。それって高嶺の花ってことなんでしょうか。 松江は、少女時代を過ごした街。 高校時代には、ロックバンドでドラムを担当したり、かなりアクティブな青春を過ごしたようですよ。ミューズ所属
  • さんぽガール 高橋茉由さん 人形町編
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    高橋茉由 宮崎県出身。 日本大学芸術学部映画学科演技コース卒業。 脚本・監督・出演で自主映画製作するなど、またポールダンスをしたりなど様々なことにチャレンジする高橋さん。特技は「壁ドン顎クイ」。今回はさんぽガールに用に彼女自身でストーリーをおまかせしました。好きな人の前でしか見せない元気いっぱいな姿と、恋心を抱いている姿の両方の高橋さん。人形町の町を歩くと誰もが振り返る程の雰囲気に包まれていました。加川事務所所属。
  • さんぽガール 高原莉央さん 鳥取県 境港市渡編
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    ダンサーでインストラクターもしている高原さん。地元では友人たちとダンスチームを作って活動しています。今回撮影した渡という場所はしっとりと昭和情緒が残る地区です。ダンサーらしく身のこなしが綺麗な動きに、弾ける笑顔が魅力的なモデルさんでした。
  • さんぽガール 武田やよいさん 鎌倉編
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    モデル、コンパニオンとして、モーターショー等、大きなイベントには欠かせない人気者の武田さん。 どこに行っても背の高さと美貌で周囲の眼を引きます。 今回はたくさん思い出のある鎌倉まで小旅行です。 タイムスリップしてしまうような鎌倉の風景に似合う弥生さんはいつもどこか幻想的に輝いていました。
  • さんぽガール 武田やよいさん 養老の滝編
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    モデル、コンパニオンとして、モーターショー等、大きなイベントには欠かせない人気者の武田さん。 どこに行っても背の高さと美貌で周囲の眼を引きます。 養老渓谷の滝の風景、古びた温泉宿のなかに、自分が幼かった頃の記憶を探して旅に出ます。
  • さんぽガール 立花百恵さん 芝浦編
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    モデルの立花さんと向かったのは芝浦と言う運河の街。 連絡船で浅草にも、お台場にも行ける、意外と便利なんですよ、とは彼女の弁。 天王洲、豊洲のような街になっていたので、びっくりです。 9頭身の立花さんはどこに行っても目立ちます。 恥ずかしながらもとびきりのキス顔をプレゼントしていただきました。
  • さんぽガール 谷口由里子さん 大久保編
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    女優として舞台で主に活躍中の谷口さん。 昔に住んでいた部屋をみつけるストーリー。メインストリートはひとだかりで撮影できず、表から一歩中に入った古き街並の残る 市街で撮影になりました。さあ、恒例のキスシーンは演技でやるのか本気でやるのか!?注目です。
  • さんぽガール 谷口由里子さん 後楽園編
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    谷口由里子さんは2回目の登場。 最近は、舞台女優として活躍の場も広くなってきました。 成長著しい彼女を水道橋と後楽園で撮影しています。 今回は特別編として、寝起きシーンを盛り込み1日をデートしているように楽しめます。
  • さんぽガール Chiemiさん 鳥取砂丘編
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    美味しい食べ物なら何でも好きっていう鳥取市のOLのChiemiさん。 カニや梨など名産品が多くて美味しいものが沢山ある鳥取市で育ったから食べる事が大好きなのでしょうか? 今日はたまに友達と遊びに行くという鳥取砂丘に行ってみました。 穏やかな砂丘なのかなと思いきや、物凄い突風吹き荒れる冬の砂丘にびっくり。 観光のラクダさんたちもすごすごと帰っていくのと入れ違いでした。 雲行きが怪しくて、強い風の中、砂丘を歩いていると楽しい楽しい。 何もしなくても風が身体を動かしてくれます。 バスケットボールを本格的にやっていたというChiemiさん自体がまるで風のよう。 ひらひらと砂丘を歩く踊り子のようでした。
  • さんぽガール 土山茜さん 西荻窪編
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    土山茜 西荻窪編 グラビアアイドルから女優業へ、華やかな転身をした土山茜さんの登場です。 西荻窪はまだまだ昭和の面影が残る街です。 寒さに負けずさんぽに繰り出すと突発的な雨に見舞われたり。 それでも女優魂満開の茜さんはイチョウの葉っぱの中で遊んだり、子供の時代に戻ったかのように、生き生きと輝いていました。舞台を中心に活動中、本年度大注目の女優さんです。
  • さんぽガール 椿あすかさん 赤羽編
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    椿あすかさんは、モデル、コンパニオン、として活躍中。 シーズンにはどのブースでも見かける程の人気です。 あすかさんとは、“シュール”をテーマに赤羽で撮影。 ありえない?おかしなシーンの連続でした。
  • さんぽガール テレジアさん 湘南編
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    テレジアさん 湘南編 普段はモデル、ゲームショーなどのコンパニオンもこなすテレジアさん。 ひさびさの海、秋の湘南で大はしゃぎです。 湘南とはいっても、見所は海ばかりでなく、鵠沼あたりはセンスの良い住宅地が並んでいます。 八百屋や雑貨屋さんを散策するテレジアさんの家庭的な横顔が輝いていました。 背の高い彼女はどこに行っても注目されます。 少女と母性が融合した女性像が、テレジアさんの魅力になっているのだと思いました。
  • さんぽガール 特別編 みやざきみわこさん manaさん 美保館編
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    神話の国のもうひとつの不思議世界。 不思議な雰囲気のする館、美保館があると知ったのは山陰で活躍する赤山シュウさんの提案だった。 八月の暑さの中、ひんやりとした空気に包み込まれる。 まるで“千と千尋の神隠し”に出てきそうな、古くからの旅館の風情だ。 ここ美保館は明治41年に建てられた。乃木大将、島崎藤村、高浜虚子、湯川秀樹氏らの著名人の来館の歴史が美保館がいかに愛されてきたかを物語っている。 誰もいない美保館の階段を上がる。ここで撮影されたみわこさん、manaさんの表情に見たことなかったような神秘的な表情が湧き上がる。実はこの撮影をしたデータは僕のハードスケジュールの疲れからか暫く紛失していた。10年に一回くらいはこんなこともあるだろうと、あの神秘に触れたような撮影のことは諦めて胸にしまっておこうとした。その矢先、くだんの赤山氏からデータが見つかりましたと連絡があった。美保館の神様はよほど悪戯好きなのだろうか。届いたデータには無邪気に戯れる天使ならぬ山陰美人のふたりが微笑んでいた。 撮影 小林幹幸 モデル manaさん みやざきみわこさん コーディネイト 赤山シュウ
  • さんぽガール 中曽根知左さん  高田馬場編
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    高田馬場は学生たちが集まる印象ですが、裏の出口にはこんなひっそりとした住宅地があるのです。 人通りが多い出口とは違い中曽根さんは心地よくさんぽを楽しみます。 すらっと伸びた長い足が眩しい午後でした。
  • さんぽガール 中曽根知左さん  東北沢編
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    現在女優で活躍中の中曽根知左さん。先日公開された北野武監督の映画、“龍三と七人の子分たち”にクラブホステスの役で出演しています。 今年は大きな飛躍の年になったいう彼女。 将来の目標はと聞くと、夢はハリウッドかなと一言。 来年から海外留学を視野に入れているそうです。
  • さんぽガール 中野愛乃さん 神宮外苑編
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    中野愛乃さん 神宮外苑編 愛乃と書いて、“あの”と読みます。グリーンのニットワンピースがセクシーな中野愛乃さん。東京はオーディションに来たり、不思議がたくさん詰まってる街と言います。狭いところに才能のある人がひしめきあっていて、夢が叶いやすいのかな、、そんな意見が出てきました。自分を動物にたとえると“羊”かな。マイペースな愛乃さんらしい自己分析に、見てるこちらもどこか笑顔がこぼれてしまいそうです。
  • さんぽガール 中野愛乃さん 四ツ谷三丁目編
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    中野愛乃さん 四ツ谷三丁目編 あのさんの趣味は?と聞くと、絵を描くこと、ぬいぐるみを大切にすること、と答えました。 一目でわかる美術系女子の高校時代を送ったようです。 四ツ谷三丁目の印象は?と聞くと、おいしいお店が多そうですねと一言。 つくねと、ねぎとろ、オムライス、やはりこの世代の女子は食い気が一番のようです。
  • さんぽガール 永井美生さん 梅ヶ丘編
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    永井美生 梅ヶ丘編 女優さんの、ながいみおさん。 映像、舞台、幅広く活躍されています。 千葉県鴨川市生まれ。ちいさいころは木登りとか、林や川で遊ぶような自然児でした。 街をさんぽして、公園など自然に出会うと嬉しくなるんです。梅ヶ丘は路地がなんとなく幼い頃に育った鴨川に似てるんです。 美生さんにとって梅ヶ丘のさんぽは記憶の断片を拾い集める旅だったようです。
  • さんぽガール 長瀬みなみさん 目白編
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    劇団に入り女優として活躍された、長瀬みなみさん。 サッカー観戦が大好きで歩いても彼女の話題はサッカーばかり。 この日は劇団員として思い出の残る第二の故郷、目白を案内してもらいました。 お茶目な表情とギャップのあるキス顔、目白の街にどんな思い出があったのか、探ってみるさんぽとなりました。
  • さんぽガール ナガミーさん 西伯郡伯耆町編
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    ベリーダンスが大好きで、踊る事が大好きっていうナガミーさんは、植田正治写真美術館がある鳥取県西伯郡伯耆町の体操のお姉さん。 元気な行動派。 今日のお散歩は大好きな大山に行くんだと最初から決めていました。 大山は最初から最後まで坂道ばかり。 ナガミーさんはどんどん先に行ってしまいます。 そして、クルクル回って踊り出す。 普段、カメラの前ではあまり笑わないと言うナガミーさんでしたが、ニコニコと素敵な笑顔をたくさん見せてくれました。 今日はどんな秋を見つけたのかな?
  • さんぽガール NASAさん 表参道編
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    NASAさん 表参道編 モデルで活躍中のNASAさん。今回は表参道でのさんぽ撮影になりました。 表参道は青山墓地や、根津美術館もある閑静な住宅街。 秋の東京は女子を美しくします。 あたたかな日差しの中、路地を走り抜けたり、大木に寄りかかるNASAさんをカメラは追いかけます。 気がつくとNASAさんの表情が、また一歩大人になったような気がしました。
  • さんぽガール NASAさん 四ツ谷編
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    NASAさん 四ツ谷編 とびっきりの笑顔が魅力のNASAさん。 四ツ谷から迎賓館まで足を伸ばします。 いわずとしれた迎賓館前の公園はニコ動をはじめ撮影スポットとしても名高い場所。 撮影そのものが好きというNASAさんは、そういった雰囲気も楽しんでいます。 とぼけた表情、怒った表情、ラブラブな表情…繰り出してくる表現は、流石人気モデルさんと思わせます。夕暮れまでシャッターの音が鳴り止まない撮影になりました。
  • さんぽガール 夏弥さん 逗子編part2
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    夏弥さんと逗子の海に向かいます。細い路地を抜け、一歩一歩海に近づくたびに夏弥さんの心が開いていくようです。暗い表情と明るい表情を繰り返す夏弥さんの横顔に夏の終わりを感じます。 夕暮れ時、潮風に揺れるロングヘアが黄金色に輝きます。 波と戯れる、何気ない瞬間が永遠と続いてくれればと思っていました。
  • さんぽガール 夏弥さん 逗子編part1
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    今回のモデルの夏弥。夏弥さんは、東京生まれの東京育ち。 逗子、葉山は子供の頃から通っていた思い出深い場所です。青い海のようなクールな印象の彼女は名前どおり夏が似合うひまわりのような真っ直ぐな女性。 海岸で戯れる屈託のない笑顔に、どこか子供の頃の彼女の面影を見たような気がしました。
  • さんぽガール 夏弥さん 湯布院編
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    夏弥さん 湯布院編 都会の雰囲気が似合う夏弥さん。この日は一度は訪れてみたいと思っていた湯布院へやってきました。ゆったりとした街に小洒落たお店が立ち並ぶメイン通りや、少し外れると自然豊かな川や田園風景が広がっています。穏やかに進む時間の中、自転車で駆け抜ける彼女、町並みをさんぽしてはしゃぐクールな印象の夏弥さんをカメラで捉えました。
  • さんぽガール 夏山りかさん 銀座編
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    ストレートロングの髪と大きな瞳が魅力的なりかさん。 普段はコンパニオンの仕事をしています。 そんな彼女、銀座の街は月に一度ヘアサロンに来る程度、と開発途上のご様子。 新たな発見を求めて冬の寒い一日、銀座を歩いてみました。 華やかな表通りから一本隔てた裏路地には、 彼女の知らない昭和の香りを感じさせる建物がそこ彼処に 残っており、好奇心の強い彼女は目を輝かせていました。
  • さんぽガール ナナさん  三ノ輪編
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    ナナさん 三ノ輪編  伊東桂子 撮影モデルをしているナナさん。くるくる変わる色々な表情がとても魅力的な女性です。 撮影会でよく訪れた都電荒川線を一緒におさんぽ。遊具ではしゃいだり、猫と戯れたり、思い切り楽しんでくれました。やっぱり慣れませんねというキス顔も照れながらも応じていただきました。 おっとり優しい癒し系のナナさんの周りはいつも心地良い空気が流れます。レトロな雰囲気満載の都営荒川線の旅でした。
  • さんぽガール 名無しの千夜子さん 新宿ゴールデン街編
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    名無しの千夜子さん 新宿ゴールデン街編 アート系のモデルさんとして知る人ぞ知る存在、名無しの千夜子さんと新宿ゴールデン街を訪れました。夕方のゴールデン街は外人観光客で溢れ、さながら偉人街のよう。日本的な雰囲気の千夜子さんは注目を浴びっぱなしでした。幼い頃、お茶の畑の中で育ったんです、本当にさびれた街で。ゴールデン街は私の育った街と同じ、昭和で時代が停まってしまったような不思議な空気がありますね。日も暮れて、藍色に空が染まっていく中、撮影は終了。千夜子さんは夜の街の中に漂うように消えていきました。
  • さんぽガール ナマダメタボさん 高円寺編
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    職業、年齢不詳、スイーツの専門家、ナマダメタボさんは、写真家仲間では有名なモデルさんです。撮影テーマは“なんとなく宇宙人”。高円寺の街に絶対とけ込まない被写体として暴れ回ります。 全然メタボではないパーフェクトプロポーションのナマダさんをご覧下さい。
  • さんぽガール ナマダメタボさん 佃島編
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    一回聞いたら忘れない名前のナマダメタボさん。名前の由来はなんとなく気持ちのわるーいのが良いなというところから名付けたそう。最近は写真展パンチラ展なるものを主催し、2万人の観客を集めるなどアーティストとして活躍中です。佃島は初めての来訪。運河の風景に驚いていました。下町はあまりいきませんねーと少し戸惑いつつも、好奇心で目はキラキラ輝いていました。
  • さんぽガール ナマダメタボさん 門前仲町編
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    スィーツの世界ではナマダさんは知る人ぞ知る存在。メタボギアというブログは大人気更新中です。今日もスィーツを探して歩きます。門前仲町の第一印象はどら焼きの街?と答える彼女。 門前仲町は有名な富岡八幡宮のある街。日本的な雰囲気のナマダさんにぴったりです。 清楚に、妖艶に、今話題のナマダメタボさんが魅せてくれます。
  • さんぽガール 奈良岬さん 門前仲町編
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    奈良岬 栃木県出身。 普段はフリーでモデルをやりながら、ツアーの添乗員などもしている岬ちゃん。 お客様からのアンケートではおっちょこちょいだそうだ。 彼女が初めて東京に来たのは18歳夏。 日暮里に布を買いに来たそうだ。 その時、東京は暑いと感じたそう。 撮影した日も東京は34℃と暑い日だった。 あどけなさの残る彼女は、8年間の東京生活でセクシーなレディーになっていきました。
  • さんぽガール 西嶋愛深さん 大崎編
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    西嶋愛深さん 大崎編 にしじまめぐみさんは、写真家兼モデルの27歳。 普段は介護士の仕事をしてからモデル活動をしています。モデル歴は5年になりますかね。きっかけは自分の好きなカメラマンさんに撮ってもらったんです。それからなぜかモデル依頼が絶えなくなってしまって。それが最近、転機を迎えます。 写真家を始めて考え方が変わりました。ある時コンデジを買ってセルフポートレートを撮り出したんです。自分が昔、辛かった時のことも幸せな瞬間も、全部表現できるんだなって。生きることにポジティブになったんです。 自分自身が写真を通して自分のことを好きになれたんです。いまは写る事も写すことも楽しんでます。
  • さんぽガール 沼屋汐美さん 新潟長岡編
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    沼屋汐美(ヌマヤシオミ)さん。大学生です。新潟県でローカルアイドルとして活躍されています。生まれ育った長岡の街を大切に思っているのでこの場所を拠点とした活動をしてゆきたいそうです。米百俵の精神で有名な長岡。現在も若者の教育に力を入れています。汐美さん自身も高校生のときにアメリカへの短期留学でお世話になったことがあるそうです。 新潟駅から長岡駅へ。汐美さんと信越線に乗って向かいました。車窓から広がる田園風景。アジサイが咲く無人駅。それはどこか懐かしい風景でした。 長岡駅前は再開発により都会的なイメージへと変貌をとげていました。長岡市役所本庁舎、アリーナ、市民交流ホールなどの施設が一つとなったアオーレ長岡が出来たことで人の流れが変わり賑わいがでてきたそうです。新しい拠点施設の誕生により長岡の街の風景がより引き立つようになったと思います。 お茶の飲める雑貨屋キャラメルママさん、美味しいお団子でお馴染みの江口団子さん、戦争で傷ついた人々を慰霊する平潟神社など汐美さんの案内で様々な場所を巡りました。長岡の花火と火炎土器をモチーフとしたオブジェクトなどもありアートと文化が共生しているように感じました。 天気予報では雨でしたが幸いなことに晴れてくれました。汐美さんから長岡の道路が少し赤い色をしているのは消雪パイプの色が染みついているからだと教わり少しだけ長岡の街の秘密を知ることができたような気がしました。 汐美さんの若者らしい鋭く尖った感性、あどけなさ、ふいに見せる大人の女性の表情、とらえどころない心のゆらぎ。彼女が案内役となったことで長岡の街がいつもとは違った新鮮なものに見えたような気がします。汐美さんの人と人とのきずなを大切にする優しい人柄と長岡の街の新しい魅力を発見して頂けたら嬉しく思います。
  • さんぽガール ののさん 中山道馬籠宿編
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    さんぽガール 中山道馬籠宿編 ののさん 今回モデルをつとめてくれたのは関西在住の、ののさん。 近頃はNikonの作例モデルをつとめたりと活動の幅を広げています。 ののさんのはじめてのさんぽガールは寒さが残る3月の岐阜県より、中津川市の中山道馬籠宿をおさんぽ。 名物の五平餅をおいしそうに食べたり、つららで遊んだり、リラックスした様子で過ごしてくれました。
  • さんぽガール 萩の月うさぎさん 原宿編
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    萩の月うさぎさん 原宿編 すみませーん、こんなふざけた名前で!と登場したうさぎさん。撮影会モデル2年目になります。もともとは引っ込み思案でしたが、撮影会モデルをすることによってみなさんに勇気をいただいたんです。今の自分があるのは撮影してくださるみなさんのおかげなんです。撮影前はドキドキ、楽しみで電車に乗ってくるんです。今日は何が起こるかなって。子どもの頃は近くの団地の公園でひとり、遊んでいました。想像力の世界が好きなんですよね。明日は何が起こるんでしょう。毎日が楽しみなんです。想像だけなんですけど。笑
  • さんぽガール 服部奈々さん 日暮里編
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    服部奈々さん、日暮里編 服部さんの本職は実はプロデューサーさんなのです。地元活性化プロジェクトなどを手がけています。地元福島ではウェディングモデルや、銀行のポスターなどの仕事をしていました。モデルさんを始めて三年目くらいになります。モデルさんになったきっかけは、就職活動中に渋谷の駅中でスカウトされたんです。アパレル関係で仕事を始めて、モデルをやりながら学校に通ってたんです。サロンモデルだったんですが、時間を有効に利用するには良いかなって。みんなで作り上げる仕事が好きだったので、モデルの経験は役に立っていると思います。 自分で動かないと何も出来ないんだなとか。引っ込み思案でしたので、モデルをやらなければ知り合えない人とも仲良くなれたし。将来はかっこいいお母さんになりたいなと思います。子供に自慢出来るようにね。笑
  • さんぽガール 初音さん 京成曳舟編part.2
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    看護師を目指す学生さんであり、関西の人気撮影会モデルでもある初音さんの 東京デビュー記念、京成曳舟さんぽの第二弾。 スカイツリーに見守られながら、童心に帰って公園の遊具で遊びます。 かつてこの周辺を舞台にした、下町の太陽という映画がありました。 子供たちに混じって遊びながら、朗らかな笑顔を見せる彼女の姿はまさしく、下町の太陽。 人気の秘密を垣間見る思いがしました。
  • さんぽガール 初音さん 京成曳舟編part.1
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    兵庫県出身、看護師をめざす初音さんは、平日は学業に、 休日は撮影会モデルにと大忙しの日々を送っています。 関西の撮影会シーンでの人気モデルである彼女が いよいよ東京での撮影会にもデビューされるという事で、 上京の折り、さんぽガールにもご登場いただく事と相成りました。 訪れた場所は東京スカイツリーの隣駅、近年開発の著しい、京成曳舟。 撮影にも意欲的で、“アイデアが下りて来た時にはわがまま言ってカメラマンさんを振り回します” という彼女ですが、はたしてどんなわがままぶりを発揮してくれるのでしょうか?

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