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その世界は、魔物が跋扈する世界。 魔物を狩るための「魔剣」は女性にしか扱えない――はずだった。 藤原ナオトは、史上初めて「魔剣」のパートナーに選ばれた男となった。 しかも、伝説上の魔剣、始祖たる魔剣00に選ばれたのだ。 美少女だらけの魔剣機関で学ぶことになったナオトと花嫁たちの異世界ハーレムXバトル、開幕♪ ★単行本カバー下画像収録★
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大学生の翔太は、密かに憧れている母親の綾が翔太の同い年の友人と付き合い始めたことにショックを受ける。報復として翔太は友人の継母の愛衣を淫らな罠に嵌めて牝に堕とすが、さらに綾を取り返すため、愛衣も巻き込んだ背徳の寝取り計画を決行する。 母親の隙をついて快楽の虜にし、熱い肉情交にふける翔太。爆乳を揉みしだかれ、繰り返し若い欲情を注ぎ込まれるうちに、綾は身も心も翔太に捧げる肉奴へと変貌を遂げてゆき…!? 自分を慈しみ育ててくれた女と快楽に堕ちてゆく青年を描いた、禁断の実母相姦ロマン!
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◎わたしのこともおいしく味わって… 星の瞬きが潤う媚肉を照らし… 大学生の大希は、ソフトクリームの販売を手伝うため、信州の高原に建つペンションへやって来た。オーナーの娘で幼馴染の理沙や長期宿泊客の愛梨と沙弥音ら美女たちに迎えられ、同じ屋根の下で暮らしはじめるも…。 カメラマンの愛梨の手伝いで夜の湖を訪れた大希は、誘惑されて満点の星空の下で筆おろしを果たす。さらに療養のため滞在していた沙弥音の媚肉も味わいつくし、密かに想いを寄せていた理沙に浴場で告白されて積年の想いとスペルマを膣内へ注ぎこむのだった。 涼風吹きぬける星空の下で若き女性たちと情愛の限りをつくす、高原リゾート長編ロマン!
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実は私、SM小説が大好き!! 中でも団○六先生の作品を読むと、アソコが濡れ濡れになっちゃうの!! でも夫には言えなくて…!?「絶倫SEX、処女から有閑マダムまで 嘘つき奥様にタップリお仕置き」汐見朝子。戸惑う気持ちのままでは2人のダンスは上手くいかない。あなたと私を結ぶものを求めて愛撫し合う…灼熱のキスに蕩けていく私…!?「灼熱の愛撫に蕩ける私」藤井三和子。彼の指が皮膚を這い、唇が肌を吸う。生き物のように舌が突起や窪みを舐め回す。ビクン「ああっ凄い」太腿まで濡れるのが分かった…!?「家庭教師 突然マンションの廊下で」鳳 青良。パパンパン ううっ…あ…! どうや? 感じるか…! 生きるために、男の言いなりに体を開く私。どんな体位にでも黙って応える…!?「うたかたの愛欲に溺れる女」松久 晶(原作/Aダッシュ)。所詮この男も彼じゃない。ちっとも良くない。私は男のモノをより深く奥に咥え込み、激しく揺らして縛り付けた。男はあっという間に…!?「新妻 ムリヤリされて淫婦に変身」黒木里加。深雪…お前は私のものだ。私の育てた美しい人形。お前は私だけの人形なんだ。娘を裸に剥き、後から激しく突くのは、実の父親…!?「自らオモチャをくわえ込む女!? 令嬢挿入!? そんなに奥まで突かないで!!」美里繚子(原作/中村晴子)。
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若手サラリーマンの一真の悩みの種は、すぐに勃起してしまう自分のイチモツ。保険会社に勤める一真は、憧れの女課長の由香里に命じられてクレーム対応のためにセレブ妻たちの自宅を訪れるが、お詫びをする間に美熟の人妻たちに淫らに誘惑されてしまう。豪邸に暮らす巨乳妻の千尋、起業家妻の奈々子、旧家の和服人妻の夏希、母性溢れる女経営者の景子……。彼女たちのクレームは単なるカスハラではなく、会社側に契約偽造と横領の疑いが生じて!? ゴージャス人妻たちの見せる痴態を描く、淫ら上流ロマン!
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◎優しく触って、ほぐしてください… 青年は女子大生たちの肉体を揉み撫で回す! 職を辞して間もない章久は、入院した祖母の代わりに女子大の寮の管理人となった。春休み中ながら帰省せずに残っていた3人の女学生たちに迎えられ、食事をはじめ彼女たちのお世話に勤しむも…。 整骨院を営んでいた祖母直伝のマッサージ術を身に着けていた章久は、プロ漫画家を目指す桃香に頼まれ肉体と心まで揉みほぐし、爆乳の奥にある好奇心の赴くままに筆おろしを果たす。さらに施術によって異性への興味が解放された童顔チアリーダーの千奈に誘惑され処女を奪い、そして警戒心剥きだしの陸上女子・智香子にもマッサージと肉棒によってその態度ごとほぐし乱れ喘がせるのだった。 若き女子大生のみずみずしい肉体を撫で揉み回す、マッサージから始まる女子寮青春ロマン!
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気の弱い大学生の達雄は駅前にあるスーパーでバイトを始めるが、そこには3人の美しい熟女が勤めていた。その幸運を喜ぶ達雄だったが、友人に先に童貞卒業されてしまい敗北感を覚える。そんな中、3美女のうちの1人に誘惑され、達雄は念願の童貞卒業を果たし、さらに自分の中に眠っていた淫らな才覚にも気づき、他の美女たちとも淫らな関係を結ぶようになる。 浮気癖のある人妻の美夜、頼りになる母っぷりと背徳の快楽に打ち震えるギャップがたまらない朱鷺子、男に肉体を使われて悦ぶマゾの雪…。熟れた肉体に欲情を注いで淫蕩な日々を過ごす達雄は、ついに友人の年上の恋人にもしどけなく迫られて…!? 俊英が描くねっとり熟肉ハーレムロマン!
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凶悪犯によって犯され絶頂極める吸血鬼姉妹・天間陽子と香月。「イヤぁ、お、お願い、見ないで選クン……恥ずかしい」想いを寄せる少年の前で――姉は強制ストリップに打ち震え、妹は魔舌でアナルまで辱められ、ついに純潔まで奪われる!淫惨な夜が明けた時、姉妹の美肉は誰のモノになっているのか。青橋由高、幻の凌辱系デビュー作。イラスト生倉のゑる。(文庫換算248ページ)
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大学生の長瀬桐人は幼少期に母と死別し、母性に憧れを抱く青年。彼はアパートの管理人で生前の母にそっくりな叶恵に密かな思慕を抱きながらも、一線を越えられずにいた。 そんな中、かつて世話になった友人の母の志帆子に誘惑されたのをキッカケに、桐人は「最愛の母を抱く」背徳の甘い味を知ってしまう。 一方、叶恵もまた同じアパートに住む梨花と春輝の秘密に触れ、自分の中の欲情に気づき始めたーー。 熟れた巨乳美女たちに包まれ、その奥に欲情をほとばしらせる快楽と、〝母〟を抱く背徳の興奮。母子相姦ロマンに新たな1ページを刻む美熟の傑作がここに!
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大学生の幹央は、恋人の樹里と念願の婚約をするが、二人の故郷では結婚前の試練として、相手の母親とひと晩交わって性力を証明する、奇妙な風習があった。試練に挑む幹央だったが、町に湧く若返り温泉のおかげで若々しい樹里の母・伊佐子の肉体に魅せられ、なすすべもなく果てさせられてしまう。試練を突破できず幹央は失意に沈むが、彼を応援して性の特訓を買って出てくれた相手は、樹里の若祖母の百合枝だった…! 若い肉体と熟れた性戯を併せ持つ美女たちと徹底的に交わる痴態を描いた、誘惑若熟女ロマン!
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さえない童貞青年の草太はフードデリバリーの仕事を始めるが、ある配達先で彼を出迎えたのはきわどい水着をまとった人妻の祐未だった。欲求不満な祐未に誘われ、草太はGカップの豊満な胸、ねっとり絡みつくような口戯を味わう。ついには熟れた媚肉に欲望をほとばしらせて童貞卒業するが、それをきっかけに彼の快楽の日々が始まった。自分の欲情を発散しようと近隣の人妻たちもデリバリーを頼み始めたのだ。 エキセントリックな作詞家の蝶子の淫肉を舌で絶頂させ、バツイチの三十路フィットネス熟女の瑞々しく鍛えられた締め付けを楽しむ…。そんな中、草太は自分以外にも近隣のデリバリー依頼を受けている者がいることに気がついて!? 気鋭が描く宅配ラブロマン!
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若手サラリーマンの瀬戸山宗治はスーパー銭湯「やそ屋」に癒しを求めて通う青年。あるとき、マッサージ師の美鈴に誘惑されて熟れた肉体を味わったのをきっかけに、欲求不満の人妻・乙葉の濡れやすい媚肉に欲情を注ぎ、「やそ屋」のマネージャーの伊夜のムチムチ熟れ肌に隠されたマゾ性をあばく、淫熟の日々を送ることになった。 そんな快楽を味わう中で、宗治は幼馴染の本藤歩実と連れだって「やそ屋」を訪れる。だが、実は彼女は意外な秘密を抱えていて…!? 湯けむりの中に淫臭の混じる、誘惑ハーレムロマン!
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同棲していた彼女にフラれた黒江雅敏は、どうにか古いマンションに引っ越して新たな生活をはじめる。 しかし雅敏の部屋の上下左右に暮らす美熟女たちは彼を誘惑し、雅敏のセックス観を変えるような体験と教えを 与えてくれるのだった! ミニスカートに美尻の詰まった未亡人、エリート熟女社員のお尻の疼き、新たな快楽を求めて火照る人妻の尻肉……。尻の悦びに目覚めた美熟女たちとの目くるめく肉林の日々を描いた肛悦ロマン!
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わたしの身体も、味わってみて…? バーテンダーのお姉さんに誘惑され… 都内某所のバーにたまたま立ち寄った陽介は、女店主・深琴に一目惚れしてこの店で働くことを決意する。高校時代の後輩である同僚・凛香のほか、後学のために訪れた隣町のバーで知り合った志保も加わり、一流のバーテンダーを目指して切磋琢磨するも…。 店休日に近所で志保とばったり出くわした陽介は、彼女の家でカクテル作りの練習に付き合ううちに濃密な筆おろしを果たす。2人の関係を察して迫る凛香の処女膜を貫くと、やがて憧れていた深琴にも誘惑され、暗いバー空間で媚肉を心ゆくまで味わうのだった。 ネオンの灯火煌めく町の片隅で燃え上がる大人の情熱ラブロマン!
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「夜も一緒にいい汗、流さない…?」 スポーツ熟女に誘惑され健康媚肉を味わう テニス選手だった大学生・尚人は近所に住む幼馴染の愛良から所属するテニスサークルの臨時コーチを頼まれる。見目麗しい人妻たちに手取り足取り教えながら密かに胸を高鳴らせるのだった。 コートで持ち前の爆乳を揺らす高身長美女・真梨子に女子更衣室に連れ込まれ筆おろしを果たした尚人は、小柄な童顔妻・美南の媚肉も堪能し騎乗位で貫く。そして密かに思いを抱いていた六歳上の人妻・愛良に勢いで告白して長年の想いと情欲を注ぎ込み、ついには欲望のまま野外で求め合うようになり…。 真夏の日差しに照り光る熟れた美女の健康素肌に、汗と蜜液がきらめく濃厚スポーツロマン!
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「一緒に浸かりませんか?」 身体が疼く秘密の温泉で美女に誘惑され… バイク旅をしていた啓太は、東北のとある山村で転倒して怪我を負ってしまう。そのとき駆け込んだ目の前の温泉旅館には、男女が同じ湯に浸かると怪我の治癒や美肌の効能が増す不思議な温泉が湧いていた。 だがその湯には、身体が疼く秘密の発情作用もあって…。 露天風呂で爆乳未亡人女将・志帆子から淫らに誘惑され筆おろしを果たした啓太は、OL湯治客・琴音の甘い淫汁を啜り上げ、浴場で宿の跡取り娘・由衣の膣内に白濁を注ぎ込む。ついには発情した美女たちに次々と迫られ温泉浴場は愛欲のハーレムと化すのだった。 晩秋の秘湯で女体の悦楽に浸りきる湯けむり長編ラブロマン!
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小松前久は高校3年生。26歳の社会科教師・前野由佳里に憧れていた。2年前に思いきって告白したものの、あえなく撃沈。それでも諦めきれず、「勉強頑張るから、卒業のときにもう一度返事を聞かせてください」とお願いをし、それをモチベーションに受験勉強に挑んできた。必死の努力が実り、難関私大と呼ばれる都内の有名大学に合格。ようやく再び気持ちが伝えられると思ったが、そんなタイミングで由佳里が結婚して退職すると知る。2月の自由登校期間に学校に来て、ボーッとしていた前久の前に由佳里が現れる。彼女は濃紺のジャケットの下にオフホワイトのブラウスを着ていて、その胸元はしっかりとした存在を誇示していた。改めて自分の気持ちを口にする前久。すると、彼女は社会科準備室に招き入れてくれた。「思い出はあげられるかも」。そう口にした彼女は服を脱ぎ始め……。
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専門学校に通う純平は、初恋相手で同級生の胡桃に話しかけることもできない童貞青年。 そんな彼が新たに住むことになった団地で、ふとした事から知り合ったご近所の人妻たちは、それぞれのやり方で純平に女性経験を積ませ、初恋を応援してくれて……!? 胡桃の叔母で、純平の筆下ろしをしてくれた律子。たわわな巨乳でご奉仕してくれる美由。泡まみれで淫らに誘惑してくれる瑞穂。自分の肉体で女心の惹きかたを教えてくれる有能キャリアウーマン妻の絢奈。 包容力たっぷりに男を磨いてくれる人妻たちとの肉悦を描く、団地妻ハーレムロマン!
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仕事の都合で田舎の祖父の家に滞在する事になった優真は、かつて自分をかわいがってくれたお隣りの美熟姉妹とその娘に誘惑され、快楽に満ちた日々を送ることになる。 一流ミュージシャンで奔放な桜の巨乳の虜にされ、桜の姉でつねに清楚で優しい香苗の肉体を貪り、香苗の娘の結美菜から健気に処女を捧げられ、性欲強めな人妻の奈津美の騎乗位に惑乱する…。そんな生活の中、幼い頃から憧れてきた香苗と可憐すぎる結美菜の両方に本気になってしまった優真はどちらかを選ばねばいけなくなって…!? 媚肉に包まれっぱなしの淫靡な日々を描くご近所誘惑ロマン!
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「あなたの、食べさせてちょうだい…」 食事の代わりに味わう極上美女の媚肉 一人暮らしをしている大学生の賢吾は、マンション内で同じ学科の女子大生・陽奈が空腹で倒れかかっているところに偶然遭遇。自宅で食事を振る舞うと、その後も彼女の自室に通い食事の世話をすることに。すると、同じように空腹の女性が次々と現れ…。 仕事はできるが家事がズボラなスレンダー美人OL・千咲を助けた賢吾は、食事を届けるうちに淫らに誘惑され筆おろしを果たし、執筆一筋の女流エロ漫画家・佳奈恵の食事も作りながら彼女の甘い肉襞を堪能する。ついには美人女子大生を貫き、小柄な肢体の奥に白濁液を“餌づけ”して純真な乙女を快楽に染め上げていく。 美女たちの媚肉と胃袋を快楽で満たす主夫道ラブロマン!
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20代後半のイラストレーター・鈴木達彦は目を奪われた。マンションの隣室に越してきた家族の奥さんがあまりにセクシーだったからだ。茶色がかったセミロングのウェーブヘアが似合う瓜実顔の美人で、むっちりとした尻が特徴的。タレ目がちで物憂げな瞳や唇の下にあるほくろがなぜか達彦の心に引っ掛かった。彼女はかつて父親と不倫関係にあった真理子にそっくりなのだ。達彦は父親と真理子がセックスする姿を目撃したことがある。彼女は荒縄で縛られ、首を絞められ、バックで突かれて歓喜の声をあげていた。夢中で携帯で隠し撮りした動画は今も保存してある。そんな中、駅で偶然あの女を見つける。意を決して彼女の後ろから満員電車に乗り込んだ。甘い匂いに魅了され思わず勃起した肉棒をおしつけてしまうが、彼女は嫌がらない。尻を撫で回し、パンティの中に手を伸ばすと、そこはもうビショビショで……。
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41歳の森戸彦一は気分転換で普段とは違うコンビニを利用した。そこで、店員をしていた大学生の石川実乃梨と再会する。彼女は娘の同級生で、昔はもう1人の娘のように可愛がっていた。二重のぱっちりとした眼、ふっくらとして血色のよい頬、熟れたさくらんぼのようにプリプリとしている唇。ストレートの黒髪は肩まであって、身長は150センチ後半程度。全体的に幼い印象を人に与えるが、彼女の体は見事に成長していて、白いTシャツを押し上げる乳房はたわわという言葉がピッタリ。ヒップも形が良くて大きい。夕方、自宅に送った際に話を聞いたところ、母子家庭で、母親が病気になり、かなり苦労しているという。心配になった彦一に、実乃梨は子供の頃のように甘えてきた。自宅に招いて食事をご馳走した時には、妻や娘に隠れて、股間に足を伸ばしてきて……。
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大学生の高木祐二は緊張していた。進学と共に上京し、兄夫婦の家に居候していたが、兄は出張で不在。しばらく義姉の里穂と2人きりで過ごすことになったのだ。里穂は結婚して2年の26歳。兄にはもったいないぐらいの美人だった。しかも巨乳で、祐二は兄に紹介された時から憧れていた。兄はクーラーをガンガンに効かせるタイプだったが、祐二も里穂もそれが苦手で、真夏にもかかわらず扇風機だけで食事を取ることに。タンクトップにショートパンツ姿になった里穂が目に焼き付いた。翌朝、祐二は愕然とする。義姉が裸エプロンで朝食を作っているのだ。むちっと張ったヒップは丸出しで、豊満な乳房は横乳が見えている。乳首はぎりぎり見えない。里穂は1人でいる時、裸で過ごすいわゆる“裸族”だと明かしてきた。思わず勃起してしまう祐二。義姉はそれを喜んでくれて……。
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塚本蒼太は未亡人になった義姉の麻理子が気になって仕方なかった。歳は8つ上の32歳。兄とは仲むつまじく、そろそろ子供がほしいと言っていた矢先に、交通事故で死んでしまった。彼女は清楚で奥ゆかしく、それでいて時には凜とした強さも見せて、周囲を明るくしてくれる人だ。控え目に言ってもかなりの美人。形の良い鼻梁と大きめの唇がバランス良く配置され、ハッキリとした顔立ちだ。蒼太にとっては理想の女性だった。その後、父親から現在の状況を聞いた。旧家の跡取りの急死は物議を醸し、分家からの突き上げも強くて、蒼太も麻理子も立場が危うくなっているらしい。子供さえいればという父親は、失礼なことだと言いながら、蒼太も麻理子に子作りをするように提案する。意外にも麻理子は乗る気になったが、蒼太は童貞でうまくセックスできなかった。どうやら彼女はMらしい。蒼太は一計を案じ、麻理子を拘束して強引に犯そうとすると、あそこはビショビショになっていて……。
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水沢健一は美大2年生。10年前に母を、去年に父を亡くした。今日は一周忌法要。そこに父の後妻にあたる義母が姿を現すと、どよめきに包まれる。その義母は柏木明日香、19歳の国民的アイドルだったからだ。艶やかなショートボブの黒髪からは石けんの甘い匂いが漂ってくる。胸元には小ぶりであるが十分なふくらみがあって、甘えるような上目遣いは本当に可愛い。事務所の方針で結婚したことは隠され、一部の親族しかその事実を知らなかった。父と結婚する前から彼女のファンだった健一。急に義母になったと言われても、どうしても性的な目で見てしまう。そんな欲望を抑えきれず、作品のためとウソを言ってヌードモデルをお願いする。愛して止まないアイドルのおっぱい、そしてアソコを目撃した健一は理性を保つのがやっとの状態。フェラされて、思わず口内に白濁液を発射してしまう健一。それを明日香は飲み干してくれた。実は父親とはセックスしておらず、未だにヴァージンだったことが発覚し……。
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「これが私の最後の授業、特別の補習よ」いつも黒髪を首の後ろでまとめ、垂れ気味の瞳が印象的な23歳の新任英語教師・斉藤香織に、高校生の早坂涼介は告白する。「大学に合格したら考える」という言葉を信じ、勉強に励んだ涼介。志望大学の二次試験と日程が重なったため卒業式に参加できず、あわてて学校に戻ると、香織が家庭の都合で遠い実家に戻らなければならないことを知る。改めて告白する涼介だったが、香織は受け入れない。それでも、好きになってくれたお礼に「童貞を卒業させてあげる」と言い、キス、そしてフェラチオを始める。「全部先生がしてあげるから」と対面騎乗位で涼介は童貞を喪失するが、6年経っても香織とのセックスが忘れられず……。
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大学生の十亀潤は記念すべき20歳のクリスマスを外食チェーンでのバイトで潰してしまった。深夜寂しく帰路につくと、バイト先の社員で、潤の教育係である淵上真子と出くわす。3つ年上の彼女は恋人と聖夜を過ごすために有休を取っていた。しかし、今の真子はトレーニングウェア姿でランニングをしている。魅力的なスタイルの持ち主で、バイト募集のポスターのモデルにすればいいのに、なんて声が出るくらいの美人でもあった。明るくざっくばらんな性格は客にも人気があり、真子は店に欠かせない存在だ。突然、真子に自宅へ誘われた潤は一緒にクリスマスを祝うことになる。話によると、先月彼氏と別れたらしい。童貞の潤は経験がないことをさらけ出して必死に彼女を励ます。すると、真子がいきなり唇を重ねてきて……。
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猪上将吾は24歳の会社員。ある日、高校時代の生徒会で一緒だった1歳年上の柿添由奈と偶然再会する。由奈は元生徒会長で、将吾にとっては憧れの存在だった。恋心を持ったきっかけは、彼女が文化祭の出し物で見せたドレス姿。ドレスから覗く背中を見た瞬間、心を鷲づかみにされたのだ。由奈の背中にブラのバックベルトが確認できず、ノーブラだと分かった点でも将吾を昂ぶらせた。そして、彼女の滑らかな肌を見て以降、すっかり背中フェチになっていた。再会した後、連絡を取って定期的に会うようになると、将吾は思いきって告白。晴れて付き合うことになる。そして、迎えた初めての夜。将吾は思いきって童貞であること、背中フェチであることを明かす。引かれるかと思いきや、彼女は背中を出したパーティードレスに着替えてくれた。もちろんノーブラだった由奈は……。
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50歳を過ぎた貫田吾郎は会社の出世レースに敗れ、子会社に左遷されることに。部下が餞別代わりに新宿のショーパブに招待してくれて、初めて見たポールダンスに魅了された。その経験もあって、吾郎はエクササイズ代わりにポールダンス教室に通うようになる。その教室には飲み友達の妻・遠山遙香が参加していた。38歳だったが、童顔で大きな目が可愛らしく、もっと若く見える。髪はポニーテールに結ってあり、童顔に似合っていた。ただ、時折見せる上目遣いは年相応な色香を漂わせている。すぐに遙香と距離が縮まり、一緒に自主練習をすることに。ポールを掴みながら体を逆さにしたいという遙香に手を貸す吾郎。熟れた体を触って股間が反応してしまう。遙香もポールで股間が擦れたようで、あそこが愛液でグショグショに。2人はそのままスタジオで声を潜めながら……。
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29歳の上江田友和はママさんバレーのコーチに招聘された。初めての練習で、12年ぶりに早田翔子と再会する。友和にとって、彼女は高校時代の憧れの先輩だった。174cmも身長があっただけに、友和が見上げる格好になる。今や夫も子供いる彼女だが、成熟してより肉感的になっていた。高校の頃はショートだった髪は今、ゴムでまとめられて背中まで伸びている。当時はそれほど目立たなかったバストは、ユニフォームの上からでもそれとわかるくらいに豊かに膨らんでいた。ある日、翔子から「個人トレーニングをするから見てほしい」と頼まれる。徐々に練習は熱を帯びていき、翔子はバレー部時代と同じように袖をめくり始めた。友和はあらわになった肩や腋に目を奪われる。「ね、きみには今の私、どう見える?」突然聞かれた友和は、秘めた思いを告白する。その返事でも納得のいかない様子で、いきなり唇を重ねてきた。「切ないの……あそこが、オマ×コが寂しいのよお!」そんなよがり声を聞いた友和は、彼女のパンツとショーツを一気に下げて……。
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原田良介は東京で広告代理店を経営していたが、会社を潰し、3年前に地元に戻って、実家の農家を継ぐことになった。大嫌いな田舎町には馴染めなかったが、幼馴染みの野末玲子と再会する。32歳の彼女は良介の同級生・哲平の妻になっていた。玲子はこんな田舎に似つかわしくないほど華やかな美人。化粧をほとんどしていないのに、目はぱっちりと大きく、鼻筋も通っている。厚ぼったい唇は瑞々しくてやけに色っぽく、後ろで結わえた髪がよく似合っていた。良介は夫とセックスレスだという玲子といつしか逢瀬を重ねるようになる。今日も夫不在の自宅を訪れると、玲子は白いTシャツに膝丈のプリーツスカート姿だった。汗ばんだTシャツの下から下着が透けてみえる。ストッキングをはいていない人妻の生脚は艶めかしく、吸い寄せられた良介は、その巨尻に手を伸ばすと、台所にあるテーブルの上で……。
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小島悠人は大学に入学してから6年間、就職したあともずっと古い木造の平屋に住んでいる。なぜ引っ越さないかというと、同じ敷地内に住んでいる大家の瑞穂が美人だからだ。彼女は33歳。悠人が入居した時は新婚だったが、今は婿養子だった夫と離婚して一人暮らしをしている。ふんわりとしたミディアムヘアと人懐っこい笑顔が魅力的で、会った時よりも年齢と印象の差が広がっている。つまり、若々しくて可愛いのだ。しかも、大人の色香も併せ持っている。中肉中背のスタイルだが胸は豊かで、タイトでない服装をしていても、尻のラインもはっきりとわかる。悠人は「おじま」で、瑞穂は「こじま」だが同じ漢字ということもあり、よく悠人の家に郵便物が誤配送されてくる。ある日、身に覚えのない電マが送られてきた。さっそく彼女に届けると、瑞穂はマッサージしてくれないかと頼んできて……。
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40歳の岩本勲は悩んでいた。問題なのは16歳年下の部下・鈴木青葉のこと。勲の前ではいつも無表情で、時折突き刺すような視線を向けてくるのである。今日も一緒に日帰り出張に行ってきたが、ずっとつれない態度。やっと会社に帰ってきたと思ったら、業務時間終了直前に書類のチェックを求めてきた。ちょっとした言葉からも嫌悪感が伝わってくる。青葉は整った顔立ちで清楚な雰囲気。見るものをホッとさせる優しい笑みはファンが多いと聞く。目立つタイプの美人ではないが、いつも周囲に人が集まるような穏やかな空気を持っていた。170cm近い長身で、ビックリするぐらい高い位置に腰があり、抜群のプロポーションを誇っている。そんな青葉に嫌われるのは、中年男にとってはつらかった。結局、2人で残業することに。なぜか青葉は休憩所に行く時もついてくる。仕方なく勲は田舎で見合い話が出ていることを話すと、急に青葉が告白してきた。つれない態度は照れ隠しで、青葉は重度の枯れ専だったのだ。涙まで流した彼女だったが、勲は信じられない。「罪深いほどに鈍感な部長にも私の想いが伝わるよう、証拠をお見せします」。そうつぶやいた青葉が突然、唇を塞いできて……。
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少女は花開く。悪女へと…。ネオン街を舞台にしたストーリーで数々のヒットを飛ばした倉科遼と東克美コンビが超美麗なタッチで描く、もうひとつの銀座の物語。『女帝』などでは描くことはできなかった、想像を絶する舞台裏とは…?
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木ノ瀬進は元同僚・小野塚と偶然バッタリと会って驚いた。親の莫大な遺産を相続して悠々自適な生活を送り、1年前に結婚したばかりと聞いていたのに、以前は若々しかった小野塚がすっかり老け込んで、生気の無い顔をしていたからである。変貌してしまったキッカケは結婚にあった。小野塚の妻・道代は現在34歳。ロングヘアでスラリとしたスタイル、切れ長の目が涼しげな凄艶な美人である。清楚で奥ゆかしい雰囲気で、方言がとても可愛らしい。小野塚は土建屋の門田社長から紹介されたというが、驚いたことに、他の男と3人で愛人としてシェアしようと提案されたらしい。最初は金銭的な問題でシェアするという話だったが、やがて小野塚は道代に魅了されてしまった。艶めかしい未亡人だから体は熟れているのに、恥じらう表情はあどけない。獣のように求め合い、すぐに彼女の虜になったらしい。他の男にもてあそばれている状況が我慢できず、自分だけのものにしようと決意したが、彼女の裏の顔は凄まじい淫乱で……。
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長井譲は29歳。恋人と別れて同棲を解消したが、1人で払うには厳しい家賃に心を悩ませていた。そんなところに、26歳の従姉妹・いつきが転がり込んできて、なし崩し的に同棲生活を送るようになる。外資系の会社で忙しく働く彼女はいつもスーツ姿。私服しか知らなかった譲は慣れない。が、ぐっと女らしさを増したショートカットのいつきは贔屓目抜きでも美人で、スレンダーな肢体とスーツの相性は抜群だった。謙は収入も職歴も彼女に敵わなかったが、家事能力に関しては圧勝。甲斐甲斐しく弁当を作ってあげていた。2人には秘めた関係がある。8年前、いつきがヴァージンを捧げた相手は譲だったのだ。復縁を狙い、裸で抱きついたり、上司と食事する写真を送って嫉妬を誘ったりと揺さぶりをかけるいつき。譲は本当の気持ちに気づき、初めての時と同じように汗だくになって……。
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31歳の人妻・坂井裕子はため息を漏らした。北海道に単身赴任中の夫を驚かせようと、連絡なしに彼の部屋を訪れたのだが、そこに女がいたのである。仕方なく裕子は寝台列車・北斗星で帰路についた。夫と一緒に帰るつもりが今はひとり。食堂車でディナーを取っても、目の前には誰もいない。寂しさを噛みしめていたその時、18歳の少年・糸矢修が姿を現す。ところが粗暴な修はそばにいた中年男性と揉め始めた。裕子は見ていられず、自分の前の席に修を座らせ、喧嘩を収める。話してみると、彼はとても素直な性格で、かわいくて仕方なかった。背伸びしてワインを飲んだ修は酔っ払って1人で歩けなくなってしまい、裕子は自分の客車に招き入れて介抱する。フラフラになった修だが、小柄で熟れた裕子の身体に触れ、下半身が反応してしまったようだ。そんな彼を愛おしく感じた裕子は、優しくリード。フェラチオでペニスを愛撫し、1回射精させてもザーメンを飲み干してそのまま舐め続けて……。
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元田康一は32歳の独身会社員。毎朝、近所に住む海沼夫妻の車を借りて通勤している。その代わり、2人を会社に送り届けていた。通勤ラッシュがつらい康一、免許のない妻の有紗、少しでも寝ていたい夫の貞信。3人の利益が見事に一致したのだ。夫妻は同じ会社で働いており、貞信は28歳ながら営業部の課長で、有紗は社長秘書をしている。康一は貞信が後部座席で寝入っている中で、27歳の美しい人妻と会話しながら通勤するのが毎日の楽しみだった。ある日、貞信から今日は急な接待が入ったと連絡があり、有紗を乗せて車で帰ってほしいと依頼があった。デート気分で喜ぶ康一。しかし、彼女は刺々しい。市民球場の駐車場に車を止めて2人で話すことに。夫の浮気を告白され、好意をぶつけられた康一は気持ちが抑えきれず、そのまま後部座席で……。
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蜜子は、ホスピスで余命を送るエネルギー学の権威・本城教授に、その美貌と肉体で近づき、結婚する。教授は夜毎、蜜子のヴ●ギナに野菜や時計を挿入し、陰唇に付けた電極で蜜子の快感の度合いを計測する。本城は病気のため、不能だったのだ。それが本城の愛し方だった。だが蜜子は、夫婦の間には、機械では計れない愛があると言って、本城を優しく抱きしめるのだった。一方、本城の妹は、本城の画期的エネルギーシステムを蜜子に独り占めされると思い、殺害を企てる!! だが、そんなことは蜜子にはお見通しだった。そして逆に野外SEXと言う罠を仕掛ける。恐るべきテクニックで女を官能の地獄に導く男。勝者の微笑みは、いずれに…!?
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(はああぁ、立派だわ。私の初めてを見事に刺し殺してくださったご主人様の××、なんて逞しいのかしら……) 年下のご主人様の足もとにひざまずく紅葉は、そそり立つペニスへ自然と頬ずりした。「では、失礼いたします……」 口を大きく開いて先端を咥えると、顔を前後に振って、フェラチオを開始する。「ああ、紅葉さんのフェラ、最高だよ」 カチューシャを乗せた頭を撫でられ、アサシンメイドはさらに深く屹立を呑みこむ。(ご主人様の子種、大量虐殺してあげる……) 忠誠心と愛情をたっぷりこめて、紅葉は頭を振るスピードをさらに上げる。
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スワッピングを重ねる夫婦に猟奇事件の影が忍び寄る。肉欲と狂気が入り混じる世界に若き夫婦は……!?(「テンプテイション」) 繊細な筆致で描く官能の深淵……7編収録の超豪華版!!
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テンプテイション(全1巻)をエピソードごとに分冊化して、お求めやすい価格でお届けします!肉欲と狂気が入り混じる世界でくりひろげられる男女の猟奇的な出来事!?「あなたには完全に騙されたわね」 亡くなった夫に似ている京司に夢中になってしまった未亡人の真理。 だが彼にはある目的が……収録作『フェイク』
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尾川俊は週3回、ホットヨガに足繁く通っている。お目当てはインストラクターの牧島かおり。髪はポニーテール。ハーフのように彫りが深い顔立ちで、グラビアアイドル顔負けのスタイルの持ち主だ。たわわに実った豊乳は魅惑的で、30代とは思えぬしなやかな肢体から目を離せなかった。最初は妻の付き添いで始めたものの、今や彼女は来ない。向こうの浮気がキッカケで離婚したのだ。かおりは既婚者で、夫は会社社長。俊の秘めた思いは募るばかりだった。そんなある日、かおりが夫とうまくいってないらしいという噂を聞く。心はざわつき、レッスンに集中できなかった。かおりに気づかれ、補習を受けることに。俊の気持ちなど知らないかおりは、ポーズを矯正しようと、胸を背中に押しつけてくる。タンクトップごしに乳房の柔らかさだけでなく、突起の硬さまで伝わってきた。「少しだけで良いので離れて下さい……僕、汗をかいちゃってるんで……」かおりにそう伝えるが離れてくれない。理性が決壊した俊は、かおりを押し倒した。そして、男根を無理矢理に口に突っ込み……。
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21歳の大学生・吉原広弥は1人寂しく熱海に来ている。初めてできた彼女と旅行するはずが、直前に振られてしまい、初体験のチャンスも逃してしまった。仕方なく1人で観光することに。熱海駅に降り立つと、以前来た時とまったく違う風景に戸惑う。すると、広弥と同じように、キョロキョロと周りを見渡す美女が目に入った。年齢は広弥より少し上。整った顔立ちとは裏腹に、髪型やメイク、服装はいたって地味で、寂しげな雰囲気をまとっていた。その後、広弥は名所を回っていくが、その美女が同じコースを辿っていることに気付く。ホテルまで一緒になり、会話を交わすようになった。彼女の名前は池田睦美。夫を5年前に亡くした31歳の未亡人だった。一緒に食事を取り、お酒も飲んで、気持ちを通わせていく2人。「じゃあ……彼女の代わりに、私で童貞、捨ててみちゃう?」。亡き夫の体以外知らない睦美にリードされ、広弥は何度も何度も……。
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入社3年目の平社員・成瀬育朗は忘年会・新年会シーズンが嫌いだった。女性のような可愛い声をしているため、カラオケでアイドルの歌を歌わされるからである。今日の忘年会でも歌わされ、直属の上司・川越千代から皮肉られてしまった。彼女は28歳。顔は整っていて優しいのに、きつい目つきと言動で誤解されがちな性格。だが、育朗は密かな恋心を抱いていた。宴会終了後、育朗はひとりでこっそりカラオケボックスへ。本当は歌いたかった少し古めのハードロックを熱唱してストレスを解消する。と、ここで偶然にも千代と鉢合わせして、一緒にカラオケに興じることに。実は彼女も普段から低く、歌うとハスキーになる自分の声にコンプレックスを抱えていた。同じ悩みを持っていたことでグッと距離が縮まる2人。酔いも手伝って千代に告白した育朗はラブホテルに連れ込む。そして、千代をバックから激しく突いてハスキーなあえぎ声を出させて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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藤堂淳は25歳。仲が悪い5歳年上の兄・武雄が実家に連れて来た彼女を見て驚いた。高校時代の同級生・須賀ゆきだったのだ。当時、淳は優等生で可憐だった彼女に告白するもフラれてしまった。その直後に引っ越してしまい、音信不通だった。まさかの再会に落ち込んだ淳だったが、ある日、ゆきが突然、自宅のマンションを訪ねてきた。兄が女性と電話していたのを聞いてしまい、浮気を疑って相談に来たという。最近はセックスもご無沙汰らしい。2人は真偽を確かめるべく、一緒に武雄を尾行し、チェーン店のレストラン、そして水族館へ。尾行なんて無ければデートのような時間だったが、武雄の浮気は決定的だった。淳の部屋にやってくると、いきなりゆきが抱きついてきた。激しいディープキスに興奮しながらも戸惑う淳。すると、ゆきが武雄と付き合うようになった理由を明かしてきて……。
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真冬の街で持てあますほどの溢れる愛をふたつの身体で燃やした若い日の私たち。人肌恋しい季節だから今夜はふたたび、あの頃に戻って…。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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猪本徳人は実家の電気店を手伝っている20歳。何とか売り上げを上げようと悪戦苦闘している。ビデオデッキの購入を考えている常連客の金森をあと一押しするため、アダルトビデオを手配すると約束。無事商談を成立させた。後日、金森の妻・悦子からテレビ修理の依頼が入る。悦子は30歳という年齢に見合った落ち着きと色香を感じさせる。華奢で清楚な印象の悦子に、白いシャツと紺のスカートはよく似合っていた。きっちり結われた黒髪に清潔感が漂っている。テレビの修理が完了すると、悦子からクレームを言われる。金森にアダルトビデオを手配していることがバレてしまったのだ。しかし、実は悦子にとってそのビデオをこっそり見るのが秘密の趣味になっていたのだが、そんなことは知らない徳人は恐縮するばかり。悦子はそのせいで寂しい夜を送っていることを明かし、夫婦が不仲になったら問題だと詰め寄ってきた。「だから、これもお仕事と考えてちょうだい」テレビに流れるアダルトビデオとシンクロして激しく身体を求められる徳人。あそこから失禁したように愛液を垂らしながら、徳人を騎乗位で……。
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久留間悟郎は35歳のサラリーマン。7歳年下の木崎絵菜はコンビを組む同じ部署の同僚だ。悟郎は彼女から2年間にわたり殺意を向けられて、ついに死を覚悟。遺書まで用意していた。これまでの間、絵菜から向けられるのは険しい視線ばかり。気さくな性格で話し好き、なにより笑顔が可愛いというのがもっぱらの評判なのだが、悟郎は彼女の笑顔を見た記憶がほとんどなかった。しかし、新年最初の出勤日、絵菜は態度を豹変させてきた。去年までのパンツスースではなく、タイトスカート姿で登場。初めて悟郎に笑顔を向けると、書類のチェックをお願いするに合わせて身体を密着させてくる。背中に柔らかなバストが当たっているのがわかる。しかも顔を接近させて、首筋に温かな息が感じられた。まさか、心臓か頸動脈を狙っているという予告なのか。悟郎は身の危険を感じるが……。
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亀岡真仁は大手メーカーの研究部署で働いている。久しぶりにとれた夏休み。高校の同窓会に合わせて、12年ぶりに帰省することにした。同窓生と会うのも卒業以来初めて。そこで、当時1年だけ付き合っていた諏訪部知夏と再会する。真仁が東京の大学に進学し、2人の関係は自然消滅したままだった。彼女は高校時代と変わらぬショートカット。あの頃より膨らみを増した胸のラインに目が行き、真仁は素直に「えらく綺麗になったな。見違えたぞ?」とこぼす。ともにまだ独身。嫌いになって別れたわけではないから、すぐに気持ちが燃え上がる。同窓会を抜け出してホテルへ。初体験を遂げた12年前を思い出すように、濃厚なキスを交わす。真仁の手はたわわに熟れた乳房を揉みしだき、淫らな汁を吹き出したアソコに伸びて……。あの時はぎこちなかった動きも今は昔。開発された知夏の体に触れ、嫉妬に駆られた真仁は激しく責めたてて……。
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26歳の鈴木俊太は結婚まで考えていた恋人にフラれたばかり。友人たちに励まされ、有休を取り、海に遊びに来ていた。そこで、海の家で働いていた幼馴染み・土井美央と再会する。彼女は6歳年下である妹の親友。小麦色に日焼けしていて、水着はハイビスカスが散らされた緑を基調にした派手目の柄。こぼれそうなほど豊かな胸がゆさゆさと弾んでいる。ヘアスタイルは茶髪の毛先が少しウェーブのかかったセミロング。鼻筋は通り、唇はふっくら、瞳はくりくりしていて、笑顔の眩しい女性だった。俊太は3年前にふざけながら告白されたことを思い出す。仕事終わりの美央と飲むことになったが、彼女は酔っ払って倒れてしまう。俊太は仕方なく民宿で介抱していると、美央から押し倒してきた。青いネイルの指先で短パンの上から股間を撫でられると、俊太は勃起してしまい……。
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28歳の高野敦は、明日に結婚式を控え、女子大生の妹・優子とカラオケに来ていた。2人は血が繋がっていない。両親の再婚によって家族になったが、その両親が事故死してからは2人だけで生きてきた。2人きり最後の夜にはしゃぎまくる優子。20歳になった妹は、胸の膨らみも尻の張り出し具合も、兄の自分をうろたえさせるほどで、日増しに艶やかな色香を増していた。優子は明日からは大学の寮に入るという。カラオケに行ったのも、酒を飲んだのも今日が初めて。陽気に騒いだ敦は家に帰ってくると眠ってしまう。しかし、優子はある決意をしていた。パジャマを脱ぎ捨て、ブラジャーも外して、90センチの巨乳をあらわにする。そして、寝入った敦に抱きついてきたのだ。慣れ親しんできた甘い香りに目を覚ました敦。愛する妹から告白され、「今夜だけあたしを……お兄ちゃんのお嫁さんにして」と哀願された。秘めた妹への思いが決壊した敦は、熱いベロチューをかわすと、妹の巨乳を舐め回す。そして、バージンの妹にペニスを突き刺して……。
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ムスク・アリのダイエット教室は、今日も大繁盛だった。ハンサムなアリ。そして霊薬と個人レッスンがその秘密だった。霊薬は媚薬。個人レッスンとは、媚薬で淫乱にさせた女と特別レッスンルームでSEXすることだった。「ここの括約筋を鍛える…」アリの指が女のヴ○ギナに差し込まれ、淫らな音を立てる。そして発情した女に麻薬を飲ませて犯すのだ!! バックからアリの逞しいペ○スが差し込まれ、女を乱れさせる。「ア、ア、アハァッ」ズッズッ、結合部が淫らな音を上げる。「なんて素敵なレッスン!こうされる度に痩せて綺麗になるのよ」そしてアリは、麻薬と快楽で催眠状態になった女に、「ご主人に工場合併の決断を急いで貰うんだ」と囁く。アリの正体とは…!?
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…突然の記憶喪失…かいがいしく面倒をみてくれる女に俺は愛を感じ始め、やがて熱い官能の海に溺れていった。しかし記憶が戻ると!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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「ダメぇ! 抜いたらダメです! この涙は、ずっと好きだった人に、ようやく、とうとう、告白されて、初めてを捧げられて、嬉しかったからです……それくらい察してください」 破瓜を迎え、「これがホントの鬼の目にも涙です」と涙を滲ませながらもドヤ顔を決める鬼っ娘メイドに軽くキスをすると、桃真はいよいよ抽迭を開始した。 自分をここまで想い続けてきてくれた鬼メイドが、愛しくて愛しくてたまらない。「いっぱい貫いてください、いっぱい感じてください、志希は鬼ですから、頑丈ですから、思いきり初体験、愉しんでください!」 捧げられる純情が照れくさかったりする日もあるけれど……これからも志希と二人で、過ごしていきたい。「いや、私、初めてなのに感じちゃう……」 初体験から快感を覚えて悶える志希が可愛くて可愛くて、鬼可愛くて、もうイキそうだ。
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本多博巳は25歳の金属加工職人。都心に数日前に降った雪はまだ路面に残っていて、通勤した時はスベりそうになった。帰宅時、足を取られないように注意して歩いていると、目の前で女性が前のめりに転倒してしまう。なぜか手を引っ込めて顔面を強打。顔から血を流し、泥まみれになった彼女を放ってはおけず、自宅に招き入れて応急処置をすることに。彼女の名前は大泉理子。29歳の人妻で、パーツモデル……いわゆる手タレだった。だから、倒れた時も手を守っていたのだ。今は顔に絆創膏やガーゼが貼られていたものの、短くまとめた髪、おとなしめのメイクと白い肌、華奢なスタイル、そして少し憂いを帯びた顔立ち、その全てが博巳の理想に近かった。治療のお礼として後日ランチをごちそうしてもらい、2人は急接近。博巳はその美しい手に魅了された。そして理子の夫が出張で不在の夜、2人はラブホテルへ。セックス中も手袋を外さない理子。手を使わないフェラ、手を使わないパイズリ、そんなプレイに博巳はすぐにイッてしまう。その後も逢瀬は続き、とうとうその綺麗な手で……。
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プロピアニストの竹之下京平は26歳。生活は苦しく、アルバイトを続けて何とか食いつないでいた。高級ホテルのホールで月に数回演奏しても薄謝しか得られず、誰もじっくりと音楽を聴いてくれない。そんな状況で密かな楽しみにしているのは、目に入った美女のために演奏することだった。この日は和服の美女に向けてピアノを奏でることにした。終了後、ホテルのバーで酒を飲んでいると、その女、島川翠子に話しかけられた。黒髪のショートカットが印象的な33歳。大人の色気を漂わせる彼女と意気投合し、部屋に誘われた京平。積極的な翠子に誘われるがまま、体を重ねることに。丹念にフェラチオされ、肉棒を膨張させると、彼女は京平の指をなめ回し、騎乗位でまたがってきた。昔から、男の手や太い指に対して強いフェティシズムを持っていたという翠子の2つの口を同時に責めると、彼女はさらに腰を激しく振り……。
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プリマの女王リリア・ナイトが新星・小室美貴に罠を仕掛ける!! その蠱惑的な肉体で、一方的にクンニ、挿入で男に奉仕させる美貴。罠にはまった美貴は「女の悦びを知らない惨めな雌」と言われ、「私を溺れさせる事が出来たら、何でも欲しい物をあげるわ」と、SEXの賭けに乗ってしまう。全裸、座位で巨根を挿入しながら、山道を時速100キロを超えるスピードで車を運転させられる美貴。自らを全くコントロールする事が出来ない状況と、いつ事故を起こすか分からない恐怖に、激しく昂る美貴。愛液が溢れ、肉体は上気する!! ついには「衝突しても落ちてもかまわない!!」と絶叫し、味わった事の無いエクスタシーに達する。賭けに負けた美貴が払う代償とは…!!
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河原隆一は葬儀会社で働く31歳。担当ではなかったが、76歳で亡くなった大地主・船田宗一郎のお葬式を手伝いにやってきた。葬儀と告別式は大邸宅で行うという。船田の後妻である小夜は36歳の炎上系ユーチューバーらしく、マスコミもたくさん集まっていた。あいさつを交わした時、隆一は小夜が幼馴染みだった年上の女の子だと気づく。36歳にしては可愛い雰囲気だが、着物の黒喪服に包まれた未亡人の色香が、そこはかとなく匂い立つ。くりっとした黒目がちの大きな目、ぷるんとした厚い唇が印象的で、目鼻立ちの整った可愛らしい感じの美人だった。彼女は隆一にとって初恋の相手。10年ぶりの再会だったが、小夜も隆一に気づき、一緒にタクシーで帰ることに。その車内で、彼女は「寂しいの……お願い……」と求めてきた。運転手にバレないように、隆一が秘部に手を伸ばすと、小夜は車内でイッてしまい……。
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阿部桂子は32歳の人妻。両親の後を継いで、小さな喫茶店の店長をしている。従業員はパートの主婦中心のため、大型連休などでは家族行事でシフトに入れないことが多い。それだけに大学生バイト・井上大樹の存在はありがたかった。桂子は夫とセックスレス状態で欲求不満。夫は風俗で遊んでいるらしく腹が立っていた。そんな時、学生時代からの親友・早川京子に誘われるがままナンパに繰り出すことに。結婚前は2人とも性に奔放で、よく男漁りをしていたのだ。歳を重ねても体型の維持は気にかけており、Eカップのバストに括れているウエスト、引き締まったヒップとプロポーションにはそれなりの自信がある。桂子はあえて体のラインが出るぴったりとした服装で街に繰り出した。偶然、そこで大樹に遭遇。京子が大樹の友人と夜の街に消えていくと、開き直った桂子も大樹とラブホテルに行き……。
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堀家達也は三十路の高校教師。新妻の奈々は元教え子だ。優等生だった彼女からは高1の時から猛アタックを受けて、卒業時についに陥落。半年後に結婚し、もうすぐ1年になる。奈々はヤキモチ焼きで、浮気を警戒している。今日も後輩の現役生を使って達也を調査。新人女教師との関係を疑い、教師に合わせたスーツ姿で迫ってきた。黒のスーツを着て、メイクも決め、髪も綺麗にまとめた姿は、就職活動を連想させる。そんな格好も似合う新妻にいつも以上に興奮した達也は、寝室に入ると同時に抱きしめる。1年前はキスも知らなかったのに、今やエッチな女に変貌していた。去年まで制服を着ていた教え子が洗っていない肉棒を頬張る姿に言いようのない興奮を覚える達也。乳房、クリトリスを優しく愛撫すると、ストッキングを着けたままの奈々を、屈曲位で激しく突いて……。
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深谷智久は20歳の大学生。優秀な両親から生まれているわりには、平々凡々な人間だった。隣の家に住む高校生の成田舞香は幼馴染み。美少女だったが、智久は彼女ではなく、その母親の静乃に昔から憧れていた。37歳のシングルマザー。抜けるような色白の肌に、ふんわりとしたカールがかかった黒髪。瞳は切れ長で清楚な感じがするが、唇だけはぽってりと厚めで、女の色香を醸し出している。19歳で舞香を産んでいるのに、艶のある肌をしているのでかなり若く見えた。智久はいつもその巨乳に目を奪われている。ある日、舞香がいないタイミングで、静乃に手料理をご馳走になることに。彼女はTシャツにハーフパンツという、滅多に見ることがない薄着姿。うっすらとブラジャーのラインが浮かんだ胸元が常に弾んでいた。寄り添う形になって胸が腕に当たり、我慢できなくなった智久は、静乃を強引に押し倒し……。
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28歳の雪平玲奈は犯人との交渉を担当する警察官。30歳の山岡優人が民家に籠城しており、交渉するためにやってきた。優人は金づるにされた大学生の夏美に逆上。爆弾を腰に巻きつけ、夏美の姉・里紗を加えた2人を人質に取っている。夏美に騙されて、自分は童貞のまま死ぬんだとわめき散らす優人を、玲奈は「生きていたら、エッチできるわっ」と説得。誰も自分とはやりたがらないと主張されると、「私があなたとエッチするからっ」と叫ぶ。警戒する優人に言われるがまま服を脱ぎ、白いブラジャーとTバックのランジェリー姿に。この模様がテレビ中継されているかもしれないという興奮を覚えながら、ついに全裸になる。1年以上彼氏がいないため、アンダーヘアーやわき毛の状態が気になりながらも、ようやく民家に入る許可を得る。威嚇してくる優人に対し、ワレメを開いて見せると……。
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梅原達夫は49歳。最近まで建設会社で働いていたが、リストラの憂き目に遭い、今は無職だ。遅い昼食を食べようと車を走らせ、偶然見つけた回転寿司屋に入る。そこは女性が板前を務め、カウンター内もお運びも女だけという寿司屋だった。相手をしてくれたのは店長の磯貝沙耶香。まだ20代で、卵型の顔に大粒アーモンドみたいな形の目をした女性だ。法被を着て頭に鉢巻を巻いているが、妙に色っぽい。首や鎖骨の肌が透き通るように美しかった。つまらない生活が急にバラ色になったように思えて、達夫はすぐに常連になった。沙耶香だけでなく、他の店員とも仲良くなっていった達夫。ある日、閉店後のお店に呼び出されると、女店員たちが全員勢ぞろいしていて……。
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田久部大介は40歳の中間管理職。26歳の部下・白澤桃子の距離感が異常に近くて困惑していた。彼女は人懐っこい笑みをいつも浮かべている。ストレートのショートボブが似合う黒髪、ちょっとだけ目尻が下がり気味の大きな瞳、少し低いのが愛らしい鼻、よく動く柔らかそうな唇。平均よりもやや低めの背丈もあって、可愛いと表現するのがぴったりだ。一番の外見的特徴はそのバストサイズ。自分の足元が見えないだろうというほどに大きく膨らんだ胸元は、男女問わず視線を集めてしまう。大介はそんな乳房に目を奪われては、セクハラにならないかと気にしていた。ある日、彼女の失敗を上司として上手くフォローしたのをキッカケに、「お礼をさせてください!」と言われて2人きりで食事に行くことに。またも大きすぎる胸に目が行ってしまう大介。慌てて逸らしたが、彼女は積極的で……。
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「兄さんの初めての相手、妹として私が務めさせていただきます!」 長い長いキスを終え、涎のブリッジを架けたまま歌穂は宣言した。軽く腰を持ち上げ、下腹に張りついていた守の屹立を引き起こして処女の妹は自ら秘穴へと導く。「待て待て、お前、なにするつもりだ!?」「兄さんはただじっとしててください。全部、私がお世話しちゃいますから……ン……!」 亀頭と膣穴が触れた刹那、鋭い快感が背中を駆け昇った。(もう、我慢できません……早く兄さんと繋がりたい!) 破瓜への恐怖は確かにある。が、愛しい兄と結ばれたいという本能が恐れを上回る。「兄さん……大好きです……アアアッ!」
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整形によって絶世の美女に生まれ変わった私。そのことが私の人生の歯車を大きく狂わせることになるだなんて思ってもみなかった…… ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。