検索結果
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-仕事大好きな“おひとり様”だった実咲は、仕事の出来るイケメン&社長の息子、という王子様みたいな彼・理人と恋愛中。年下で素直じゃない理人に振り回されていたけど、ほんの少しだけ素直な所も見せてくれるようになって、最近やっと恋人同士らしくなってきた。でも理人は社長の息子。ふたりの間に壁なんてない、そう思ってきた実咲だけど、自分とは住む世界が違う、と感じてしまうこともあって。そんな時、理人が突然倒れてしまい…!?(48P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.39に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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3.0仕事に夢中すぎて、プロポーズも受け入れられなかった。そんな自分はきっと恋愛なんてできないんだ──。そう思っていた実咲の前に突然現れた理人は、社長の息子・年下・超有能というまるで夢みたいな人。そんな彼と激しくて熱い一夜を過ごし、おまけに「俺と付き合わない?」なんていう告白まで!! けれど実咲は素直に受け入れられなくて…? 29歳、本当はずっと迷っていたい年頃に揺れる心を描く65P!(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.24に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-盛り上がる! 恋愛と結婚の本音シリーズ!仕事大好きな“おひとり様”だった実咲は、仕事の出来るイケメン&社長の息子、という王子様みたいな彼・理人と恋愛中。ひねくれ者の彼だけど、少しずつ素顔を見せてくれるようになって、やっと恋人同士らしくなってきたと思っていた。けれどそんなある日、理人が倒れてしまい、彼と彼の父親の確執を知る。彼の家柄、背負っているものの違い…そんなことを目の当たりにした実咲は、別れを決意する――。(60P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.42に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-社長の息子で仕事もできる。そんな王子様みたいな年下の男性・理人と付き合うことになった実咲。恋をしている自分に戸惑いつつも、“彼女”という響きに嬉しさを感じている。けれど理人は気まぐれで、どこか読めないところがあって振り回される実咲。こんなの“彼女”じゃないよ…。落ち込み気味の実咲に、理人はとんでもない言葉を…!?(50P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.30に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-29歳・仕事大好きな“おひとり様”だった実咲は、年下で・仕事の出来る・社長の息子という、王子様みたいな彼・理人と恋愛中。わがまま勝手で何を考えてるか分からないし、何も言ってくれない。そんな理人と、最近ようやくカラダだけじゃなく、ココロが通じ合えるようになった。ふたりの間には壁はない――そう思っていたある日、なかば無理やり、理人に連れられて会社のパーティーに連れていかれ…!? 恋愛と結婚の本音シリーズ、いま最高に盛り上がっています!(38P) (この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.36に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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4.0大学を出て会社に就職して、そこで恋を見つけて。普通に幸せだと思ってた奏の人生は、恋人が妻子持ちということが分かり、そのせいで会社にも居づらくなってしまったその時、お先真っ暗になってしまった。そんな時に、ある店で出合ったピアノの音は、ささくれだった奏の心を「泣いてもいいよ」と言うように響いて…。「もう生きてる意味なんてない」ポロリと出た奏の本音に、ピアノを弾いていたイケメンは「くだらない」と一言!イケメンで性格最悪のピアニスト・律は「なんなら仕事、紹介しようか」出会いも最悪だった彼から紹介された仕事は、なんと“彼との添い寝”!? 優しい音を響かせる律の指が、やさしく奏の身体に触れて…。憎らしいのに、心がほんの少し痛むような彼との淡い恋が、いま始まる――。(42P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.61に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-好きって言って。かわいいって言って。私だけを愛して――。「妃菜がいちばんかわいいよ」幼なじみの蒼汰が言ってくれるそのひと言が、いつも私を気持ちよくさせてくれた。蒼汰の良さは私だけが知ってればいいの。でも大きくなって都会に来て、蒼汰の周りはどんどん変わっていって…? ねえ、今でも“かわいいよ”って、言ってくれる――?(51P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.157に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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1.0凛とした佇まいの和装男子も一皮剥けば一人の男…時に上品に、時に淫らに、イジワルされて愛されて、理性も心もとろけるように堕ちていく――“和”に彩られた甘美なアンソロジー第3弾!