アイドル・女優の検索結果

  • さんぽガール いおりさん 上野不忍池編
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    いおりさん 上野不忍池編 湯島から歩いて、上野不忍の池までいおりさんは、さんぽします。 前回の撮影から私を撮っていただくカメラマンさんも増えました。 そのおかげで写真展をたくさん開催していただいたり、モデル出演も増えてきたんです。 私自身、本職でモデルをやっているわけではないので、被写体という活動で、学ばせていただくことが多いですね。撮影のことから、自分自身の表現としてまで。 将来も、こんな感じでうまくマイペースで、モデル活動を出来たらと思っています。 まだまだ自分で表現しきれてないなあって思ってしまうんです。笑
  • さんぽガール sachiさん 富士見坂編
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    sachiさん 富士見坂編 富士見坂は、撮影の名所にもなっている東京の坂道です。 sachiさんは面影橋から富士見坂までを散策しました。 時折見せる陽気な、それでいて清楚な表情は、将来大きな花を咲かせる才能を感じられました。 ピアノをやっているんです。ピアノって10人ひいたら10人の個性が出るんですよね。 自分は技術よりも、表現に趣を置くタイプなんです。 モーツアルトとかを弾いているとなぜかもう自分の世界に入って行ってしまうんですよね。 お茶目な表情とは裏腹に芸術的センスもしっかりとしたsachiさんでした。
  • さんぽガール sachiさん 面影橋編
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    sachiさん 面影橋編 高校生と見間違うばかりの可憐なルックスのsachiさんは現役音大生です。 6月の初旬、紫陽花の咲き乱れる面影橋周辺を散策します。 面影橋の由来は旅人が橋の上から自分の姿を覗き込んだところからつけられたそうです。 sachiさんも必死に自分の面影を映し出します。どこからかメジロのさえずりが聞こえてきました。 なんか、落ち着いた街でいいですね。なぜか出身の埼玉県にも似ていて… 緑が残っていて、レトロな街角が、落ち着くんです。 将来は演じる人や表現をする人、人を感動させる人になっていたいですね。 sachiさんの瞳は初夏の日差しに一段と輝いて見えました。
  • スクールガール おこさん
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    おこさん スクールガール さんぽガールで好評のおこさんが、スクールガールに登場です。 実はこの制服、自前なんです。 出身校のなんですけど、良い思い出がたくさん詰まってるんですが、卒業と同時に変更になってしまって。制服が役に立ってよかったですと明るく答えるおこさん。 参宮橋、代々木八幡あたりは季節外れの猛暑。おこさんの高校時代の夏にタイムスリップしたようでした。
  • さんぽガール おこさん 横浜編
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    おこさん 横浜編 趣味はジャズダンス、 よく動けるの?って言われるんですけどね。笑 今年21歳なんですけどジャズダンス歴は二十年目なんです。母が振付け師で、幼い頃から楽しんでました。集中力と根性はついたかなあ。笑。 大学ではアーチェリーをやっています。 料理は好きなんです。 生姜焼き、パスタ、家庭の味っぽいの得意です。 お酒やみりんを使って味を整えたり。 結構、良い奥さんになれると思うんです。 最近結婚願望出てきてしまって。笑。 お母さんに早く孫の顔を見せてあげたいですしね。
  • さんぽガール 紗由花さん 松江城山編
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    花が大好きな紗由花さん。 彼女はこの春から花屋さんで勤務することになりました。 4月の春の晴れた日に、桜の花咲く松江城山に行きました。 城より桜。 満開の桜を楽しんできました。 紗由花さんは春の蝶のように花から花へと飛び回ります。 桜を楽しんだ後は椿谷へ。 地面に落ちた赤い椿の花を拾い集めたり。 今日も紗由花さん、お花好き全開です。
  • さんぽガール うららしろんさん 新中野編
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    うららしろんさん 新中野編 本職はメイド喫茶の店長をしています。 コスプレ歴も二年くらいかな。 芸名の由来は美味しそうな名前だから。笑。 小さい頃は、よく笑う明るいキャラでした。今も変わらないと思うんですけどね。 音楽が好きでクラシックで踊ったりとか、おもちゃの楽器を弾いたりしてました。ピアノは十年以上やりました。大人しいかわからないですけど引き込もりですね。被写体歴は三年くらいかな。 撮影会とか出てたんですけど今はマイペースに月に5回くらいの撮影をがんばってます。 将来の夢ですか?田舎に住むことかな。 美味しい食材に囲まれて過ごすのが、夢かな。 ご飯がおいしいって幸せですよね。
  • さんぽガール 初音さん 明治神宮編
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    初音さん 明治神宮編 2回目の登場の初音さん。 初音さんは、関西では有名なモデルさんですが、度々、東京に仕事で遠征に来たりしています。 今回はモデル業の幸運を願って、明治神宮にお参りすることにしました。 前日の嵐が嘘のように晴れ上がり、初音さん、晴れ女の面目躍如。 パワースポットと言われる清正の井戸や、夫婦楠と、感動の対面でした。 “いつも、撮影の前には気持ちを清らかにするんです。心の状態も外見に出てしまうと思うんです。 見る人が楽しくなる写真をみなさんに撮って欲しくて、がんばりたいんです” その輝く瞳に、売れっ子モデルさんの秘密を見た気がしました。東京での活躍も期待しています。
  • さんぽガール 北見えりさん 渋谷編
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    北見えりさん 渋谷編 満を持しての再登場は北見えりさん。 可憐なルックスとは裏腹な、刺激的な写真で人気のモデルさんです。 渋谷の街に現れた普段の北見さんは清楚な雰囲気でした。 トレードマークの赤いメガネがなければ絶対に北見さんとはわからない印象。 原宿から渋谷に向かう道すがら、通行人の目線もかまわずにモデルとしてポーズをとっていく北見さん。芯の強さが垣間見れる瞬間です。 “普段は普通のバイト生活なんですよ。たまに緊縛やSMもありますけど。” 何気ない言葉がものすごいインパクト! “今度、グラビアアイドルとしてもデビューするんです” なんてびっくりするようなニュースも伺いました。 表と裏が次々に顔を出してどちら裏でどちらが本物の北見さんだかわからなく思ってきます。 “どっちを信じてもいいんですよ、人間なんて会う人によって態度も印象も違うし。 見てくれる人によって、いろんな北見えりがあってもいいと思うんです。” 最後に勇気を持って、そのメガネをとってくださいとお願いしました。 とんでもない美人さんの笑顔が飛び出しました。 あのアニメでよくある目立たない子がメガネを取ったらものすごい美人だったっていう。 現実ではあまり考えられない状況に、思わずやられてしまいました。 今度はグラビアアイドルの北見えりさんも是非見てみたいです。
  • さんぽガール 愛深さん 岐阜県岩村地区編
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    さんぽガール 岐阜県岩村地区編 愛深さん 今回モデルをつとめてくれたのは神奈川県出身の、愛深(megumi)さん。 介護士として働きながら表現者としても様々な作品を生み出しています。 愛深さんのはじめてのさんぽガールは、岐阜県より恵那市の岩村地区をおさんぽ。 古い街並みの残る農村景観日本一と言われる自然豊かな場所です。 素敵な笑顔がいっぱいで彼女らしさを生かした楽しい撮影となりました。
  • さんぽガール 林美穂さん 岐阜県苗木城編
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    さんぽガール 岐阜県苗木城編 林美穂さん 今回モデルをつとめてくれたのは愛知県在住の、林美穂さん。 会社員として働きながらポートレートを主とするフォトグラファーとしても活動しています。 美穂さんのはじめてのさんぽガールは小春日和だった3月の岐阜県より、中津川市の苗木城跡をおさんぽ。 ポカポカ陽気に癒されながら、彼女らしい元気でにこやかな撮影になりました。
  • さんぽガール ののさん 中山道馬籠宿編
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    さんぽガール 中山道馬籠宿編 ののさん 今回モデルをつとめてくれたのは関西在住の、ののさん。 近頃はNikonの作例モデルをつとめたりと活動の幅を広げています。 ののさんのはじめてのさんぽガールは寒さが残る3月の岐阜県より、中津川市の中山道馬籠宿をおさんぽ。 名物の五平餅をおいしそうに食べたり、つららで遊んだり、リラックスした様子で過ごしてくれました。
  • さんぽガール おこさん 下北沢編
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    おこさん 下北沢編 人気急上昇中のモデル、おこさんと下北沢をさんぽします。おこさんは、ナチュラルな笑顔が魅力的な21歳です。 モデルになったきっかけは、小さな頃、恥ずかしがり屋を心配した母がモデル事務所に応募したのがきっかけなんです。 最近ある女性誌の読者モデルとして出たことでまた、モデルを始めました。 下北沢の印象は、古いお屋敷と、新しく出来る道路や駅が混ざり合って不思議な雰囲気でした。 まるで古い風景に吸い込まれると思えば、人がごった返す通りに出たり。 下北沢も少し中に入ると坂があったり工事現場があったり、撮影していても楽しかったです。 もし、もう一回下北沢に来ることがあるならまた、工事現場を見に行きたいです。 あれからどう変わっていくんだろう?とか、実際、街の変化を見ていきたいんです。
  • さんぽガール 武藤華鈴さん 高田馬場編
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    武藤華鈴さん 高田馬場編 学生時代は陸上選手としてならした武藤さん。 毎日合宿のような生活でもがんばってました。 モデルさんになったのは、大学やめてやりたいことがなくてぽっかり穴が開いてしまったんです。 そのとき、小さなミスコンで優勝してからブライダルのモデルさんとかするようになっていました。最近は撮影会とかで撮りに来てくれる方の嬉しい顔を見るのが好きです。撮る人によって毎回新しい自分に出会えるんですよね。 今は半年の経験、あとどのくらいやるか、突然辞めるかわからないんですけど、納得出来る新しい自分を見つけるまで頑張りたいと思うんですよね。 学生時代、トラックに賭けた日々のように。
  • さんぽガール まゆのんさん 原宿編
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    まゆのんさん 原宿編 まゆのんさんは最近人気上昇中のモデルさん。 大学に通いながら外国語を勉強しています。 仕草の美しさを指摘するとバレエ歴は10年になるそうです。水泳も10年になります。あるとき身体を壊して辞めてから、打ち込めるものを探していて、モデルというのに出会ったというか。 自分にとってモデルって、もう一人の自分に出会える体験というか、自分再発見の行動なんですよね。 どんな感じで笑っているか?どんなポージングなのか、発見していただくのが楽しいんです。 将来は、広告関係の仕事がしたいんです。 裏方で、支えることに興味があります。 輝いてる人を見るのが好きなんです。
  • さんぽガール 神蔵愛さん 代々木上原編
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    神蔵愛 代々木上原編 神奈川育ちの神蔵さん、名前は愛と書いてまなみと読みます。いまはダンス、歌も絵もカメラも、表現活動を幅広くやっています。ヨガも四年やっていたり。なにより表現することが大好きなんです。 モデルも始めてから8年くらいになります。 モデルをやって写真に興味が出てきました。 たくさん興味はあるのですが、結局、ひとを幸せにしたいんですよね。 ひとを幸せにするってどういうことかなって。 わたしの表現は幸せのプレゼントなんです。 ひとりでも多くの人が幸せに生きられるように、そんな活動をしていきたいです。
  • さんぽガール 小松崎絵理香さん 田園調布編
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    小松崎絵理香さん 田園調布編 小松崎さんは、26歳の人気モデルさんです。 もとは美容関係の仕事をしたんですけど、ある時、カメラマンのひとに直接声をかけていただいて一度サイトの仕事をお手伝いさせていただいたんです。 その時の思い出が忘れられなくなって、気がついたら2年も続けていたんです。笑。 サロンモデルの仕事は皆さんでひとつのものを創っていくのが楽しいですね。仕上がりが送って来られると、うわーって、なんてアーティストさんてすごいのだろうとか、感動しています。 モデルさんは、自分の知らない自分に出会える不思議な仕事だなと思うんです。 田園調布の印象は豪邸が多くて、お庭が公園だなって。笑。ふだんはあまり外とか出ないので何を見ても楽しかったです。
  • さんぽガール 桂華さん 新宿編
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    桂華さん 新宿編 新宿は小さな頃は訪れたことがなくて、つい最近、カメラを買いに来たんです。 妹にプレゼントするつもりだったのですが、中々良いのが無くてまだ迷い中です。 モデルさんを初めて三、四年たちます。 沢山のカメラマンさんに撮られてきました。 一緒に作品を作る過程が好きなんですよね。 最近は雑誌にも出るようになってきて、家族からもよかったねと言われたり、だんだん夢が叶っていくのかなって想像したりしています。 子供の頃は極度の恥ずかしがりやさん、昔の自分が見たらどう思うのでしょうか? 将来はどうなってますかね。 輝いている自分をみんなに見ていただきたいですね。
  • さんぽガール Arlyさん 堀切編
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    Arly(あーりー)さん 堀切編 「私、撮影迷子なんです。 街角でこんなポーズをしたらうまく写るのかな?とか1人考えちゃうんですよね。 暇があると、雑誌見て研究したり、、、ネットで見つかる自分の写真をチェックしたりしちゃいます。 職業病でしょうかね。 と語るArlyさんは、23才の撮影会モデルさん。 毎日のように撮影が入ってるんです。今はやっとバイトしなくてもやっていけるかな?って。 堀切の街は、かつて金八先生や映画東京物語でも有名な街。 下町の春風の中、Arlyさんが女優さんのように演じます。 私の住んでた街のあたりも小さな駅とかが多くて、懐かしい雰囲気を感じました。」 撮影が終わると、 カットを1枚ごとにモニターをのぞき込みながら確認する彼女。その横顔にプロでやっていく厳しさとまたあどけない23才の可愛らしさが同居していました。
  • さんぽガール 名無しの千夜子さん 新宿ゴールデン街編
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    名無しの千夜子さん 新宿ゴールデン街編 アート系のモデルさんとして知る人ぞ知る存在、名無しの千夜子さんと新宿ゴールデン街を訪れました。夕方のゴールデン街は外人観光客で溢れ、さながら偉人街のよう。日本的な雰囲気の千夜子さんは注目を浴びっぱなしでした。幼い頃、お茶の畑の中で育ったんです、本当にさびれた街で。ゴールデン街は私の育った街と同じ、昭和で時代が停まってしまったような不思議な空気がありますね。日も暮れて、藍色に空が染まっていく中、撮影は終了。千夜子さんは夜の街の中に漂うように消えていきました。
  • さんぽガール 西嶋愛深さん 大崎編
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    西嶋愛深さん 大崎編 にしじまめぐみさんは、写真家兼モデルの27歳。 普段は介護士の仕事をしてからモデル活動をしています。モデル歴は5年になりますかね。きっかけは自分の好きなカメラマンさんに撮ってもらったんです。それからなぜかモデル依頼が絶えなくなってしまって。それが最近、転機を迎えます。 写真家を始めて考え方が変わりました。ある時コンデジを買ってセルフポートレートを撮り出したんです。自分が昔、辛かった時のことも幸せな瞬間も、全部表現できるんだなって。生きることにポジティブになったんです。 自分自身が写真を通して自分のことを好きになれたんです。いまは写る事も写すことも楽しんでます。
  • さんぽガール KIKIさん 湘南編 part.2
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    KIKIさん 湘南編PART2 湘南の海は初体験なんです、笑顔でそう答えるKIKIさん。 江ノ島での食い道楽の後、舞台は変わって、鵠沼海岸ではその身長を生かして高級なドレスを身に纏い砂浜を歩きます。 波と戯れるKIKIさんに、付近の注目が一斉に浴びせられます。 KIKIさんはそれもお構いなしに自分の世界に入り込みイメージの中の女性を演じ続けます。 ほのかに夕焼けで富士山が浮かび上がる波打ち際に、それは幻想的な風景になりました。
  • さんぽガール KIKIさん 湘南編 part.1
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    KIKIさん 湘南編PART1 人気モデルKIKIさんの大好きなものは海。 江ノ島の山頂にある、江ノ島観音を訪ねます。 かつて江ノ島はカップルで訪問すると観音さまが嫉妬して別れさせられてしまう、という都市伝説がありました。今回訪問した江ノ島は縁結びの神様として改装されていて、桜の季節はお客さんで賑わっていました。高身長のKIKIさんはどこに行っても頭ひとつ目立つ存在。 振り返りの笑顔がとても魅力的です。 運試しに引いたおみくじは見事“大吉”とびきりの笑顔が溢れました。
  • さんぽガール みついももかさん 千鳥ヶ淵編
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    みついももかさん 千鳥ヶ淵編 はじめてです、ボートも、皇居も、と話してくれたのはモデルのみついももかさん。 高校の頃は美術部で放課後にはデッサンとかするような毎日でした。暗かったんですかね。笑。 それがいつの頃からか興味はファッションに向かい、大学はファッション系に進みました。 桜は春を連れてきてくれる感じがして好きです。春はたくさんの種類の洋服も着れるしワクワクします。思わず踊りたくなったり困った誰かに親切にしたくなっちゃいますね。 まだ桜の咲いていない皇居のお堀に、ももかさんの朗らかな笑い声が弾けていました。
  • さんぽガール 萩の月うさぎさん 原宿編
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    萩の月うさぎさん 原宿編 すみませーん、こんなふざけた名前で!と登場したうさぎさん。撮影会モデル2年目になります。もともとは引っ込み思案でしたが、撮影会モデルをすることによってみなさんに勇気をいただいたんです。今の自分があるのは撮影してくださるみなさんのおかげなんです。撮影前はドキドキ、楽しみで電車に乗ってくるんです。今日は何が起こるかなって。子どもの頃は近くの団地の公園でひとり、遊んでいました。想像力の世界が好きなんですよね。明日は何が起こるんでしょう。毎日が楽しみなんです。想像だけなんですけど。笑
  • さんぽガール 初音さん 京成曳舟編part.2
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    看護師を目指す学生さんであり、関西の人気撮影会モデルでもある初音さんの 東京デビュー記念、京成曳舟さんぽの第二弾。 スカイツリーに見守られながら、童心に帰って公園の遊具で遊びます。 かつてこの周辺を舞台にした、下町の太陽という映画がありました。 子供たちに混じって遊びながら、朗らかな笑顔を見せる彼女の姿はまさしく、下町の太陽。 人気の秘密を垣間見る思いがしました。
  • さんぽガール 初音さん 京成曳舟編part.1
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    兵庫県出身、看護師をめざす初音さんは、平日は学業に、 休日は撮影会モデルにと大忙しの日々を送っています。 関西の撮影会シーンでの人気モデルである彼女が いよいよ東京での撮影会にもデビューされるという事で、 上京の折り、さんぽガールにもご登場いただく事と相成りました。 訪れた場所は東京スカイツリーの隣駅、近年開発の著しい、京成曳舟。 撮影にも意欲的で、“アイデアが下りて来た時にはわがまま言ってカメラマンさんを振り回します” という彼女ですが、はたしてどんなわがままぶりを発揮してくれるのでしょうか?
  • さんぽガール MAIさん 東中野編
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    MAIさん 東中野編 今年高校を卒業したばかり18歳のMAIさんは、モデルを始めて3カ月。女優さん志望です。 桜の咲く東中野駅でさんぽ開始します。 今はオーディションを受ける毎日。でもいつも充実していて楽しいんですよね。 よく家族と近くの韓国料理やさんに行くんです。 スン豆腐チゲがお気に入りです。思い出の味ですかね。東中野は商店街があって素敵ですね。 東中野銀座、銀座っていう響きが大好きです。 なんかレトロな感じじゃないですか?笑
  • さんぽガール みきたろさん 原宿・千駄ヶ谷編
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    みきたろさん 原宿・千駄ヶ谷編 撮影会のモデルなどで活躍しているみきたろさん。 名前の由来は友達に呼ばれてる内にだんだん定着していったそうです。今ではお気に入りの名前というみきたろさん。 石が並ぶところでは懐かしいけんけんぱをしてくれる無邪気な所がとても可愛らしいです。 さんぽ中に見せてくれる色々なあどけない表情や仕草、時折垣間見える大人の表情など、いつまでも見守っていたくなるみきたろさんでした。
  • さんぽガール 小林かれんさん 霜降銀座商店街編
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    今回のさんぽのお相手は小林かれんさん。モデル、イベントコンパニオンなど多方面で活躍している元気なお嬢さんです。 そして今回のさんぽエリアはJR駒込駅近くの霜降銀座商店街界隈です。駒込駅南口から坂道を下って行ったところにあるちょっと控えめな入口の商店街ですが、入ってみると人情味あふれた居心地の良い下町の風景が広がっています。また近くには歴史のある庭園やソメイヨシノ発祥の地もあり、買い物だけでなく散策も楽しめる商店街です。そんな霜降銀座商店街を小林かれんさんとさんぽしながら、ちょっと早めの春のピクニックも楽しみます。
  • さんぽガール みついももかさん 新宿御苑編
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    みついももかさん 新宿御苑編 いつも朗らかな笑顔が素敵なももかさん。 撮影会のモデルさんとして人気急上昇中です。 ファッション関係の仕事をしているのでいつも服装は気をつけているんです。特にアクセサリーはその人となりを示す重要なものだと思うんです。 性格なんかも出て来ますし。 笑顔の秘訣ですか?いつも楽しいことを考えていると良いひとに恵まれるんです。 最近、自分探しに興味を持っています。 どこかに自分を必要としてくれる方がいるかもしれない。私を必要としてくれる方、そんなひとに どこかでお会いしたいです。 夢は海外で暮らすこと。 夢だけは大きいんですけどね。
  • スクールガール かえでんこさん part2
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    かえでんこさんは、最近SNSで人気を博する清純系モデルさん。 何も演出のない世界の中に少女は何を表現していくのか。 稲城の地で演じる彼女独特の少女世界。 小林幹幸が撮影する空想とノスタルジックが交錯するスクールガールシリーズの世界。 清純という垣根を越えスクールガールは何処に行くのか?
  • 森咲智美 とろけるLesson<下>
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    1巻550円 (税込)
    誘惑の腰つきに、もう、クラクラ!キュートに、大胆に、SEXYに、今度の智ちゃんは何かが違う!!1992年8月12日生 T159 B83 W59 H87 O型 特技:歌、マラソン、料理<下巻>
  • 森咲智美 とろけるLesson<上>
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    1巻550円 (税込)
    名古屋・大須から全国へ!超絶元気発信アイドルユニット『OS☆U』メンバーとして活躍中の森咲智美のセカンド電子写真集。1992年8月12日生 T159 B83 W59 H87 O型 特技:歌、マラソン、料理<上巻>
  • さんぽガール 夏山りかさん 銀座編
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    ストレートロングの髪と大きな瞳が魅力的なりかさん。 普段はコンパニオンの仕事をしています。 そんな彼女、銀座の街は月に一度ヘアサロンに来る程度、と開発途上のご様子。 新たな発見を求めて冬の寒い一日、銀座を歩いてみました。 華やかな表通りから一本隔てた裏路地には、 彼女の知らない昭和の香りを感じさせる建物がそこ彼処に 残っており、好奇心の強い彼女は目を輝かせていました。
  • さんぽガール 夕貴さん 銀座編
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    夕貴さん 銀座編 今日は銀座よりも新橋のほうが詳しい夕貴さんとのお散歩、表通りの有名な場所から 裏通りまでいろんな所を歩いちゃいました。 銀座には詳しくなくてもウインドウショッピングは好きな夕貴さん、 詳しいのは美味しいモンブランのあるケーキ屋さんだけですね、ほんとうに甘いものが好きなんだ。
  • さんぽガール 住崎すみれさん 築地市場編
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    住崎すみれ 築地市場編 人気モデルの住崎すみれさんは元劇団員。 築地市場を訪れるのは、初めての経験です。 少し歩くと、魚の匂いがしますね。こんな街憧れていたんです、と話だしました。 童顔の外見とは裏腹のアネゴ肌の喋り方。 少し寂しげな横顔にどうしても興味はいってしまいます。好きなタイプを聞くと、愉快なひとかなと答えました。私って辛いときに心強いタイプに惹かれるらしいんです。やはり寂しがり屋さんなのかと笑っていました。
  • さんぽガール すずねさん 新大久保編
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    すずね 新大久保編 芸名の変わったすずねさん 今までは青井鈴音という名前で活躍しておりました。 グラビアアイドルで知られたすずねさんですが、実はパチスロの名手。 ぱちんこタレントとして、YouTubeなどで活躍をご覧頂けます。 すずねさんが見た大久保は、どのように映ったのでしょうか。 いつもは韓国料理などを食べに来ることしかない街でしたが、1本裏通りに入ると、どこか懐かしさを感じるような静かな住宅地でした。 咲いていたお庭の寒椿に感動したり、駐車場ではしゃぐなど、水着での撮影が多いという彼女は、私服での撮影を楽しんでいるようでした。
  • さんぽガール Ainaさん 新宿御苑編
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    最近人気の出てきたモデルのAinaさんを新宿御苑で撮影。 桜の咲き出した庭園を前に、故郷の秋田県みたい!と感嘆の声をあげるAinaさん。 元々、ダンスが得意でブリトニー・スピアーズをコピーしていた彼女。 その美しいプロポーションで、公園中を軽やかに舞い踊っていました。
  • さんぽガール 北村世奈さん 鳥取県米子市編
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    北村世奈 鳥取県米子市編 東京で働くきたむらせなさん。束の間の癒しを求めて帰省しました。 山陰にいるときも、明るい性格の彼女はどこでも人気者、でも今日はなんだか不機嫌。 天気のせいか、何があったのか、ずっと気になりっぱなし。 さんぽの途中、ファインダー越しに、いつもの朗らかな表情を時折見ることができました。 生まれ育った弓ケ浜は彼女を元気にさせてくれる何かがあったのですね。 別れ際、笑顔で日常に戻っていく彼女の後ろ姿をずっと目で追っていました。
  • さんぽガール 宮田千春さん 市ヶ谷編
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    宮田千春さん 市ヶ谷編 もとモデルさんの千春さんは春から社会人。 思い出の街、市ヶ谷を歩きます。普段は部屋でふたりの愛猫と一緒、たくさんの写真を撮るのが大好きという女の子です。 市ヶ谷の印象は大人の街かな。学生生活で2年間、通ううちに好きなところもわかってきて。 カフェが多くて、裏道を探索すると意外に美味しいごはん屋さんを見つけたり。 青春の思い出のたくさん詰まった街なんです。
  • さんぽガール 松井あゆさん 目黒編
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    松井あゆさん 目黒編 埼玉在住で23歳のあゆさん、 幼稚園の先生をしていたが、ずっとやりたかったタレント活動をする為に事務所に入りました。 目黒はあまり来たことがないなーとの事。 時刻はちょうどお昼時、サラリーマンやOLの方々が行き交う中での撮影で注目されていました。 この仕事を始めた頃はそれが恥ずかしかったけど、最近慣れてきたそうです。 それどころか仕事が楽しくてしょうがない!というあゆさん。 初々しくも、元気に歩く彼女が眩しかったです。
  • さんぽガール 松井あゆさん 中目黒編
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    松井あゆさん 中目黒編 一度決めた事はしっかりやり遂げる芯の強さがあるあゆさん。 最近仕事で今までやった事のない難しい資格の勉強をしているそうです。 「仕事なのでしっかりやります!」そう言う彼女の目には意志の強さが見えました。 舞台の仕事もあるらしく、どんどんステップアップしていく彼女は、これからも応援したくなる存在です。
  • さんぽガール 上野優可さん 外苑前銀杏並木編
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    上野優可さん 外苑前イチョウ並木編 上野さんはベビーフェイスなピアニスト。 小学校の同級生のピアノ演奏者に触発され、彼女はピアノをやり始めました。 腕もメキメキ上がり、将来はピアノの先生になりたいとの事。 ダンス歴も11年、音楽的センスに溢れています。 偶然にも歩いた神宮外苑は、銀杏も色付き人がごったがえしていました。 喜んだ彼女は黄色いじゅうたんの上を朗らかにはしゃいでいました。
  • さんぽガール 里中アオさん 府中編
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    里中アオさん 府中編 「黒髪にしたので、記念になるような撮影がしたい。」 そんな彼女が訪れたのは府中にある移築された木造校舎。 黒髪、黒セーラー服の装いで現れた里中さん。 いつもの元気で明るい彼女とはちょっと違う、凛としたイメージ。 まるでタイムスリップしたような教室で、 想いにふけってみたり、雨の庭を散歩したり。 どこか懐かしく、どこか切なく、 けれど優しい。 そんな彼女の制服散歩。
  • さんぽガール 里中アオさん 西荻窪&蔵前編
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    里中アオさん 西荻窪&蔵前編 ダンスにライブに被写体に。 様々な活動をこなすアクティブな里中さん。 この日訪れた街は アンティークの街、西荻窪。 お気に入りのベレー帽を被り、 彼女はてくてく歩く。 初めて訪れた街、彼女の目にはどのように写ったのでしょうか? 別の日、蔵前のカフェに現れた彼女は可愛らしいワンピースに今度は赤のベレー帽。 店内にあった絵本を手にしたり、 素敵な内装にジッと目を向けたり。 また一つ、お気に入りのカフェが増えたようです。
  • さんぽガール 甘宮梨恋さん 池袋&あらかわ遊園.日比谷&銀座編
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    甘宮梨恋さん 池袋&あらかわ遊園、日比谷&銀座編 都内のカフェに勤める梨恋さん。 まずは愛用のギターと一緒に暖かな陽射しの池袋やあらかわ遊園を散歩。 大きなギターを奏でる彼女の姿が印象的でした。 翌月に訪れた場所は平日のオフィス街。 都会の喧騒から離れて、静かな公園を散歩したり、モダンな雰囲気の銀座のビルを覗いてみたり。 大きなギターを担ぐ可愛らしい彼女と、スーツ姿の凛とした彼女。 異なるイメージの中で、彼女の本質=優しさは変わらず写っていました。
  • さんぽガール ayuさん 立川.新宿&府中編
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    ayuさん 立川、新宿&府中編 ご自身も写真が趣味というayuさん。 お気に入りのカメラと一緒に、 秋の装いが素敵な立川や、 雨の新宿、春麗らかな府中と カメラ散歩しました。 ファインダー越しに見る彼女の笑顔。 誰からも愛される理由がそこにありました。
  • さんぽガール 夕貴さん 新橋編
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    夕貴、千葉県出身。 幼稚園から大学までを千葉で過ごす。 大学では教員免許を取得。 その後インプラントの営業職を経て現在はモデルとして活動している。 趣味と特技は方向音痴とおっちょこちょい。 語りつくせぬ程の面白エピソードの持ち主。 おやつはもっぱら生ハムにはまっているそうだ。 そんな夕貴ちゃんがこよなく愛している新橋街並みを案内してくれました。 表情豊かで常に笑いの絶えない夕貴ちゃん、宝くじの女神には微笑みかけられたのでしょうか?
  • さんぽガール 工藤千歳さん 神楽坂編
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    工藤千歳 撮影なまずのくじら 神楽坂編 今回のさんぽのお相手は工藤千歳(くどうちとせ)さん。ミュージカル鑑賞や散歩等を趣味とし、ピアノとデッサンが得意な彼女。自らも女優として多方面で活躍中です。 そして今回のさんぽエリアは神楽坂です。モダンなお店と、古き和の雰囲気が漂うお店、そして歴史ある神社が上手く溶け合っている神楽坂。表通りはにぎやかな雰囲気なのに、一歩路地を入るととても静かな落ち着いた雰囲気が広がる街並みを、明るくて優しい千歳さんと散歩します。
  • さんぽガール 久野麿衣さん 岐阜県阿木川編
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    新社会人の久野麿衣さんはショートカットの似合うイケメン女子。学生時代はライブアイドルとして名古屋を中心に活動していました。はじめてのさんぽガールはポカポカ陽気の秋の岐阜県より、恵那市の阿木川地区をおさんぽ。撮影者の自宅でくつろぐまいちゃんもあわせて、彼女の魅力を撮り込みました。是非ご覧下さい。
  • さんぽガール 阿部愛絵里さん 新潟沼垂編
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    阿部愛絵里さん(あべ あえりさん)。看護学生です。阿部さんは子供の頃に大病をしました。そのとき優しく看護をしてくれた看護師さんに憧れを持ったそうです。今は子供の頃からの 夢である看護士さんになるために勉強・実習・アルバイトと毎日を大切にしながら大好きな友達と家族に囲まれてすごしています。高校生の頃に東京でスカウトをされて芸能事務所に所属 していたこともあるそうです。今でもときどきアルバイト先のお店の看板娘として地元の情報誌にでたりしています。 さんぽガール新潟沼垂編ではかつて新潟市の玄関口であった沼垂を阿部さんと一緒に歩きました。沼垂は東京都で例えるなら巣鴨と言えばイメージがしやすいでしょうか? アーケードのある通り。昔から続く八百屋さんやお魚屋さん。沼垂白山神社。新しい賑わいをもたらす沼垂テラス。沼垂はお年寄りから若者まで幅広い年代の方が楽しめる街です。 この街に生きる人たちと阿部さんの幸せを願ってシャッターを切ってゆきました。なぜか高いところにある場所を触りたがったり。猫を見つけて子供のようにはしゃいだり。面白い顔をしたり。阿部さんの飾らない人柄とユーモアの感覚は周りにいる人たちを温かい気持ちにしてくれます。 晴れたり曇ったり雨が降ったり。季節が秋だったこともあり天候はくるくると変わってゆきました。そんなときでも笑顔を絶やさない阿部さんの優しさと沼垂の街の魅力が伝われば嬉しく思います。
  • さんぽガール 降旗紗羅さん 池上編
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    降旗紗羅さん 池上編 長野県出身の紗羅ちゃん、只今専門学生でもうすぐ成人式を迎える20歳。 来春に専門学校を卒業で、既に就職先も決まり社会人になりますが、 まだまだあどけなさが残る可愛い感じです。 趣味は、音楽を聴く事。お気に入りのアーティストさんがいるらしく、 よくライブに行って楽しんでいるようです。 撮影日は、曇り空で寒かったのですが寒さに強いそうで、 元気いっぱいにさんぽを楽しんでいました。
  • さんぽガール 真礼采さん 代々木編
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    真礼采 代々木編 読み方は、まあやあやさんです。 もともと、踊ってみた、で注目されていた学生さんです。絵を描くことと、食べることが好きな19歳です。最近ひとりでラーメン食べに行きましたと笑います。ひとりで餃子、野菜増しまでがっつりいってしまうんです。太らないように気をつけなければですね。東京の一人暮らしもなれてきた時期、新しい世界に興味深々なあやさんでした。
  • さんぽガール 真礼采さん 原宿・代々木公園編
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    さんぽガール 真礼采(まあやあや)原宿・代々木公園編 ダンスが得意でニコニコ動画の【踊ってみた】で注目のまぁやちゃん。アクティブなだけじゃなく生花やお茶をたしなむお淑やかな面も持った才色兼備な女性なのです。そんなまぁやちゃんが、高校生の頃から何度も訪れている原宿の街をお散歩。代々木公園ではダンスも披露して、日が暮れるまで楽しみました。
  • さんぽガール リサさん 島根県玉造温泉編
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    広島生まれのリサさん。 モデルをしながらタレントを目指して勉強しています。 今回は島根に来て初めてという玉造温泉にやってきました。 浴衣に着替えて縁結びで有名な玉作湯神社にお参りしてきました。 叶い石を願い石にそっと当てて… 明るい未来を思って、リサさんは何をお祈りしたのでしょうか?
  • さんぽガール Chiemiさん 鳥取砂丘編
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    美味しい食べ物なら何でも好きっていう鳥取市のOLのChiemiさん。 カニや梨など名産品が多くて美味しいものが沢山ある鳥取市で育ったから食べる事が大好きなのでしょうか? 今日はたまに友達と遊びに行くという鳥取砂丘に行ってみました。 穏やかな砂丘なのかなと思いきや、物凄い突風吹き荒れる冬の砂丘にびっくり。 観光のラクダさんたちもすごすごと帰っていくのと入れ違いでした。 雲行きが怪しくて、強い風の中、砂丘を歩いていると楽しい楽しい。 何もしなくても風が身体を動かしてくれます。 バスケットボールを本格的にやっていたというChiemiさん自体がまるで風のよう。 ひらひらと砂丘を歩く踊り子のようでした。
  • さんぽガール 浮世みゆさん 高田馬場編
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    浮世みゆさん、高田馬場編 カナダに留学していた、ゆるグラビアモデルのうきよみゆさん。英会話も堪能。ゆるグラビアモデルっていうのは脱力系という意味です。DVDも数本だしたりしています。雑誌のグラビアが好きなんです。みんなで創作してる感じなんです。 日本に来た海外の有名フォトグラファーさんとも作品を撮っていたりします。やはり創作活動が好きなんですよね。笑。
  • さんぽガール 永井美生さん 梅ヶ丘編
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    永井美生 梅ヶ丘編 女優さんの、ながいみおさん。 映像、舞台、幅広く活躍されています。 千葉県鴨川市生まれ。ちいさいころは木登りとか、林や川で遊ぶような自然児でした。 街をさんぽして、公園など自然に出会うと嬉しくなるんです。梅ヶ丘は路地がなんとなく幼い頃に育った鴨川に似てるんです。 美生さんにとって梅ヶ丘のさんぽは記憶の断片を拾い集める旅だったようです。
  • さんぽガール Ainaさん 代々木公園編
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    Ainaさん、代々木公園編 新人モデルのあいなさんは、秋田県生まれの21歳です。原宿にくるのは久しぶりという彼女、代々木公園に残る雪を見て喜んでいました。 雪国育ちのせいか雪を見ると懐かしくて安心するんです。ダンス歴2年で芸能界を志望しています。もしかしたら近い将来、テレビや雑誌での大活躍を見ることになるかもしれませんよ。
  • さんぽガール 片山紗雪さん 新宿御苑編
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    片山紗雪さん 新宿御苑編 女優のかたやまさゆきさんは、日本的な面影が心に残る二十歳の女性です。運動神経は抜群で、趣味はサッカー観戦など落ち着いた外見とのギャップが面白いです。休日はアンハサウェイの映画を見たり、一人旅で日本中くまなく回っていたりしているらしいです。はじめての新宿御苑で枯葉にまみれた笑顔が素敵でした。
  • さんぽガール 土山茜さん 西荻窪編
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    土山茜 西荻窪編 グラビアアイドルから女優業へ、華やかな転身をした土山茜さんの登場です。 西荻窪はまだまだ昭和の面影が残る街です。 寒さに負けずさんぽに繰り出すと突発的な雨に見舞われたり。 それでも女優魂満開の茜さんはイチョウの葉っぱの中で遊んだり、子供の時代に戻ったかのように、生き生きと輝いていました。舞台を中心に活動中、本年度大注目の女優さんです。
  • さんぽガール 佐藤由貴さん 三軒茶屋編
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    佐藤由貴 三軒茶屋編 女子大生のさとうゆきさんは、モデルさんとしても活躍しています。 ポニーテールは、あんまりしないんですよね。 撮影会モデルを一年前に始めてから、自分をよく見れるようになったんですよね。 自分てこんな顔するんだと思ったり。 普段しない表情、ポージングで自分じゃない人になれるのが不思議なんです。 三軒茶屋は都会なのに都会ではない感じ。 栄えた下町感が好きなんですよね。 由貴さんの清楚さが、人気のない交差点で一際輝いていました。
  • さんぽガール 相楽聖夜さん 明治神宮前編
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    相楽聖夜さん 明治神宮前編 高校生女優のさがらのえるさんを明治神宮前でさんぽ撮影しました。 一部ですが、ライカの旧型のレンズ、ヘクトールの50mmでソフトフォーカス感を出しています。 ラフォーレ近辺から表参道駅までの裏道は地元の人でない限り歩いていないような小道も多く、 のえるさんは興味津々でした。女子高生のお友達とよく集まる原宿と、オシャレで大人びた表参道は対照的でとても刺激的でした。ガラス越しの素敵な服を眺めてこんな服を来て映画に出てみたい。と夢も大きく広がったさんぽ撮影になりました。
  • さんぽガール 桜井ルカさん 代々木編
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    桜井ルカさん 代々木編 さんぽガールで、どの企画も大好評な桜井ルカさん。 最近はアパレルのお仕事、デザインなども始めています。 先日、さんぽガールのまとめサイトが出た際も理想的なキス顔と称された キスは健在です。 また、イルカ専門フォトグラファーとしても活動を始めたルカさん。 イルカの写真集も合わせてご覧ください。
  • さんぽガール 桂華さん 板橋編
    3.0
    桂華さん 板橋編 ゆのるけいかさん 普段はアマチュアの方相手に撮影会のモデルをしているけいかさん。 最近の楽しみは写真を見ること、音楽を聴くこと。 あとは家族との団らんかなあ、という家庭的な女の子です。はじめてきた板橋の印象は、光がきれいな場所。八百屋さんでイチゴを買った時に甘いイチゴの見分け方を教えてくれたり。笑。 道ゆくおばあちゃんや、普通に生活するひとの笑顔に癒されたようです。
  • さんぽガール 喜六さん 笹塚編
    5.0
    喜六さん 笹塚編 銀杏舞い踊る笹塚にきろくさんとやってきました。 喜六さんは静岡生まれの会社員、普段は車を乗り回してオフィス文具の営業をしています。 初めて来た笹塚の印象はというと、意外に静かでほのぼのしてたかなあという感じ。 身長が172センチ、グラマラスな喜六さんは街ゆく人が振り返ります。 家族づれの多い温かい街、笹塚は喜六さんの新しいお気に入りスポットになりました。
  • さんぽガール みやざきみわこさん 浅草編
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    みやざきみわこさん 浅草編 雑誌フォトテクニックデジタルさんぽガール特集にも出ていた、 島根県出身の人気モデル、みやざきみわこさんの登場です。 浅草でも河童橋など普段行かない浅草をテーマにさんぽしています。 光と影が交錯する街、浅草に迷い込んだ永遠の少女、みやざきみわこさんは必見です。
  • さんぽガール manaさん 島根県松江市美保関町美保館編
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    manaさん 島根県 美保館編 さんぽガールではすっかりおなじみになりましたモデルさんのmanaさんです。 今回は半年前の夏に訪れた美保館を再び訪れます。 止まった時間、記憶の断片。美保関の冬の風景は何かを喚起させます。 manaさんは自分が被写体になる意味を自問自答を繰り返し、カメラの前に立ちます。 古い館はゆるやかな時間でmanaさんを包みます。 あたかも、古き良き時代に存在した物語の主人公のように。
  • さんぽガール Lingさん 水道橋編
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    Lingさん 水道橋編 台湾の女子は可愛いフリは苦手です。 変な顔は可愛いと思っているんです。 街がネオンに色付く時、女子はどきっとさせる事を言うものです。 東京ドームは2回めの訪問、沢山の人がいて幸せな雰囲気がありますね。今夜のリンさんは、終始変顔しっぱなし。はっきり言って何を考えているのでしょうかわかりません。笑
  • さんぽガール Lingさん 神保町編
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    Lingさん 神保町編 リンさんの趣味は歴史、小説、アニメ、日本が大好きで機会があるごとに訪れています。本が大好き、命です、と豪語します。今回はルクレジオという作家の作品を探しに来ました。 わたし、ひげがありますよね。台湾の可愛い女子はみんなひげがあるという噂があるんですよ。 よく見るとうっすらとあるかないか、ひげが見えました。本当かどうか一度台湾を訪れてみたくなりました。笑
  • 白石みずほ MucHiみずほの恋<下>
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    ロリフェイスでムッチリボディのグラビアアイドル・白石みずほチャンの電子写真集。水着から零れ落ちそうなほどの88cmバストとムッチリヒップをたっぷり激写。キュートな‘みにゃん’から目が離せない!1991年9月11日生 O型 T160 B88 W58 H85 特技:ダンス、絵を描くこと、ストレッチ、かるた、バドミントン 趣味:バスケ、水泳、歴史、アニメ<下巻>
  • 白石みずほ MucHiみずほの恋<上>
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    ロリフェイスでムッチリボディのグラビアアイドル・白石みずほチャンの電子写真集。水着から零れ落ちそうなほどの88cmバストとムッチリヒップをたっぷり激写。キュートな‘みにゃん’から目が離せない!1991年9月11日生 O型 T160 B88 W58 H85 特技:ダンス、絵を描くこと、ストレッチ、かるた、バドミントン 趣味:バスケ、水泳、歴史、アニメ<上巻>
  • スクールガール 中野愛乃さん part2
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    中野愛乃さん スクールガール part-2 中野愛乃さんのスクールガールpart2は新井薬師まで足を伸ばしています。 高校時代の思い出は、スカート丈をみんなと逆に長くしていたそうです。 “ハートの刺繍を入れてみたり、制服も工夫をして学校に行くのが楽しみでした。 今はゆったり過ごすのが好き、ぬいぐるみに抱かれて毎日寝ています…” 美術系女子感満載の愛乃さんはどこか神秘的で不思議な魅力を備えていました。
  • スクールガール 中野愛乃さん part1
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    中野愛乃さん スクールガール part-1 愛乃さんと書いて“あの”さんと読みます。 今回のスクールガールは中野駅周辺でその名の通り中野愛乃さんを撮影しました。 駅前から続く壁画は、ずっと興味を持っていました。 中野が大好きなんで、芸名も中野ってつけたくらいなんです。 どうもお気に入りはブロードウェイの中のドールショップらしいです。 音楽もとても好きで、銀杏BOYZ,斉藤和義さんに首ったけ。 生粋の中野女子、中野愛乃さんでした。
  • さんぽガール 城杏奈さん 本郷三丁目編
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    城杏奈さん 本郷三丁目編 古風な雰囲気を醸し出す城杏奈さんは画家でもありパフォーミングアーティストでもあります。 本郷三丁目から東大赤門への道は彼女のお気に入りのさんぽスポット。 道行く人のファッションから花から花へ飛び交う蝶まで彼女のイマジネーションの根元になっていきます。どこかでANNA REDという名前を目にしたら思い出してください。こんな美女が描いている世界だったのです。
  • さんぽガール 龍宇堂マキさん 富ヶ谷編
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    龍宇堂マキさん 富ヶ谷編 あいにくの小雨の中、さわやかな笑顔で龍宇堂さんは現れました。 雨の富ヶ谷はほんの少しノスタルジック。 かつて高級住宅時だった古い町並みが随所に残ります。 デザインに興味があるマキさんは、こんな雰囲気に大喜び。 “懐かしいのに新しい”と感動していました。
  • さんぽガール 龍宇堂マキさん 住吉編
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    龍宇堂マキさん 住吉編 さんぽの好きな龍宇堂さん。 “いつも気がつくと数時間歩いてしまうんです”と答えます。 住吉は初めての場所、どこに行ったらいいかわかりません。 とりあえず地図をみて運河沿いに散策を始めました。 川にいる大きな魚は聞くとボラという種類の魚みたいです。 通行人のおじさんとコミュニケーションをとったり終始笑顔の龍宇堂さんでした。
  • さんぽガール 柳瀬美月さん 曳舟編
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    柳瀬美月さん 京成曳舟編 スレンダーな魅力の柳瀬さんは山形出身の24歳。 事務系の会社とモデルさんを掛け持ちするがんばり屋さんです。 ピアノが趣味とか水泳が趣味とか、学生時代には生徒会もやっていたという優等生さん。 でも、どこかが違うなんか変?! ファニーフェイスながらもどこかセクシーさが漂います。撮影中にそこを指摘すると、ロマンチックな雰囲気をことごとくギャグで粉砕していくお茶目な美月さんでありました。
  • さんぽガール 柳瀬美月さん 八広編
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    柳瀬美月さん 八広編 東京の知られざる街を探訪してポートレートを撮る企画、さんぽガールも京成線の八広までやってきました。どこを歩いても昭和の風情の街並みに、山形出身の柳瀬さんも愛着を感じているようでした。 狭い小道を抜けると荒川に突き当たります。 どことなく金八先生を彷彿させる風情に柳瀬さんは学生時代を思い出したようです。 振り返る笑顔が眩しく輝いていました。
  • さんぽガール 風莉さん 高円寺編
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    風莉さん 高円寺編 まだ暑さの残る午後、風莉さんは高円寺にやってきました。 芸能のお守りに氷川神社にお参りします。 お願いした内容を聞くと“教えてあげないっ”と無邪気に笑います。 長身の風莉さんは狭い路地では目立ちます。 今後大活躍しそうなタレントさんです。
  • さんぽガール 風莉さん 阿佐ヶ谷編
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    風莉さん 阿佐ヶ谷編 夏の暑さが残る秋の日でした。 風莉さんは阿佐ヶ谷にやってきました。 駅の裏には昭和の名残の町並みが並びます。 もちろんこの町は初めての訪問。 自慢の長い髪と、バレーボールで鍛えた長い足が眩しく輝いていました。
  • さんぽガール 鈴木アユミさん 押上編
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    鈴木アユミさん 押上編 都内で福祉の仕事をしている鈴木アユミさんとスカイツリーのある押上にやってきました。 すると“ここは以前、親戚のおばあちゃんと来たところだったんです”と答えました。 そのときは混雑するスカイツリー近辺のおさんぽでしたが、今回は趣向を変えて、浅草方面に歩きます。だんだん小さくなってくるスカイツリーを楽しみながらの下町さんぽ。 運動神経の良さそうなアユミさんは元気よく、一人で、てくてく歩いて行くのでした。
  • さんぽガール 神原もえさん 成城学園前編
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    小さい頃から歌うことが大好きで、学生時代からボーカリストとして活動しているもえちゃん。 大学を卒業して数年、もえさんと呼ぶのが相応しい素敵な大人の女性になっていました。 学生時代に慣れ親しんだ成城学園の街は、成長した彼女にはどう映ったでしょう? 学生時代を懐かしみつつ、あたかも出来立ての曲を口ずさむように軽やかに街を楽しんでいる様子でした。
  • さんぽガール 大森朱実さん 松江市美保関編
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    大森朱実さん。 バドミントンが大好きで焼肉が大好きっていう米子市で保育士として働く朱実さん。 この度は、毎月執り行われる美保神社の七日祭にやってきました。 美保関には焼肉はないけど、美保関名物の焼きイカは好きなのでしょうか? 美保関の港で潮の香りを感じて歩いてるうちに朱実さんはおじいちゃんが漁師さんだったことを思い出しました。 路地裏や岸壁など何もかもが、幼い頃の自分を思い出させる不思議なタイムマシンのような空間に大満足の朱実さんでした。
  • さんぽガール 鴨木帆月さん 出雲市大社町編
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    高校時代までバレエや新体操を本格的にやってたというアスリートの帆月さん。 焼肉が大好きっていう明るい松江の人。 実は、彼女は師範の書道家なのです。 今日は松江から出雲まで電車に揺られて小旅行してみることにしました。 幼い頃に住んでたという大社の町をさんぽしました。 途中、雨が降ってきましたが懐かしい町を楽しみながら歩く帆月さん。 ふわふわと傘で飛び回るように動く姿が素敵でした。 クールな表情とはっちゃけた笑顔のコントラストが、まるで山陰の冬の空のようでした。
  • さんぽガール ナガミーさん 西伯郡伯耆町編
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    ベリーダンスが大好きで、踊る事が大好きっていうナガミーさんは、植田正治写真美術館がある鳥取県西伯郡伯耆町の体操のお姉さん。 元気な行動派。 今日のお散歩は大好きな大山に行くんだと最初から決めていました。 大山は最初から最後まで坂道ばかり。 ナガミーさんはどんどん先に行ってしまいます。 そして、クルクル回って踊り出す。 普段、カメラの前ではあまり笑わないと言うナガミーさんでしたが、ニコニコと素敵な笑顔をたくさん見せてくれました。 今日はどんな秋を見つけたのかな?
  • さんぽガール 中野愛乃さん 四ツ谷三丁目編
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    中野愛乃さん 四ツ谷三丁目編 あのさんの趣味は?と聞くと、絵を描くこと、ぬいぐるみを大切にすること、と答えました。 一目でわかる美術系女子の高校時代を送ったようです。 四ツ谷三丁目の印象は?と聞くと、おいしいお店が多そうですねと一言。 つくねと、ねぎとろ、オムライス、やはりこの世代の女子は食い気が一番のようです。
  • さんぽガール 中野愛乃さん 神宮外苑編
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    中野愛乃さん 神宮外苑編 愛乃と書いて、“あの”と読みます。グリーンのニットワンピースがセクシーな中野愛乃さん。東京はオーディションに来たり、不思議がたくさん詰まってる街と言います。狭いところに才能のある人がひしめきあっていて、夢が叶いやすいのかな、、そんな意見が出てきました。自分を動物にたとえると“羊”かな。マイペースな愛乃さんらしい自己分析に、見てるこちらもどこか笑顔がこぼれてしまいそうです。
  • さんぽガール 菅原梨央さん 恵比寿編
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    菅原梨央さん 恵比寿編 仙台のモデルクラブ在籍時には地元のアイドルのセンターとして、東北のアイドルシーンを牽引してきた菅原梨央さん。次のステップに移るべく東京で活動を始めました。 秋の景色に彩られた恵比寿の街は、はじめて芸能界にスカウトされた時、馴染んだ街でもあります。 時間と季節は女子を大人に変えていきます。天真爛漫な無邪気さに大人の魅力が加わった菅原さん。 大きな飛翔の予感がしてきます。
  • さんぽガール 江嵜更紗さん 愛知県一宮市編
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    江嵜更紗 愛知県一宮市編 名古屋でサロンモデルとして活躍している更紗さん。最近はラーメンを食べる事がマイブームです。 撮影をした玉の井というところは昔、織物産業で栄えた町。ところどころに織物工場の機織りの音が響きます。秋のあたたかい日差しに更紗さんの柔かな微笑みが印象に残ります。得意ではないキス顔も思い切ってトライしてくれました。 ヘアメイク 高井幸子
  • さんぽガール 関澤飛鳥さん 柴又編
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    関澤飛鳥さん 柴又編 塾の講師をしている関澤飛鳥さん。そのインテリジェンスな方向とは全く違う方向になってしまいました。柴又といえば帝釈天。帝釈天といえば寅さん。 あのフーテンの寅さんでおなじみの柴又に関澤飛鳥さんとさんぽしました。 あまり知られてはいないですが帝釈天の中には日本庭園があり、江戸情緒漂う趣のある場所でした。 寅さん以外の柴又も楽しんでみてください。
  • さんぽガール 関澤飛鳥さん 亀有編
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    関澤飛鳥さん 亀有編 ずっと疑問に思うことってなかったでしょうか? 関澤飛鳥さんの疑問はこち亀で有名な“亀有公園前派出所”って本当にあるの?というものでした。 早速、現地にさんぽに行くことになりました。 亀有公園に派出所はないのですが、駅前派出所は思ったより大きく両津、中川、部長の姿が見えたのは幻だったのでしょうか。
  • さんぽガール テレジアさん 湘南編
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    テレジアさん 湘南編 普段はモデル、ゲームショーなどのコンパニオンもこなすテレジアさん。 ひさびさの海、秋の湘南で大はしゃぎです。 湘南とはいっても、見所は海ばかりでなく、鵠沼あたりはセンスの良い住宅地が並んでいます。 八百屋や雑貨屋さんを散策するテレジアさんの家庭的な横顔が輝いていました。 背の高い彼女はどこに行っても注目されます。 少女と母性が融合した女性像が、テレジアさんの魅力になっているのだと思いました。
  • さんぽガール manaさん 島根県松江市編
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    幼い頃からカメラの前に立つのが大好きっていうmanaさんは松江の人。 今週は7年間伸ばした長い髪を切るんだと。 manaさん、何か心境の変化があったのでしょうか。 今日は朝から、宍道湖から松江城まで歩きました。 毎日5km走ってるというmanaさんはどんどん先に進んでしまいます。 途中、パンストが破れたり、ハイヒールが橋に引っかかったりハプニングもあったけど、楽しいさんぽが出来たようです。 今日は少しオトナなmanaさんと出逢えました。
  • さんぽガール NASAさん 表参道編
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    NASAさん 表参道編 モデルで活躍中のNASAさん。今回は表参道でのさんぽ撮影になりました。 表参道は青山墓地や、根津美術館もある閑静な住宅街。 秋の東京は女子を美しくします。 あたたかな日差しの中、路地を走り抜けたり、大木に寄りかかるNASAさんをカメラは追いかけます。 気がつくとNASAさんの表情が、また一歩大人になったような気がしました。
  • さんぽガール NASAさん 四ツ谷編
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    NASAさん 四ツ谷編 とびっきりの笑顔が魅力のNASAさん。 四ツ谷から迎賓館まで足を伸ばします。 いわずとしれた迎賓館前の公園はニコ動をはじめ撮影スポットとしても名高い場所。 撮影そのものが好きというNASAさんは、そういった雰囲気も楽しんでいます。 とぼけた表情、怒った表情、ラブラブな表情…繰り出してくる表現は、流石人気モデルさんと思わせます。夕暮れまでシャッターの音が鳴り止まない撮影になりました。
  • スクールガール 風雅さん
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    この間、お母さんから聞いたんですけど、どうも私の祖先に“エジプト”の血が入ってる人がいたらしいんです。 びっくりな告白からはじまったこの撮影。 下町、堀切は有名な映画、小津安治郎の東京物語の舞台になった場所。 風雅さんは制服で自分の新しいストーリーをこの街に描いていきます。 こんな街に住みたい…ふと漏らした言葉の真意は名画への憧れなのでしょうか。 古き良き時代への憧れでしょうか。 堀切にきた経験でひとつ大人の雰囲気を身につけたようでした。 ちなみに風雅さんの高校時代のニックネームは“フィリピン”だそうです。
  • スクールガール かえでんこさん
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    小林幹幸が撮影するスクールガールシリーズ。 空想とノスタルジックが交錯する世界。 清純という垣根を越えスクールガールは何処に行くのか? かえでんこさんは、最近SNSで人気を博する清純系モデルさん。 何も演出のない世界の中に少女は何を表現していくのか。 多摩川、夜の渋谷で演じる少女世界。
  • さんぽガール 兎もちこさん 根津編
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    ふわふわな雰囲気のもちこさん、はじめての下町散策は根津から始まります。 町を歩くと見るもの触れるものに驚く好奇心旺盛なさんぽ女子です。それでも夏の終わりの風は、少女から大人に成長させるのでしょうか。時折見せる寂しそうな横顔はシャッターを押すのをためらうほど切ない表情でした。

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