検索結果

  • 有能な強面御曹司は秘書の溺愛もカンペキです!?
    母親のランジェリーメーカーに勤務する橙子。社長である母親から経営者としてではなくお見合いをして、その相手に会社を継がせることを提案される。しかし、橙子はお見合いを嫌がり、父の会社の副社長である瑛太郎のもとで秘書として働くことに。瑛太郎の無愛想な態度に悩む橙子は友人との飲みで酔いつぶれてしまい、目が覚めると瑛太郎の膝の上にいて……!? 「家まで送ります」 冷酷な人だと思っていた瑛太郎の意外な優しさを目の当たりにしてしまい――!?
  • 冷酷な天才外科医は湧き立つ激愛で新妻をこの手に堕とす
    「愛してやるよ、俺のものになれ」――極上の悪い男、溺愛解禁! 容赦ない溺愛には抗えず…!? 病院長の一人娘・天音は、悪名高い天才外科医・透吾と見合いをすることに。彼は理想の医療の実現のため、天音を利用したいと言う。大事な病院の未来を託すには、性格は最低だけど医師として並外れた才能と実力を持つ彼しかいない…と結婚を決意。寂しい新婚生活が続くと思いきや、天音の健気な姿に透吾の独占欲が爆発し!? 「愛してやるよ、俺のものになれ」“極上の悪い男”の溺愛は陥落必至で…!
  • 冷徹エリートな航空自衛官は一途な執愛を貫く~身代わり妻なのに赤ちゃんを宿しました~
    社長令嬢の世莉奈は駆け落ちした姉の代わりに、大手航空会社の御曹司で航空自衛官の将生と政略結婚することに。実は初恋相手だった将生との新婚生活を嬉しく思う反面、身代わり妻だという後ろめたさが拭えない。しかし結婚直後、夫になった将生から想定外の溺愛猛攻が始まって…!? 「どうしようもなく、君を抱きたい」――情欲孕む熱い視線に戸惑いながらも、甘く溶かされた世莉奈はやがて愛の証を授かって…。
  • 冷徹官僚は高まる激愛を抑えきれない~独占欲で迫られ懐妊いたしました~
    OLの由卯奈は、町工場を経営する親を突然の事故で亡くし金銭的に困っていた。そんな時、急に由卯奈の祖父だという男性が現れ、資金援助の代わりにエリート官僚・直利に嫁入りすることを提案される。お金のために承諾するが、彼は「気持ちのない結婚だ」と冷たく言い放つ。しかし夫婦としての生活がスタートすると、冷徹なはずの直利の激情が溢れ出し…!? 「俺のものになれ」――熱く独占欲を刻まれて、由卯奈は戸惑いを隠せない。愛のない政略結婚のはずが、溺愛猛攻で赤ちゃんを授かって…。
  • 若奥様は逃亡中~侯爵夫妻のすれ違い婚~
    完結
    そんなことを言われると抑えが利かなくなる 「ずっと君にこうして触れたかった」──コルネリアは公爵家の次男アルノルトと、親に決められ結婚するが、初夜の日に彼から「君を抱くつもりはない」と宣言されてしまう。それから5年。妻として大事にしてくれるものの未だ“処女”なのは、自分に魅力がないと落ち込んできたコルネリアは、ある日アルノルトには密かに想う人がいると知り、たまらずに家を出る。だが、探して後を追ってきたアルノルトに「この5年間、君を守ることが私にとってのすべてだった」と告げられて…。「聞かせて欲しい。君の感じている声」──囁く彼の本心は!?
  • 若奥様は逃亡中~侯爵夫妻のすれ違い婚~【分冊版】1
    完結
    「ずっと君にこうして触れたかった」──コルネリアは公爵家の次男アルノルトと、親に決められ結婚するが、初夜の日に彼から「君を抱くつもりはない」と宣言されてしまう。それから5年。妻として大事にしてくれるものの未だ”処女”なのは、自分に魅力がないと落ち込んできたコルネリアは、ある日アルノルトには密かに想う人がいると知り、たまらずに家を出る。だが、探して後を追ってきたアルノルトに「この5年間、君を守ることが私にとってのすべてだった」と告げられて…。「聞かせて欲しい。君の感じている声」──囁く彼の本心は!?
  • 惑溺~王子様と恋の駆け引き~
    完結
    百戦錬磨の恋の達人リーゼ、王子を誘惑します!…実は初恋もまだ……。 「お兄様を誘惑して!」。親友をふった兄王子・ヴィルフリートの行動が許せない王女に、アンネリーゼはヴィルを誘惑するよう頼まれる。「その気になった王子をふる」という計画に、恋愛経験豊富と思われているアンネリーゼは断れず、ヴィルに近づいた。「俺のことが好きなの?」「じゃあ証拠を見せて」。彼の囁きに心が揺れてしまうリーゼ。抗ってみても「こんなに気持ちよさそうなのに」と言われ、「可愛い声で煽らないで、止まらなくなる」と、甘い声に乱されていく。王女の頼みを実行しなければ……と思いながらも、身体はヴィルの手にとろけていき……!? ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
  • 惑溺~王子様と恋の駆け引き~【分冊版】1
    完結
    「お兄様を誘惑して!」。親友をふった兄王子・ヴィルフリートの行動が許せない王女に、アンネリーゼはヴィルを誘惑するよう頼まれる。「その気になった王子をふる」という計画に、恋愛経験豊富と思われているアンネリーゼは断れず、ヴィルに近づいた。「俺のことが好きなの?」「じゃあ証拠を見せて」。彼の囁きに心が揺れてしまうリーゼ。抗ってみても「こんなに気持ちよさそうなのに」と言われ、「可愛い声で煽らないで、止まらなくなる」と、甘い声に乱されていく。王女の頼みを実行しなければ……と思いながらも、身体はヴィルの手にとろけていき……!?

最近チェックした作品からのおすすめ