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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 えんまさまだって、休みたい! わかやま絵本大賞2度大賞受賞の中尾昌稔と、「妖怪温泉」シリーズの広瀬克也が送る、 ユーモアたっぷり、地獄の住人たちの温泉旅行! 地獄は明日、ひさしぶりのお休み。 毎日毎日、もうじゃのさばきをくだしてばっかり。 たまには、ゆっくり休みたい! えんまだいおうと地獄の鬼たちは、温泉へ行くことにしました。 人間たちにあやしまれないように変装して、「えっさ ほいさ」と 温泉街にむかいます。
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-勝手に、部屋に住み着き、突然、学校に登場。わたしのピンチを、察知し!? 木の枝を使って、意思表示。あいつが現れたその日から、わたしの生活は、何かが変わった。猫の、名前は・・・初めまして、申し遅れましたが、名前は、『トリコ』と言います。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校の帰り道、みちおくんは見知らぬこどもたちを見かけました。だまって通りすぎようとすると、「これからかくれんぼをするんだけど、なかまにはいらない?」と声をかけられました。こどもたちだと思っていたのは、みんなおばけだったのです。みちおくんは、かくれんぼをことわろうとしましたが、じゃんけんがはじまってしまいました。そして、じゃんけんに負けて鬼になったみちおくんは、目を閉じてみんながかくれるのを待っていました。「もーいいよ」と言う声がきこえたのでみちおくんが目をあけると、そこには見たことのない町の景色が広がっていました。みちおくんは、タコボー、ほしひめ、もちたろう、のっぺらりん、ドラちゃんをさがしはじめました。みんないろいろなところにかくれていましたが、ドラちゃんだけが見つかりません……。いったいどこにいったのでしょう? かくれているユニークなおばけたちをさがして楽しめる絵本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 「ぼくがお母さんをみつけたんだよ!」――子どもが主役の、まったく新しい誕生ストーリー 「生まれる前、ぼくたちはどこにいたの?」 そんな子どもたちの素朴な疑問に、最高にハッピーでワクフルな答えをくれる一冊が誕生しました。 数多くの人気作を手掛ける絵本作家・広瀬克也氏が描く最新作『みつけたよ よろしくね!』は、 これまでの「誕生絵本」の常識を心地よく覆します。多くの作品がお母さんの視点から「赤ちゃんの誕生を待つ」姿を描くのに対し、本作の主人公は子どもたち自身です。 この絵本の3つのときめきポイント 1. 赤ちゃんは「選ばれる」のではなく、自分で「選んで」やってくる! 星がまたたく夜空から、子どもたちが「どこかな、どこかな」とお母さんを探して冒険します。 「みつけた!」と自分の意志で地上へ降りていく姿は、 読んでいるお子さんに「自分は望まれて、自分の意志でここにいるんだ」という揺るぎない自己肯定感と自信を与えてくれます。 2. 胎内はまるでお祭り!?広瀬克也ワールド全開のカラフルな世界 「おなかのなか」は暗くて静かな場所ではありません。 広瀬氏らしい躍動感あふれる色彩とユーモアで描かれた「生まれる前のワクワク」は、出産の不安さえも楽しい期待感へと変えてくれます。 3.読み聞かせがもっと楽しくなる、心地よいリズム 「まあだだよ!」「もういいよ!」といった繰り返しのフレーズは、小さなお子さんでもすぐに覚えて一緒に声を出すことができます。 「世界でたった一冊」の宝物になるギフト仕様 見返しにメッセージを書き込める特別なスペースをご用意。単なる読み物としてだけでなく、大切な人へ想いを届ける「贈り物」としてデザインされています。 これから親になる方へ:「がんばってくれてありがとう」というお父さんからのエールを添えて。 出産祝いに:友人や親戚へ、型にはまらない「センスの光るギフト」として。 成長の節目に:誕生日や入園・卒園の際、「生まれてきてくれてありがとう」というメッセージを添えて、一生モノの「お守り」に。 子どもから親へ:自分のルーツを知り、感謝を伝えたいときの手紙代わりに。 「ぼくがお母さんをみつけたんだよ!」 誇らしげにそう語る我が子を、この絵本と一緒にぎゅっと抱きしめてあげてください。