アイドル・女優の検索結果
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-いおりさん 上野不忍池編 湯島から歩いて、上野不忍の池までいおりさんは、さんぽします。 前回の撮影から私を撮っていただくカメラマンさんも増えました。 そのおかげで写真展をたくさん開催していただいたり、モデル出演も増えてきたんです。 私自身、本職でモデルをやっているわけではないので、被写体という活動で、学ばせていただくことが多いですね。撮影のことから、自分自身の表現としてまで。 将来も、こんな感じでうまくマイペースで、モデル活動を出来たらと思っています。 まだまだ自分で表現しきれてないなあって思ってしまうんです。笑
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-sachiさん 富士見坂編 富士見坂は、撮影の名所にもなっている東京の坂道です。 sachiさんは面影橋から富士見坂までを散策しました。 時折見せる陽気な、それでいて清楚な表情は、将来大きな花を咲かせる才能を感じられました。 ピアノをやっているんです。ピアノって10人ひいたら10人の個性が出るんですよね。 自分は技術よりも、表現に趣を置くタイプなんです。 モーツアルトとかを弾いているとなぜかもう自分の世界に入って行ってしまうんですよね。 お茶目な表情とは裏腹に芸術的センスもしっかりとしたsachiさんでした。
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-sachiさん 面影橋編 高校生と見間違うばかりの可憐なルックスのsachiさんは現役音大生です。 6月の初旬、紫陽花の咲き乱れる面影橋周辺を散策します。 面影橋の由来は旅人が橋の上から自分の姿を覗き込んだところからつけられたそうです。 sachiさんも必死に自分の面影を映し出します。どこからかメジロのさえずりが聞こえてきました。 なんか、落ち着いた街でいいですね。なぜか出身の埼玉県にも似ていて… 緑が残っていて、レトロな街角が、落ち着くんです。 将来は演じる人や表現をする人、人を感動させる人になっていたいですね。 sachiさんの瞳は初夏の日差しに一段と輝いて見えました。
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-うららしろんさん 新中野編 本職はメイド喫茶の店長をしています。 コスプレ歴も二年くらいかな。 芸名の由来は美味しそうな名前だから。笑。 小さい頃は、よく笑う明るいキャラでした。今も変わらないと思うんですけどね。 音楽が好きでクラシックで踊ったりとか、おもちゃの楽器を弾いたりしてました。ピアノは十年以上やりました。大人しいかわからないですけど引き込もりですね。被写体歴は三年くらいかな。 撮影会とか出てたんですけど今はマイペースに月に5回くらいの撮影をがんばってます。 将来の夢ですか?田舎に住むことかな。 美味しい食材に囲まれて過ごすのが、夢かな。 ご飯がおいしいって幸せですよね。
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-初音さん 明治神宮編 2回目の登場の初音さん。 初音さんは、関西では有名なモデルさんですが、度々、東京に仕事で遠征に来たりしています。 今回はモデル業の幸運を願って、明治神宮にお参りすることにしました。 前日の嵐が嘘のように晴れ上がり、初音さん、晴れ女の面目躍如。 パワースポットと言われる清正の井戸や、夫婦楠と、感動の対面でした。 “いつも、撮影の前には気持ちを清らかにするんです。心の状態も外見に出てしまうと思うんです。 見る人が楽しくなる写真をみなさんに撮って欲しくて、がんばりたいんです” その輝く瞳に、売れっ子モデルさんの秘密を見た気がしました。東京での活躍も期待しています。
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-北見えりさん 渋谷編 満を持しての再登場は北見えりさん。 可憐なルックスとは裏腹な、刺激的な写真で人気のモデルさんです。 渋谷の街に現れた普段の北見さんは清楚な雰囲気でした。 トレードマークの赤いメガネがなければ絶対に北見さんとはわからない印象。 原宿から渋谷に向かう道すがら、通行人の目線もかまわずにモデルとしてポーズをとっていく北見さん。芯の強さが垣間見れる瞬間です。 “普段は普通のバイト生活なんですよ。たまに緊縛やSMもありますけど。” 何気ない言葉がものすごいインパクト! “今度、グラビアアイドルとしてもデビューするんです” なんてびっくりするようなニュースも伺いました。 表と裏が次々に顔を出してどちら裏でどちらが本物の北見さんだかわからなく思ってきます。 “どっちを信じてもいいんですよ、人間なんて会う人によって態度も印象も違うし。 見てくれる人によって、いろんな北見えりがあってもいいと思うんです。” 最後に勇気を持って、そのメガネをとってくださいとお願いしました。 とんでもない美人さんの笑顔が飛び出しました。 あのアニメでよくある目立たない子がメガネを取ったらものすごい美人だったっていう。 現実ではあまり考えられない状況に、思わずやられてしまいました。 今度はグラビアアイドルの北見えりさんも是非見てみたいです。
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-おこさん 下北沢編 人気急上昇中のモデル、おこさんと下北沢をさんぽします。おこさんは、ナチュラルな笑顔が魅力的な21歳です。 モデルになったきっかけは、小さな頃、恥ずかしがり屋を心配した母がモデル事務所に応募したのがきっかけなんです。 最近ある女性誌の読者モデルとして出たことでまた、モデルを始めました。 下北沢の印象は、古いお屋敷と、新しく出来る道路や駅が混ざり合って不思議な雰囲気でした。 まるで古い風景に吸い込まれると思えば、人がごった返す通りに出たり。 下北沢も少し中に入ると坂があったり工事現場があったり、撮影していても楽しかったです。 もし、もう一回下北沢に来ることがあるならまた、工事現場を見に行きたいです。 あれからどう変わっていくんだろう?とか、実際、街の変化を見ていきたいんです。
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-武藤華鈴さん 高田馬場編 学生時代は陸上選手としてならした武藤さん。 毎日合宿のような生活でもがんばってました。 モデルさんになったのは、大学やめてやりたいことがなくてぽっかり穴が開いてしまったんです。 そのとき、小さなミスコンで優勝してからブライダルのモデルさんとかするようになっていました。最近は撮影会とかで撮りに来てくれる方の嬉しい顔を見るのが好きです。撮る人によって毎回新しい自分に出会えるんですよね。 今は半年の経験、あとどのくらいやるか、突然辞めるかわからないんですけど、納得出来る新しい自分を見つけるまで頑張りたいと思うんですよね。 学生時代、トラックに賭けた日々のように。
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-まゆのんさん 原宿編 まゆのんさんは最近人気上昇中のモデルさん。 大学に通いながら外国語を勉強しています。 仕草の美しさを指摘するとバレエ歴は10年になるそうです。水泳も10年になります。あるとき身体を壊して辞めてから、打ち込めるものを探していて、モデルというのに出会ったというか。 自分にとってモデルって、もう一人の自分に出会える体験というか、自分再発見の行動なんですよね。 どんな感じで笑っているか?どんなポージングなのか、発見していただくのが楽しいんです。 将来は、広告関係の仕事がしたいんです。 裏方で、支えることに興味があります。 輝いてる人を見るのが好きなんです。
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-小松崎絵理香さん 田園調布編 小松崎さんは、26歳の人気モデルさんです。 もとは美容関係の仕事をしたんですけど、ある時、カメラマンのひとに直接声をかけていただいて一度サイトの仕事をお手伝いさせていただいたんです。 その時の思い出が忘れられなくなって、気がついたら2年も続けていたんです。笑。 サロンモデルの仕事は皆さんでひとつのものを創っていくのが楽しいですね。仕上がりが送って来られると、うわーって、なんてアーティストさんてすごいのだろうとか、感動しています。 モデルさんは、自分の知らない自分に出会える不思議な仕事だなと思うんです。 田園調布の印象は豪邸が多くて、お庭が公園だなって。笑。ふだんはあまり外とか出ないので何を見ても楽しかったです。
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-桂華さん 新宿編 新宿は小さな頃は訪れたことがなくて、つい最近、カメラを買いに来たんです。 妹にプレゼントするつもりだったのですが、中々良いのが無くてまだ迷い中です。 モデルさんを初めて三、四年たちます。 沢山のカメラマンさんに撮られてきました。 一緒に作品を作る過程が好きなんですよね。 最近は雑誌にも出るようになってきて、家族からもよかったねと言われたり、だんだん夢が叶っていくのかなって想像したりしています。 子供の頃は極度の恥ずかしがりやさん、昔の自分が見たらどう思うのでしょうか? 将来はどうなってますかね。 輝いている自分をみんなに見ていただきたいですね。
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-Arly(あーりー)さん 堀切編 「私、撮影迷子なんです。 街角でこんなポーズをしたらうまく写るのかな?とか1人考えちゃうんですよね。 暇があると、雑誌見て研究したり、、、ネットで見つかる自分の写真をチェックしたりしちゃいます。 職業病でしょうかね。 と語るArlyさんは、23才の撮影会モデルさん。 毎日のように撮影が入ってるんです。今はやっとバイトしなくてもやっていけるかな?って。 堀切の街は、かつて金八先生や映画東京物語でも有名な街。 下町の春風の中、Arlyさんが女優さんのように演じます。 私の住んでた街のあたりも小さな駅とかが多くて、懐かしい雰囲気を感じました。」 撮影が終わると、 カットを1枚ごとにモニターをのぞき込みながら確認する彼女。その横顔にプロでやっていく厳しさとまたあどけない23才の可愛らしさが同居していました。
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-西嶋愛深さん 大崎編 にしじまめぐみさんは、写真家兼モデルの27歳。 普段は介護士の仕事をしてからモデル活動をしています。モデル歴は5年になりますかね。きっかけは自分の好きなカメラマンさんに撮ってもらったんです。それからなぜかモデル依頼が絶えなくなってしまって。それが最近、転機を迎えます。 写真家を始めて考え方が変わりました。ある時コンデジを買ってセルフポートレートを撮り出したんです。自分が昔、辛かった時のことも幸せな瞬間も、全部表現できるんだなって。生きることにポジティブになったんです。 自分自身が写真を通して自分のことを好きになれたんです。いまは写る事も写すことも楽しんでます。
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-みついももかさん 千鳥ヶ淵編 はじめてです、ボートも、皇居も、と話してくれたのはモデルのみついももかさん。 高校の頃は美術部で放課後にはデッサンとかするような毎日でした。暗かったんですかね。笑。 それがいつの頃からか興味はファッションに向かい、大学はファッション系に進みました。 桜は春を連れてきてくれる感じがして好きです。春はたくさんの種類の洋服も着れるしワクワクします。思わず踊りたくなったり困った誰かに親切にしたくなっちゃいますね。 まだ桜の咲いていない皇居のお堀に、ももかさんの朗らかな笑い声が弾けていました。
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-今回のさんぽのお相手は小林かれんさん。モデル、イベントコンパニオンなど多方面で活躍している元気なお嬢さんです。 そして今回のさんぽエリアはJR駒込駅近くの霜降銀座商店街界隈です。駒込駅南口から坂道を下って行ったところにあるちょっと控えめな入口の商店街ですが、入ってみると人情味あふれた居心地の良い下町の風景が広がっています。また近くには歴史のある庭園やソメイヨシノ発祥の地もあり、買い物だけでなく散策も楽しめる商店街です。そんな霜降銀座商店街を小林かれんさんとさんぽしながら、ちょっと早めの春のピクニックも楽しみます。
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-みついももかさん 新宿御苑編 いつも朗らかな笑顔が素敵なももかさん。 撮影会のモデルさんとして人気急上昇中です。 ファッション関係の仕事をしているのでいつも服装は気をつけているんです。特にアクセサリーはその人となりを示す重要なものだと思うんです。 性格なんかも出て来ますし。 笑顔の秘訣ですか?いつも楽しいことを考えていると良いひとに恵まれるんです。 最近、自分探しに興味を持っています。 どこかに自分を必要としてくれる方がいるかもしれない。私を必要としてくれる方、そんなひとに どこかでお会いしたいです。 夢は海外で暮らすこと。 夢だけは大きいんですけどね。
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-すずね 新大久保編 芸名の変わったすずねさん 今までは青井鈴音という名前で活躍しておりました。 グラビアアイドルで知られたすずねさんですが、実はパチスロの名手。 ぱちんこタレントとして、YouTubeなどで活躍をご覧頂けます。 すずねさんが見た大久保は、どのように映ったのでしょうか。 いつもは韓国料理などを食べに来ることしかない街でしたが、1本裏通りに入ると、どこか懐かしさを感じるような静かな住宅地でした。 咲いていたお庭の寒椿に感動したり、駐車場ではしゃぐなど、水着での撮影が多いという彼女は、私服での撮影を楽しんでいるようでした。
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-阿部愛絵里さん(あべ あえりさん)。看護学生です。阿部さんは子供の頃に大病をしました。そのとき優しく看護をしてくれた看護師さんに憧れを持ったそうです。今は子供の頃からの 夢である看護士さんになるために勉強・実習・アルバイトと毎日を大切にしながら大好きな友達と家族に囲まれてすごしています。高校生の頃に東京でスカウトをされて芸能事務所に所属 していたこともあるそうです。今でもときどきアルバイト先のお店の看板娘として地元の情報誌にでたりしています。 さんぽガール新潟沼垂編ではかつて新潟市の玄関口であった沼垂を阿部さんと一緒に歩きました。沼垂は東京都で例えるなら巣鴨と言えばイメージがしやすいでしょうか? アーケードのある通り。昔から続く八百屋さんやお魚屋さん。沼垂白山神社。新しい賑わいをもたらす沼垂テラス。沼垂はお年寄りから若者まで幅広い年代の方が楽しめる街です。 この街に生きる人たちと阿部さんの幸せを願ってシャッターを切ってゆきました。なぜか高いところにある場所を触りたがったり。猫を見つけて子供のようにはしゃいだり。面白い顔をしたり。阿部さんの飾らない人柄とユーモアの感覚は周りにいる人たちを温かい気持ちにしてくれます。 晴れたり曇ったり雨が降ったり。季節が秋だったこともあり天候はくるくると変わってゆきました。そんなときでも笑顔を絶やさない阿部さんの優しさと沼垂の街の魅力が伝われば嬉しく思います。
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-美味しい食べ物なら何でも好きっていう鳥取市のOLのChiemiさん。 カニや梨など名産品が多くて美味しいものが沢山ある鳥取市で育ったから食べる事が大好きなのでしょうか? 今日はたまに友達と遊びに行くという鳥取砂丘に行ってみました。 穏やかな砂丘なのかなと思いきや、物凄い突風吹き荒れる冬の砂丘にびっくり。 観光のラクダさんたちもすごすごと帰っていくのと入れ違いでした。 雲行きが怪しくて、強い風の中、砂丘を歩いていると楽しい楽しい。 何もしなくても風が身体を動かしてくれます。 バスケットボールを本格的にやっていたというChiemiさん自体がまるで風のよう。 ひらひらと砂丘を歩く踊り子のようでした。
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-この間、お母さんから聞いたんですけど、どうも私の祖先に“エジプト”の血が入ってる人がいたらしいんです。 びっくりな告白からはじまったこの撮影。 下町、堀切は有名な映画、小津安治郎の東京物語の舞台になった場所。 風雅さんは制服で自分の新しいストーリーをこの街に描いていきます。 こんな街に住みたい…ふと漏らした言葉の真意は名画への憧れなのでしょうか。 古き良き時代への憧れでしょうか。 堀切にきた経験でひとつ大人の雰囲気を身につけたようでした。 ちなみに風雅さんの高校時代のニックネームは“フィリピン”だそうです。
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