医学 - みらいパブリッシングの検索結果
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【合本版】え、私って、栄養失調だったの? & え、うちの子って、栄養失調だったの? 内科医が本気で教える、薬より効く食事法 その不調は食事で改善します!
忙しい現代女性を襲う、頭痛、月経痛、イライラ、不妊……。それ、栄養失調かもしれません 朝起きられない、落ち着きがない、キレやすい……子どもの不調は栄養不足が原因だった ■『え、私って、栄養失調だったの? その不調は病気でなく状態です!』 慢性の頭痛や月経痛、むくみ、だるさなど原因不明の不調を訴える女性が増えています。 薬を飲んでも改善しないその不調は病気ではなく、実は栄養失調です。 極端な食事の偏りにより、からだが最適な状態を保てず、警告として不調が表れているだけなのです。 本書は、医学的根拠に基づいた食事法『栄養療法』で、延べ500人以上の患者を救ってきたクリニックの院長が、栄養とからだのしくみ、効果的な食事メソッドを紹介しています。 梶の木内科医院の管理栄養士監修レシピも収録し、明日からはじめられる正しい食事法をお伝えします! ■『え、うちの子って、栄養失調だったの?』 たちまち重版となった、かくれ栄養失調シリーズ待望の第2弾。 不登校、発達障害、アトピー性皮膚炎など、近年増え続ける子どもの不調も栄養不足が原因です! 成長期にある子どもは、たくさんの栄養が必要なため栄養失調に陥りやすく、また不調をうまく訴えることができないので、発見が遅れ非常に重篤な状態になることもあります。 病院へ行っても薬を飲んでも良くならない、「うちの子なんかおかしい……」と感じたら、栄養失調を疑ってみてください。 本書は、全国から相談が殺到するクリニックの院長が、実際の症例を紹介しながら、子どもに必要な栄養素、からだのしくみ、効果的な食事メソッドを紹介しています。 漫画やイラストを多数掲載、親子で楽しく読めるやさしい栄養本です。 栄養療法に詳しい管理栄養士、幼児食アドバイザー、老舗蔵元によるレシピ付き。 -
不登校は病気? 医師の診断が子供と家族を救う
「見守りましょう」では、子供は救われない― 「学校に行きたくない」と言い出した我が子。 カウンセラーには「無理させないで」と言われ、学校からは「様子を見ましょう」と言われる。でも、待っていても状況は一向に良くならない。むしろ悪化している気がする―。 そんな経験はありませんか? 実は、不登校の多くには「脳の疾患」が隠れています。 うつ病、不安障害、発達障害―。これらは適切な診断と治療によって、大きく改善できる「病気」です。 にもかかわらず、日本では「子供に薬を使うなんて」「子供を精神科に行かせるなんて」という誤った常識が根強く、多くの子供たちが適切な医療につながれないまま苦しみ続けています。 本書の著者・飯島慶郎医師は、全国初の「不登校専門クリニック」を開業し、これまで200人以上の不登校児を診療してきました。 精神科医・総合診療医・漢方医・臨床心理士という複数の専門性を持ち、「生物・心理・社会モデル」に基づいた包括的アプローチで、多くの子供たちを回復へと導いています。 本書は、偏見や誤った常識と闘いながら診療を続ける筆者が、不登校児とその家族を本気で救うために書いた一冊です。 -
それ、ブレインメタボです 認知症にならない新常識
認知症は、ある日突然始まらない。 年間6万人を診る医師が見つけた「脳の老化」を防ぐ新常識 「最近、人の名前が出てこない」 「物忘れが増えた気がする」 「年齢のせいだから仕方ない」 そう思っていませんか? 認知症は、ある日突然始まる病気ではありません。 そのずっと前から、脳では静かな変化が進んでいます。 年間約6万人の患者を診察する総合内科専門医である著者が、認知症の新しいリスク概念「ブレインメタボ」を提唱。 脳の不調の背景にある栄養不足、血糖値の乱れ、睡眠不足、ホルモン変化、ストレス、運動不足などに着目し、最新の医学知見と栄養療法の視点から、脳を守る方法をわかりやすく解説します。 本書では、 ・認知症はなぜ起こるのか ・物忘れと認知症の違い ・認知症の前段階「MCI」とは ・脳を老化させる生活習慣 ・脳を守るために必要な栄養素 ・今日から実践できる食事と生活改善法 ・認知症予防レシピ などを紹介。 「認知症になってから考える」のではなく、 「認知症にならないために今できること」を知る一冊です。 何歳からでも脳は守ることができます。 未来の自分と大切な家族のために、今日から始める認知症予防の新常識。 -
え、うちの子って、栄養失調だったの? その不調は食事で改善します!
たちまち重版となった、かくれ栄養失調シリーズ待望の第2弾。 不登校、発達障害、アトピー性皮膚炎など、近年増え続ける子どもの不調も栄養不足が原因です! 成長期にある子どもは、たくさんの栄養が必要なため栄養失調に陥りやすく、また不調をうまく訴えることができないので、発見が遅れ非常に重篤な状態になることもあります。 病院へ行っても薬を飲んでも良くならない、「うちの子なんかおかしい……」と感じたら、栄養失調を疑ってみてください。 本書は、全国から相談が殺到するクリニックの院長が、実際の症例を紹介しながら、子どもに必要な栄養素、からだのしくみ、効果的な食事メソッドを紹介しています。 漫画やイラストを多数掲載、親子で楽しく読めるやさしい栄養本です。 栄養療法に詳しい管理栄養士、幼児食アドバイザー、老舗蔵元によるレシピ付き。