女性マンガ - ナンバーナイン - リベルタの検索結果

  • 爽やか陽キャ同期の敷島は 私の身体を開発済みです??  (1)
    11/1入荷
    井川麻帆と敷島悟は、会社の同期兼飲み友達。 敷島は端正な顔立ちで、業績も良く社内の人気者だ。 しかし夜の街で女性を連れている姿が度々目撃されるなど、ひそかに「ヤリチン」と噂されていた。 (敷島のことは好き。じゃないと毎週一緒に飲んだりしない) (でも敷島は私のことどう思ってるんだろう…?) しかし、ちょうど二人で飲むようになってから、麻帆にはある悩みがあった。 ――知らないうちに家のものが移動している気がする。 その不安から、麻帆は自室に監視カメラを仕掛けることに。 そんなある日。敷島と飲んで帰った日の映像を観てみると… そこに映っていたのは、敷島に隅々まで愛撫されるあられもない自分の姿だった――。 ねちっこく乳首やナカを責められる、長く濃厚な睡眠○に恐怖を覚える麻帆。 しかし同時に、たっぷりと時間をかけて自分の身体を味わわれている行為に、深く愛されているような錯覚に陥ってしまう――…。 後日。会社では何食わぬ顔で接してくる敷島からの飲みの誘いを断り、家に帰ると―― 「おかえり!」 …何故か敷島が自分の部屋にいた。 あっという間に抱きかかえられ、ベッドに押し倒されて――… 「初めてなんだ こんなに人を好きになったのは」 「井川は割と淡泊な方でしょ。話してて大体わかるよ」 「――だから俺の性癖に合うように じっくりと慣らしていったんだ」 敷島にどこを触られても感じてしまう身体。 耳を吸われ、乳首をカリカリといじられただけで絶頂してしまい――… 「麻帆は俺じゃないとダメな身体になっちゃったんだよ」 いつの間にか身体を快楽調教されていた女の子が、粘着質な彼に翻弄されながらも身も心も愛され尽くすお話です。 19ページ

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  • 奥手むっつりカレシの絶倫猛獣セックスが止まりません (1)
    11/1入荷
    少女・女性マンガ
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    普通のOL・沙雪はやきもきしていた。 付き合って二ヶ月になる彼氏・翔太が手を出してこないのだ。 (もしかして私に魅力を感じていない…!?) (…まさか童貞なんじゃ…?) 翔太に女性経験がないのだとしたら、普段は物静かな彼が困惑するかわいい姿が見られるかもしれない。 そう思い至った沙雪は(それなら私がリードしてあげなくちゃ!)とセックスのお誘いを決行。 「――してもいいの?」 おそるおそる胸を揉む翔太に、満足気な沙雪。 しかし行為が進むにつれ翔太は次第に饒舌になり、沙雪の性感帯を的確に責めてきて――… (なんでこんな 手マンうまいの…っ) かわいい彼を見る為だったのに、逆にぐちゃぐちゃに乱れる沙雪。 ナカを指で、クリを舌で愛撫されてイかされ続けて… 「こんなセックス…今までで一度も…!」 思いもよらない展開に、沙雪はつい元カレと比較するような発言をしてしまい――… 「俺とセックスしてるときに 他の男の話出すんだ」 外も中も責められ、騎乗位で自分から動くよう求められて… 嫉妬した翔太の逆襲は止まらない――…! 「他の男は こんな奥まで突いてくれた?」 「まだ余計なこと考えてるよね。言ったでしょ 全部忘れるまで終わらないよって」 猛獣のような激しいセックスで、彼のことで頭がいっぱいになるまで抱き潰される女の子のお話です。 18ページ

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  • 拗らせ子兎は偏愛男子黒崎くんの執着交尾から逃げられない (1)
    11/1入荷
    少女・女性マンガ
    -
    大学生の春野兎柚は同級生の黒崎律に片想いしていた。 同じサークルに誘われたものの、自分から話しかける勇気がない兎柚。 それでも彼を近くで見たいと思った兎柚は、律の写真をこっそり撮り、心を満たしていた。 しかし、大学4年生のサークルの飲み会で、兎柚が律の写真を隠し持ってることが穂香にバラされてしまう。 ストーカーまがいの行為を大好きな律に知られた兎柚は意気消沈の中、帰路で律と穂香が二人でいるところを目撃する。 (何もかも 自業自得だ) 公園にて、失恋と自責の念に押され、兎柚は律の写真を削除しようとするが──… 「おっ、すごい。これよく撮れてる」 いつの間にか後ろにいた律に止められてしまう。 困惑する兎柚。状況が飲み込めない中、そのまま律に力強く抱きしめられて… 「…怖くないよ春野 こっちにおいで」 怒られるどころかキスされ、家に連れてこられた兎柚は 一糸纏わぬ姿に変えられ律とエッチすることに……!? 「ちゃんとナカでもイけるでしょ。今までも一人でシてたんだから」 その場から逃げ出そうとするも、あと少しで玄関に届くというところで律に捕まってしまう兎柚。 そのまま律の自室に連れて行かれた兎柚は衝撃的な光景を目の当たりにする──…… 「ずっとこうしたかった ぐちゃぐちゃにしたくて堪らなかった」 「早く俺の側に来てほしいってずっと思ってた」 偏愛男子黒崎くんの激重執着交尾に、身も心もぐちゃぐちゃに溶かされる──… 17ページ

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